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TOMIX 新製品情報更新(抜粋)

公式サイト新製品情報に下記製品情報が掲載されています。
 
●FM-009 ファーストカーミュージアム JR 500系東海道・山陽新幹線(のぞみ) 3,400円+税
●FM-010 ファーストカーミュージアム 九州新幹線800-2000系(つばめ) 3,400円+税
●FM-011 ファーストカーミュージアム 国鉄 485系特急電車(やまびこ・ボンネット) 3,400円+税
●FM-012 ファーストカーミュージアム 近畿日本鉄道50000系(しまかぜ) 3,400円+税
●97915 限定品 九州新幹線800-1000系(JR九州 Waku Waku Trip 新幹線 ミッキーマウス&ミニーマウス デザイン)セット 30,000円+税
●98343 国鉄 153系急行電車(冷改車・低運転台)基本セット 17,200円+税
●98344 国鉄 153系急行電車(冷改車・高運転台)基本セット 17,200円+税
●98345 国鉄 153系急行電車(冷改車)増結セット 5,400円+税
●9313 国鉄電車 サハ153形(冷改車) 2,700円+税
●9314 国鉄電車 サロ163形(サロ165・帯入り) 2,900円+税
●9315 国鉄電車 サハシ153形(冷改車) 3,000円+税
●98354 JR 209-3000系通勤電車(川越・八高線)セット 14,200円+税
●98678 JR 14系14形特急寝台客車(出雲2・3号)基本セット 17,400円+税
●98679 JR 14系14形特急寝台客車(出雲2・3号)増結セット 4,500円+税
●98680 国鉄 0-1000系東海道・山陽新幹線基本セット 18,200円+税
●98681 国鉄 0-1000系東海道・山陽新幹線増結セットA 8,000円+税
●98682 国鉄 0-1000系東海道・山陽新幹線増結セットB 17,200円+税
●98683 JR N700-4000系(N700A)東海道・山陽新幹線基本セット 21,500円+税
●98684 JR N700-4000系(N700A)東海道・山陽新幹線増結セット 20,800円+税
●98687 小田急ロマンスカー7000形LSE(新塗装)セット 18,700円+税
●7124 JR EF65-500形電気機関車(501号機) 7,500円+税
●7125 JR EF65-1000形電気機関車(田端運転所・Hゴムグレー) 7,500円+税
 
以下詳細です。

 
 
●FM-009 ファーストカーミュージアム JR 500系東海道・山陽新幹線(のぞみ) 3,400円+税
500系はJR西日本が開発した東海道・山陽新幹線用の車両で、航空機を連想させるシャープでスマートな形状が特徴で、営業運転300km/hの最高速を誇った新幹線です。
特徴
・手軽に精密なNゲージ鉄道模型をディスプレイして楽しめるファーストカーミュージアム第2弾
・車番は印刷済み
・号車番号(1号車)印刷済み
・ヘッド・テールライトは別売りのパワーユニット、D.C.フィーダーを使うことで点灯
・ヘッドライトは電球色LEDによる点灯
・銀色車輪採用
・すぐにディスプレイ可能なストレートレールS158.5(F)付属(塗装・印刷なし) 
・ストレートレールS158.5(F)は従来のファイントラックと接続可能
・転がり防止用の車輪止め装着済み
※パワーユニットによる運転走行はできません
※カプラー無しの為、連結はできません
製品内容
【車両】
・521-3(1号車)
【レール】
・ストレートレールS158.5(F)(塗装・印刷なし)
パッケージ形態
ウインド付紙箱
JR西日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/FM-009.html
 
 
●FM-010 ファーストカーミュージアム 九州新幹線800-2000系(つばめ) 3,400円+税
800系2000番代は2009年から増備された3編成の内の1編成です。
特徴
・手軽に精密なNゲージ鉄道模型をディスプレイして楽しめるファーストカーミュージアム第2弾
・車番は印刷済み
・号車番号(1号車)印刷済み
・ヘッド・テールライトは別売りのパワーユニット、D.C.フィーダーを使うことで点灯
・ヘッドライトは電球色LEDによる点灯
・銀色車輪採用
・すぐにディスプレイ可能なストレートレールS158.5(F)付属(塗装・印刷なし) 
・ストレートレールS158.5(F)は従来のファイントラックと接続可能
・転がり防止用の車輪止め装着済み
※パワーユニットによる運転走行はできません
※カプラー無しの為、連結はできません
製品内容
【車両】
・821-2008(1号車)
【レール】
・ストレートレールS158.5(F)(塗装・印刷なし)
パッケージ形態
ウインド付紙箱
JR九州承認申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/FM-010.html
 
