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KATO京都駅店特製品 D51 840 デフ無し 吹田第一機関区(抜粋)

2020年春発売予定
KATO京都駅店特製品
●D51 840 デフ無し 吹田第一機関区(通常品) 25,300円(税込)
●D51 840 デフ無し 吹田第一機関区(テンダーライト点灯加工品) 28,600円(税込)
 
以下詳細です。

 
入換機として活躍する姿を再現
・区名札入れには「吹一」を印刷済。
・「D51 840」のナンバープレート取付済。
​・デフレクタが取り外され、手すりが取り付けられた姿を再現。
・側面ランボードに白ラインを表現。
・前面端梁の標識灯を再現。
・後部にはアーノルドカプラー標準装備。
・交換用ナックルカプラー、重連用カプラー、重連用ナックルカプラー付属
​・単品ケース入り。(ペーパーインサートは専用デザイン)
 
当製品は、KATO製D51をベースに、加工を行った特製品です。
 
テンダー部ヘッドライトに点灯化加工を行った特製品をラインナップに追加いたしました。
ご予約時にご選択いただけます。
​ 
○実車について​​
D51 840は昭和18年(1943年)に鉄道省鷹取工場での製造No.48として落成、姫路機関区に配属されました。
広島第一機関区に転属後、昭和25年(1950年)吹田機関区へと転属し、関西地区を中心に活躍しました。
吹田操車場での入換運転の際、作業員の安全確保の為、デフレクターを取り外し、前面に手すりが増設されました。操車場の活躍だけに留まらず、城東貨物線で貨物列車を牽引する姿も見られました。
昭和44年(1969年)には再度デフレクターの取付が行われ、昭和45年(1970年)に廃車されました。
 
※テンダーライトの点灯加工は、D51 840特製品の発売後、ご予約順に順次加工を行いますため発売日当日の発送やお引き取りはできません。点灯加工が終了次第ご連絡(通信販売のお客様へは発送)をいたします。ご了承ください。
 
※通常品とテンダーライト加工品を組み合わせてのご注文はできません。
 
KATO京都駅店Webサイトにて発売ご予約受付中
 
【情報源:KATO京都店公式サイト下記URL】
https://www.katomodels-kyoto.com/d51-840

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