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TOMIX 2019年10〜12月度・2020年1月度 Nゲージ新製品 受注書(抜粋)

TOMIXの「2019年10〜12月度・2020年1月度 Nゲージ新製品 受注書」が問屋様より販売店様に配布されています。
 
2019年10月予定
新製品
●3260 マルチ高架橋対向式ホーム複々線高架化セット 16,000円+税
●3261 マルチ高架橋S140(対向式ホーム用)(2組入) 1,000円+税
●3262 マルチ高架橋S140(2組入) 1,000円+税
●3263 マルチ高架橋スペーサーS140(4組入) 1,000円+税
 
2019年11月予定
新製品
●FM-009 ファーストカーミュージアム 500系(のぞみ) 3,400円+税
●FM-010 ファーストカーミュージアム 800系(つばめ) 3,400円+税
●FM-011 ファーストカーミュージアム 485系(やまびこ・ボンネット) 3,400円+税
●FM-012 ファーストカーミュージアム 近鉄50000系(しまかぜ) 3,400円+税
●FM-017 ファーストカーミュージアム 電源ユニット 2,000円+税
 
2019年12月予定
新製品
●97915 <限定>800 1000系(JR九州 Waku Waku Trip 新幹線 ミッキーマウス&ミニーマウスデザイン)セット(6両) 30,000円+税
●98343 153系急行電車(冷改車・低運転台)基本セット(4両) 17,200円+税
●98344 153系急行電車(冷改車・高運転台)基本セット(4両) 17,200円+税
●98345 153系急行電車(冷改車)増結セット(2両) 5,400円+税
●9313 サハ153(冷改車) 2,700円+税
●9314 サロ163(サロ165・帯入り) 2,900円+税
●9315 サハシ153(冷改車) 3,000円+税
 
2020年1月予定
新製品
●98678 14系14形特急寝台客車(出雲2・3号)基本セット(8両) 17,400円+税
●98679 14系14形特急寝台客車(出雲2・3号)増結セット(2両) 4,500円+税
●7124 EF65 500形(501号機) 7,500円+税
●7125 EF65 1000形(田端運転所・Hゴムグレー) 7,500円+税
●98680 0 1000系東海道・山陽新幹線基本セット(6両) 18,200円+税
●98681 0 1000系東海道・山陽新幹線増結セットA(4両) 8,000円+税
●98682 0 1000系東海道・山陽新幹線増結セットB(6両) 17,200円+税
●98683 N700 4000系(N700A)東海道・山陽新幹線基本セット(8両) 21,500円+税
●98684 N700 4000系(N700A)東海道・山陽新幹線増結セット(8両) 20,800円+税
●98354 209 3000系通勤電車(川越・八高線)セット(4両) 14,200円+税
●98687 小田急ロマンスカー7000形LSE(新塗装)セット(11両) 18,700円+税
 
【情報源:下記情報提供販売店様FAX】
(FAX情報提供:「ごわす屋」様、「railways湘南ライン/railwaysしんゆり湘南ライン」様、「みやこ模型」様)
 
以下メーカー詳細説明です。

 
 
 
対向式ホームを複々線で高架化可能なパーツセット
 
●3260 マルチ高架橋対向式ホーム複々線高架化セット 16,000円+税
 
◆製品化特徴
・複々線の高架の駅が再現できるマルチ高架橋や橋脚が1式入っています
・高架駅A・Bの屋根部分を新規製作し高架橋の取付位置の自由度を高めました
・対向式ホームは別売となっています
・レールは別売りとなっていますのでPCまくら木、スラブレール、ワイドレールなどをお好みでお選びください
 
 
 
様々な組み合わせに対応!より自由なレイアウトが製作可能な単品製品も!
 
●3261 マルチ高架橋S140(対向式ホーム用)(2組入) 1,000円+税
●3262 マルチ高架橋S140(2組入) 1,000円+税
●3263 マルチ高架橋スペーサーS140(4組入) 1,000円+税
 
<3261>は<3260>の対向式ホーム部分を延長可能!
各種単品製品の組み合わせ、<3260>マルチ高架橋対向式ホーム複々線高架化セットと合わせて多彩なシーンを再現することができます。
<3262><3263>に付属の端用壁で、従来ではできなかった高架橋の行き止まりや、分岐形状が再現可能!
<3262>を使用して、複々線から複線などへ切り替えも可能!
 