 
●FM-011 ファーストカーミュージアム 国鉄 485系特急電車(やまびこ・ボンネット) 3,400円+税
485系は、直流・交流50Hz・60Hzの全ての電源方式に対応した車両として1968年に登場しました。
485系初期型はモハ484・485形の電動車ユニット以外は481形とされ、先頭車は151系の流れを引き継いだボンネットスタイルが特徴でした。
特徴
・手軽に精密なNゲージ鉄道模型をディスプレイして楽しめるファーストカーミュージアム第2弾
・車体は国鉄色、屋根は銀色で再現
・印刷済みトレインマークは「やまびこ」装着済み
・車番は印刷済み
・ヘッド・テールライトは別売りのパワーユニット、D.C.フィーダーを使うことで点灯
・ヘッドライトは電球色LEDによる点灯
・銀色車輪採用
・すぐにディスプレイ可能なストレートレールS158.5(F)付属(塗装・印刷なし) 
・ストレートレールS158.5(F)は従来のファイントラックと接続可能
・転がり防止用の車輪止め装着済み
※パワーユニットによる運転走行はできません
※カプラー無しの為、連結はできません
製品内容
【車両】
・クハ481-19(初期型)
【レール】
・ストレートレールS158.5(F)(塗装・印刷なし)
パッケージ形態
ウインド付紙箱
JR東日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/FM-011.html
 
 
●FM-012 ファーストカーミュージアム 近畿日本鉄道50000系(しまかぜ) 3,400円+税
50000系しまかぜは2013年より運転を開始し、現在6両3編成の計18両が在籍し、大阪・京都・名古屋から賢島への観光特急として活躍中です。
特徴
・手軽に精密なNゲージ鉄道模型をディスプレイして楽しめるファーストカーミュージアム第2弾
・多角面が採用された先頭形状を再現
・車番は印刷済み
・ヘッド・テールライトは別売りのパワーユニット、D.C.フィーダーを使うことで点灯
・ヘッドライトは白色LEDによる点灯
・銀色車輪採用
・すぐにディスプレイ可能なストレートレールS158.5(F)付属(塗装・印刷なし) 
・ストレートレールS158.5(F)は従来のファイントラックと接続可能
・転がり防止用の車輪止め装着済み
※パワーユニットによる運転走行はできません
※カプラー無しの為、連結はできません
製品内容
【車両】
・ク50100
【レール】
・ストレートレールS158.5(F)(塗装・印刷なし)
パッケージ形態
ウインド付紙箱
近畿日本鉄道(株)商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/FM-012.html
 
 
●97915 限定品 九州新幹線800-1000系(JR九州 Waku Waku Trip 新幹線 ミッキーマウス&ミニーマウス デザイン)セット 30,000円+税
・博多-鹿児島中央間の九州新幹線内で活躍する800系は2009年以降に1000番代が増備され9編成が登場しました
・800系1000番代はヘッドライト・外観側面ラインなどが0番代と異なり特徴となっています
・ミッキーマウスのスクリーンデビュー90周年を記念し、九州新幹線での旅をアピールする
「Go! Waku Waku Trip with MICKEY」プロジェクトのために特別に書き下されたデザインを施した第2弾の九州新幹線800系 ミッキーマウス&ミニーマウス デザインの車両が2019年8月1日より期間限定で運行開始しました
編成例
 ←鹿児島中央  博多→
 (1)821 1009 + (2)826 1009(M)P + (3)827 1009 + (4)827 1109 + (5)826 1109P + (6)822 1109
 下線部:限定Set
特徴
・ミッキーマウスのスクリーンデビュー90周年を記念 「JR九州 Waku Waku Trip 新幹線」第2弾! ミッキーマウス&ミニーマウスデザインがラッピングされた「U9編成」を第1弾ラッピング車両に続き製品化いたします
・「JR九州 Waku Waku Trip 新幹線 ミッキーマウス&ミニーマウス デザイン」をイメージしたオリジナルカラーパッケージ採用
・車番・編成番号・ロゴマーク印刷済み
・屋根上ガイシ取付済み
・カラーシート採用
・ヘッド・テールライト常点灯基板装備
・ヘッドライトは白色LEDによる点灯
・フック・U字型通電カプラー採用
・フライホイール付動力・新集電システム・銀色車輪採用
製品内容
【車両】
・821-1009
・826-1009(M)
・827-1009
・827-1109
・826-1109
・822-1109
【付属品】
・パーツ:動力台車取り付け補助棒
パッケージ形態
紙箱
JR九州承認申請中
(C)Disney
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/97915.html
 
