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TOMIX 2020年1〜4月度 Nゲージ新製品・再生産品 受注書(抜粋)

TOMIXの「2020年1〜4月度 Nゲージ新製品・再生産品 受注書」が問屋様より販売店様に配布されています。
 
2020年1月予定
再生産
●92595 キハ261 1000系特急ディーゼルカー(スーパーとかち)基本セット(3両) 10,400円+税
●92596 キハ261 1000系特急ディーゼルカー(スーパーとかち)増結セット(3両) 7,200円+税
 
2020年2月予定
新製品
●97920 <限定>E7系上越新幹線(朱鷺色)セット(12両) 34,700円+税
●98363 500系東海道・山陽新幹線(のぞみ)基本セット(4両) 11,800円+税
●98364 500系東海道・山陽新幹線(のぞみ)増結セットA(4両) 9,900円+税
●98365 500系東海道・山陽新幹線(のぞみ)増結セットB(8両) 21,000円+税
●4281 対向式ホームセット(都市型) 3,100円+税
●4283 対向式ホームセット(都市型)延長部A 1,900円+税
●4284 対向式ホームセット(都市型)延長部B 1,900円+税
●4289 対向式ホームセット(都市型)端ホームセット 1,200円+税
●4290 対向式ホームセット(都市型)ホームエンドセット 300円+税
 
2020年3月予定
新製品
●7127 EF81 400形(JR貨物仕様) 7,600円+税
●7128 EF81 300形(2次形) 7,700円+税
●98349 485 3000系特急電車(はつかり)基本セット(4両) 16,800円+税

●98350 485 3000系特急電車(はつかり)増結セット(2両) 5,900円+税
●98691 185 200系特急電車(国鉄特急色)セット(7両) 25,700円+税
●8736 東武鉄道 ワラ1形タイプセット(2両) 1,400円+税
●97922 <限定>東武鉄道ワラ1形タイプセット(10両) 8,200円+税
●98688 251系(スーパービュー踊り子・2次車・新塗装)基本セット(6両) 27,900円+税
●98689 251系(スーパービュー踊り子・2次車・新塗装)増結セット(4両) 17,000円+税
●98690 281系(ハローキティ はるか・Ori-Tsuru)セット(6両) 27,600円+税
●98356 167系電車(メルヘン色)セット(4両) 16,800円+税
●98359 EF81・24系トワイライトエクスプレス基本セットA(3両) 10,000円+税
●98360 24系25形特急寝台客車(トワイライトエクスプレス)増結セットA(4両) 10,000円+税
●98361 24系25形特急寝台客車(トワイライトエクスプレス)増結セットB(4両) 8,400円+税
●98362 24系25形特急寝台客車(トワイライトエクスプレス)基本セットB(6両) 14,800円+税
●98073 下北交通 キハ85形セット(2両) 12,000円+税
●3172 U47A-38000形コンテナ(全国通運・2個入) 1,200円+税
再生産
●92341 207 1000系通勤電車(新塗装)基本セット(4両) 14,800円+税
●92342 207 1000系通勤電車(新塗装)増結セット(3両) 8,700円+税
●98230 323系通勤電車(大阪環状線)基本セット(3両) 10,800円+税
●98231 323系通勤電車(大阪環状線)増結セット(5両) 12,800円+税
 
2020年4月予定
新製品
●4285 対向式ホームセット(都市型)照明付 11,800円+税
●4286 対向式ホームセット(都市型)照明付延長部A 8,000円+税
●4287 対向式ホームセット(都市型)コンビニエンスストア・照明付延長部 9,000円+税
●4288 対向式ホームセット(都市型)売店・照明付延長部 9,000円+税
 
【情報源:下記情報提供販売店様FAX】
(FAX情報提供:「railways湘南ライン/railwaysしんゆり湘南ライン」様、「みやこ模型」様、「ごわす屋」様)
 
以下メーカー詳細説明です。

 
 
 
朱鷺マークの付いたE7系、上越新幹線仕様を製品化
 
●97920 <限定品>JR E7系上越新幹線(朱鷺色)セット(12両) 34,700円+税
JR東日本商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド
・E7系は2015年に開通する北陸新幹線開業に先立ち2014年春より東京-長野間で営業運転を開始しました
・2015年の高崎-金沢間の開業以降は主力車両としてJR西日本のW7系と運行されています
・2018年に上越新幹線でのE7系運用開始にあわせ朱鷺色のラインとシンボルマークをデザインした2編成が期間限定で運行しています
 
