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GREENMAX 新製品・再生産 ご注文書(抜粋)

GREENMAXの「新製品・再生産 ご注文書」が問屋様より販売店様に配布されています。
 
2021年3月生産予定
新製品 完成品
●30891 京王1000系(5次車・ライトブルー)5両編成セット(動力付き) 26,800円+税
●30848 JR205系5000番代(武蔵野線・M30編成)8両編成セット(動力付き) 35,900円+税
●30987 東武50000型(東武スカイツリーライン・51008編成)基本4両編成セット(動力付き) 19,600円+税
●30988 東武50000型(東武スカイツリーライン・51008編成)増結用中間車6両セット(動力無し) 20,000円+税
●30989 東武50090型(TJライナー・51095編成・行先点灯) 基本4両編成セット(動力付き) 20,000円+税
●30990 東武50090型(TJライナー・51095編成・行先点灯) 増結用中間車6両セット(動力無し) 20,500円+税
●30380 東急電鉄8090系(後期形・大井町線赤帯) 5両編成セット(動力付き) 25,000円+税
●30381 東急電鉄8090系(前期形・大井町線赤帯) 5両編成セット(動力付き) 25,000円+税
●30382 JR北海道キハ143形(室蘭線・156+157) 2両編成セット(動力付き) 14,100円+税
再生産 完成品
●30503 名鉄6800系1次車 基本2両編成セット(動力付き) 13,000円+税
●30504 名鉄6800系1次車 増結2両編成セット(動力無し) 10,000円+税
●30505 名鉄6500系5次車 基本4両編成セット(動力付き) 18,000円+税
●30506 名鉄6500系5次車 増結4両編成セット(動力無し) 15,000円+税
●30148 近鉄1026系 京都・奈良線 6両編成セット(動力付き) 21,500円+税
●30149 近鉄1026系 京都・奈良線 基本4両編成セット(動力付き) 15,300円+税
●30150 近鉄1026系 京都・奈良線 増結4両編成セット(動力無し) 13,600円+税
●30151 近鉄1252系 京都・奈良線 先頭車2両編成セット(動力付き) 11,000円+税
●30152 近鉄1252系 京都・奈良線 増結用先頭車2両編成セット(動力無し) 8,400円+税
●30563 近鉄8600系(後期形) 基本4両編成セット(動力付き) 19,000円+税
●30564 近鉄8600系(後期形) 増結4両編成セット(動力無し) 16,000円+税
●30565 近鉄8600系(後期形) 6両編成セット(動力付き) 26,000円+税
●30221 JR北海道キハ141形/キハ142形 新塗装 基本2両編成セット(動力付き) 13,900円+税
●30222 JR北海道キハ141形/キハ142形 新塗装 増結2両編成セット(動力無し) 11,400円+税
●30223 JR北海道キハ143形/キサハ144形 冷改後 基本3両編成セット(動力付き) 17,200円+税
 
2021年4月生産予定
新製品 完成品
●50678 西武20000系「2代目銀河鉄道999デザイン電車」8両編成セット(動力付き) 36,900円+税
●30387 JR北海道キハ150形0番代 富良野線色 2両編成セット(動力付き) 14,600円+税
●30388 JR北海道キハ150形100番代(室蘭・石勝線)2両編成セット(動力付き) 14,600円+税
●30389 JR北海道キハ150形0番代 JR北海道色 2両編成セット(動力付き) 14,600円+税
●50679 JR北海道キハ150形0番代 旭川車(JR北海道色+富良野線色) 14,600円+税
●30383 西武2000系初期車(Hゴムグレー・側面方向幕無し)6両編成セット(動力付き) 29,100円+税
●30384 西武2000系初期車(側面方向幕無し)増結用先頭車2両セット(動力無し) 11,000円+税
●30385 西武2000系初期車更新車(2027編成)6両編成セット(動力付き) 29,500円+税
●30386 西武2000系初期車更新車(2413編成)増結用先頭車2両セット(動力無し) 11,300円+税
 
【情報源:下記情報提供販売店様FAX】
(FAX情報提供:「ごわす屋」様、「railways湘南ライン/railwaysしんゆり湘南ライン」様)
 
以下メーカー説明詳細です。

 
 
 
2021年4月発売予定
完成品シリーズ
●西武20000系「2代目銀河鉄道999デザイン電車」
●50678 西武20000系「2代目銀河鉄道999デザイン電車」8両編成セット(動力付き) 36,900円+税
西武鉄道商品化許諾申請中 (C)松本零士・東映アニメーション
 
20000系は、従来の主力車両101系の後継車として1999年から製造された20m4扉アルミ車体の通勤型車両で、自社線内専用車として前面貫通扉がなく大型1枚ガラスを採用するなどの特徴があります。6000系6050番台車と同様のアルミ車体ながら、新しい車体構造を採用したことにより製造工数の削減・低コスト化・車体強度の向上などが図られています。
2005年度までに140両余りが製造され、10両編成と8両編成で活躍しています。2016年10月には松本零士氏の作品「銀河鉄道999」のキャラクターであるメーテルや鉄郎を主としたラッピング列車「2代目銀河鉄道999デザイン電車」が、これまでの3000系にかわり20000系8両編成で2019年3月まで運行しました。
 
商品の特徴
■西武20000系に「銀河鉄道999」のキャラクターほかがラッピングされた編成を精密印刷にて製品化
■前面・側面種別行先表示は付属ステッカー(新規製作)による選択式
 
■2016年10月から2019年3月まで池袋線系統で運行された「2代目銀河鉄道999デザイン電車」
■行先表示がフルカラーLED化された2016年12月以降の姿
■8両編成用の先頭ダミーカプラーを新規専用パーツで再現
■車両番号、シンボルマークは印刷済み
■前面種別・行先表示(フルカラーLED)、側面種別・行先表示(フルカラーLED)、優先席、弱冷房車、車椅子、ベビーカーマーク、女性専用車は付属ステッカー(新規製作)選択式
■列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け、避雷器、ラジオアンテナは一体彫刻表現
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)、前面行先表示(白色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
■専用のパッケージスリーブを使用
 