 
 
FIRST CAR MUSEUM 第2弾
 
●FM-009 ファーストカーミュージアム JR 500系東海道・山陽新幹線(のぞみ) 3,400円+税
●FM-010 ファーストカーミュージアム 九州新幹線800-2000系(つばめ) 3,400円+税
●FM-011 ファーストカーミュージアム 国鉄 485系特急電車(やまびこ・ボンネット) 3,400円+税
●FM-012 ファーストカーミュージアム 近畿日本鉄道50000系(しまかぜ) 3,400円+税
手軽に鉄道模型「トミックス」クオリティを手にとっていただけるコレクションモデルです。
第2弾は人気の新幹線の他に「国鉄」「私鉄」車両がラインナップに加わりました。
車両本体×1、展示用レール×1
車輪止めパーツが取り付けてあるため、車両をレールに載せやすく、転がり防止になります。また、ライト点灯時のチラつきをなくす接点を設けています。
ライト点灯について
・ライト点灯には別売のパワーユニット(コントローラー)、D.C.フィーダーN(パワーユニットからレールへ給電させるコード)が必要です。
・パワーユニットのディレクション(進行方向)スイッチを切り替えることで、ヘッドライト、テールライトの点灯を選択可能です。
JR東日本商品化許諾申請中 JR東海承認済 JR西日本商品化許諾申請中 JR九州承認申請中 近畿日本鉄道(株)商品化許諾申請中
 
 
 
ライト点灯が簡単な、ファーストカーミュージアム専用の電源ユニット
●FM-017 ファーストカーミュージアム 電源ユニット 2,000円+税
コンパクトでシンプルな車庫をモチーフにした電源ユニット!
ライト用電源は電池式でシンプルに(9V電池(別売))
給電はコード無しのレール接続式
スイッチの切り替えで、ヘッド・テールライトを選択点灯
 
 
 
九州新幹線で疾走するミッキーデザインの新幹線 第2弾新登場!
 
●97915 限定品 九州新幹線800 1000系(JR九州 Waku Waku Trip 新幹線 ミッキーマウス&ミニーマウス デザイン)セット(6両) 30,000円+税
JR九州承認申請中 (C)Disney
 
◆実車ガイド
・博多-鹿児島中央間の九州新幹線内で活躍する800系は2009年以降に1000番代が増備され9編成が登場しました
・800系1000番代はヘッドライト・外観側面ラインなどが0番代と異なり特徴となっています
・ミッキーマウスのスクリーンデビュー90周年を記念し、九州新幹線での旅をアピールする「Go! Waku Waku Trip with MICKEY」プロジェクトのために特別に書き下されたデザインを施した第2弾の九州新幹線800系ミッキーマウス&ミニーマウス デザインの車両が2019年8月1日より期間限定で運行開始しました
 
◆製品化特徴
・ミッキーマウスのスクリーンデビュー90周年を記念 「JR九州 Waku Waku Trip 新幹線」第2弾! ミッキーマウス&ミニーマウス デザインがラッピングされた「U9編成」を第1弾ラッピング車両に続き製品化いたします
・「JR九州 Waku Waku Trip 新幹線 ミッキーマウス&ミニーマウス デザイン」をイメージしたオリジナルカラーパッケージ採用
・車番・編成番号・ロゴマーク印刷済み
・屋根上ガイシ取付済み
・カラーシート採用
・ヘッド・テールライト常点灯基板装備
・ヘッドライトは白色LEDによる点灯
・フック・U字型通電カプラー採用
・フライホイール付動力・新集電システム・銀色車輪採用
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0734>LC(電球色)
 
■セット内容・編成例
 ←鹿児島中央  博多→
 (1)821 1009 + (2)826 1009(M)P + (3)827 1009 + (4)827 1109 + (5)826 1109P + (6)822 1109
 下線部:限定Set
 
 
 