 
HighGrade
●98343 国鉄 153系急行電車(冷改車・低運転台)基本セット 17,200円+税
153系は新性能電車の101系通勤電車をベースに、準急・急行用に開発された電車で1958年に登場しました。
前頭部は貫通型で、大きい窓に曲面ガラスを組合わせた優れたスタイルとなっていました。
後年、冷房装置が取り付けられサービス向上が図られました。
編成例
 ●急行「伊豆」伊東・伊豆急下田(1〜10号車)/修善寺(11〜15号車)(1978年10月〜1981年9月)
  ←伊豆急下田・伊東・修善寺  東京→
  (1)クハ153 + (2)モハ152P + (3)モハ153(T) + (4)サロ165<9314> + (5)サロ165<9314> + (6)モハ152P + (7)モハ153(M) + (8)モハ152P + (9)モハ153(T) + (10)クハ153 + (11)クハ153 + (12)サハ153<9313> + (13)モハ152P + (14)モハ153(M) + (15)クハ153
  ※基本セット、増結セットは2セット使用します。その際、基本セットは<98343>153系(冷改車・低運転台)もしくは、<98344>153系(冷改車・高運転台)からお選びください。
  ※4・5号車のグリーン車は、サロ165形となります。
 ●急行「東海」(1978年10月〜1980年9月)
  ←静岡  東京→
  (1)クハ153 + (2)モハ152P + (3)モハ153(T) + (4)サロ163<9314> + (5)サロ163<9314> + (6)モハ152P + (7)モハ153(M) + (8)サハ153<9313> + (9)サハ153<9313> + (10)モハ152P + (11)モハ153(T) + (12)クハ153
  ※基本セットは、<98343>153系(冷改車・低運転台)もしくは、<98344>153系(冷改車・高運転台)からお選びください。また、増結セットは2セット使用します。
  ※走行させるレイアウトの条件に合わせて、3号車、または11号車のモハ153形(T)に<0649>動力ユニットFW(DT24付)を組み込んで、動力車化してください。
 ●急行「外房」安房鴨川/「内房」館山/「犬吠」銚子/「水郷」銚子/「鹿島」鹿島神宮(1979年頃)
  ←新宿・両国  安房鴨川・館山・銚子・鹿島神宮→
  (1)クハ153 + (2)サロ165<9314> + (3)モハ152P + (4)モハ153(M) + (5)モハ152P + (6)モハ153(T) + (7)クハ153
  ※基本セットは、<98343>153系(冷改車・低運転台)もしくは、<98344>153系(冷改車・高運転台)からお選びください。
 ●急行「山陽」(1973年10月頃)
  ←広島・岩国・下関  岡山→
  (1)クハ153 + (2)モハ152P + (3)モハ153(T) + (4)サロ163<9314> + (5)サハシ153<9315> + (6)モハ152P + (7)モハ153(M) + (8)モハ152P + (9)モハ153(T) + (10)クハ153
  ※基本セットは、<98343>153系(冷改車・低運転台)もしくは、<98344>153系(冷改車・高運転台)からお選びください。
  ※走行させるレイアウトの条件に合わせて、3号車、または9号車のモハ153形(T)に<0649>動力ユニットFW(DT24付)を組み込んで、動力車化してください。
 太字下線部:基Set
 下線部:増Set
 普通字:単品
特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・先頭車は前面窓が大きい低運転台車を再現
・冷房改造された姿で再現
・165系と異なる側面ドア点検口位置、トイレ洗面所の臭気抜窓を再現
・98672の281系「はるか」に続き、新モーター(M-13)採用
・ATS車上子パーツを新規製作、先頭車床下に取付け可能
・前面表示部は印刷済みパーツで「急行」と「(白地)」を付属
・ヘッドマークは房総急行「外房・内房・犬吠・鹿島・水郷」と「比叡・鷲羽・ながと」、山陽本線の「山陽・安芸・やしろ」を印刷済み付属
・クハ153奇数車は先頭部用ジャンパホースを別パーツで再現
・車番は選択式で転写シート付属
・ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
・ヘッドライトは電球色に近い色で点灯
・前面表示部は白色に近い色で点灯
・フライホイール付動力搭載
・新集電システム、黒色車輪採用
・TNカプラー(SP)標準装備
製品内容
【車両】
・クハ153-0(低運転台・奇数車)
・モハ153(M)
・モハ152
・クハ153-0(低運転台・偶数車)
【付属品】
・ランナーパーツ:ヘッドマーク
・ランナーパーツ:前面表示部
・ランナーパーツ:信号炎管
・ランナーパーツ:スノープロウ、流し管
・ランナーパーツ:流し管
・ランナーパーツ:ジャンパホース
・パーツ:幌枠(厚型)
・パーツ:幌枠(薄型)
・パーツ:車上子パーツ
・転写シート:車番等
パッケージ形態
ブック型プラケース
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/98343.html
 
