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KATO 製品情報更新

公式サイト製品情報に下記製品情報が更新・掲載されています。
 
●381系 「スーパーくろしお」(リニューアル編成)
●323系 大阪環状線
●E233系 7000番台 埼京線
●EF64 1000(抜粋)
●特急「つばめ」青大将
●自動車 日野 ポンチョ タクシー(抜粋)
●サウンドカード<JR東海N700A>

 
以下詳細です。

 
 
●10-1641 381系「スーパーくろしお」(リニューアル編成) 6両基本セット 18,800円+税
●10-1642 381系「スーパーくろしお」(リニューアル編成) 3両増結セット 6,800円+税
 
大阪から紀州路を駆け、紀伊半島の新宮までを結んだ381系「スーパーくろしお」。
381系は曲線区間の多い地域でのスピードアップを目的とした振り子式特急電車として昭和48年(1973)に登場しました。紀勢本線では「くろしお」として活躍し、速達性の向上に貢献しました。JR移行後には一部編成にパノラマグリーン車を連結して塗色変更し、列車名も「スーパーくろしお」として差別化を図りました。後継車である283系の登場(1998~)以降は旅客サービスの向上を目的に全列車のシートピッチ拡大、パノラマグリーン車の3列シート化、塗色変更が行われエメラルドグリーンとアイボリーを基調とした爽やかな印象になりました。平成23年(2011)3月には列車名を「くろしお」に統一し、平成27年(2015)まで活躍しました。
 
編成例(抜粋)
■381系「スーパーくろしお」 セット構成
 ←新宮・白浜  新大阪・京都→
 1号車 クロ380-5 + 2号車 モハ380-33P + 3号車 モハ381-33 + 4号車 モハ380-31P + 5号車 モハ381-31 -M- + 6号車 クハ381-503 + 7号車 モハ380-502P + 8号車 モハ381-36 + 9号車 クハ381-108
 太字下線部:6両基本セット
 下線部:3両増結セット
 京都・新大阪~白浜間は3両増結された姿が見られました。
 
主な特長
・「スーパーくろしお」のリニューアル編成を製品化。プロトタイプは基本セットがHD603編成、増結セットがHD632編成
・各車両とも号車、愛称サボ印刷済
・中間車の非常口はモハ380-502のみあり、ほかの車両は閉塞された姿を再現
・クロ380は先頭部の大きな窓をはじめとする特徴的な車体形状を再現。ヘッドライトの間にある愛称表示も点灯。「スーパーくろしお」の愛称板取付済。交換用に「くろしお」と「はんわライナー」「(黒無地)」が付属
・クハ381-503の先頭車先頭部カプラーは電連付ダミーカプラーを採用。9両編成を再現する際の連結用カプラーとスカートが交換用部品として付属
・クロ380のスカートは、スノープロウなしの形態を再現
・クハ381-108の先頭車先頭部カプラーは電連無しのダミーカプラー採用。スノープロウが取り付けられたスカートを再現
・モハ380-502の6号車連結面側の貫通路塞ぎ板は、「ゆったりやくも(ノーマル編成)」とは異なる外観のものを新規に作成
・クハ381の愛称表示は変換式トレインマーク採用。「スーパーくろしお」「くろしお」「はんわライナー」「(白無地)」が選択可能
・中間連結部はフック無しのボディマウント密連形カプラー採用
・アイボリーの車体にエメラルドグリーン、ブルーの帯で構成された外観を美しく表現
・実車同様に曲線区間に入ると車体が曲線内側へ傾斜するKATO独自の振り子機構を搭載
・フライホイール付動力ユニット採用で、安定した走行を実現
・各行先を収録した行先表示シール付属。4号車側面のパンダマークも収録
・基本セットのブックケースに増結セットの車両を収納可能。9両フル編成が1つのブックケースに収納できます
 
別売対応オプション
●LED室内灯クリア 品番:11-211 ¥720
●LED室内灯クリア(6両分入) 品番:11-212 ¥3,600
●※クロ380に組み込む際は、付属のオレンジフィルターの装着がおすすめです。普通車との室内灯の明かりの違いを再現できます。
 
※ JR西日本商品化許諾申請中
 
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.katomodels.com/product/n/381kei_super_kuroshio
 
 
 
