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TOMIX 新製品情報更新(抜粋)

公式サイト新製品情報に下記製品情報が掲載されています。
 
●7133 JR EF64-1000形電気機関車(1052号機・茶色) 7,800円+税
●7134 JR EF64-1000形電気機関車(後期型) 7,900円+税
●98375 JR 733-100系近郊電車基本セット 12,200円+税
●98376 JR 733-100系近郊電車増結セット 8,700円+税
●98692 JR 281系特急電車(ハローキティ はるか・Kanzashi)セット 27,600円+税
●98699 JR 205系通勤電車(山手線)基本セット 19,200円+税
●98700 JR 205系通勤電車(山手線)増結セット 11,600円+税
●98704 JR 24系25形特急寝台客車(北斗星・JR東日本仕様)基本セットB 17,800円+税
●9529 JR客車 オハネフ25-0形(北斗星・JR東日本仕様)増結用 2,200円+税
●9530 JR客車 オハネ25-0形(北斗星・JR東日本仕様)増結用 1,700円+税
●9531 JR客車 オハネフ25-200形(北斗星・JR東日本仕様)増結用 2,200円+税
●9532 JR客車 オハネ25-100形(北斗星・JR東日本仕様)増結用 1,700円+税
●98705 JR 12-100系客車(宮原総合運転所)セット 12,800円+税
●7135 JR EF65-2000形電気機関車(2127号機・JR貨物更新車) 7,500円+税
●7136 JR EF65-1000形電気機関車(下関運転所) 7,500円+税
●97926 限定品 私有 タキ1900形貨車(太平洋セメント)セット 19,200円+税
●8740 私有貨車 タキ1900形(太平洋セメント) 1,800円+税
●3173 私有 UR19A-12000形コンテナ(日本石油輸送・桜帯・3個入) 900円+税
●97924 限定品 三陸鉄道 36-700形(#Thank You From KAMAISHIラッピング列車)セット 12,500円+税
●97929 限定品 JR 700-0系(ありがとう東海道新幹線700系)セット 45,600円+税
●91036 機関区レールセット 17,000円+税
●91037 機関区レール延長部 7,000円+税
●8601 三陸鉄道 36-700形(「岩手県×イシツブテ」ラッピング列車) 8,000円+税
 
以下詳細です。

 
 
●7133 JR EF64-1000形電気機関車(1052号機・茶色) 7,800円+税
EF64-1000は1980年に高崎・上越線の旧型電気機関車置き換えのために登場した勾配線区用の直流電気機関車です。
JR東日本所属のEF64-1000のうち、1052号機は2018年に茶色に白帯を纏った塗装に変更されました。
特徴
・茶色塗装となった1052号機を再現
・ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属
・Hゴムは黒色で再現
・屋根上モニターは黒色で再現
・ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
・ナンバープレートは別パーツ付属「EF64-1052」
・信号炎管・ホイッスル・列車無線アンテナは別パーツ付属
・前面手すり(縦)は別パーツ付属
・解放テコは別パーツを装着済み
・新モーター(M-13)採用
・フライホイール付動力採用
・黒色車輪・プレート輪心付車輪採用
製品内容
【車両】
・EF64-1052
【付属品】
・ランナーパーツ:前面手すり(縦)
・ランナーパーツ:ナンバープレート
・ランナーパーツ:メーカーズプレート
・ランナーパーツ:列車無線アンテナ
・ランナーパーツ:ジャンパ栓
・ランナーパーツ:ホイッスル、信号炎管
・パーツ:自連形TNカプラー
・パーツ:自連形ダミーカプラー
・パーツ:ダミーカプラー受け
・パーツ:治具
パッケージ形態
クリアケース
JR東日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/7133.html
 
 
●7134 JR EF64-1000形電気機関車(後期型) 7,900円+税
EF64-1000は1980年に高崎・上越線の旧型電気機関車置き換えのために登場した勾配線区用の直流電気機関車です。
EF64-1000のうち1033号機以降の車両は電気暖房装置が非搭載とされたため、電暖表示灯が無いなど外観が一部変化しました。
JR東日本に継承されたEF64-1000は一部を除き国鉄色を維持し上越線を走行する寝台列車を中心に使用され、寝台列車全廃後はイベント列車や工臨の牽引に活躍しています。
特徴
・電気暖房装置非搭載のEF64-1000を再現
・国鉄色でHゴムが黒色となった姿を再現
・ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属
・屋根上モニターは黒色で再現
・ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
・JRマークは印刷済み
・ヘッドマーク「北陸・出羽・鳥海」付属
・ナンバープレートは別パーツ付属「EF64-1051・1052・1053」
・信号炎管・ホイッスル・列車無線アンテナは別パーツ付属
・前面手すり(縦)は別パーツ付属
・解放テコは別パーツを装着済み
・新モーター(M-13)採用
・フライホイール付動力採用
・黒色車輪・プレート輪心付車輪採用
製品内容
【車両】
・EF64-1000(後期型)
【付属品】
・ランナーパーツ:前面手すり(縦)
・ランナーパーツ:ナンバープレート(クリーム)
・ランナーパーツ:ナンバープレート(青)
・ランナーパーツ:メーカーズプレート
・ランナーパーツ:列車無線アンテナ
・ランナーパーツ:ジャンパ栓
・ランナーパーツ:ホイッスル、信号炎管
・ランナーパーツ:ヘッドマーク
・パーツ:自連形TNカプラー
・パーツ:自連形ダミーカプラー
・パーツ:ダミーカプラー受け
・パーツ:治具
パッケージ形態
クリアケース
JR東日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/7134.html
 