 
HighGrade
●98344 国鉄 153系急行電車(冷改車・高運転台)基本セット 17,200円+税
153系は新性能電車の101系通勤電車をベースに、準急・急行用に開発された電車で、1958年に登場しました。
踏切事故対策から前頭部の強化が行なわれ、それまで低運転台だった先頭車は運転台のかさ上げに伴い、前面窓縦寸法が狭くなり、印象が異なりました。
500番代に区分されたクハ153の前頭形状はその後の急行、近郊電車の標準スタイルとなり、多くの形式で見られました。
編成例
 ●急行「伊豆」伊東・伊豆急下田(1〜10号車)/修善寺(11〜15号車)(1978年10月〜1981年9月)
  ←伊豆急下田・伊東・修善寺  東京→
  (1)クハ153 + (2)モハ152P + (3)モハ153(T) + (4)サロ165<9314> + (5)サロ165<9314> + (6)モハ152P + (7)モハ153(M) + (8)モハ152P + (9)モハ153(T) + (10)クハ153 + (11)クハ153 + (12)サハ153<9313> + (13)モハ152P + (14)モハ153(M) + (15)クハ153
  ※基本セット、増結セットは2セット使用します。その際、基本セットは<98343>153系(冷改車・低運転台)もしくは、<98344>153系(冷改車・高運転台)からお選びください。
  ※4・5号車のグリーン車は、サロ165形となります。
 ●急行「東海」(1978年10月〜1980年9月)
  ←静岡  東京→
  (1)クハ153 + (2)モハ152P + (3)モハ153(T) + (4)サロ163<9314> + (5)サロ163<9314> + (6)モハ152P + (7)モハ153(M) + (8)サハ153<9313> + (9)サハ153<9313> + (10)モハ152P + (11)モハ153(T) + (12)クハ153
  ※基本セットは、<98343>153系(冷改車・低運転台)もしくは、<98344>153系(冷改車・高運転台)からお選びください。また、増結セットは2セット使用します。
  ※走行させるレイアウトの条件に合わせて、3号車、または11号車のモハ153形(T)に<0649>動力ユニットFW(DT24付)を組み込んで、動力車化してください。
 ●急行「外房」安房鴨川/「内房」館山/「犬吠」銚子/「水郷」銚子/「鹿島」鹿島神宮(1979年頃)
  ←新宿・両国  安房鴨川・館山・銚子・鹿島神宮→
  (1)クハ153 + (2)サロ165<9314> + (3)モハ152P + (4)モハ153(M) + (5)モハ152P + (6)モハ153(T) + (7)クハ153
  ※基本セットは、<98343>153系(冷改車・低運転台)もしくは、<98344>153系(冷改車・高運転台)からお選びください。
 ●急行「山陽」(1973年10月頃)
  ←広島・岩国・下関  岡山→
  (1)クハ153 + (2)モハ152P + (3)モハ153(T) + (4)サロ163<9314> + (5)サハシ153<9315> + (6)モハ152P + (7)モハ153(M) + (8)モハ152P + (9)モハ153(T) + (10)クハ153
  ※基本セットは、<98343>153系(冷改車・低運転台)もしくは、<98344>153系(冷改車・高運転台)からお選びください。
  ※走行させるレイアウトの条件に合わせて、3号車、または9号車のモハ153形(T)に<0649>動力ユニットFW(DT24付)を組み込んで、動力車化してください。
 太字下線部:基Set
 下線部:増Set
 普通字:単品
特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・先頭車は高運転台スタイルの500番代を再現
・冷房改造された姿で再現
・165系と異なる側面ドア点検口位置、トイレ洗面所の臭気抜窓を再現
・98672の281系「はるか」に続き、新モーター(M-13)採用
・ATS車上子パーツを新規製作、先頭車床下に取付け可能
・前面表示部は印刷済みパーツで「急行」と「(白地)」を付属
・ヘッドマークは房総急行「外房・内房・犬吠・鹿島・水郷」と「比叡・鷲羽・ながと」、山陽本線の「山陽・安芸・やしろ」を印刷済み付属
・クハ153奇数車は先頭部用ジャンパホースを別パーツで再現
・車番は選択式で転写シート付属
・ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
・ヘッドライトは電球色に近い色で点灯
・前面表示部は白色に近い色で点灯
・フライホイール付動力搭載
・新集電システム、黒色車輪採用
・TNカプラー(SP)標準装備
製品内容
【車両】
・クハ153-500(高運転台・奇数車)
・モハ153(M)
・モハ152
・クハ153-500(高運転台・偶数車)
【付属品】
・ランナーパーツ:ヘッドマーク
・ランナーパーツ:前面表示部
・ランナーパーツ:信号炎管
・ランナーパーツ:スノープロウ、流し管
・ランナーパーツ:流し管
・ランナーパーツ:ジャンパホース
・パーツ:幌枠(厚型)
・パーツ:幌枠(薄型)
・パーツ:車上子パーツ
・転写シート:車番等
パッケージ形態
ブック型プラケース
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/98344.html
 