◆製品化特徴
・E7系上越新幹線の朱鷺色のラインとマークが付いた編成をフル編成で再現
・朱鷺色のライン、3号車・11号車のシンボルマークは印刷済み
・2・4・6・8・10号車の荷物置き場新設にあわせて塞がれた窓を再現
・可動幌装備
・フック・U字型通電カプラー装備
・可動式パンタグラフ装備
・ヘッド・テールライトは常点灯基板装備
・ヘッドライトは白色LED、テールライトは赤色LEDによる点灯
・グランクラスマーク・グリーンカーマークは印刷済み
・車番・グレードアップ要素は選択式で転写シート付属
・グランクラス・グリーン車・普通車のシートをカラーシートで再現
・屋根上滑り止めを彫刻で再現
・フライホイール付動力・新集電システム・銀色車輪採用
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0733>LC(白色)
     <0734>LC(電球色)
 
■セット内容・編成例
 (2019年3月〜)
  ←東京  新潟→
  (1)E723 0 + (2)E726 100 + (3)E725 0(M)P + (4)E726 200 + (5)E725 100 + (6)E726 300 + (7)E725 400(M)P + (8)E726 400 + (9)E725 200 + (10)E726 500 + (11)E715 0 + (12)E714 0
  下線部:限定Set
 
●並べて楽しめるお薦め商品●
E2-1000系新幹線
キハ47-500形(新潟色・赤)
キハ40-500形(新潟色・赤)(M)
キハ40-500形(新潟色・赤)(T)
 
 
 
本州と北海道を結んだ485系、特急はつかり
 
HighGrade
●98349 JR 485 3000系特急電車(はつかり)基本セット(4両) 16,800円+税
●98350 JR 485 3000系特急電車(はつかり)増結セット(2両) 5,900円+税
JR東日本商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド
・485系3000番代「はつかり」は1996年に485系1000番代のリニューアル工事によって登場しました
・前面形状やトレインマークのLED化など従来の485系のイメージから新形車両のイメージへ一新しました
・「はつかり」は盛岡-青森・函館間で2002年まで運行されました
・2002年の東北新幹線八戸延伸後は八戸-青森・函館間で「白鳥」として運行されました
 
◆製品化特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・床下は黒色で再現
・クハ・クロハの運転台側カバ-付きカプラーを新規製作で再現
 車体色は白に裾部を紫、紺の帯、黄の先頭部を再現
・JRマーク・グリーンカーマーク・先頭部のロゴマークは印刷済み
・印刷済みトレインマークは「はつかり」を装着済、「普通」を付属
・ヘッド・テールライト、トレインマークは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
・ヘッド・テールライト、トレインマークは白色LEDによる点灯
・車番は選択式で転写シート付属
・フライホイール付動力・新集電システム・黒色車輪採用
・TNカプラー(SP)標準装備
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0733>LC(白色)
 
■セット内容・編成例
 ●特急「はつかり」(1996年頃)
  ←函館・盛岡  青森→
  (1)クハ481 3000 + (2)モハ484 3000(車掌室付・T)P + (3)モハ485 3000 + (4)モハ484 3000(車掌室付・T)P + (5)モハ485 3000 + (6)モハ484 3000(多目的室・M)P + (7)モハ485 3000 + (8)クロハ481 3000
  太字下線部:基Set
  下線部:増Set
  ※行き止まりの青森で方向転換、青森〜函館間は逆向き。
  ※この編成の場合、<98350>増結セットを2セット使用します。
 
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キハ40-500形(M)・(T)
 
 
 
引退より10年、500系新幹線「のぞみ」
 
●98363 JR 500系東海道・山陽新幹線(のぞみ)基本セット(4両) 11,800円+税
●98364 JR 500系東海道・山陽新幹線(のぞみ)増結セットA(4両) 9,900円+税
●98365 JR 500系東海道・山陽新幹線(のぞみ)増結セットB(8両) 21,000円+税
JR西日本商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド
・500系はJR西日本が開発した東海道・山陽新幹線用の車両で、航空機を連想させるシャープでスマートな形状が特徴で、営業運転300km/hの最高速を誇った新幹線です
・2010年に東海道・山陽新幹線のぞみでの活躍を終え、8両編成に改造されて新大阪以西の山陽新幹線「こだま」で活躍中
・現在のこだま編成のうち一部編成はラッピングされて運行されています
 