 
●98375 JR 733-100系近郊電車基本セット 12,200円+税
733系は2012年に登場した近郊形交流電車です。
先に登場した731系をベースに新技術の導入やバリアフリーに対応した仕様となっています。
札幌圏の733系は3両編成で登場し、21編成が導入されました。
先頭部の行先表示は当初3色LEDで導入されましたが増備の途中からフルカラーLEDに変更されました。
編成例
 ←滝川・苫小牧  小樽→
 (1)クハ733-100 + (2)モハ733-100(M)P + (3)クハ733-200 + (4)クハ733-100 + (5)モハ733-100(T)P + (6)クハ733-200
 太字下線部:基Set
 下線部:増Set
特徴
・3000番代とは異なる車体を新規製作で再現
・クーラーは新規製作で再現
・新モーター(M-13)採用
・黄緑帯の車体を再現
・シートはロングシートを再現
・前面表示は白文字の「普通」を印刷済み
・車番は選択式で転写シート付属
・ヘッド・テールライト、前面表示部は白色LEDによる点灯
・ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
・先頭車運転台のみTNカプラー(SP)装備
・フライホイール付動力採用
・新集電システム、黒色車輪採用
製品内容
【車両】
・クハ733-100
・モハ733-100(M)
・クハ733-200
【付属品】
・ランナーパーツ:アンテナ、信号炎管
・パーツ:幌枠
・パーツ:先頭車台車用スノープロウ
・転写シート:車番等
パッケージ形態
ブック型プラケース
JR北海道商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/98375.html
 
 
●98376 JR 733-100系近郊電車増結セット 8,700円+税
733系は2012年に登場した近郊形交流電車です。
先に登場した731系をベースに新技術の導入やバリアフリーに対応した仕様となっています。
札幌圏の733系は3両編成で登場し、21編成が導入されました。
先頭部の行先表示は当初3色LEDで導入されましたが増備の途中からフルカラーLEDに変更されました。
編成例
 ←滝川・苫小牧  小樽→
 (1)クハ733-100 + (2)モハ733-100(M)P + (3)クハ733-200 + (4)クハ733-100 + (5)モハ733-100(T)P + (6)クハ733-200
 太字下線部:基Set
 下線部:増Set
特徴
・3000番代とは異なる車体を新規製作で再現
・クーラーは新規製作で再現
・黄緑帯の車体を再現
・シートはロングシートを再現
・前面表示は白文字の「普通」を印刷済み
・車番は選択式で転写シート対応(基本セットに付属)
・ヘッド・テールライト、前面表示部は白色LEDによる点灯
・ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
・先頭車運転台のみTNカプラー(SP)装備
・新集電システム、黒色車輪採用
製品内容
【車両】
・クハ733-100
・モハ733-100(T)
・クハ733-200
【付属品】
・ランナーパーツ:アンテナ、信号炎管
・パーツ:幌枠
・パーツ:先頭車台車用スノープロウ
パッケージ形態
ウインド付紙箱
JR北海道商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/98376.html
 
 
●98692 JR 281系特急電車(ハローキティ はるか・Kanzashi)セット 27,600円+税
281系は1994年から関西空港アクセス特急「はるか」用として運行を開始した特急電車です。
大空に輝く雲をイメージしたホワイトをベースに車体肩部にはコスモグレーと裾部にはストラトブルーが塗装されているのが特徴です。
先頭部は非常用ドアが備えられ、テールライトは連結器の左右に設置されたデザインとなっています。
HA602編成はかんざしがテーマのデザインとなっています。
編成例
 (2019年〜)
 ←関西空港  京都・米原→
 (9)クモハ281P + (8)サハ281 + (7)クハ280 + (6)クハ281 2 + (5)モハ281 3(M)P + (4)サハ281 102 + (3)サハ281 2 + (2)モハ281 4P + (1)クロ280 2
 太字下線部:Set<98692>
 下線部:増Set<98673>
特徴
・281系「ハローキティ はるか・Kanzashi」を再現
・クハ281は荷物室扉が埋められた姿を再現
・新モーター(M-13)採用
・イラスト入りスリーブを使用したパッケージを採用
・はるかロゴは印刷済み
・クハ・サハ・クロの屋根上にあるJRマークは印刷済み
・車番は印刷済み
・車内はカラーシートで再現
・側面ガラスはスモークガラスを再現
・ヘッド・テールライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
・ヘッドライトは電球色LEDによる点灯
・先頭車同士の連結時用として進行方向に関わらず点灯するヘッドライト点灯機能装備
・本製品と品番98673を組み合わせて9両編成が再現可能
・フライホイール付動力採用
・新集電システム、銀色車輪採用
・先頭車運転台側のみTNカプラー(SP)装備
製品内容
【車両】
・クハ281-2
・モハ281-3(M)
・サハ281-102
・サハ281-2
・モハ281-4
・クロ280-2
パッケージ形態
ブック型プラケース
JR西日本商品化許諾申請中
(C)1976,2020 SANRIO CO.,LTD.
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/98692.html
 