●10-1601 323系大阪環状線 基本セット(4両) 13,400円+税
●10-1602 323系大阪環状線 増結セット(4両) 10,200円+税
 
平成28年(2016)に登場した323系は、現在関西を走る他の車両とともに大阪環状線、桜島線(JRゆめ咲線)で活躍しています。外観は大阪環状線の伝統色であるオレンジを基調に、ブラウンをアクセントとした個性的なデザインが特徴です。
平成30年(2018)5月に弱冷房車の位置が1・2号車から2・7号車へと変更された現行の仕様にアップデート。
 
編成例
■323系 大阪環状線 セット構成
 ←大阪・桜島(内回り)  大阪(外回り)→
 1号車 クモハ322-9 + 2号車 モハ323-18 -M-P 弱冷車 + 3号車 モハ322-36 + 4号車 モハ322-35 女性専用車 + 5号車 モハ323-517P + 6号車 モハ322-34 + 7号車 モハ322-33 + 8号車 クモハ323-9P
 太字下線部:基本セット(4両)
 下線部:増結セット(4両)
 
主な特長
・吹田総合車両所 森ノ宮支所所属のLS09編成の現在の姿がプロトタイプ
・平成30年(2018)5月以降の弱冷車が2・7号車へと変更された際、弱冷車表記と表記位置が変更された形態を的確に再現
・225系100番台とは異なる前面窓の天地の長さ、側扉手掛け位置の違い、桟のない側面扉、換気ダクトの有無、配線の引き回しの違い、乗務員室扉上の水切りの違いなど、323系の細部を余すところなく的確に再現
・カプラーは、中間部にボディマウント密連形(フック無し)、先頭車前面にはダミーカプラーを装備
・ヘッド/テールライト、前面表示点灯。白色LEDを採用
・DCCフレンドリー
・フライホイール付き動力ユニットで、安定した走りを実現
・取付済の前面表示および車体の側面表示は「O普通 大阪環状線」を印刷済。交換用前面表示は「P普通 ユニバーサルシティ・桜島」
・前面助士席窓の編成番号印刷済
 
別売対応オプション
●LED室内灯クリア 品番:11-211 ¥720
●LED室内灯クリア(6両分入) 品番:11-212 ¥3,600
●LED室内灯クリア(電球色) 品番:11-213 ¥720
●※実車の4号車は室内灯が黄みかかっているので、室内灯を付ける際は4号車のみこちらがおすすめです。
 
※ JR西日本商品化許諾申請中
 
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.katomodels.com/product/n/323kei
 
 
 
●10-1630 E233系7000番台 埼京線 6両基本セット 17,000円+税
●10-1631 E233系7000番台 埼京線 4両増結セット 7,500円+税
●28-240 E233系7000番台 埼京線 グレードアップシール 1,700円+税
 
埼京線のE233系7000番台は、令和元年(2019)11月より相模鉄道線(相鉄線)への乗り入れを開始し、活躍エリアがさらに広がりました。
埼京線の205系の置換えを目的に、平成25年(2013)にデビュー、川越線・埼京線・りんかい線の川越~大宮~大崎~新木場に加えて、相鉄・JR直通線、相鉄本線(大崎~羽沢横浜国大~海老名)での運転も始まり、多種多様な列車との共演を楽しめます。
実車登場時は準備工事であった屋根上ATACS関連機器の設置、ベビーカーマークの貼付け、弱冷房車の号車変更(4→9号車)などの外観の変化を反映しました。
 
編成例
■E233系7000番台 埼京線 セット内容
 ←川越・大宮  大崎・新木場・海老名→
 1号車 クハE232-7009 AU726 + 2号車 モハE232-7209 AU726B + 3号車 モハE233-7209 -M-P AU726 + 4号車 モハE232-7009 AU726 + 5号車 モハE233-7009P AU726 + 6号車 サハE233-7009 AU726 + 7号車 サハE233-7209 AU726 + 8号車 モハE232-7409 AU726 + 9号車 モハE233-7409P AU726 弱冷房車 + 10号車 クハE233-7009 AU726
 太字下線部:6両基本セット
 下線部:4両増結セット
 