◆製品化特徴
・東京-博多間の東海道・山陽新幹線で「のぞみ」として活躍した姿を再現
・新モーター(M-13)採用
・パンタグラフは500系16両編成時特有のWPS204形を装備した姿を可動式で再現
・可動幌装備
・ヘッド・テールライトは常点灯基板装備
・ヘッドライトは電球色LED、テールライトは赤色LEDによる点灯
・基本セットの車番は印刷済み
・増結セットは車番・号車番号・禁煙マーク転写シート付属(基本セットの車番も変更可能)
・転写シートにはグレードアップ要素も含みます
・先頭車に有るロゴマーク印刷済み
・増結セットBの518・515形のガイシパーツ別部品付属
・フック・U字型通電カプラー採用
・フライホイール付動力・新集電システム・銀色車輪採用
・基本セット・増結セットA・増結セットBの組み合わせでフル編成が再現可能
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0733>LC(白色)
     <0734>LC(電球色)
 
■セット内容・編成例
 (1997年〜2010年)
  ←博多  東京→
  (1)521 7 + (2)526 19 + (3)527 + (4)528 0 + (5)525 13(M)P + (6)526 0 + (7)527 400 + (8)518 + (9)515 + (10)516 + (11)525 700(M) + (12)528 700 + (13)525 0P + (14)526 0 + (15)527 0 + (16)522 7
  太字下線部:基Set
  太字:増SetA
  下線部:増SetB
 
●並べて楽しめるお薦め商品●
700-0系東海道・山陽新幹線
0-7000系山陽新幹線(フレッシュグリーン)
 
 
 
九州で貨物をけん引するEF81形、2形態登場
 
●7127 JR EF81 400形電気機関車(JR貨物仕様) 7,600円+税
●7128 JR EF81 300形電気機関車(2次形) 7,700円+税
JR貨物承認申請中
 
◆実車ガイド
・EF81形は直流と交流50/60Hzに対応した電気機関車です
・300番代は関門トンネル用の機関車として、ステンレス車体を採用
・400番代は関門トンネルにおける貨物列車けん引のため改造で登場し関門区間は重連で、九州内は単機で運行されています
 
◆製品化特徴
・新型モーター(M-13)搭載
・ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属
・ヘッドライトは電球色LEDによる点灯
・運転室シースルー再現、屋根上機器はグレーで再現
・Hゴムは黒色で再現、JRマーク・メーカーズプレート印刷済み
・前面手すり(縦)は別パーツ付属
・解放テコは別パーツを装着済み
・ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
・フライホイール付動力・黒色台車枠・黒色車輪採用
・一体プレート輪心車輪採用
<7127>について
・ナンバープレートは別パーツ付属「EF81-401・402・406・408」
・パンタグラフ下屋根はグレーで再現
<7128>について
・ナンバープレートは別パーツ付属「EF81-301・302・303・304」
・パンタグラフ下屋根は車体色で再現
 
 
 
引退迫る185系、特急色をラインナップ
 
HighGrade
●98691 JR 185 200系特急電車(国鉄特急色)セット(7両) 25,700円+税
JR東日本商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド
・185系は1981年に運用を開始した直流特急形車両です
・200番代は上越・高崎線の165系置き換えとして登場し、クリーム10号の車体に緑14号の帯を配した外観の7両編成で登場しました
・東北・上越新幹線の大宮開業に合わせて新幹線リレー号として主に14両編成で上野-大宮間で運行されました
・その後「谷川」「草津」「あかぎ」「白根」などの新特急として活躍しました
・185系のOM08編成は2012年から2015年まで、157系を彷彿とさせる国鉄特急色に塗装が変更されて活躍しました
 