 
●98699 JR 205系通勤電車(山手線)基本セット 19,200円+税
205系は1985年に登場した通勤形電車です。
首都圏で多く活躍していた103系の置換用として登場し第1弾として山手線に導入されました。
車体は従来の103系や201系と異なりステンレス車体となり、導入された路線のラインカラーが貼り付けられました。
山手線に導入された205系はドア窓が小さいタイプでしたが、そののち横浜線等に導入された車両はドア窓が大きいタイプに変更されました。
民営化後には側面ドアが6箇所となったサハ204形が導入され編成の中でも目立つ存在となりました。
編成例
 (2000年頃)
 ←大崎(内回り)
 (11)クハ205 + (10)サハ204 + (9)モハ205P + (8)モハ204(M) + (7)サハ205 + (6)モハ205P + (5)モハ204(T) + (4)サハ205 + (3)モハ205P + (2)モハ204(T) + (1)クハ204
 太字下線部:基Set
 下線部:増Set
特徴
・205系通勤電車のうち山手線を新規製作で再現
・本製品(11・9・8・3・2・1号車)と<98700>増結セットで11両フル編成が再現可能
・先頭車運転台側はスカートが取り付けられた姿を再現
・前面表示部は交換式で印刷済みパーツ装着済み、交換用パーツ付属
・ヘッド・テールライト、前面表示部は電球色LEDによる点灯
・前面表示部はカラープリズムの採用により白色に近い色で点灯
・JRマーク印刷済み
・車番は選択式で転写シート付属
・先頭車運転台側はダミーカプラー装備
・新モーター(M-13)採用
・フライホイール付動力採用
・新集電システム・黒色車輪採用
製品内容
【車両】
・クハ205
・モハ205
・モハ204(M)
・モハ205
・モハ204(T)
・クハ204
【付属品】
・ランナーパーツ:ジャンパー栓受け
・ランナーパーツ:前面表示パーツ
・転写シート:車番等
パッケージ形態
ブック型プラケース
JR東日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/98699.html
 
 
●98700 JR 205系通勤電車(山手線)増結セット 11,600円+税
205系は1985年に登場した通勤形電車です。
首都圏で多く活躍していた103系の置換用として登場し第1弾として山手線に導入されました。
車体は従来の103系や201系と異なりステンレス車体となり、導入された路線のラインカラーが貼り付けられました。
山手線に導入された205系はドア窓が小さいタイプでしたが、そののち横浜線等に導入された車両はドア窓が大きいタイプに変更されました。
民営化後には側面ドアが6箇所となったサハ204形が導入され編成の中でも目立つ存在となりました。
編成例
 (2000年頃)
 ←大崎(内回り)
 (11)クハ205 + (10)サハ204 + (9)モハ205P + (8)モハ204(M) + (7)サハ205 + (6)モハ205P + (5)モハ204(T) + (4)サハ205 + (3)モハ205P + (2)モハ204(T) + (1)クハ204
 太字下線部:基Set
 下線部:増Set
特徴
・205系通勤電車のうち山手線を新規製作で再現
・本製品(10・7・6・5・4号車)と<98699>基本セットで11両フル編成が再現可能
・車番は選択式で転写シート対応(転写シートは基本セットに付属)
・新集電システム、黒色車輪採用
製品内容
【車両】
・サハ204
・サハ205
・モハ205
・モハ204(T)
・サハ205
パッケージ形態
ブック型プラケース
JR東日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/98700.html
 