主な特長
・プロトタイプは現在の川越車両センター所属のハエ109編成
・カプラーは各車ともフック付きのボディマウント密連形カプラー採用。先頭部はダミーカプラー
・フライホイール付動力ユニット搭載で、安定した走行を実現。DCCフレンドリー対応
・車両によって異なる屋根上のクーラーを再現(1・3~10号車はAU726:三菱製、2号車はAU726B:トランスポーテック製)
・ATACSアンテナが追加された先頭車屋根を的確に再現。前面ガラスのATACS ID「ID-39」を印刷で再現
・1号車・10号車に貼り付けられたベビーカーマークを印刷で再現。9号車の弱冷房車マークも印刷で再現
・前面行先表示は「4734K 各駅停車 埼京線 相鉄線直通」を印刷済。側面行先表示は「各駅停車 埼京線 相鉄線直通」交換用前面表示は「通勤快速 川越」、「快速 新木場」が2個ずつ付属
・パッケージは、6両基本セットがブックケース6両タイプ入、4両増結セットが4両タイプ入
・実車の多彩な運用を再現できる行先表示を収録した、ホビーセンターカトーから、28-240 E233系7000番台 埼京線グレードアップシール(ホビーセンターカトー扱い製品)を同時発売
 
別売対応オプション
●LED室内灯クリア 品番:11-211 ¥720
●LED室内灯クリア(6両分入) 品番:11-212 ¥3,600
 
※ JR東日本商品化許諾済
 
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.katomodels.com/product/n/e233_saikyo
 
 
 
●3023-7 EF64 1030 長岡車両センター 7,200円+税
 
EF64 1000番台は上越線でそれまで活躍していた旧形電気機関車を置き換える形で昭和55~57年(1980~1982)に登場しました。
EF64 1030は、かつては24系寝台特急「あけぼの」の牽引機として上野~長岡間で活躍しました。現在は配給輸送などで活躍しています。
 
編成例(抜粋)
■EF64 1030 長岡車両センター 編成例
 EF64 1030 + 24系寝台特急「あけぼの」
 EF64 1030 + E235系 山手線
          ※EF64と連結の際は、前面スカート取り外しの上、先頭車先頭部のダミーカプラーを別売りのボディマウント密連カプラー(フック無)に交換する必要があります。
 
主な特長(抜粋)
・EF64 1030 長岡車両センターの特徴
 ・JR東日本長岡車両センター所属のEF64 1030号機を、平成27年(2015)11月以降の形態をプロトタイプに製品化
 ・双頭連結器装備に伴い、復心装置、KE100ジャンパ栓、スカート切欠きなど、スカート周りに施行された改造を的確に再現
 ・出荷時は片側が双頭連結器、もう一方は客車にあわせてアーノルドカプラー装備。交換用にそれぞれのカプラーを各1個付属。双頭連結器はフック無しの密連仕様の双頭連結器を装備
 ・両側面のJRマークが機械室窓の2エンド側から1個目と2個目の間で、窓下辺にマークの下辺が揃う1030号機の特徴を的確に再現。既存製品の1031号機・1032号機とは表記位置が異なります
 ・1030号機のナンバープレートおよびメーカーズプレートを印刷済
 ・ヘッドライト点灯。電球色LEDを採用
 ・クイックヘッドマーク対応。「北陸」「あけぼの」のヘッドマーク付属
 ・ジャンパ栓2種、屋根上機器、前面手すりパーツ付属
 
別売対応オプション
-
 
※ EF64 1030 長岡車両センター:JR東日本商品化許諾済
 
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.katomodels.com/product/n/ef64_1000
 
 
 
●10-428 「つばめ」青大将 7両基本セット 12,000円+税
●10-573 「つばめ」青大将 8両増結セット 12,800円+税
 
昭和24年(1949)に復活した東京~大阪間の特急「へいわ」は、翌年「つばめ」に改称。姉妹列車として「はと」も登場しました。当時の特急の象徴でもあった展望車や食堂車のほか、特別2等車(現グリーン車)を5両も連結した豪華編成で、東京~大阪間を7時間30分で結びました。
昭和31年(1956)には東海道本線全線電化が達成され、電気機関車牽引による通し運転が可能になり、その際、車両が蒸気機関車の煤煙で汚れる心配がなくなったことから、車体の塗色を当時としては斬新な淡緑色に改められ、長く伸びた列車と塗色のイメージから「青大将」のニックネームで親しまれました。その後も落成直後の10系軽量客車(ナロ10、オシ17)が編成に加わる等、豪華客車特急列車の象徴としての活躍を続けましたが、昭和35年(1960)151系特急形電車の登場と入れ替わりに、その華やかな歴史に幕を閉じました。
 