◆製品化特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・157系をイメージした国鉄特急色の塗装の姿を再現
・新規製作の印刷済みヘッドマーク「上州踊り子」「湘南日光」付属
・トレインマークは印刷済みパーツ「あまぎ」装着済み、「草津」「あかぎ」を付属
・クハは前面のタイフォン部分にカバーが付いている姿を再現
・サロはトイレ窓が有る200番代特有の姿を再現
・車番は印刷済み
・JRマーク・グリーンカーマークは印刷済み
・スカートは強化型の姿を再現
・スカートは黒色を装着、時代により異なるグレーのスカートを付属
・ヘッド・テールライト・トレインマークは白色LEDによる点灯で常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
・ヘッドライトはカラープリズムの採用により電球色に近い色で点灯
・クハの運転台内部にある運行番号はシール付属
・フライホイール付動力・新集電システム・黒色車輪採用
・TNカプラー(SP)標準装備
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0733>LC(白色)
 
■セット内容・編成例
 ●特急「草津」「あかぎ」(2012年〜2015年)
  ←万座鹿沢口・前橋  上野→
  (7)クハ185 214 + (6)サロ185 214 + (5)モハ184 228 + (4)モハ185 228(M)P + (3)モハ184 227 + (2)モハ185 227(T)P + (1)クハ185 314
  下線部:Set
 
●並べて楽しめるお薦め商品●
185-200系(踊り子・強化型スカート)
E233-3000系(増備型)
 
 
 
東武鉄道が所有したワラ1形貨車、製品化決定
 
●8736 東武鉄道 ワラ1形タイプセット(2両) 1,400円+税
●97922 <限定品>東武鉄道 ワラ1形タイプセット(10両) 8,200円+税
東武鉄道株式会社商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド
・東武鉄道ワラ1形は国鉄ワラ1形の同型車です
・東武鉄道ワラ1は1964年から約120両が製造され、国鉄乗り入れ車両として、東武鉄道・国鉄内などで幅広く活躍しました
・東武鉄道内はED5010形などにけん引されました
 
◆製品化特徴
・ミニカーブ通過可能(ミニカーブ通過可能機関車との連結の場合)
・国鉄直通承認車を示す車番下の二重線を印刷済み
・社紋は側扉に印刷にて表現
・車番印刷済み
・銀色車輪採用
<97922>について
・セット内車両の中で「ワラ13・ワラ24・ワラ108」は「野田市駅常備」印刷済み
・鉄道コレクションのED5010・ED5060・ED5080のいずれか2両、ヨ101形が2両ずつ収納可能なブックケース入り
 
<別売りオプション>
 TNカプラー:<0396>自連形SC
 
■セット内容・編成例
 ワラ3 + ワラ98
 下線部:Set<8736>
 ワラ1 + ワラ10 + ワラ13 + ワラ24 + ワラ56 + ワラ100 + ワラ108 + ワラ113 + ワラ116 + ワラ120
 下線部:限定Set<97922>
 
●並べて楽しめるお薦め商品●
鉄道コレクション 東武ED5010形(前期型)
鉄道コレクション 動力ユニット TM-ED01
 
 
 
投票により製品化、スーパービュー踊り子
 
HighGrade
●98688 JR 251系特急電車(スーパービュー踊り子・2次車・新塗装)基本セット(6両) 27,900円+税
●98689 JR 251系特急電車(スーパービュー踊り子・2次車・新塗装)増結セット(4両) 17,000円+税
JR東日本商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド
・251系は1990年より運転を開始した特急「スーパービュー踊り子」専用の特急電車です
・1990年に1次車が、1992年には2次車が登場しました
・2次車では前面ワイパーの本数変更などの設計変更がなされました
・2002年にリニューアル工事が行われ普通車シートの変更や車体塗装の変更が行われました。
・2007年にはグリーン車シートも変更されました
・現在、特急「スーパービュー踊り子」のほか「おはようライナー新宿」や「ホームライナー小田原」に使用されています
 
◆製品化特徴
室内照明ユニットは専用品を標準装備
トイレタンク-TNカプラー装着済
初の製品化となる2次車
ハイビーム時の補助灯点灯式
・トミックスリリースコンテスト「踊り子編」で投票第一位のスーパービュー踊り子を製品化
・ハイグレード(HG)仕様
・251系「スーパービュー踊り子」の2次車を新規製作で再現
・全車専用室内灯標準装備により外観から見栄えの良い姿を再現(1、2、10号車の1階部・2階部は別のユニットによる点灯式)
・新モーター(M-13)採用
・基本セットと増結セットの組み合わせで10両フル編成が再現可能
・車体は新塗装の姿を再現
・車内のシートパーツは2007年以降の姿を再現
・先頭車上部にある補助灯は点灯式、補助灯のみON-OFFスイッチ付
・ヘッドライトは電球色LEDによる点灯で常点灯基板装備
・トイレタンクは別パーツで再現、取付済み
・車番は選択式で転写シート対応、基本セットのみ付属
・TNカプラー(SP)標準装備(先頭車運転台側を除く)
・フライホイール付動力・新集電システム・黒色車輪採用
 