 
●98704 JR 24系25形特急寝台客車(北斗星・JR東日本仕様)基本セットB 17,800円+税
北斗星は、1988年青函トンネル開通に合わせ登場した上野~札幌間の寝台特急列車で、個室寝台やロビーカーなど豪華な設備を誇りました。
JR東日本所属のオロネ24-500は唯一オハネ24から改造されたツインDXの車両で、他のオハネ25-100改造のオロネ25とは寝台側窓の大きさやクーラーなどが異なりました。
4両あるオハ25-500で504番は方向幕が無い姿でした。
カニ24-100から改造されたカニ24-510は、北斗星運用には稀に入る程度ですが、更新工事を受けた白帯の姿はかなり目立つ存在で注目されました。
編成例
 ●特急「北斗星3・4号」(1994年頃)*青森〜函館は逆向き
  ←上野・函館  青森・札幌→
  (1)オハネフ25-0 + (2)<9530><9532>オハネ25 + (3)<9530><9532>オハネ25 + (4)<9530><9532>オハネ25 + (5)<9529><9531>オハネフ25 + (6)オハ25-500 + (7)スシ24-500 + (8)オロネ24-500 + (9)オロハネ24-500 + (10)オロハネ24-550 + (11)<9529><9531>オハネフ25 + カニ24-500
  太字下線部:基SetB
  ※けん引機は、上野〜青森がEF81形、青森〜函館がED79 0形、函館〜札幌がDD51形重連でした。
特徴
・JR東日本のツインDXで唯一、寝台側も大窓のオロネ24-500を新規製作
・オハ25は実車において方向幕が無い504番を再現
・スシ24は屋根中央付近に大型のベンチレーターが残る車両を再現
・カニ24は100番代ベース車で白帯の510番を再現
・ロイヤル・ソロはロイヤル室が中央にあるオロハネ24-500を再現
・オハネフ25、カニ24のJRマークは印刷済み
・車番は選択式で転写シート付属
・オハネフはベッドシートパーツとハシゴパーツを組込み実感的に再現
・オハネフ25、カニ24のテールライトは常点灯基板装備
・オハネフ25のテールライト、トレインマークはON-OFFスイッチ付
・カニ24、オハネフ25のトレインマークは「北斗星」印刷済みで白色LED点灯
・オハネフ25の車掌室側はアーノルドカプラー、カニ24はダミーカプラー装着
・新集電システム、黒色車輪採用
製品内容
【車両】
・オハネフ25-0
・オハ25-500
・スシ24-500
・オロネ24-500
・オロハネ24-500
・オロハネ24-550
・カニ24-500
【付属品】
・ランナーパーツ:電話アンテナ
・パーツ:幌枠(オハネフ用)
・パーツ:台車枠(カプラー有・カニ24用)
・パーツ:台車枠(カプラー無・オハネフ25用)
・パーツ:ジャンパホース(オハネフ用)
・パーツ:ダミーカプラー(オハネフ用)
・パーツ:TNカプラー(カニ24用)
・パーツ:治具
・転写シート:車番
パッケージ形態
ブック型プラケース
JR東日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/98704.html
 
 
●9529 JR客車 オハネフ25-0形(北斗星・JR東日本仕様)増結用 2,200円+税
北斗星は、1988年青函トンネル開通に合わせ登場した上野~札幌間の寝台特急列車で、個室寝台やロビーカー、食堂車を連結した豪華寝台列車として運転開始時より人気を集めました。
後方監視窓が大きいオハネフ25-0の北斗星用車両は、側面ドアが折り戸から引き戸など寒地向けの改造が施されました。
編成例
 ●特急「北斗星3・4号」(1994年頃)*青森〜函館は逆向き
  ←上野・函館  青森・札幌→
  (1)オハネフ25-0 + (2)<9530><9532>オハネ25 + (3)<9530><9532>オハネ25 + (4)<9530><9532>オハネ25 + (5)<9529><9531>オハネフ25 + (6)オハ25-500 + (7)スシ24-500 + (8)オロネ24-500 + (9)オロハネ24-500 + (10)オロハネ24-550 + (11)<9529><9531>オハネフ25 + カニ24-500
  太字下線部:基SetB
  ※けん引機は、上野〜青森がEF81形、青森〜函館がED79 0形、函館〜札幌がDD51形重連でした。
特徴
・車掌室側の幌座は、細身タイプで再現
・車掌室側幌枠パーツ付属
・ベッドシートパーツとハシゴパーツを組込み実感的に再現
・車番は選択式で転写シート対応(転写シートは各基本セットに付属)
・新集電システム、黒色車輪採用
・増結用につき、テールライト基板は未装備(スイッチパーツは装備)
製品内容
【車両】
・オハネフ25-0(北斗星仕様)
【付属品】
・パーツ:幌枠
パッケージ形態
クリアケース
JR東日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/9529.html
 
 
●9530 JR客車 オハネ25-0形(北斗星・JR東日本仕様)増結用 1,700円+税
北斗星は、1988年青函トンネル開通に合わせ登場した上野~札幌間の寝台特急列車で、個室寝台やロビーカー、食堂車を連結した豪華寝台列車として運転開始時より人気を集めました。
北斗星用に寒地向け改造が施されたオハネ25-0は乗降ドアが折り戸から引き戸に改造されていました。
編成例
 ●特急「北斗星3・4号」(1994年頃)*青森〜函館は逆向き
  ←上野・函館  青森・札幌→
  (1)オハネフ25-0 + (2)<9530><9532>オハネ25 + (3)<9530><9532>オハネ25 + (4)<9530><9532>オハネ25 + (5)<9529><9531>オハネフ25 + (6)オハ25-500 + (7)スシ24-500 + (8)オロネ24-500 + (9)オロハネ24-500 + (10)オロハネ24-550 + (11)<9529><9531>オハネフ25 + カニ24-500
  太字下線部:基SetB
  ※けん引機は、上野〜青森がEF81形、青森〜函館がED79 0形、函館〜札幌がDD51形重連でした。
特徴
・ベッドシートパーツとハシゴパーツを組込み実感的に再現
・乗降ドア側の後位妻面は実車に合わせ、貫通扉が無い姿を再現
・車番は選択式で転写シート対応(転写シートは各基本セットに付属)
・新集電システム、黒色車輪採用
製品内容
【車両】
・オハネ25-0(北斗星仕様)
パッケージ形態
クリアケース
JR東日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/9530.html
 