編成例
■特急つばめ「青大将」 セット構成
 所定の12両編成です。
  牽引機 + 1号車 スハニ35 3 + 2号車 スハ44 16 + 3号車 スハ44 10 + 4号車 スハ44 5 + 5号車 スハ44 32 + 6号車 ナロ10 7 + 7号車 ナロ10 3 + 8号車 オシ17 1 + 9号車 ナロ10 1 + 10号車 ナロ10 8 + 11号車 ナロ10 21 + 12号車 マイテ39 21
  太字下線部:7両基本セット
  下線部:8両増結セット
 増結時最大15両編成での運転が見られました。
  牽引機 + 1号車 スハニ35 3 + 2号車 スハ44 16 + 3号車 スハ44 10 + 4号車 スハ44 5 + 5号車 スハ44 32 + 増5号車 スハ44 9 + 6号車 ナロ10 7 + 7号車 ナロ10 3 + 8号車 オシ17 1 + 9号車 ナロ10 1 + 10号車 ナロ10 8 + 増10号車 ナロ10 12 + 11号車 ナロ10 21 + 増11号車 ナロ10 15 + 12号車 マイテ39 21
  太字下線部:7両基本セット
  下線部:8両増結セット
 
主な特長
・特急「つばめ」青大将編成に10系客車が増備された頃(昭和33年・1958頃)の姿を忠実に再現
・初の増結セットを設定。セット内の車両はすべて異なる車番で製品化
・基本セットのスハニ35の機関車連結側のカプラーはアーノルドカプラー標準装備(交換用ナックルカプラー付属)。そのほかの車両はすべてKATOカプラーN JP(PAT.)を採用
・独特の色調をもつ淡緑色の車体色を的確に再現
・展望車(マイテ39-21)の変化に富んだ外装を的確に再現
・テールライト/テールマーク点灯式。付属テールマークは「つばめ」「はと」
・リベットの多い側面、繊細な手すりと重厚なアンチクライマーが表現されたデッキ部、複雑なモニター屋根(ダブルルーフ)等の外観をリアルに再現
・大きな窓から見える1等車の内装を的確に再現
・重厚かつ繊細な3軸のTR73台車やクーラーなどの機器で満載の床下を的確に再現
・ナロ10はワイドな車幅と窓など、登場時の軽量客車が持つ斬新なイメージを的確に再現
・オシ17は、登場時の形態を再現
・スハニ35はテールライトレンズを別パーツ(ダミー)で表現。また車掌室側の妻板には所属表記を印刷で表現
 
別売対応オプション
●LED室内灯クリア 品番:11-211 ¥720
●LED室内灯クリア(6両分入) 品番:11-212 ¥3,600
 
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.katomodels.com/product/n/tubame_aodai
 
 
 
●23-600A 日野ポンチョ イエロー・あおぞら(2台入) 2,400円+税
●23-600B 日野ポンチョ ピンク・ベージュ(2台入) 2,400円+税
 
日野ポンチョは、PON(ポン)と乗ってCHO(チョ)こっと行く愛らしいスタイリングに、ユニバーサルデザインや優れた環境性能をあわせ持つ小形ノンステップバスです。都市部や団地・集落・公共施設をめぐるコミュニティバスなどに全国で活躍しています。
ジオタウンを彩る現代的で親しみやすいデザインの日野ポンチョを新しい装いでラインナップいたします。
 
主な特長(抜粋)
・23-600A 日野ポンチョ2台入 イエロー・あおぞら
・23-600B 日野ポンチョ2台入 ピンク・ベージュ
プロトタイプは2006年に登場した「2代目ポンチョ」の「ロングボデー2ドアタイプ(乗車定員36名)」
各車両とも塗装印刷済完成品。コミュニティバスなどの路線用や、送迎用など実物にありそうな、製品オリジナルのポップで明快なデザインを採用
前面行先表示印刷済
サイドミラー(左右)付属
 
別売対応オプション
-
 
日野自動車株式会社商品化許諾済
 
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.katomodels.com/product/n/car
 