■セット内容・編成例
 ●特急「スーパービュー踊り子」(2007年〜)
  ←伊豆急下田  東京・新宿・池袋→
  (1)クロ250 + (2)サロ251 + (3)モハ250 + (4)モハ251 100(T)P + (5)モハ250 100 + (6)モハ251 0(M)P + (7)モハ250 + (8)モハ251 0(T)P + (9)サハ251 + (10)クハ251
  太字下線部:基Set
  下線部:増Set
 
●並べて楽しめるお薦め商品●
E233-3000系(増備型)
185-0系特急電車(踊り子・強化型スカート)
 
 
 
ハローキティラッピングの「はるか」第2弾製品化決定
 
●98690 JR 281系特急電車(ハローキティ はるか・Ori-Tsuru)セット(6両) 27,600円+税
JR西日本商品化許諾申請中/(C)1976, 2019 SANRIO CO., LTD. APPROVAL NO.S602682
 
◆実車ガイド
・281系は1994年から関西空港アクセス特急「はるか」用として主に関西空港-京都間で運行される特急電車です
・大空に輝く雲をイメージしたホワイトをベースに車体肩部にはコスモグレーと裾部にはストラトブルーが塗装されているのが特徴です
・先頭部は非常用ドアが備えられ、テールライトは連結器の左右に設置されたデザインとなっています
・2019年に「ハローキティ はるか」のラッピングが開始され第2弾で登場したHA603編成は折り鶴がテーマのデザインとなっています
 
◆製品化特徴
・「ハローキティ はるか・Ori-Tsuru」外観のラッピングされた姿を再現
・先頭車同士の連結時用として進行方向に関わらず点灯するヘッドライト点灯機能装備
・別売りの281系(はるか)増結セットとの組み合わせで9両編成が再現可能
・新モーター(M-13)採用
・クハ281は荷物室扉が埋められた姿を再現
・はるかロゴは印刷済み
・車番は印刷済み
・クハ・サハ・クロの屋根上にあるJRマークは印刷済み
・車内はカラーシートで再現
・側面ガラスはスモークガラスを再現
・ヘッド・テールライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
・ヘッドライトは電球色LEDによる点灯
・先頭車運転台側のみTNカプラー(SP)装備
・フライホイール付動力・新集電システム・銀色車輪採用
・イラストデザインパッケージ採用
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0734>LC(電球色)
 TNカプラー:<0337>密連形
 
■セット内容・編成例
 (2019年〜)
  ←関西空港  京都・米原→
  (9)クモハ281P + (8)サハ281 + (7)クハ280 + (6)クハ281 3 + (5)モハ181 5(M)P + (4)サハ281 103 + (3)サハ281 3 + (2)モハ281 6(T)P + (1)クロ280 3
  太字下線部:Set<98690>
  下線部:増Set<98673>
 
●並べて楽しめるお薦め商品●
225-5100系近郊電車
223-2000系近郊電車
 
第3弾、製品化決定‼
ハローキティラッピング はるか・kanzashi
詳細は決定次第ご案内いたします
 
第1弾、製作進行中‼
ハローキティラッピングはるか・Butterfly
3種類、揃えて楽しもう
JR 281系特急電車(ハローキティ はるか・Butterfly)セット(11月発売予定)
 
281系はるか6両セット・3両セット
JR 281系特急電車(はるか)基本セット(12月発売予定)
JR 281系特急電車(はるか)増結セット(12月発売予定)
 
 
 
関東各地と舞浜を結んだ「快速メルヘン」
 
HighGrade
●98356 JR 167系電車(メルヘン色)セット(4両) 16,800円+税
JR東日本商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド
・167系は、165系ベースの修学旅行用電車で1965年に登場しました
・テーマパークへの輸送用に、シートをグリーン車のリクライニングシートに交換し、外観を明灰色ベースに水色と緑色の帯とした編成が2本登場しました
・1988年に登場したこの編成は通称「メルヘン」と呼ばれました
・大宮-舞浜間、立川-舞浜間などで運転され、お城の塔をモチーフにしたヘッドマークが付けられていました
 