 
●9531 JR客車 オハネフ25-200形(北斗星・JR東日本仕様)増結用 2,200円+税
北斗星は、1988年青函トンネル開通に合わせ登場した上野~札幌間の寝台特急列車で、個室寝台やロビーカー、食堂車を連結した豪華寝台列車として運転開始時より人気を集めました。
妻面の後退角と後方監視窓が小さい200番代車も北斗星向けに乗降ドアの引き戸化など寒地向け改造が行われました。
編成例
 ●特急「北斗星3・4号」(1994年頃)*青森〜函館は逆向き
  ←上野・函館  青森・札幌→
  (1)オハネフ25-0 + (2)<9530><9532>オハネ25 + (3)<9530><9532>オハネ25 + (4)<9530><9532>オハネ25 + (5)<9529><9531>オハネフ25 + (6)オハ25-500 + (7)スシ24-500 + (8)オロネ24-500 + (9)オロハネ24-500 + (10)オロハネ24-550 + (11)<9529><9531>オハネフ25 + カニ24-500
  太字下線部:基SetB
  ※けん引機は、上野〜青森がEF81形、青森〜函館がED79 0形、函館〜札幌がDD51形重連でした。
特徴
・車掌室側の幌座は、細身タイプで再現
・車掌室側幌枠パーツ付属
・ベッドシートパーツとハシゴパーツを組込み実感的に再現
・車番は選択式で転写シート対応(転写シートは各基本セットに付属)
・新集電システム、黒色車輪採用
・増結用につき、テールライト基板は未装備(スイッチパーツは装備)
製品内容
【車両】
・オハネフ25-200(北斗星仕様)
【付属品】
・パーツ:幌枠
パッケージ形態
クリアケース
JR東日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/9531.html
 
 
●9532 JR客車 オハネ25-100形(北斗星・JR東日本仕様)増結用 1,700円+税
北斗星は、1988年青函トンネル開通に合わせ登場した上野~札幌間の寝台特急列車で、個室寝台やロビーカー、食堂車を連結した豪華寝台列車として運転開始時より人気を集めました。
北斗星用に寒地向け改造が施されたオハネ25-100は乗降ドアが折り戸から引き戸に改造されますが、寝台側と廊下側で異なる窓の縦寸法はそのまま踏襲されました。
編成例
 ●特急「北斗星3・4号」(1994年頃)*青森〜函館は逆向き
  ←上野・函館  青森・札幌→
  (1)オハネフ25-0 + (2)<9530><9532>オハネ25 + (3)<9530><9532>オハネ25 + (4)<9530><9532>オハネ25 + (5)<9529><9531>オハネフ25 + (6)オハ25-500 + (7)スシ24-500 + (8)オロネ24-500 + (9)オロハネ24-500 + (10)オロハネ24-550 + (11)<9529><9531>オハネフ25 + カニ24-500
  太字下線部:基SetB
  ※けん引機は、上野〜青森がEF81形、青森〜函館がED79 0形、函館〜札幌がDD51形重連でした。
特徴
・ベッドシートパーツとハシゴパーツを組込み実感的に再現
・乗降ドア側の後位妻面は実車に合わせ、貫通扉が無い姿を再現
・車番は選択式で転写シート対応(転写シートは各基本セットに付属)
・新集電システム、黒色車輪採用
製品内容
【車両】
・オハネ25-100(北斗星仕様)
パッケージ形態
クリアケース
JR東日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/9532.html
 