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
 
商品セット構成(編成図)
 ←飯能  池袋→
 西武20000系「2代目銀河鉄道999デザイン電車」 8両編成セット(動力付き)
 No.50678 種別:- 行先:-
  クハ20158 + モハ20258P + モハ20358 + サハ20458 + サハ20758 + モハ20858MP + モハ20958 + クハ20058
 
別売対応品
■GM 室内照明ユニット(狭幅・白色)(No.8461:2本入り、No.8462:4本入り)
 
弊社から発売中/発売予定の主な関連商品案内
No.30225・30226 西武6000系 副都心線対応車
No.30751・30752 西武9000系(9102編成・ヘッドマーク無し)
No.30764 西武新2000系前期形(池袋線・ベンチレータ撤去後)
No.30969・30970 西武20000系(池袋線)[予定品]
 
同一路線を走行する車両(一例)
西武2000/新2000系
西武6000系
西武20000系
西武30000系
西武40000系
東急電鉄5000系
東京メトロ7000系
東京メトロ10000系
 
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.greenmax.co.jp/Product_outline/product_outline_GM50678.pdf
 
 
 
2021年4月発売予定
完成品シリーズ
●西武2000系初期車
●30383 西武2000系初期車(Hゴムグレー・側面方向幕無し)6両編成セット(動力付き) 29,100円+税
●30384 西武2000系初期車(側面方向幕無し)増結用先頭車2両セット(動力無し) 11,000円+税
西武鉄道商品化許諾申請中
 
西武2000系は昭和52年(1977)、20m4扉車、前面貫通型、レモンイエローの塗装、傾斜のあるパノラミックウィンドウ、縦に並んで配置された標識灯など、当時の西武車輌にない新しいデザインを採した車輌です。側面の方向幕はない姿で登場し、1991年に全車に取付、1996年からはスカート取付、パンタグラフのシングルアーム化、方向幕のLED化等の更新工事が行われ、現在も主力車輌として活躍中の車輌です。
2015年以降、6両編成を中心に廃車が発生し、数が減少しています。
 
商品の特徴
■西武2000系初期車をコアレスモーター動力ユニット搭載にて製品化
■連結器電連取付け後、前面方向幕が白地に黒文字、側面に行先方向幕が設置される前の姿
 
■スカート取付け前の1983年~1987年頃の姿
■車両番号、社章、エンド表記、検査表記、形式・自重・定員表記は印刷済み
■前面種別表示、前面行先表示、列車運行番号表示器準備部、シルバーシートは付属ステッカー(新規製作)選択式
■列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け、避雷器は一体彫刻表現
■パンタグラフはPS21を取付け
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載(No.30383)
 
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
 
商品セット構成(編成図)
 ←西武新宿  拝島・本川越→
 西武2000系初期車(Hゴムグレー・側面方向幕無し)6両編成セット(動力付き)
 No.30383 種別:- 行先:-
  クハ2029 + モハ2129P + モハ2130 + モハ2229MP + モハ2230 + クハ2030
 西武2000系初期車(側面方向幕無し)増結用先頭車2両セット(動力無し)
 No.30384 種別:- 行先:-
  クモハ2409P + クハ2410
 
別売対応品
■GM 室内照明ユニット(狭幅・白色)(No.8461:2本入り・8462:4本入り)
■TOMIX TNカプラー(密連型【電連付き】・グレー)(JC25)※要分解組立(先頭部のみ対応)
 
弊社から発売中/発売予定の主な関連商品案内
No.30218-30220 西武2000系初期車更新車
No.30707・30708 西武新2000系前期形
 
同一路線を走行する車両(一例)
西武2000系
西武101系
西武3000系
西武5000系レッドアロー
 
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.greenmax.co.jp/Product_outline/product_outline_GM30383-384.pdf
 
 
 
2021年4月発売予定
完成品シリーズ
●西武2000系初期車更新車
●30385 西武2000系初期車更新車(2027編成)6両編成セット(動力付き) 29,500円+税
●30386 西武2000系初期車更新車(2413編成)増結用先頭車2両セット(動力無し) 11,300円+税
西武鉄道商品化許諾申請中
 
西武2000系は昭和52年(1977)、20m4扉車、前面貫通型、レモンイエローの塗装、傾斜のあるパノラミックウィンドウ、縦に並んで配置された標識灯など、当時の西武車輌にない新しいデザインを採した車輌です。側面の方向幕はない姿で登場し、1991年に全車に取付、1996年からはスカート取付、パンタグラフのシングルアーム化、方向幕のLED化等の更新工事が行われ、現在も主力車輌として活躍中の車輌です。
2015年以降、6両編成を中心に廃車が発生し、数が減少しています。
 
商品の特徴
■グロベン付き最後の6両編成として残る2027編成と、2両編成唯一の3色LED行先表示機搭載の2413編成を製品化
■前面・側面行先表示は付属ステッカーによる選択式
 
■車両番号、社章、ロゴマーク(西武鉄道)は印刷済み
■前面種別表示、前面行先表示、列車運行番号表示器準備部、側面種別・行先表示(3色LED)、優先席、弱冷房車、車椅子、ベビーカーマークは付属ステッカー選択式
■列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け、避雷器は一体彫刻表現
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載(No.30385)
 
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
 
商品セット構成(編成図)
 ←西武新宿  拝島・本川越→
 西武2000系初期車更新車(2027編成)6両編成セット(動力付き)
 No.30385 種別:- 行先:-
  クハ2027 + モハ2127P + モハ2128 + モハ2227MP + モハ2228 + クハ2028
 西武2000系初期車(側面方向幕無し)増結用先頭車2両セット(動力無し)
 No.30386 種別:- 行先:-
  クモハ2413P + クハ2414
 
別売対応品
■GM 室内照明ユニット(狭幅・白色)(No.8461:2本入り・8462:4本入り)
■TOMIX TNカプラー(密連型【電連付き】・グレー)(JC25)※要分解組立(先頭部のみ対応)
 
弊社から発売中/発売予定の主な関連商品案内
No.30218-30220 西武2000系初期車更新車
No.30707・30708 西武新2000系前期形
No.30943・30944 西武6000系
No.30650・30651・30939・30940 西武30000系(新宿線)
 