◆製品化特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・「メルヘン」と呼ばれた専用カラーになった姿を再現
・各車シートはリクライニングタイプで再現
・ヘッドマークは印刷済みパーツ付属
・クハの奇数車はジャンパホース別パーツ化で再現
・ATS車上子別パーツ化、床下のライトスイッチ部に取付け可能
・先頭部のTNカプラー(SP)やスカートを新規製作
・車番は選択式で転写シート付属
・Hゴムはグレーで再現
・ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
・前面表示部はカラープリズムの採用により白色に近い色で点灯
・前面表示部は交換式で印刷済みパーツ「団体」「快速」「修学旅行」「臨時」を付属
・フライホイール付動力・新集電システム・黒色車輪採用
・TNカプラー(SP)標準装備
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0733>LC(白色)
 
■セット内容・編成例
 ●快速「メルヘン大宮号」「メルヘン立川号」(1988年頃)
  ←舞浜  大宮・立川→
  (1)クハ167(メルヘン色・奇数車) + (2)モハ167(メルヘン色) + (3)モハ166(メルヘン色・M)P + (4)クハ167(メルヘン色・偶数車)
  下線部:Set
 
●並べて楽しめるお薦め商品●
国鉄 115-300系近郊電車(湘南色)
国鉄 EF81形電気機関車(ローズ)…コンテナ貨車などをけん引してお楽しみください
 
 
 
1月・3月発売の再生産ご案内
 
2020年1月予定
再生産
●92595 JR キハ261 1000系特急ディーゼルカー(スーパーとかち)基本セット(3両) 10,400円+税
●92596 JR キハ261 1000系特急ディーゼルカー(スーパーとかち)増結セット(3両) 7,200円+税
JR北海道商品化許諾済
 
2020年3月予定
再生産
●92341 JR 207 1000系通勤電車(新塗装)基本セット(4両) 14,800円+税
●92342 JR 207 1000系通勤電車(新塗装)増結セット(3両) 8,700円+税
●98230 JR 323系通勤電車(大阪環状線)基本セット(3両) 10,800円+税
●98231 JR 323系通勤電車(大阪環状線)増結セット(5両) 12,800円+税
JR西日本商品化許諾済
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0733>LC(白色)
 室内灯:<0734>LC(電球色)
 TNカプラー:<0336>密連形
 TNカプラー:<0337>密連形
 
 
 
トワイライトエクスプレス、思い出をいつまでも
 
●98359 JR EF81・24系トワイライトエクスプレス基本セットA(3両) 10,000円+税
●98360 JR 24系25形特急寝台客車(トワイライトエクスプレス)増結セットA(4両) 10,000円+税
●98361 JR 24系25形特急寝台客車(トワイライトエクスプレス)増結セットB(4両) 8,400円+税
●98362 JR 24系25形特急寝台客車(トワイライトエクスプレス)基本セットB(6両) 14,800円+税
JR西日本商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド
・「トワイライトエクスプレス」はJR西日本の寝台列車で1989年より運行を開始し、従来とは異なる深緑色を基調とした客車と彩色を合わせた専用機関車EF81も登場しました
・青函トンネルを含む青森-五稜郭はED79形がけん引し五稜郭-札幌間はDD51が重連でけん引を行いました
・1990年よりスロネ25形が登場し客車は10両編成となりました
・2002年までに編成のリニューアルが行われ黄色帯に縁取りが追加されました
・2015年に大阪-札幌間の運行が惜しまれつつ終了となりました
・2015年・2016年には編成が変更されJR西日本管内を中心とした「特別なトワイライトエクスプレス」が運行されました
・2016年には一部車両が京都鉄道博物館に展示されています
 
◆製品化特徴
●商品の組み合わせについて
 ◆基本セットA(トワイライトエクスプレスを簡単に楽しみたい、部品装着は苦手)
  +
 ◆増結セットA(3両は編成が短くて不満であり展望車スロネフが欲しい)
  +
 ●増結セットB(フル編成で楽しみたい すべての車両をブックケースに収納したい)
 