”東海型”と称された153系・冷改車を製品化
 
HighGrade
●98343 国鉄 153系急行電車(冷改車・低運転台)基本セット(4両) 17,200円+税
●98344 国鉄 153系急行電車(冷改車・高運転台)基本セット(4両) 17,200円+税
●98345 国鉄 153系急行電車(冷改車)増結セット(2両) 5,400円+税
●9313 国鉄電車 サハ153形(冷改車) 2,700円+税
●9314 国鉄電車 サロ163形(サロ165・帯入り) 2,900円+税
●9315 国鉄電車 サハシ153形(冷改車) 3,000円+税
JR東海承認申請中
 
◆実車ガイド
・153系は1958年に登場した直流急行形電車です
・登場時は非冷房車でしたが後に冷房化改造が行われました
・先頭車は低運転台の0番代と高運転台の500番代が存在し異なる形態でバリエーションが楽しめました
・食堂車やグリーン車を含む長大編成で運行される列車が多数存在しヘッドマークも掲示されていました
・サロ152形グリーン車は後年 近郊形への編入などによりサロ165形やサロ163形が連結されていました
・ビュッフェと普通座席の合造車であるサハシ153形は後年座席側にも冷房が取り付けられ全室冷房化後は主に山陽本線筋の急行列車に使用されていました
 
◆製品化特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・冷房改造された姿で再現
・165系と異なる側面ドア点検口位置、トイレ洗面所の臭気抜窓を再現
・モーターはモハ153形に搭載し新型モーター採用
・モハ153形の床下は主抵抗器とそれに挟み込まれた電動発電機の特徴的な形状を再現
・クハ153形は低運転台の0番代と高運転台の500番代を再現
・ATS車上子パーツを新規製作、先頭車床下に取付け可能
・前面表示部は印刷済みパーツで「急行」と「(白地)」を付属
・各基本セットに「外房・内房・犬吠・鹿島・水郷」「比叡・鷲羽・ながと」「安芸・山陽・やしろ」の印刷済みヘッドマーク付属
・クハ153形奇数車は先頭部用ジャンパホースを別パーツで再現
・サロ163(サロ165)形はグリーンカーマーク・薄緑色の等級帯は印刷済み
・サハシ153形は客室側にも冷房が付けられた後年の姿で再現
・ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
・ヘッド・テールライト・前面表示部は電球色LEDによる点灯
・前面表示部はカラープリズム採用で白色に近い色で点灯
・車番は選択式で転写シート付属(基本セット・サロ163(サロ165・帯入り)に付属)
・フライホイール付動力・新集電システム・黒色車輪採用
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0733>LC(白色)
 
■セット内容・編成例
 ●急行「外房」安房鴨川/「内房」館山/「犬吠」銚子/「水郷」銚子/「鹿島」鹿島神宮(1979年頃)
  ←新宿・両国  安房鴨川・館山・銚子・鹿島神宮→
  (1)クハ153 + (2)サロ165<9314> + (3)モハ152P + (4)モハ153(M) + (5)モハ152P + (6)モハ153(T) + (7)クハ153
 ●急行「東海」(1978年10月〜1980年9月)
  ←静岡  東京→
  (1)クハ153 + (2)モハ152P + (3)モハ153(T) + (4)サロ163<9314> + (5)サロ163<9314> + (6)モハ152P + (7)モハ153(M) + (8)サハ153<9313> + (9)サハ153<9313> + (10)モハ152P + (11)モハ153(T) + (12)クハ153
 ●急行「伊豆」伊東・伊豆急下田(1〜10号車)/修善寺(11〜15号車)(1978年10月〜1981年9月)
  ←伊豆急下田・伊東・修善寺  東京→
  (1)クハ153 + (2)モハ152P + (3)モハ153(T) + (4)サロ165<9314> + (5)サロ165<9314> + (6)モハ152P + (7)モハ153(M) + (8)モハ152P + (9)モハ153(T) + (10)クハ153 + (11)クハ153 + (12)サハ153<9313> + (13)モハ152P + (14)モハ153(M) + (15)クハ153
 ●急行「山陽」(1973年10月頃)
  ←広島・岩国・下関  岡山→
  (1)クハ153 + (2)モハ152P + (3)モハ153(T) + (4)サロ163<9314> + (5)サハシ153<9315> + (6)モハ152P + (7)モハ153(M) + (8)モハ152P + (9)モハ153(T) + (10)クハ153
 太字下線部:基Set
 下線部:増Set
 普通字:単品
 ※基本セットは<98343>153系(冷改車・低運転台)もしくは、<98344>153系(冷改車・高運転台)からお選びください。
 ※走行させるレイアウトの条件に合わせてモハ153形(T)に<0649>動力ユニットFW(DT24付)を組み込んで、動力車化してください。
 