同一路線を走行する車両(一例)
西武2000/新2000系
西武6000系
西武20000系
西武30000系
西武40000系
西武10000系レッドアロー
西武001系Laview
 
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.greenmax.co.jp/Product_outline/product_outline_GM30385-386.pdf
 
 
 
2021年3月発売予定
完成品シリーズ
●東武50000型(東武スカイツリーライン)
●30987 東武50000型(東武スカイツリーライン・51008編成)基本4両編成セット(動力付き) 19,600円+税
●30988 東武50000型(東武スカイツリーライン・51008編成)増結用中間車6両セット(動力無し) 20,000円+税
東武鉄道商品化許諾申請中
 
東武50000型は、2005年から東上線で運用されている東武初のアルミ車体の20m4扉の通勤車です。アルミ無塗装の車体に、前面窓下には塗装で、戸袋にはシール貼付によりオレンジ色が配されています。
51008編成は登場時から東上線系統で活躍していましたが、2019年12月に森林公園から南栗橋へ回送され、地下鉄乗入車30000系から乗入対応機器を移設して2020年9月からは東武スカイツリーラインや東京メトロ半蔵門線、東急電鉄田園都市線などで運行を開始しています。
 
商品の特徴
■東上線から東武スカイツリーラインに転属した51008編成を製品化
■前面行先表示は3色LED仕様の付属ステッカー(新規製作)からの選択式
 
■車両番号、ロゴマークは印刷済み
■前面・側面行先表示、前面列番表示、優先席、携帯電話マナー、車椅子、ベビーカーマーク、弱冷房車、女性専用車(2種)は付属ステッカー(新規製作)選択式(No.30987)
■列車無線アンテナ、ヒューズボックス、誘導無線アンテナはユーザー取付け
■ラジオアンテナは取付済み、避雷器は一体彫刻表現
■ヘッドライト(白色)、テールライト(赤色)、前面行先表示(白色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載(No.30987)
 
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
 
商品セット構成(編成図)
 ←押上  久喜・南栗橋→
 東武50000型(スカイツリーライン・51008編成)基本4両編成セット(動力付き)
 No.30987 種別:- 行先:-
  クハ51008 + モハ55008MP + サハ56008 + クハ50008
 東武50000型(スカイツリーライン・51008編成)増結用中間車6両セット(動力無し)
 No.30988 種別:- 行先:-
  モハ52008P + モハ53008 + サハ54008 + サハ57008 + モハ58008P + モハ59008
 
別売対応品
■GM 室内照明ユニット(狭幅・白色)(No.8461:2本入り・8462:4本入り)
■GM 東武50000系(50000型/50050型)対応 行先表示ステッカー(No.6811)
 
弊社から発売中/発売予定の主な関連商品案内
No.30820・30821 東武50050型
No.30341-30343 東武70000系
No.30965-30967 東武70090型 THライナー
No.30323-30325 東急電鉄2020系(新ロゴ)
 
同一路線を走行する車両(一例)
東武50050型
東武70000系
東武70090系
東武10030型/10030型(10050番代)
東急5000系
東急2020系
東急8500系
 
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.greenmax.co.jp/Product_outline/product_outline_GM30987-988.pdf
 
 
 
2021年3月発売予定
完成品シリーズ
●東武50090型
●30989 東武50090型(TJライナー・51095編成・行先点灯) 基本4両編成セット(動力付き) 20,000円+税
●30990 東武50090型(TJライナー・51095編成・行先点灯) 増結用中間車6両セット(動力無し) 20,500円+税
東武鉄道商品化許諾申請中
 
東武50000型は、東武通勤車として初のアルミ車体を採用し、バリアフリー・省エネルギー・メンテナンスフリー化を目指した次世代車両として2004(平成16)年に登場しました。2006年からは伊勢崎(東武スカイツリーライン)~地下鉄半蔵門線乗入車として50050型が、2007年からは東上線~地下鉄有楽町・副都心線乗入車として50070型が登場し、2008年東上線の運転開始された座席定員制列車「TJライナー」用車両として50090型が登場しました。
50090型は関東では初のクロスシート/ロングシート転換方式を採用し、「TJライナー」「川越特急」「快速急行」ではクロスシートで、それ以外の列車ではロングシートで運用されます。
 
商品の特徴
■東上線50090型を行先点灯・クロスシートモードで製品化
■前面行先表示はフルカラーLED仕様の付属ステッカー(新規製作)からの選択式
 
■東上線で運行中の50090型51095編成
■車両番号、TOBUロゴマーク、「TOJO LINE」は印刷済み
■前面・側面行先表示、優先席、携帯電話マナー、車椅子、ベビーカーマーク、弱冷房車、女性専用車は付属ステッカー(新規製作)選択式(No.30989)
■列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け、ラジオアンテナは取付済み、避雷器は一体彫刻表現
■ヘッドライト(白色)、テールライト(赤色)、前面行先表示(白色)が点灯
■室内にはブルー色成形のクロスシート(車端部にはヘッドレスト付きロングシート)パーツを設置
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載(No.30989)
 
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
 
商品セット構成(編成図)
 ←池袋  小川町→
 東武50090型(TJライナー・51095編成・行先点灯) 基本4両編成セット(動力付き)
 No.30989 種別:- 行先:-
  クハ51095 + モハ55095MP + サハ56095 + クハ50095
 東武50090型(TJライナー・51095編成・行先点灯) 増結用中間車6両セット(動力無し)
 No.30990 種別:- 行先:-
  モハ52095P + モハ53095 + サハ54095 + サハ57095 + モハ58095P + モハ59095
 
別売対応品
■GM 室内照明ユニット(狭幅・白色)(No.8461:2本入り・8462:4本入り)
 
弊社から発売中/発売予定の主な関連商品案内
No.30810・30811 東武30000系(前期形・東上線)
No.30720・30721 東武50000型新ロゴマーク付き
No.50668・50669 東武50090型「池袋・川越アートトレイン」[予定品]
No.30818・30819 東武50090型(ロングシートモード)
 