 ●基本セットB(機関車は手すり別パーツの車両で楽しみたい 客車の仕様もこだわりの仕様の方が良い)
  +
 <7122>EF81
  +
 ●増結セットB(フル編成で楽しみたい すべての車両をブックケースに収納したい)
 
・後年の黄色帯にフチが付いた姿を銀色で製品化、カニ24を除く客車はエンブレムマーク印刷済み
・スシ24のテーブルランプ点灯式
・オハネフ25とオハネ25-560は2段ベッドシート採用
・スロネフ25・カニ24のテールライト・トレインマーク白色LEDによる点灯、常点灯基板装備
・スロネフ25・カニ24のトレインマーク印刷済み、スロネフ25はダミーカプラー装着済み
・カニ24はエンジン表現のあるシート採用、カニ24とEF81はJRマーク印刷済み
・車番は基本セットAの客車のみ印刷済み、増結セットA・基本セットBは選択式で転写シート付属
 増結セットBは車番は転写シート対応で基本セットB・増結セットAの付属品を使用
・新集電システム・黒色車輪採用(EF81形除く)
<98359>について
・EF81は新モーター(M-13採用)フライホイール付動力採用、ヘッドライト常点灯基板採用
・EF81の前面手すり一体表現、ナンバープレートは別パーツ付属「EF81-103・104・113・114」
・EF81は一体プレート輪心・銀色車輪採用
・EF81は印刷済みヘッドマーク・ホイッスル・信号炎管別パーツ付属
<98362>について
・オハネフ25は車掌室側幌枠パーツ付属、オハ25の車端アンテナ付属
・オハネフ25とオハネ25-560は2段ベッドシート採用、ハシゴパーツ装着済み
・カニ24のジャンパ栓パーツ付属
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0732>C(電球色)
 室内灯:<0733>LC(白色)
 室内灯:<0734>LC(電球色)
 TNカプラー:<0374>密自連形
 
■セット内容・編成例
 ●特急「トワイライトエクスプレス」(1989年7月〜2015年3月)*青森〜五稜郭は逆向き。
  ←札幌  大阪→
  EF81(トワイライト色) + カニ24 13 + (9)オハネフ25 501 + (8)オハネ25 560 + (7)オハネ25 510 + (6)オハネ25 520 + (5)オハネ25 520 + (4)オハ25 550 + (3)スシ24 + (2)スロネ25 500 + (1)スロネフ25 500
  太字下線部:基SetA<98359>
  太字:増SetA<98360>
  下線部:増SetB<98361>
  ※けん引機は、大阪〜青森がEF81形、青森〜五稜郭がED79形、五稜郭〜札幌がDD51形重連でした。
 ●特急「トワイライトエクスプレス」(1989年7月〜2015年3月)*青森〜五稜郭は逆向き。
  ←札幌  大阪→
  EF81(トワイライト色)<7122> + カニ24 + (9)オハネフ25 500 + (8)オハネ25 560 + (7)オハネ25 510 + (6)オハネ25 520 + (5)オハネ25 520 + (4)オハ25 550 + (3)スシ24 + (2)スロネ25 500 + (1)スロネフ25 500
  太字下線部:基SetB<98362>
  下線部:増SetB<98361>
  普通字:単品
  ※けん引機は、大阪〜青森がEF81形、青森〜五稜郭がED79形、五稜郭〜札幌がDD51形重連でした。
 
●並べて楽しめるお薦め商品●
<7122>EF81(トワイライト色)
E26系カシオペア
485系(雷鳥・クロ481-2000)
キハ40-1700形(M)・(T)
キハ183-7550系(北斗)
 
 
 
本州最北の鉄道、下北交通キハ85形
 
HighGrade
●98073 下北交通 キハ85形セット(2両) 12,000円+税
下北交通株式会社商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド
・下北交通は国鉄大畑線を転換して下北-大畑間で1985年に開業しました
・車両は国鉄キハ22形を3両導入しオリジナルカラーで運行されました
・下北交通の廃止後は「大畑線キハ85動態保存会」により3両とも保存され現在も定期的に公開イベントが開催されてます
 
