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KATO 製品情報更新

公式サイト製品情報に下記製品情報が更新・掲載されています。
 
●東武鉄道 8000系(更新車)
●415系100番台(九州色)
●EF81 北斗星色
●DD51後期 耐寒形 北斗星
●225系 100番台「新快速」(抜粋)
 
以下詳細です。

 
 
●10-1647 東武鉄道8000系(更新車) 4両基本セット 17,000円+税
●10-1648 東武鉄道8000系(更新車) 4両増結セット 12,200円+税
●10-1649 東武鉄道8000系(更新車) 先頭車2両増結セット 7,000円+税
●28-242-1 東武鉄道8000系 グレードアップシール1(更新車・幕式表示) 2,200円+税
 
8000系はそれまで同路線で運用されていた通勤電車のサービス向上を目的として登場した車両です。昭和38~58年(1963~1983)にかけて私鉄では最多となる計712両が製造された車両で、製造年次による形態差に加え、後年の冷房改造・修繕工事を経て数多くのバリエーションが存在します。非電化路線・貨物線を除く東武線の全線にわたり2・4・6・8両固定編成を組み合わせた2~10両編成の多彩な編成での活躍が見られました。現在も一部の路線で活躍が続いています。
 
編成例
■東武鉄道8000系(更新車) セット構成
 ←浅草・池袋・柏  新栃木・伊勢崎・小川町・大宮・船橋→
 ・4両基本セット
  8144 + 8244-M-P + 8344 + 8444
 ・4両増結セット
  8147 + 8247P + 8347 + 8447
 ・2両増結セット
  8539P + 8639
 
■東武鉄道8000系(更新車) 編成例
 8144 + 8244-M-P + 8344 + 8444 + 8539P + 8639
 8144 + 8244-M-P + 8344 + 8444 + 8147 + 8247P + 8347 + 8447
 8144 + 8244-M-P + 8344 + 8444 + 8539P + 8639 + 8147 + 8247P + 8347 + 8447
 8144 + 8244-M-P + 8344 + 8444 + 8147 + 8247P + 8347 + 8447 + 8539P + 8639
 
主な特長
・平成20年(2008)前後の、南栗橋車両管区春日部支所所属の2次車(修繕工事施工車)がプロトタイプ。平成7年度(1995)前後に修繕工事が施工されたグループで、原形とは大きく異なる前面スタイルが特徴。旧来の社紋入りの平成20年(2008)前後の姿で製品化
・修繕工事が施工された2次車の特徴を再現。→側窓Rなし、FS356/FS056形台車装備、C-2000形コンプレッサー装備(8639はHB-2000CA形)、冷房改造車、更新顔(シールドビーム前照灯・幕表示)、スカート付、乗務員扉下部の手掛けあり、屋根上通風器あり
・ジャスミンホワイトにロイヤルブルーとリフレッシュブルーの帯を巻いた外観を美しく表現
・8400形、8600形は前面ホロ取付済
・8100形前面のジャンパ栓、ホースは別パーツで再現
・各セットの組み合わせで4~10両の編成パターンが再現可能
・フライホイール付動力ユニット採用で、安定した走行が可能
・先頭車は各車両ともヘッド/テールライト、前面表示点灯(消灯スイッチ付)。ヘッドライトは電球色、前面表示は白色に点灯
・カプラーは各車ともフックなしのボディマウント密自連形カプラー採用
・基本セットは10両ブックケース入。4両増結セット、先頭車2両増結セットの車両を収納可能
・ホビーセンターカトーの「品番28-242-1 東武鉄道8000系 グレードアップシール1(更新車・幕式表示)」を用いることで、車番を変えて東上線や野田線で見られた編成を再現可能
・DCCフレンドリー
 
別売対応オプション
●LED室内灯クリア 品番:11-211 ¥720
●LED室内灯クリア(6両分入) 品番:11-212 ¥3,600
 
※ 東武鉄道商品化許諾申請中
 
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.katomodels.com/product/n/tobu_8000koshin
 
 
 
●10-1538 415系100番台(九州色) 4両基本セット 14,200円+税
●10-1539 415系100番台(九州色) 4両増結セット 9,900円+税
 
九州地区の415系100番代は普通/快速列車を中心に活躍しています。
平成9年(1997)から車両の延命工事が施工され、施工時期や編成により、側窓の固定化やロングシート化が実施されました。
大分車両センターに配置される100番代は、現在は本州西端の下関から鹿児島本線の八代、日豊本線の佐伯までの広い地域で活躍しており、最大8両編成で運転される姿が見られます。
 
編成例
■415系100番代(九州色) セット構成
 ←直方・大分・佐伯・八代  下関・門司港→
 クハ411 222 + モハ414 122-M-P + モハ415 122 + クハ411 122 + クハ411 203 + モハ414 103P + モハ415 103 + クハ411 103
 太字下線部:4両基本セット
 下線部:4両増結セット
 