同一路線を走行する車両(一例)
東武10000/10030/10050型
東武9000型
東武30000系
東武50000型
 
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.greenmax.co.jp/Product_outline/product_outline_GM30989-990.pdf
 
 
 
2021年3月発売予定
完成品シリーズ
●JR205系5000番代
●30848 JR205系5000番代(武蔵野線・M30編成)8両編成セット(動力付き) 35,900円+税
JR東日本商品化許諾済
 
205系は国鉄時代の1985年(昭和60年)に登場した20m4扉ステンレス車体、回生ブレーキ付き界磁添加励磁制御を採用した新世代型の軽量・省エネ車両です。山手線の103系置き換え用に導入された後、首都圏各線に投入が拡大され国鉄分割民営化後もJR東日本、JR西日本で増備が続きました。
5000番代車は、山手線用205系の各地への転属にあたり電動車を確保する目的と、武蔵野線と直通乗入している京葉線の急勾配区間に対応するため、制御装置・動力装置をVVVFインバータ制御装置に換装して強力化された車両で、電動車のみ5000番代を付されています。
 
商品の特徴
■武蔵野線で活躍していた205系5000番代のM30編成を製品化
■台車は実車と同じ形状のDT50D(モハ)、TR235D(クハ・サハ)を採用
■モハ204の床下機器はSIV付きとMG付きの違いを再現
■行先・運行番号表示は点灯式
 
■車両番号、JRマーク、ATS表記、エンド表記、所属・定員表記は印刷済み
■種別・行先表示(前面・側面)、運行番号、号車番号、弱冷房車は付属ステッカーからの選択式
■前面行先表示は3LED仕様をステッカー選択式で表現
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)、前面方向幕(白色)が点灯
■列車無線アンテナ・信号炎管・避雷器、前面ジャンパ栓収めはユーザー取付け
■パンタグラフは「PS21」を取付け
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニットにより、安定した走行が可能
静止型インバータ(SIV)…画像が掲載されています。NGI
 
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
 
商品セット構成(編成図)
 ←東京・新習志野・南船橋  府中本町→
 JR205系5000番代(武蔵野線・M30編成)8両編成セット(動力付き)
 No.30848 種別:- 行先:-
  クハ205-53 + モハ205-5059P + モハ204-5059(MG) + サハ205-105 + サハ205-106 + モハ205-5060MP + モハ204-5060(SIV) + クハ204-53
 
別売対応品
■GM 室内照明ユニット(狭幅・白色)(No.8461:2本入り、No.8462:4本入り)
 
弊社から発売中/発売予定の主な関連商品案内
No.30846 JR205系5000番代(武蔵野線・M18編成)8両編成セット
No.30847 JR205系5000番代(武蔵野線・M21編成)8両編成セット
 
同一路線を走行する車両(一例)
JR209系500番代
JRE231系
JR103系
 
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.greenmax.co.jp/Product_outline/product_outline_GM30848.pdf
 
 
 
2021年3月発売予定
完成品シリーズ
●京王1000系(ライトブルー)
●30891 京王1000系(5次車・ライトブルー)5両編成セット(動力付き) 26,800円+税
京王電鉄商品化許諾申請中
 
京王1000系は1996年に運行開始した京王井の頭線用通勤車両で、同線初の20m4扉車両です。前頭部形状は3000系更新車のイメージを再現しながら非常用貫通扉が左寄りに設置されており、3000系同様井の頭線のイメージカラーであるレインボーカラーが編成毎に配色されています。
2008年に増備された5次車からは、車体形状がマイナーチェンジされ、窓のない妻面、ビードが廃止された側面、運行番号表示も含めて大型一体化され、フルカラーLED化された前面行先表示器などが特徴です。
 
商品の特徴
■井の頭線1000系のレインボーカラーのライトブルー編成を製品化
■特徴ある大型の前面種別・行先表示器が点灯、種別・行先・運行番号は付属ステッカー選択式
 
■車両番号、コーポレートマークは印刷済み
■種別・行先表示(前面・側面:フルカラーLED仕様)、運行番号(LED仕様)、優先席、弱冷房車、車椅子、ベビーカーマークは付属ステッカー選択式
■ヘッドライト(電球色)・テールライト(赤色)・通過標識灯(白色)・前面行先表示器(白色)が点灯
■列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け、避雷器は一体彫刻表現
■床下機器は専用品を装着
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
■着色済グレー車輪を装着
 
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
 
商品セット構成(編成図)
 ←渋谷  吉祥寺→
 京王1000系(5次車・ライトブルー)5両編成セット(動力付き)
 No.30891 種別:- 行先:-
  1771 + 1121P + 1071MP + 1021P + 1721
 
別売対応品
■GM 室内照明ユニット(狭幅・白色)(No.8461:2本入り・No.8462:4本入り)
 
弊社から発売中/発売予定の主な関連商品案内
No.30894 京王1000系(5次車・サーモンピンク)
No.30897 京王1000系(6次車・オレンジベージュ)
No.50639 京王1000系(レインボーラッピング) 
 
同一路線を走行する車両(一例)
京王1000系(1次~4次車)
京王3000系
 
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.greenmax.co.jp/Product_outline/product_outline_GM30891.pdf
 
 
 
2021年3月発売予定
完成品シリーズ
●東急電鉄8090系
●30380 東急電鉄8090系(後期形・大井町線赤帯) 5両編成セット(動力付き) 25,000円+税
●30381 東急電鉄8090系(前期形・大井町線赤帯) 5両編成セット(動力付き) 25,000円+税
東急電鉄株式会社商品化許諾申請中
 
東急電鉄8090系は1980年に登場した日本初の量産ステンレス軽量車体を採用した車両です。1980年~1985年にかけて8両編成10本が製造され、東横線で活躍しました。前期形はライトケースが赤帯とステップの間に設置されていましたが、後期形では赤帯の高さに位置が変更されているのが特徴です。
その後の組成変更により5両編成となった8090系10本は活躍の場を東横線から大井町線へと移し、2013年の引退まで活躍をしました。
大井町線での赤帯の姿は、2008年3月のダイヤ改正までに大井町線の全ての車両がグラデーション帯に張り替えられ消滅しました。
 