 
●98705 JR 12-100系客車(宮原総合運転所)セット 12,800円+税
12系は1969年に登場した急行形の客車です。
2段式ユニットサッシが並ぶ車体で青色に白い帯2本が特徴です。
JR西日本宮原総合運転所(旧称)に所属する12系は北びわこ号や各種臨時列車にてJR西日本・JR四国・JR九州管内まで運行されています。
編成例
 ●「SL北びわこ号」(2015年頃)
  C57 1<2004> + (1)スハフ12 + (2)オハ12 + (3)オハ12 + (4)オハ12 + (5)スハフ12
  下線部:Set
 ●復活急行「阿蘇号」(2019年9月28・29日)
  EF65<7136> + (1)スハフ12-129 + (2)オハ12-352 + (3)オハ12-346 + (4)オハ12-345 + (5)オハ12-341 + (6)スハフ12-155
  下線部:Set
特徴
・JR西日本管内において臨時列車等で運行される12系を再現
・C57-1用「SL北びわこ号」ヘッドマーク付属
・スハフ12用「SL北びわこ号」ヘッドマーク付属
・後部標識灯パーツ・穴あけ治具付属
・スハフ12-155の車掌室側貫通ドアに有るステー跡を再現
・スハフ12の床下エンジンはグレーの別パーツで再現
・スハフ12-155の車掌室側はアーノルドカプラー装着
・スハフ12-129の車掌室側はダミーカプラー装着
・オハ12-345のクーラーはAU13Eを装着
・Hゴムは黒色で再現
・スハフ12はテールライト点灯式、ON-OFFスイッチ付
・シートは青色で再現
・車番、JRマークは印刷済み
・新集電システム、黒色車輪採用
製品内容
【車両】
・スハフ12-129
・オハ12-352
・オハ12-346
・オハ12-345
・オハ12-341
・スハフ12-155
【付属品】
・ランナーパーツ:ヘッドマーク(C57)
・ランナーパーツ:ヘッドマーク(客車用)
・ランナーパーツ:反射板
・パーツ:ジャンパ栓
・パーツ:台車枠(カプラー付)
・パーツ:治具
パッケージ形態
ブック型プラケース
JR西日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/98705.html
 
 
●7135 JR EF65-2000形電気機関車(2127号機・JR貨物更新車) 7,500円+税
2000番代は2012年からの国土交通省の省令により、旅客会社所有機との保安装置の有無を区別するために、元の車番に1000をプラスする改番が行われ登場しました。
EF65-2127号機はカラシ色の貫通扉が特徴的です。
特徴
・カラシ色の貫通扉が特徴的なEF65 2127号機を再現
・ナンバープレートは別パーツ付属「EF65-2127・1127」
・新モーター(M-13)採用
・ヘッドライトは電球色LEDによる点灯
・ヘッドライトは常点灯基板装備
・自連形ダミーカプラー、TNカプラー付属
・屋根上モニターはグレーで再現
・Hゴムは黒色で再現
・前面手すり(縦)は別パーツ付属
・解放テコを別パーツにて再現(取付済み)
・一体プレート輪心車輪採用
・フライホイール付動力採用
・グレー台車枠、銀色車輪採用
・ミニカーブレール走行可能
製品内容
【車両】
・EF65-2000
【付属品】
・ランナーパーツ:ナンバープレート
・ランナーパーツ:メーカーズプレート
・ランナーパーツ:前面手すり
・ランナーパーツ:信号炎管、ホイッスル、無線アンテナ
・ランナーパーツ:冷房用ダクト
・パーツ:自連形TNカプラー
・パーツ:自連形ダミーカプラー
・パーツ:ダミーカプラー受け
・パーツ:治具
パッケージ形態
クリアケース
JR貨物承認申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/7135.html
 
 
●7136 JR EF65-1000形電気機関車(下関運転所) 7,500円+税
1969年に登場し客車も貨物も牽引のできる、汎用性に優れた機関車として登場しました。
下関に所属し2005年以降に全検を受けた機関車は台車がグレーで登場しました。
特徴
・テールライトのレンズが乳白色になった姿を再現
・ナンバープレートは別パーツ付属「EF65-1128・1132・1133・1135」
・新モーター(M-13)採用
・ヘッドライトは電球色LEDによる点灯
・ヘッドライトは常点灯基板装備
・自連形ダミーカプラー、TNカプラー付属
・ヘッドマーク「サロンカーなにわ」付属
・Hゴムは黒色で再現
・JRマークは印刷済み
・屋根上モニターは青色で再現
・前面手すり(縦)は別パーツ付属
・解放テコを別パーツにて再現(取付済み)
・一体プレート輪心車輪採用
・フライホイール付動力採用
・グレー台車枠、銀色車輪採用
・ミニカーブレール走行可能
製品内容
【車両】
・EF65-1000
【付属品】
・ランナーパーツ:ナンバープレート
・ランナーパーツ:メーカーズプレート
・ランナーパーツ:前面手すり
・ランナーパーツ:信号炎管、ホイッスル、無線アンテナ
・ランナーパーツ:ヘッドマーク
・パーツ:自連形TNカプラー
・パーツ:自連形ダミーカプラー
・パーツ:ダミーカプラー受け
・パーツ:治具
パッケージ形態
クリアケース
JR西日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/7136.html
 