■415系100番代(九州色) 編成例
 クハ411 + モハ414-M-P + モハ415 + クハ411 + クハ411 + モハ414P + モハ415 + クハ411
 クハ411 + モハ414-M-P + モハ415 + クハ411
 
主な特長
・大分車両センター所属のFo122(4両基本セット)、Fo103(4両増結セット)編成がプロトタイプ
・側面行先サボ枠・妻面キャンバス抑え撤去、屋根上ベンチレーター撤去、パンタ下の側面ルーバーが閉塞された外観を再現
・4両基本セットは原形の側窓、4両増結セットは一部側窓が固定窓化された形態の特徴を再現
・クリーム10号の車体に青23号の帯が入った、九州の415系ならではの塗装を再現
・クーラーは日立製のAU75BHを新規に製作。九州独特の色の濃いクーラーを再現
・碍子の色は緑色で再現
・車内のイスは青色のロングシートを再現
・フライホイール付動力ユニット搭載で、安定した走行が可能
・カプラーは各車ともフックなしのボディマウント密連カプラー採用。先頭部に取付可能な胴受が付属
・各先頭車ともヘッド/テールライト、前面表示点灯(消灯スイッチ付)
・前面表示は無地のものを取付済。交換用前面表示(無地)付属
・行先表示シール付属
・DCCフレンドリー
・ホビーセンターカトー扱いで、増結セットに組み込める28-243 415系九州色増結セット用動力装置を発売
 
別売対応オプション
●LED室内灯クリア 品番:11-211 ¥720
●LED室内灯クリア(6両分入) 品番:11-212 ¥3,600
 
※ JR九州承認申請中
 
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.katomodels.com/product/n/415kei_kyusyu
 
 
 
●3066-8 EF81 北斗星色 7,500円+税
 
昭和63年(1988)には寝台特急「北斗星」運転開始に伴い上野~青森間の牽引機に抜擢、同年10月には「北斗星」のさらなるイメージアップとして特急運用機は赤2号に銀の流れ星が入った塗色になり、EF510と交代する平成22年(2010)夏まで「北斗星」牽引機として活躍しました。
現在も一部が残存し「カシオペアクルーズ」牽引などに使用されています。
 
編成例
■EF81 北斗星色 編成例
 EF81 北斗星色 + 24系「北斗星」DX編成
 EF81 北斗星色 + E26系カシオペア
 EF81 北斗星色 + コキ106×20両
 
主な特長
・新動力EF81ラインナップに北斗星色が登場。プロトタイプは、平成12~21年(2000~2009)
・赤2号のボディ(側窓を含む)に流れ星マークの付いた外観を美しく再現
・縦長の電暖表示灯、屋根上の常磐無線アンテナ撤去跡も忠実に再現
・碍子の色は緑色で再現
・フライホイール搭載動力ユニットで、安定したパワフルな牽引力を発揮
・アーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラーが付属
・ヘッドライト点灯。ライトユニットのLEDは電球色を採用
・車体各部のHゴムは黒色で再現
・選択式メーカーズプレート:「日立」「三菱電機+三菱重工」
・クイックマーク対応。「北斗星」「エルム」のヘッドマークを付属
・選択式ナンバープレート:「86」「93」「96」「98」
 
別売対応オプション
-
 
※ JR東日本商品化許諾済
 
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.katomodels.com/product/n/ef81_hokutosei
 
 
 
●7008-F DD51 後期 耐寒形 北斗星 7,300円+税
 
北海道内の寝台特急牽引用として1988年に登場したDD51形北斗星色は、JR北海道の主力ディーゼル機関車として、重連でブルートレイン(北斗星・カシオペア)を牽引して活躍。客車列車の縮小により徐々に廃車が進み、平成28年(2016)3月の「カシオペア」通常運行終了に伴い最後の5両が引退しました。
前面窓寸法を見直し、ヘッドマークや、特徴的なステー部の形状を再現、タブレットキャッチャー及び同保護板を撤去した姿外観など、より実車に準じたディテールへと各所をリニューアルして製品化。
 
編成例
■DD51 後期 耐寒形 北斗星 編成例
 DD51 + DD51 + 24系「北斗星」DX編成
 DD51 + DD51 + E26系カシオペア
 DD51 + DD51 + トワイライトエクスプレス
 DD51 + 寝台急行「はまなす」
 