商品の特徴
■2005年頃の大井町線赤帯・幕車・種別表示無し・シングルアームパンタグラフ時代を製品化
■コアレスモーター動力ユニット、電球色LEDライト搭載で新登場
 
■車両番号、前面行先(二子玉川/No.30380)(大井町/No.30381)、前面運行番号(109/No.30380)(101/No.30381)、コーポレートマークは印刷済み
■側面行先、優先席、弱冷房車、車椅子マークは付属ステッカー(新規製作)選択式
■ヘッドライト(電球色)・テールライト(赤色)が点灯
■列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け、避雷器は一体彫刻表現
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
 
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
 
商品セット構成(編成図)
 ←大井町  二子玉川→
 東急電鉄8090系(後期形・大井町線赤帯) 5両編成セット(動力付き)
 No.30380 種別:- 行先:二子玉川
  クハ8083 + デハ8497P + デハ8284 + デハ8184MP + クハ8084
 東急電鉄8090系(前期形・大井町線赤帯) 5両編成セット(動力付き)
 No.30381 種別:- 行先:大井町
  クハ8091 + デハ8491P + デハ8292 + デハ8192MP + クハ8092
 
別売対応品
■GM 室内照明ユニット(狭幅・白色)(No.8461:2本入り・No.8462:4本入り)
 
弊社から発売中/発売予定の主な関連商品案内
No.30374 東急電鉄8500系(大井町線・8640編成・赤帯) ※予定品   
 
同一路線を走行する車両(一例)
東急電鉄8000系
東急電鉄8500系
東急電鉄8590系
東急電鉄9000系
 
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.greenmax.co.jp/Product_outline/product_outline_GM30380-381.pdf
 
 
 
2021年4月発売予定
完成品シリーズ
●JR北海道キハ150形
●30387 JR北海道キハ150形0番代 富良野線色 2両編成セット(動力付き) 14,600円+税
●50679 JR北海道キハ150形0番代 旭川車(JR北海道色+富良野線色) 14,600円+税
JR北海道商品化許諾申請中
 
JR北海道キハ150形は1993年に登場した北海道地区専用車両です。使用線区により0番代と100番代があり、外観上は側面窓の形状が大きく異なります。北海道地区で初めて冷房装置を搭載(0番代)した他、ワンマン運転に対応した設備やバス用の汎用部品を採用するなどコストダウンが図られています。
2020年より新型車両の導入に伴い運用範囲に変化が生じています。
 
商品の特徴
■富良野線で活躍するキハ150形0番代を製品化
■キハ150-15は所蔵表記が旭アサに変更後の姿(No.50679)
 
■車両番号、前面ガラス車番、ATS表記、エンド表記、所属標記は印刷済み
■前面表示、側面種別行先、車椅子、ワンマンサボ、禁煙マークは付属ステッカー(新規製作)選択式
■前面貫通幌、列車無線アンテナ、ベンチレーター、ホイッスル、ダクトはユーザー取付け
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)が点灯
■2両編成の連結面のライトは非点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
 
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
 
商品セット構成(編成図)
 ←富良野  旭川→
 JR北海道キハ150形0番代 富良野線色 2両編成セット(動力付き)
 No.30387 種別:- 行先:-
  キハ150-2M + キハ150-5
 JR北海道キハ150形0番代 旭川車(JR北海道色+富良野線色)2両編成セット(動力付き)
 No.50679 種別:- 行先:-
  キハ150-15M(JR北海道色) + キハ150-4(富良野線色)
 
別売対応品
■GM 室内照明ユニット(狭幅・白色)(No.8461:2本入り・No.8462:4本入り)
 
弊社から発売中/発売予定の主な関連商品案内
No.30221・30222 JR北海道キハ141形/キハ142形
No.30223・30224 JR北海道キハ143形/キサハ144形
No.30631・30632 JR北海道キハ54形
 
同一路線を走行する車両(一例)
キハ141形/キハ142形/キハ143形/キサハ144形
キハ54形
キハ40形
キハ201系
 
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.greenmax.co.jp/Product_outline/product_outline_GM30387_50679.pdf
 
 
 
2021年4月発売予定
完成品シリーズ
●JR北海道キハ150形
●30388 JR北海道キハ150形100番代(室蘭・石勝線)2両編成セット(動力付き) 14,600円+税
●30389 JR北海道キハ150形0番代 JR北海道色 2両編成セット(動力付き) 14,600円+税
JR北海道商品化許諾申請中
 
JR北海道キハ150形は1993年に登場した北海道地区専用車両です。使用線区により0番代と100番代があり、外観上は側面窓の形状が大きく異なります。北海道地区で初めて冷房装置を搭載(0番代)した他、ワンマン運転に対応した設備やバス用の汎用部品を採用するなどコストダウンが図られています。
 
商品の特徴
■JR北海道で活躍するキハ150形0番代・100番代を製品化
■運用範囲が広いJR北海道色
 
■車両番号、前面ガラス車番、ATS表記、エンド表記、所属標記は印刷済み
■前面表示、側面種別行先、車椅子、ワンマンサボ、禁煙マークは付属ステッカー(新規製作)選択式
■前面貫通幌、列車無線アンテナ、ベンチレーター、ホイッスル、ダクトはユーザー取付け
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)が点灯
■2両編成の連結面のライトは非点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
 
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
 
商品セット構成(編成図)
 ←長万部・室蘭・新夕張  千歳・東室蘭・苫小牧・岩見沢→
 JR北海道キハ150形100番代(室蘭・石勝線)2両編成セット(動力付き)
 No.30388 種別:- 行先:-
  キハ150-101M + キハ150-110
 ←留萌・旭川・網走  深川・遠軽→
 JR北海道キハ150形0番代 JR北海道色 2両編成セット(動力付き)
 No.30389 種別:- 行先:-
  キハ150-11M + キハ150-16
 
別売対応品
■GM 室内照明ユニット(狭幅・白色)(No.8461:2本入り・No.8462:4本入り)
 