◆製品化特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・トイレが撤去され固定窓となった姿を再現
・社紋、車番は印刷済み「キハ85-1」「キハ85-3」
・屋根上ベンチレーターは6個搭載の姿で再現
・ヘッドライトは2灯式で再現
・ヘッド・テールライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
・ヘッドライトは電球色LEDによる点灯
・前面ガラス助手席側にワイパーのない開業当初の姿で再現
・TNカプラー標準装備
・フライホイール付動力・新集電システム・黒色車輪採用
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0733>LC(白色)
 
■セット内容・編成例
 キハ85-1(M) + キハ85-3(T)
 下線部:Set
 ※1985年頃
 
●並べて楽しめるお薦め商品●
<8434>キハ22形(M)
<8435>キハ22形(T)
 キハ22(M) + キハ22
 大湊線など
 
 
 
集めて、積載して楽しもう、コンテナワールド
 
●3172 私有 U47A-38000形コンテナ(全国通運・2個入) 1,200円+税
全国通運承認申請中
 
◆製品化特徴
・貨物列車のアクセントに、全国通運のU47Aコンテナが登場
・コキ107形や各コンテナ貨車にワンタッチで搭載可能
・「ZENTSU」ロゴは印刷済み
・番号「U47A-38124」・「U47A-38132」は印刷済み
・2個入
 
 
 
現代のホームを再現した都市型ホームに、対向式ホームが登場!!
 
●4281 対向式ホームセット(都市型) 3,100円+税
●4283 対向式ホームセット(都市型)延長部A 1,900円+税
●4284 対向式ホームセット(都市型)延長部B 1,900円+税
●4289 対向式ホームセット(都市型)端ホームセット 1,200円+税
 
◆製品化特徴
・島式ホーム(都市型)と同じく現代のホームを再現した対向式ホーム
・島式ホーム(都市型)と並べて使用可能な、屋根付きホームや外灯の位置を合せた構成
・対向式ホームの特徴、ベンチや自動販売機・駅名標を壁際に配置
・ホーム端部に端階段や、非常停止警報機の取り付けが可能
・ホーム中央部の階段の位置は右寄りのAタイプと左寄りのBタイプの2種類があり、対面でホームを配置した際に階段の位置関係が合う構造
 <4281><4283>はAタイプ、<4284>はBタイプ
・広告など新規デザインのシールが付属
・対向式ホーム2組を背中合わせに組立ることで、通常の島式ホームより幅の広い島式ホームにすることも可能(一部加工が必要)
 
 
●4290 対向式ホームセット(都市型)ホームエンドセット 300円+税
 
◆製品化特徴
屋根がホーム端まである対向式ホームを再現できるパーツセット
・対向式ホーム(都市型)に対応
・ホーム端柵が取り付け可能で、作業員用の階段を表現
・列車非常停止警報機を取り付け可能なベースも付属
・地上線だけでなく、高架橋にも対応
 
 
 
対向式ホームにも照明付きが登場! 夜景運転にの魅力が拡大!!
 
●4285 対向式ホームセット(都市型)照明付 11,800円+税
●4286 対向式ホームセット(都市型)照明付延長部A 8,000円+税
●4287 対向式ホームセット(都市型)コンビニエンスストア・照明付延長部 9,000円+税
●4288 対向式ホームセット(都市型)売店・照明付延長部 9,000円+税
 
◆製品化特徴
・島式ホーム(都市型)照明付と同じく照明を標準装備
・島式ホーム(都市型)と並べて使用可能な、屋根付きホームや外灯の位置を合せた構成
・対向式ホームの特徴、壁際に配置した自動販売機や駅名標、広告が点灯
・<4285>は外灯や待合室・エレベーターが付属し、照明を装備
・<4287>はコンビニエンスストアが付属し、照明を装備
・<4288>は売店が付属し、照明を装備
・ホーム中央部の階段の位置は右寄りのAタイプと左寄りのBタイプの2種類があり、対面でホームを配置した際に階段の位置関係が合う構造
 <4285><4286>はBタイプ、<4287><4288>はAタイプ
・コンビニエンスストア・売店の店舗看板は新規デザインで印刷済み
※各延長部は階段・エスカレーターパーツを取り付けることができます。
 
 
 
【情報源:下記情報提供販売店様FAX】
(FAX情報提供:「railways湘南ライン/railwaysしんゆり湘南ライン」様、「みやこ模型」様、「ごわす屋」様)

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