003001
(「鉄道模型フェスティバル2019」にて知人撮影提供 8/8)
 
 
 
個室車両が組込みされた思い出の出雲2・3号を再現
 
●98678 JR 14系14形特急寝台客車(出雲2・3号)基本セット(8両) 17,400円+税
●98679 JR 14系14形特急寝台客車(出雲2・3号)増結セット(2両) 4,500円+税
JR西日本商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド
・14系14形は、サービス用電源をスハネフ14形の床下に積んだ分散電源方式の寝台客車として1971年に登場し、分割併合を容易に行える車両として活躍しました
・特急出雲は東京と出雲市を東海道本線・山陰本線経由で運行され、2・3号は14系で運行されました
・けん引する機関車は東京-京都間がEF65-1000形・京都-出雲市間がDD51形のリレーで運行されました
・高速バスの価格対抗策として1989年から4号車オハネ14形に3段ベッド車両を採用し割安な料金が設定されました
・1991年からA個室寝台を備えたオロネ14-300と、B個室寝台を備えたオハネ14-300を連結しました
・1998年に出雲2・3号は運行終了となりました
 
◆製品化特徴
・14系14形で運行されていた「出雲2・3号」を再現可能
・基本セットのみで閑散期、基本セット+増結セットで通常期の編成が楽しめます
・オロネ14-300・オハネ14-300を除く全車にはしごパーツを装着済みによる見映えUP
・オハネ14のうち1両は3段ベッドシート採用
・一つ星マーク印刷済み
・その他のオハネ14・スハネフ14は2段ベッドシート採用
・三つ星マーク印刷済み
・全車クーラーを別パーツで再現
・新集電システム・黒色車輪採用
・JRマーク印刷済み・Hゴムは黒色で再現(3段ベッドのオハネ14はグレーで再現)
・車番は選択式で転写シート付属(基本セットのみ)
・スハネフ14は床下発電エンジンを別パーツで再現
・テールライト・トレインマークは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
・トレインマークは「出雲」印刷済み
・基本セットのスハネフ14の1両はダミーカプラー・ジャンパ栓装着済み
・増結セットのスハネフ14は洗面所窓の埋まった姿を再現
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0733>LC(白色)
 TNカプラー:<0374>密自連形
 
<けん引用機関車>
 <7125>EF65-1000形(田端運転所・Hゴムグレー)
 <2219>DD51-1000形(暖地型)
 
■セット内容・編成例
 ●特急「出雲2・3号」(1997年頃)
  ←東京  出雲市→
  (10)←スハネフ14 + (9)オハネ14 + (8)←スハネフ14 + (7)オハネ14 + (6)オハネ14 + (5)オハネ14 + (4)オハネ14(3段ベッド) + (3)オハネ14 300 + (2)オロネ14 300 + (1)スハネフ14→
  太字下線部:基Set
  下線部:増Set
  ※けん引機は、東京〜京都がEF65形、京都〜出雲市がDD51形でした。
  ※閑散期の編成は、9・10号車が減車となりますので、増結セットを挟まない基本セットだけの編成でお楽しみください。
 
 
 
東海道線の華、ブルートレインけん引用機関車2種、改良新製品発売
 
●7124 JR EF65 500形電気機関車(501号機) 7,500円+税
●7125 JR EF65 1000形電気機関車(田端運転所・Hゴムグレー) 7,500円+税
JR東日本商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド
・EF65は国鉄直流電気機関車の標準形式として1965年に登場しP形の500番代は主にブルートレインのけん引に活躍しましたがPF形の1000番代に変更となりました
・東海道線のブルートレインはブルトレブームの火付け役となり多くのファンより注目を浴びました
・501号機はJR東日本のイベント列車などで現在も活躍中です
 