 
 
●22-241-6 サウンドカード<JR東海N700A新幹線> 3,200円+税
 
東海道・山陽新幹線の主力として活躍を続けているN700A新幹線のサウンドカードが登場です。
N700A新幹線は更なる安定走行の追求とともに、運転士の運転業務をサポートする新機構の搭載で、前進・進歩を意味する「Advanced」の「A」をN700に加えN700Aの愛称で呼ばれています。
サウンドカード初となる新幹線のサウンドをお楽しみいただけるサウンドカードです。JR東海所属のN700A新幹線の車内チャイムを収録しており、リアルな運転体験を演出します。
 
■収録内容
 ◆自動で発声する環境音
  走行音、転動音、空調(停止~起動)、ブレーキスキール
 ◆カードを挿入し、イジェクトボタンを押した際に発声する音
  パンタ上げ、空調起動
 ◆ファンクションボタンで再現する作業音・動作音
  表記:警笛 内容:警笛1 ボタンを押している間、音が鳴り続けます。
           警笛2(警笛・通過音) ボタンを押すと列車通過音が1度鳴ります。
  表記:ドア 内容:停車中 ボタンを押すごとにドアの「開扉音」/「閉扉音」が交互に鳴ります。
               開扉時は乗降チャイムが鳴り続けます。
  表記:制動/トンネル 内容:停車中 ブレーキ緩解音が一度鳴ります。
                走行中 トンネル通過音が鳴り、もう一度押すか停車すると鳴り終わります。
  表記:発車ベル/分岐器 内容:停車中 駅発車ベル~戸閉合図のブザーまでの一連の音が鳴ります。
                 走行中 分岐器通過音が鳴ります。
  表記:惰行 内容:走行中 走行音が惰行に切り替わり、車両の走行速度を保ちます。
               もう一度押すか、速度を変えると走行音が力行(または制動)に戻ります。
           停車中 停車位置修正・・・ボタンを押しながら車両を走行させると、走行がコントローラーに同調します。
  表記:車内チャイム 内容:走行中/停車中共に ボタンを押すごとに、始発駅の車内チャイムと途中駅の車内チャイム音が交互に鳴ります。
  ◆緊急停車機能を搭載。走行中にイジェクトボタンを押すと、即時に停車します。
  ◆コントローラー優先モードを搭載。F3とF5を同時に長押しすることでモードが切り替わります。
  【車内チャイムについて】車内チャイムは、素早く2回押すことで始発駅の車内チャイムをスキップできます。
              始発駅車内チャイム→途中駅車内チャイム→(素早く2回押す)途中駅車内チャイム→・・・という演出が可能です。
 
主な特長
・本製品は「コントローラー優先モード」書き込み機能を搭載した「サウンド同調」タイプのサウンドカードです。
車両走行を走行音に同調したリアルな加速・減速感で楽しめるほか、パワーパックの操作に同調した運転容易なサウンド走行も実現。これからサウンドボックスを用いた運転を始める方でも、お手軽にお楽しみいただけます。
・初の新幹線サウンドカード、N700A新幹線をラインナップ
・走行状況により、走行音、転動音、空調、ブレーキスキール音などをはじめとした各機器の動作音をお楽しみいただけます
・発車ベルと合図ブザーの音や、トンネル通過時や分岐器通過時の音などで新幹線ならではのシーンを演出します
JR東海所属のN700A新幹線で流れる車内チャイム「AMBITIOUS JAPAN!」を収録
・警笛はお好みにより、2種類の音色を選択可能。警笛のうち1つは列車通過音。通過待ちシーンの再現が可能です(スマートコントロラーでの操作を推奨します)
・サウンド同調タイプのカードは、走行音に追従した加速/減速で、実車を運転するような感覚で楽しめます
・コントローラー優先モードでは、コントローラー同調タイプのサウンドカード同様にパワーパックの操作に合わせて車両が走行します
・これからサウンドカードをはじめる方にもお手軽にお楽しみいただけます
・パッケージ内に、サウンドボックス対応の「ファンクションラベル」を同封
 
別売対応オプション
-
 
※ 企画協力:ジェイアール東海エージェンシー
※ JR東海承認申請中
※ JASRAC T-19B0022
 
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.katomodels.com/product/p/sound_card_n700a

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