弊社から発売中/発売予定の主な関連商品案内
No.30221・30222 JR北海道キハ141形/キハ142形
No.30223・30224 JR北海道キハ143形/キサハ144形
No.30631・30632 JR北海道キハ54形
 
同一路線を走行する車両(一例)
キハ141形/キハ142形/キハ143形/キサハ144形
キハ54形
キハ40形
キハ201系
 
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.greenmax.co.jp/Product_outline/product_outline_GM30388-389.pdf
 
 
 
2021年3月発売予定
完成品シリーズ
●JR北海道キハ143形
●30382 JR北海道キハ143形(室蘭線・156+157) 2両編成セット(動力付き) 14,100円+税
JR北海道商品化許諾申請中
 
JR北海道キハ141系列は札幌都市圏の輸送力増強を目的として、札沼線(学園都市線)向けに、余剰となっていた50系客車(オハフ51形)を気動車化改造して投入された車両です。
キハ141形はトイレ付き・エンジン1基搭載、キハ142形はトイレ無し・エンジン2基搭載、キハ143形はキハ150形の駆動システムを採用した高出力タイプで、100番台はトイレ無し、150番台はトイレ付きです。
札沼線の一部電化に伴い、2012年10月よりキハ143形100番台/150番台がワンマン対応化工事を行い、千歳・室蘭線にて運用を開始しました。車体側面に3色LEDの行先表示器が取付けられています。
 
商品の特徴
■JR北海道キハ143形を室蘭線仕様で製品化
■側面行先表示器が設置された姿を再現
 
■2両とも150番台にて組成された編成がプロトタイプ
■冷房改造後の特徴的な屋根を再現
■車両番号、側面行先表示(黒)、ATS表記、エンド表記、所属標記は印刷済み
■前面種別、側面行先表示(3色LED)、優先席、ドアスイッチ、架線注意、ワンマン乗降表示は付属ステッカー(新規製作)選択式
■前面貫通幌はユーザー取付け
■列車無線アンテナ、信号炎管、ホイッスルは取付け済み
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
 
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
 
商品セット構成(編成図)
 ←室蘭  苫小牧・札幌→
 JR北海道キハ143形(室蘭線・156+157) 2両編成セット(動力付き)
 No.30382 種別:- 行先:-
  キハ143-156M + キハ143-157
 
別売対応品
■GM 室内照明ユニット(狭幅・白色)(No.8461:2本入り・No.8462:4本入り)
 
弊社から発売中/発売予定の主な関連商品案内
No.30221・30222 JR北海道キハ141形/キハ142形
No.30198 JR北海道キハ150形100番代
No.30631‐30632 JR北海道キハ54形
 
同一路線を走行する車両(一例)
キハ150形
キハ54形
キハ40形
キハ201系
721系
731系
 
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.greenmax.co.jp/Product_outline/product_outline_GM30382.pdf
 
 
 
2021年3月発売予定
再生産
完成品シリーズ
●JR北海道キハ141形/キハ142形 キハ143形/キサハ144形
●30221 JR北海道キハ141形/キハ142形 新塗装 基本2両編成セット(動力付き) 13,900円+税
●30222 JR北海道キハ141形/キハ142形 新塗装 増結2両編成セット(動力無し) 11,400円+税
●30223 JR北海道キハ143形/キサハ144形 冷改後 基本3両編成セット(動力付き) 17,200円+税
JR北海道商品化許諾済
 
JR北海道キハ141系列は札幌都市圏の輸送力増強を目的として、札沼線(学園都市線)向けに、余剰となっていた50系客車(オハフ51形)を気動車化改造して投入された車両です。
キハ141形はトイレ付き・エンジン1基搭載、キハ142形はトイレ無し・エンジン2基搭載、キハ143形はキハ150形の駆動システムを採用した高出力タイプで、100番台はトイレ無し、150番台はトイレ付きです。
 
商品の特徴
■JR北海道キハ141形・キハ142形・キハ143形・キサハ144形を再生産
■冷房改造後の特徴的な屋根を再現(No.30223)
 
■前面行先(あいの里公園←→札幌)、車両番号、ATS表記、エンド表記、所属標記は印刷済み
■前面行先、路線サボ、優先席、ドアスイッチ、架線注意は付属ステッカー選択式
■前面貫通幌、ユーザー取付け
■列車無線アンテナ、信号炎管、ホイッスルは取付け済み
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載(No.30221・30223)
 
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
 
商品セット構成(編成図)
 ←札幌  石狩当別→
 JR北海道キハ141形/キハ142形 新塗装 基本2両編成セット(動力付き)
 No.30221 種別:- 行先:あいの里公園←→札幌
  キハ141-7M + キハ142-7
 JR北海道キハ141形/キハ142形 新塗装 増結2両編成セット(動力無し)
 No.30222 種別:- 行先:あいの里公園←→札幌
  キハ141-11 + キハ142-11
 JR北海道キハ143形/キサハ144形 冷改後 基本3両編成セット(動力付き)
 No.30223 種別:- 行先:あいの里公園←→札幌
  キハ143-151M + キサハ144-101 + キハ143-101
 
別売対応品
■GM 室内照明ユニット(狭幅・白色)(No.8461:2本入り・No.8462:4本入り)
 
弊社から発売中/発売予定の主な関連商品案内
No.30197‐30199 JR北海道キハ150形
No.30631‐30632 JR北海道キハ54形
 
同一路線を走行する車両(一例)
キハ150形
キハ54形
キハ40形
キハ201系
711系
721系
731系
 
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.greenmax.co.jp/Product_outline/product_outline_GM30221-223.pdf
 
 
 
2021年3月発売予定
再生産
完成品シリーズ
●名鉄6800系1次車
●30503 名鉄6800系1次車 基本2両編成セット(動力付き) 13,000円+税
●30504 名鉄6800系1次車 増結2両編成セット(動力無し) 10,000円+税
名古屋鉄道株式会社商品化許諾済
 