◆製品化特徴
<共通仕様>
・新モーター・フライホイール付動力採用
・ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属
・屋根・屋根上モニターは黒で再現、パンタ下屋根はグレーで再現
・ヘッドライトは電球色LEDによる点灯で常点灯対応
・前面手すり(縦)は別パーツ付属・解放テコは別パーツ装着済み
・黒色台車枠・一体プレート輪心付車輪・黒色車輪採用
<7124>EF65-500(501号機)について
・車番印刷済み・現在の姿を再現
<7125>EF65-1000(田端運転所・Hゴムグレー)について
・PS22B形パンタグラフの上枠・下枠部分を金属で新規製作
・印刷済みナンバープレート「EF65-1104・1108・1111・1115」付属
・印刷済みヘッドマーク「出雲・彗星・瀬戸」付属
・Hゴムはグレー・スノープロウの無い姿を再現
 
 
 
リリースコンテストで決定した小窓の0系新幹線
 
●98680 国鉄 0 1000系東海道・山陽新幹線基本セット(6両) 18,200円+税
●98681 国鉄 0 1000系東海道・山陽新幹線増結セットA(4両) 8,000円+税
●98682 国鉄 0 1000系東海道・山陽新幹線増結セットB(6両) 17,200円+税
JR東海承認申請中 JR西日本商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド
・0系は初の営業用新幹線車両として、東海道新幹線開業の1964年より運転開始されました、1000番代は1976年より製造され側面窓が小窓化されました
・博多開業時に食堂車が設定され36形が登場しました
・3編成が全車両1000番代で組まれ運行されました
 
◆製品化特徴
・リリースコンテスト新幹線編 第1位車両を製品化
・小窓になった各車を新規製作で再現
・15形・16形(グリーン車)はグリーンカーマークとドア周りの金縁を印刷で再現
・37形はビュッフェ車独特の窓配置を再現
・36・27形も1000番代の車両で再現
・普通車はグレー、グリーン車は黄色のカラーシート採用
・パンタ付車両の妻面ガイシ別パーツ付属
・フライホイール付動力・新集電システム・銀色車輪採用
・フック・U字型通電カプラー採用
・ヘッド・テールライトは常点灯基板装備
・車番は選択式で転写シート付属(基本セット・増結セットBのみ付属)
・可動幌装備
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0733>LC(白色)
 
■セット内容・編成例
 ●「ひかり」(1979年頃)
  ←博多・新大阪  東京→
  (1)21 1000 + (2)26 1000P + (3)25 1000 + (4)26 1200P + (5)25 1700 + (6)26 1200(M)P + (7)27 1000 + (8)36 1000P + (9)37 1000 + (10)26 1200(M)P + (11)15 1000 + (12)16 1000P + (13)25 1000 + (14)26 1000P + (15)25 1000 + (16)22 1000P
  太字下線部:基Set
  太字:増SetA
  下線部:増SetB
 
 
 
JR西日本所属のN700「ラージA」フル編成で走らせて楽しもう
 
●98683 JR N700 4000系(N700A)東海道・山陽新幹線基本セット(8両) 21,500円+税
●98684 JR N700 4000系(N700A)東海道・山陽新幹線増結セット(8両) 20,800円+税
JR東海承認申請中 JR西日本商品化許諾申請中
 
◆実車ガイ
・N700系は東海道・山陽新幹線の主力車両で、さらに安全と安定性を向上させた改良版のN700Aは、2013年より東京-博多間で活躍しています
・JR西日本に所属するN700Aは4000番代となっています
 
◆製品化特徴
・基本セットと増結セットの組み合わせで16両フル編成が再現可能
・JRマーク(青色)・号車番号・禁煙マーク印刷済み
・ヘッドライトは白色LED・テールライトは赤色LEDで点灯・常点灯基板装備
・車番・グレードアップ要素は転写シート付属でお好みの番号を選択可能
・カラーシート採用・グリーンカーマーク印刷済み
・8・9号車のケーブルヘッド取付け済み
・可動幌装備・フック・リング式通電カプラー採用
・フライホイール付動力・新集電システム・銀色車輪採用
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0734>LC(電球色)
 