主な特長
・複雑な外観を持つ実車のイメージをよく捉えた外観、良好な走行性能、美しい塗装と車体表記、手すり・ランボード・エンドビームをはじめ、JR列車無線アンテナなどの細部のディテールを再現
・キャブの前面窓を実感的な形状に改良の上、タブレットキャッチャーおよび同保護板を撤去後の姿を再現
・JR北海道のブルートレイン牽引機(A寒地仕様)をプロトタイプに製品化。スノープロウ・旋回窓・ホイッスルカバー装備、タブレットキャッチャー・同保護板・縦雨樋はなしの実車どおりの形態を再現
・特徴的な形状のヘッドマークステーを別パーツで再現
・ヘッドマークは「北斗星」「カシオペア」付属
・ヘッドライト点灯。電球色LEDを採用
・アーノルドカプラー標準搭載。交換用ナックルカプラーが付属
・フライホイール搭載動力ユニットで、安定した走行と力強い牽引力を発揮
・付属ナンバープレート:「1137」「1138」「1140」「1142」
・ホビーセンターカトーの「品番28-260-1 DD51動力台車(タイヤ無)」を用いることで、重連運転時によりスムーズに運転をお楽しみいただけます
 
別売対応オプション
・ホビーセンターカトーから、重連運転に適した28-260-1 DD51動力台車(タイヤ無)を同時発売予定
 
※ JR北海道商品化許諾済
 
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.katomodels.com/product/n/dd51_hokutosei
 
 
 
●10-029 スターターセット 225系 100番台 「新快速」 19,500円+税
 
JR西日本の“アーバンネットワーク”で活躍を続ける225系100番台は平成28年(2016)に登場した2次車で、前面デザインをなだらかな曲線を描くものに変更しイメージを一新しました。関西地区の車両ではお馴染みになった前面の転落防止幌を備え、行先表示等にはフルカラーLEDが採用されました。
225系同士の併結のほか、223系各番台や225系0番台との併結運転も行われていて、勿論模型で再現できます。バリエーション豊かな編成をお楽しみいただけます。
またパッケージをコンパクト化したスターターセットは、車両とユニトラック線路、パワーパック(スタンダードSX)が1つになったスターターセットで、これから鉄道模型を始める方にもおすすめです。
 
編成例(抜粋)
■スターターセット 225系100番台「新快速」 セット構成
 ←播州赤穂・姫路  米原・近江今津→
 1号車 クハ224 102 + 2号車 モハ225 102-M-P + 3号車 モハ224 102 + 4号車 クモハ225 102P
 
■スターターセット 225系100番台「新快速」 編成例
 1号車 クハ224 100 + 2号車 モハ225 400-M-P + 3号車 モハ224 100 + 4号車 モハ224 100P + 5号車 モハ225 600P + 6号車 モハ224 100 + 7号車 モハ224 100 + 8号車 クモハ225 100P + 9号車 クハ224 102 + 10号車 モハ225 102-M-P + 11号車 モハ224 102 + 12号車 クモハ225 102P
 太字下線部:10−4139 225系100番台「新快速」8両セット
 下線部:スターターセット
 
■セット付属品
 ・パワーパックスタンダードSX
 ・スターターセット専用ACアダプター
 ・ユニトラック(マスターシリーズM1に相当)
  ・リレーラー×1(ユニジョイナーはずし付)
  ・直線線路248mm×4
  ・直線線路62mm×1、曲線線路R315-45°×8
  ・直線線路124mm×1
  ・リレーラー線路124mm×1
  ・フィーダー線路62mm×1
 ・クイックスタートガイド(説明書)
 ・プランバリエーションガイド
 
主な特長(抜粋)
●スターターセット 225系100番台「新快速」
・パッケージをコンパクト化したスターターセットは、車両とユニトラック線路、パワーパック(スタンダードSX)が1つになったスターターセットで、これから鉄道模型を始める方にもおすすめです。
・セットに含まれる車両は10-1440 225系100番台 「新快速」 4両セットと同じです
・前面表示は「A新快速 姫路」取付済。交換用に「A新快速 長浜」「B新快速 敦賀」が付属
・各表記類印刷済。
・中間連結部は、ボディーマウント式KATO伸縮密連カプラー(フックなし)を標準装備。実感的な連結面間隔とスムーズな走行を実現
・先頭車先頭連結部はボディマウント密連カプラー(フックあり)を標準装備
・定評あるフライホイール搭載動力ユニットを装備。他の車両との併結を考慮してトラクションタイヤは無し
・M1セット相当のユニトラック線路が付属
・セットのパワーパックは高出力(1.2A)の「パワーパックスタンダードSX」と「スターターセット専用ACアダプター」を採用
・付属のプランバリエーションガイドは、線路プランの宝庫。より発展性のあるシステム展開を楽しむことができます
・パッケージ内には秘密のポケットがあり、後からお求めになった車両セットのケースや、線路などを収納することができます
・パッケージサイズをM1マスターセットと共通化(サイズ幅390mm×高さ355mm×奥行110mm)
 
別売対応オプション
●LED室内灯クリア 品番:11-211 ¥720
●LED室内灯クリア(6両分入) 品番:11-212 ¥3,600
 
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