名鉄6800系は2両編成の名鉄6000系の改良版として1987年に登場しました。
制御方式は界磁添加励磁制御で、車体構造は名鉄6500系に準じ、1次車の6801~6804編成は名鉄6500系5次車とほぼ同一の外観です。また、2014年以降は豊橋寄り先頭車のクーラー上面に車番が表記されています。
製品は6800系グループのうち、乗務員ドアの後位に小窓があるタイプで、同じ前面形状を持つ6500系1~3次車および6000系9/10次車とは異なる特徴を再現しています。
 
商品の特徴
■2両固定編成の名鉄6800系1次車を再生産
■2014年以降のクーラーキセ上面に車両番号が表記された姿
 
■車両番号、クーラー対空表示、前面種別行先(普通:犬山)、側面幕枠、Mロゴマークは印刷済み
■優先席は付属ステッカー選択式
■列車無線アンテナ、信号炎管、ヒューズボックス、避雷器は取付済み
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載(No.30503)
■今回生産分より、床下、台車の色調が濃いグレーになります。
 
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
 
商品セット構成(編成図)
 ←豊橋・中部国際空港  新鵜沼・名鉄岐阜→
 名鉄6800系1次車 基本2両編成セット(動力付き)
 No.30503 種別:普通 行先:犬山
  ク6801 + モ6901MP
 名鉄6800系1次車 増結2両編成セット(動力無し)
 No.30504 種別:普通 行先:犬山
  ク6802 + モ6902P
 
別売対応品
-
 
弊社から発売中/発売予定の主な関連商品案内
No.30774・30775 名鉄3500系(機器更新車)
No.30880・30881 名鉄3150系(5次車以降)
No.30610・30611 名鉄3300系(新塗装)
No.30505・30506 名鉄6500系5次車
 
同一路線を走行する車両(一例)
名鉄1000/1200系
名鉄2000系ミュースカイ
名鉄2200系
名鉄6000系・6500系・5000系他名鉄各車
 
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.greenmax.co.jp/Product_outline/product_outline_GM30503-504.pdf
 
 
 
2021年3月発売予定
再生産
完成品シリーズ
●名鉄6500系5次車
●30505 名鉄6500系5次車 基本4両編成セット(動力付き) 18,000円+税
●30506 名鉄6500系5次車 増結4両編成セット(動力無し) 15,000円+税
名古屋鉄道株式会社商品化許諾済
 
名鉄6500系は6000系の改良版として1984年に登場しました。
非貫通式の前面や界磁チョッパ制御が特徴です。5次車である6516、6517編成はクーラーが3台となり、乗務員扉後部に小窓が付きました。また、2014年以降は豊橋寄り先頭車のクーラー上面に車番が表記されています。
製品はクーラー上面に車番が表記された2014年以降の姿を再現しており、3次車とは乗務員ドア後位の小窓や搭載クーラーの差があります。
 
商品の特徴
■4両固定編成の名鉄6500系5次車を再生産
■2014年以降のクーラーキセ上面に車両番号が表記された姿
 
■車両番号、クーラー対空表示、前面種別行先(準急:中部国際空港)、側面幕枠、Mロゴマークは印刷済み
■優先席は付属ステッカー選択式
■列車無線アンテナ、信号炎管、ヒューズボックス、避雷器は取付済み
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載(No.30505)
■今回生産分より、床下、台車の色調が濃いグレーになります。
 
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
 
商品セット構成(編成図)
 ←豊橋・中部国際空港  新鵜沼・名鉄岐阜→
 名鉄6500系5次車 基本4両編成セット(動力付き)
 No.30505 種別:準急 行先:中部国際空港
  ク6416 + モ6466MP + モ6566P + ク6516
 名鉄6800系1次車 増結2両編成セット(動力無し)
 No.30506 種別:準急 行先:中部国際空港
  ク6417 + モ6467P + モ6567P + ク6517
 
別売対応品
-
 
弊社から発売中/発売予定の主な関連商品案内
No.30774・30775 名鉄3500系(機器更新車)
No.30880・30881 名鉄3150系(5次車以降)
No.30610・30611 名鉄3300系(新塗装)
No.30505・30506 名鉄6500系5次車
 
同一路線を走行する車両(一例)
名鉄1000/1200系
名鉄2000系ミュースカイ
名鉄2200系
名鉄6000系・6500系・5000系他名鉄各車
 
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.greenmax.co.jp/Product_outline/product_outline_GM30505-506.pdf
 
 
 
2021年3月発売予定
再生産
完成品シリーズ
●近鉄1026系
●30148 近鉄1026系 京都・奈良線 6両編成セット(動力付き) 21,500円+税
●30149 近鉄1026系 京都・奈良線 基本4両編成セット(動力付き) 15,300円+税
●30150 近鉄1026系 京都・奈良線 増結4両編成セット(動力無し) 13,600円+税
近畿日本鉄道(株)商品化許諾申請済
 
近鉄1026系は1020系をベースに、京都・奈良線用に1993年から製造された車両です。VVVF制御とボルスタレス台車を採用し、4両編成6本と6両編成3本が製造されました。
現在6両編成は全車阪神相直対応に改造されており、5800系などとともに阪神線内でも活躍しています。
 
商品の特徴
■京都・奈良線を走るVVVF通勤車1026系を再生産
■阪神線乗り入れ前の1段電連・相直対応マークなしの姿
 
■車両番号、前面種別行先(急行:奈良)、VVVFインバータロゴ(No.30148)は印刷済み
■前面貫通幌はユーザー取付け
■列車無線アンテナ、ヒューズボックスは取付済み
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載(No.30148・30149)
 
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
 
商品セット構成(編成図)
 ←大阪難波・京都  近鉄奈良・橿原神宮前→
 近鉄1026系 京都・奈良線 6両編成セット(動力付き)
 No.30148 種別:急行 行先:奈良
  モ1026P + サ1176 + モ1076MP + サ1196 + モ1096P + ク1126
 近鉄1026系 京都・奈良線 基本4両編成セット(動力付き)
 No.30149 種別:急行 行先:奈良
  モ1031P + サ1181 + モ1081MP + ク1131
 近鉄1026系 京都・奈良線 増結4両編成セット(動力無し)
 No.30150 種別:急行 行先:奈良
  モ1035P + サ1185 + モ1085P + ク1135
 