 
●97926 限定品 私有 タキ1900形貨車(太平洋セメント)セット 19,200円+税
タキ1900は40t積みのセメント輸送タンク車として、1964年より製造が開始されました。
現在は三岐鉄道東藤原~JR関西本線四日市の間でのみ使用されています。
太平洋セメント所属のタキ1900は、上部ハッチが中央のみ大型となっているのが特徴です。
編成例
 タキ71986 + タキ71996 + タキ81903 + タキ81905 + タキ81907 + タキ81908 + タキ81911 + タキ81916 + タキ81921 + タキ81924
 下線部:限定Set
特徴
・太平洋セメント所属のタキ1900を新規製作で再現
・所有者標記が「太平洋セメント」に変更された現在の姿を再現
・「太平洋セメント」ロゴは印刷済み
・車番は印刷済み
・TR225形台車を新規製作で再現
・タンク側面にあるハシゴやタンク上部のランボードは別パーツで再現
・反射板パーツ付属
・車両ケースはタキ1900形を最大18両収納可能
製品内容
【車両】
・タキ71986
・タキ71996
・タキ81903
・タキ81905
・タキ81907
・タキ81908
・タキ81911
・タキ81916
・タキ81921
・タキ81924
【付属品】
・ランナーパーツ:反射板
パッケージ形態
ブック型プラケース
太平洋セメント株式会社商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/97926.html
 
 
●8740 私有貨車 タキ1900形(太平洋セメント) 1,800円+税
タキ1900は40t積みのセメント輸送タンク車として、1964年より製造が開始されました。
現在は三岐鉄道東藤原~JR関西本線四日市の間でのみ使用されています。
太平洋セメント所属のタキ1900は、上部ハッチが中央のみ大型となっているのが特徴です。
特徴
・太平洋セメント所属のタキ1900を新規製作で再現
・所有者標記が「太平洋セメント」に変更された現在の姿を再現
・「太平洋セメント」ロゴは印刷済み
・車番は印刷済み「タキ81910」
・TR225形台車を新規製作で再現
・タンク側面にあるハシゴやタンク上部のランボードは別パーツで再現
・反射板パーツ付属
製品内容
【車両】
・タキ81910
【付属品】
・ランナーパーツ:反射板
パッケージ形態
クリアケース
太平洋セメント株式会社商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/8740.html
 
 
●3173 私有 UR19A-12000形コンテナ(日本石油輸送・桜帯・3個入) 900円+税
UR19Aは軽量・冷蔵私有コンテナです。
日本石油輸送(JOT)に所属するUR19Aのうち2019年に登場した12000番代はピンク帯に桜の花がデザインされたのが特徴です。
特徴
・最新のUR19A-12000形コンテナを再現
・コキ107や各コンテナ貨車にワンタッチで搭載可能
・JOTロゴやハローマーク・桜帯のイラストは印刷で再現
・番号印刷済み(UR19A-12124・12175・12408)
・3個入り
製品内容
・UR19A-12124
・UR19A-12175
・UR19A-12408
パッケージ形態
ウインド付紙箱
日本石油輸送株式会社商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/3173.html
 
 
●97929 限定品 JR 700-0系(ありがとう東海道新幹線700系)セット 45,600円+税
JR東海に所属する700系0番代は東海道・山陽新幹線用の車両で、0・100系の置換用として登場しました。
引退に際し、2020年2月12日から700系C53編成、C54編成の2本の前頭部と側面に車体装飾が行われました。
2020年3月に、東海道新幹線の700系は惜しまれつつ引退しました。
編成例
 ●臨時「のぞみ」(2020年2月〜3月)
  ←新大阪  東京→
  (1)723-52 + (2)727-52 + (3)726-552 + (4)725-52 + (5)725-352(M)P + (6)726-52 + (7)727-452 + (8)718-52 + (9)719-52 + (10)717-52 + (11)726-752 + (12)725-652P + (13)725-552(M) + (14)726-252 + (15)727-552 + (16)724-52
  下線部:限定Set
特徴
・2020年3月まで活躍した、東海道新幹線700系ラストランの姿を再現
・16両フル編成セット
・「ありがとう東海道新幹線700系」の各記念装飾を印刷済み
・C53編成の車番・JRマーク・グリーンカーマーク・屋根上含む号車表示を印刷済み
・記念冊子付録
・前面ガラスの編成番号は「C53」を印刷済み
・グレードアップ・車番変更用に転写シート付属
・編成番号変更用に、番号印刷の無い前面ガラス付属
・新モーター(M-13)採用
・ヘッド・テールライト常点灯基板装備
・ヘッドライトは電球色LED、テールライトは赤色LEDによる点灯
・パンタグラフ防音板はグレーで再現
・カラーシート採用
・フック・U字型通電式カプラー採用
・フライホイール付動力採用
・新集電システム、銀色車輪採用
製品内容
【車両】
・723-52
・727-52
・726-552
・725-52
・725-352(M)
・726-52
・727-452
・718-52
・719-52
・717-52
・726-752
・725-652
・725-552(M)
・726-252
・727-552
・724-52
【付属品】
・パーツ:前面ガラス
・パーツ:動力台車取付補助棒
・転写シート:グレードアップ用
・小冊子
パッケージ形態
紙箱
JR東海承認申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/97929.html
 