■セット内容・編成例
 ●「のぞみ」「ひかり」「こだま」
  ←博多・新大阪  東京→
  (1)783 4000 + (2)787 4000 + (3)786 4500 + (4)785 4000 + (5)785 4300(M)P + (6)786 4000 + (7)787 4400 + (8)775 4000 + (9)776 4000 + (10)777 4000 + (11)786 4700 + (12)785 4600(M)P + (13)785 4500 + (14)786 4200 + (15)787 4500 + (16)784 4000
  太字下線部:基Set
  下線部:増Set
 
 
 
小田急ロマンスカーLSE ライト周りの再現を緻密に、リニューアル新発売
 
●98687 小田急ロマンスカー7000形LSE(新塗装)セット(11両) 18,700円+税
小田急電鉄商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド
・小田急ロマンスカー7000形LSEは1980年に登場しました
・ロマンスカー伝統の前面展望と連接車体が特徴です
・1996年から2012年までは10000形HiSEに準じた塗装で活躍しましたがその後旧塗装に復刻されました
・塗装変更に合わせてバリアフリー対応が行われ3号車のドア幅が拡大されました
・2018年に実車は全て引退しました
 
◆製品化特徴
・10000形HiSEに準じた白を基調色にワインレッドの帯を配したカラーを再現
・印刷済みトレインマーク「はこね」装着済み
・トレインマーク交換用に印刷無しのパーツとシール付属
・ヘッド・テールライト・トレインマークは常点灯基板装備
・ヘッド・テールライトとトレインマークは独立したパーツで点灯
・ライトケースとトレインマーク間は彩色済み
・シートは1~5号車は青色、6~11号車は赤色で再現
・第1編成の車番を印刷済み
・「odakyu」ブランドマークは付属の転写シートで再現
・補助ウエイト付属
・フライホイール付動力・新集電システム・銀色車輪採用
<特記事項>
・品番92743は生産中止となります
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0733>LC(白色)
 
■セット内容・編成例
 ●特急「はこね」「さがみ」(1996年〜2012年)
  ←新宿・片瀬江ノ島  小田原・箱根湯本→
  (11)7001 + (10)7101P + (9)7051 + (8)7201 + (7)7301P + (6)7401(M) + (5)7501P + (4)7601 + (3)7151 + (2)7701P + (1)7801
  下線部:Set
 
 
 
川越・八高線で長年活躍した209系、62編成~64編成を初のモデル化
 
●98354 JR 209 3000系通勤電車(川越・八高線)セット(4両) 14,200円+税
JR東日本商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド
・209-3000系は八高線の八王子-高麗川間電化開業用として1996年より運転を開始した通勤電車です
・4両編成で川越-高麗川-八王子間で走行しました
・4編成が導入され3編成は妻面にビードが無い形態でした
・基本的な仕様は209-0系と同一ですが、客用扉にボタン操作での半自動式機能が追加されました
・2019年2月頃引退しました
 
◆製品化特徴
・妻面にビードのない62~64編成の姿を再現
・半自動ドアスイッチ・JRマーク印刷済み
・前面表示パーツ「川越」装着済み・印刷済み交換用パーツ付属
・車番・号車番号・車いすマークなどは選択式の転写シート付属
・ヘッド・テールライト、前面表示部は白色LEDによる点灯で常点灯基板装備
・先頭車運転台側はダミーカプラー装備
・フライホイール付動力・新集電システム・黒色車輪採用
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0733>LC(白色)
 TNカプラー:<0336>密連形
 
■セット内容・編成例
 ←川越  高麗川・八王子→
 (1)クハ209 3000 + (2)モハ209 3000(M)P + (3)モハ208 3000 + (4)クハ208 3000
 下線部:Set
 
 
 
【情報源:下記情報提供販売店様FAX】
(FAX情報提供:「ごわす屋」様、「railways湘南ライン/railwaysしんゆり湘南ライン」様、「みやこ模型」様)

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