別売対応品
■TOMIX TNカプラー(密連型【電連付】・グレー)(JC25)(先頭部のみ対応)
■GM 近鉄通勤車(京都・奈良線)対応行先表示ステッカー(No.6815)
 
弊社から発売中/発売予定の主な関連商品案内
No.30053 近鉄5820系
No.30804 近鉄3220系
No.30563‐30565 近鉄8600系(後期形)
No.30151・30152 近鉄1252系 京都・奈良線
 
同一路線を走行する車両(一例)
近鉄12410系
近鉄22000系ACE
近鉄3200/3220系
近鉄5800/5820系
近鉄9820/9020系
近鉄8600系
 
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.greenmax.co.jp/Product_outline/product_outline_GM30148-150.pdf
 
 
 
2021年3月発売予定
再生産
完成品シリーズ
●近鉄1252系
●30151 近鉄1252系 京都・奈良線 先頭車2両編成セット(動力付き) 11,000円+税
●30152 近鉄1252系 京都・奈良線 増結用先頭車2両編成セット(動力無し) 8,400円+税
近畿日本鉄道(株)商品化許諾申請済
 
近鉄1252系は1020系をベースに、京都・奈良線用に1993年から製造された車両です。VVVF制御とボルスタレス台車が採用されました。大阪難波・京都方先頭車モハに2基のパンタグラフが搭載されているのが特徴です。
主に他形式と併結して運用されており、現在は1026系と共に阪神線乗り入れ運用や京都・奈良・橿原・天理線などで活躍しています。
 
商品の特徴
■京都・奈良線を走るVVVF通勤車1252系を再生産
■阪神線乗り入れ前の1段電連・相直対応マークなしの姿
 
■車両番号、前面種別行先(急行:奈良)、VVVFインバータのロゴ(No.30152)は印刷済み
■前面貫通幌はユーザー取付け
■列車無線アンテナ、ヒューズボックスは取付済み
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載(No.30151)
 
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
 
商品セット構成(編成図)
 ←大阪難波・京都  近鉄奈良・橿原神宮前→
 近鉄1252系 京都・奈良線 先頭車2両編成セット(動力付き)
 No.30151 種別:急行 行先:奈良
  モ1270MP + ク1370
 近鉄1252系 京都・奈良線 増結用先頭車2両編成セット(動力無し)
 No.30152 種別:急行 行先:奈良
  モ1277P + ク1377
 
別売対応品
■TOMIX TNカプラー(密連型【電連付】・グレー)(JC25)(先頭部のみ対応)
■GM 近鉄通勤車(京都・奈良線)対応行先表示ステッカー(No.6815)
 
弊社から発売中/発売予定の主な関連商品案内
No.30053 近鉄5820系
No.30804 近鉄3220系
No.30563‐30565 近鉄8600系(後期形)
No.30151・30152 近鉄1252系 京都・奈良線
 
同一路線を走行する車両(一例)
近鉄12410系
近鉄22000系ACE
近鉄3200/3220系
近鉄5800/5820系
近鉄9820/9020系
近鉄8600系
 
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.greenmax.co.jp/Product_outline/product_outline_GM30151-152.pdf
 
 
 
2021年3月発売予定
再生産
完成品シリーズ
●近鉄8600系(後期形)
●30563 近鉄8600系(後期形) 基本4両編成セット(動力付き) 19,000円+税
●30564 近鉄8600系(後期形) 増結4両編成セット(動力無し) 16,000円+税
●30565 近鉄8600系(後期形) 6両編成セット(動力付き) 26,000円+税
近畿日本鉄道(株)商品化許諾申請済
 
8600系は、1973年より登場した新製冷房車で、4両編成20本、6両編成1本の計86両製造されました。8611F以降の後期増備車は、ラインデリアが併設された関係でクーラーキセの長さが変更になりました。この後期増備車グループには、系列内唯一の6両編成も在籍し、9020系などと共に京都・奈良線で活躍中です。
8600系唯一の6両編成である8619編成は、最後期に製造されたグループで、床下機器等の細部仕様が変更されているのが特徴です。
 
商品の特徴
■京都・奈良線を走る通勤車8600系を再生産
■後期製造グループ8611編成以降の特徴である長いクーラーパーツを再現
 
■車両番号、前面種別行先(快速急行:難波/No.30563・30564)(快速急行:奈良/No.30565)は印刷済み
■前面貫通幌、列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)、標識種別通過灯が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載(No.30563・30565)
 
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
 
商品セット構成(編成図)
 ←大阪難波・京都  近鉄奈良・橿原神宮前→
 近鉄8600系(後期形) 基本4両編成セット(動力付き)
 No.30563 種別:快速急行 行先:難波
  モ8615P + サ8165 + モ8665MP + ク8115
 近鉄8600系(後期形) 増結4両編成セット(動力無し)
 No.30564 種別:快速急行 行先:難波
  モ8613P + サ8163 + モ8663P + ク8113
 近鉄8600系(後期形) 6両編成セット(動力付き)
 No.30565 種別:快速急行 行先:奈良
  モ8619P + サ8169 + モ8670MP + サ8170 + モ8669P + ク8119
 
別売対応品
■TOMIX TNカプラー(密連型【電連付】・グレー)(JC25)(先頭部のみ対応)
■GM 近鉄通勤車(京都・奈良線)対応行先表示ステッカー(No.6815)
■GM 室内照明ユニット(狭幅・白色)(No.8461:2本入り・8462:4本入り)
 
弊社から発売中/発売予定の主な関連商品案内
No.30053 近鉄5820系
No.30804 近鉄3220系
No.30148‐30150 近鉄1026系
No.30151・30152 近鉄1252系
 
同一路線を走行する車両(一例)
近鉄12410系
近鉄22000系ACE
近鉄3200/3220系
近鉄5800/5820系
近鉄9820/9020系
近鉄8600系
 
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.greenmax.co.jp/Product_outline/product_outline_GM30563-565.pdf
 
 
 
【情報源:下記情報提供販売店様FAX】
(FAX情報提供:「ごわす屋」様、「railways湘南ライン/railwaysしんゆり湘南ライン」様)

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