 
●91036 機関区レールセット 17,000円+税
機関区を手軽に再現できるレールセットです。
特徴
・複線機関庫、パンタ点検台、給油機など機関区が再現できるパーツが付属します
・車庫内レールを新規製作
・レール同士は簡単確実な接続
・パンタ点検台と給油機が付属していますので電気機関車、ディーゼル機関車の検修庫を再現できます
・別売りの機関区レール延長部を追加する事で編成の長い電車や気動車にも対応できます
・複線機関庫の屋根の色は<4212>とは異なる深緑色を採用
・マルチ複線トラス架線柱が付属します
・ポイントレールは合成枕木タイプ手動式を採用
・ポイントレールは別売りの<0107>ポイントN用駆動ユニット(F)を取付けることで電動化できます
・エンドレールの標識部分は点灯しません
製品内容
・ストレートPCレールS70ーPC(F)×2
・ストレートPCレールS72.5-PC(F)×3
・ストレートPCレールS140-PC(F)×5
・ストレートPCレールS280-PC(F)×2
・カーブPCレールC280-15-PC(F)×1
・カーブPCレールC541-15-PC(F)×1
・手動合成枕木ポイントN-PR541-15-SY(F)×1
・手動合成枕木ポイントN-PL541-15-SY(F)×3
・安全側線レール×1式
・エンドPCレールE-PC(ダミー)(F)×4
・車庫内レールS175-PT(F)×2
・踏切PCレールS35-PC(F)×2
・ワイドトラムレールS140-WT(F)×2
【付属品】
・ランナーパーツ:ダミーポイントモーター
・ランナーパーツ:ダミーポイント切換機台
・ランナーパーツ:構内踏切ランナー
・ランナーパーツ:点検台床
・ランナーパーツ:点検台手すり
・ランナーパーツ:点検台支柱
・ランナーパーツ:点検台ベース
・ランナーパーツ:機関庫床
・ランナーパーツ:給油機ベースなど
・ランナーパーツ:機器箱
・ランナーパーツ:車輪形状測定器など
・ランナーパーツ:トラムレール用パーツなど
・ランナーパーツ:安全側線パーツ
・ランナーパーツ:マルチ複線トラス架線柱
・ランナーパーツ:単線架線柱
・ランナーパーツ:終端架線柱
・ランナーパーツ:ワイドトラムレール・道路共通ジョイント
・パーツ:複線機関庫
・シール:表示等
パッケージ形態
紙箱
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/91036.html
 
 
●91037 機関区レール延長部 7,000円+税
機関区レールセットをより大きな機関区に発展させるための延長部セットです。
特徴
・別売りの機関区レールセットに追加して大きな機関区にする事ができます
・複線機関庫、パンタ点検台、給油機など機関区が再現できるパーツが付属します
・車庫内レールを新規製作
・レール同士は簡単確実な接続
製品内容
・ストレートPCレールS70ーPC(F)×2
・ストレートPCレールS140-PC(F)×4
・車庫内レールS175-PT(F)×4
【付属品】
・ランナーパーツ:点検台床
・ランナーパーツ:点検台手すり
・ランナーパーツ:点検台支柱
・ランナーパーツ:点検台ベース
・ランナーパーツ:機関庫床
・ランナーパーツ:給油機ベースなど
・ランナーパーツ:機器箱
・ランナーパーツ:単線架線柱
・パーツ:複線機関庫
・シール:表示等
パッケージ形態
紙箱
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/91037.html
 
 
●8601 三陸鉄道 36-700形(「岩手県×イシツブテ」ラッピング列車) 8,000円+税
三陸鉄道は1984年に開業した第3セクター方式の鉄道会社です。
東日本大震災により被災したJR山田線の釜石から宮古までの区間が2019年に三陸鉄道へ移管され、現在では従来の「北リアス線」「南リアス線」と合わせて新たに「リアス線」として一体的に運行されています。
2019年10月の台風19号の影響により全線で運転を見合わせていましたが順次復旧し、2020年3月20日に全線開通する予定です。
36-700形は2013年4月より運転を開始した車両で、「リアス線」の開業時に増備された車両と合わせて14両が在籍しています。
36-706は岩手県とポケモンのイシツブテがコラボレーションした「Let's GO!イシツブテ in いわて」の一環で、車体にイシツブテやいわタイプのポケモンたちがラッピングされています。
特徴
・36-706「岩手県×イシツブテ」ラッピング列車を再現
・新モーター(M-13)採用
・車番は印刷済み
・ヘッドマークパーツ付属
・ヘッド・テールライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付き
・前面表示部は非点灯、シール貼付け式
・TNカプラー(SP)装備
・フライホイール付動力採用
・銀色車輪採用
・ミニカーブ通過可能
製品内容
【車両】
・36-706(M)
【付属品】
・ランナーパーツ:ヘッドマーク
パッケージ形態
クリアケース
三陸鉄道商品化許諾申請中
(C)2020 Pokémon (C)1995-2020 Nintendo/Creatures Inc./GAME FREAK inc.
ポケットモンスター・ポケモン・Pokémonは、任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの登録商標です。
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/8601.html

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