 
HighGrade
●98345 国鉄 153系急行電車(冷改車)増結セット 5,400円+税
153系は新性能電車の101系通勤電車をベースに、準急・急行用に開発された電車で、1958年に登場しました。
ユニットサッシが並んだスマートな車体にオレンジと緑の湘南色を纏い、東海道、山陽本線を中心に活躍しました。
後年、冷房装置が取り付けられサービス向上が図られました。
編成例
 ●急行「伊豆」伊東・伊豆急下田(1〜10号車)/修善寺(11〜15号車)(1978年10月〜1981年9月)
  ←伊豆急下田・伊東・修善寺  東京→
  (1)クハ153 + (2)モハ152P + (3)モハ153(T) + (4)サロ165<9314> + (5)サロ165<9314> + (6)モハ152P + (7)モハ153(M) + (8)モハ152P + (9)モハ153(T) + (10)クハ153 + (11)クハ153 + (12)サハ153<9313> + (13)モハ152P + (14)モハ153(M) + (15)クハ153
  ※基本セット、増結セットは2セット使用します。その際、基本セットは<98343>153系(冷改車・低運転台)もしくは、<98344>153系(冷改車・高運転台)からお選びください。
  ※4・5号車のグリーン車は、サロ165形となります。
 ●急行「東海」(1978年10月〜1980年9月)
  ←静岡  東京→
  (1)クハ153 + (2)モハ152P + (3)モハ153(T) + (4)サロ163<9314> + (5)サロ163<9314> + (6)モハ152P + (7)モハ153(M) + (8)サハ153<9313> + (9)サハ153<9313> + (10)モハ152P + (11)モハ153(T) + (12)クハ153
  ※基本セットは、<98343>153系(冷改車・低運転台)もしくは、<98344>153系(冷改車・高運転台)からお選びください。また、増結セットは2セット使用します。
  ※走行させるレイアウトの条件に合わせて、3号車、または11号車のモハ153形(T)に<0649>動力ユニットFW(DT24付)を組み込んで、動力車化してください。
 ●急行「外房」安房鴨川/「内房」館山/「犬吠」銚子/「水郷」銚子/「鹿島」鹿島神宮(1979年頃)
  ←新宿・両国  安房鴨川・館山・銚子・鹿島神宮→
  (1)クハ153 + (2)サロ165<9314> + (3)モハ152P + (4)モハ153(M) + (5)モハ152P + (6)モハ153(T) + (7)クハ153
  ※基本セットは、<98343>153系(冷改車・低運転台)もしくは、<98344>153系(冷改車・高運転台)からお選びください。
 ●急行「山陽」(1973年10月頃)
  ←広島・岩国・下関  岡山→
  (1)クハ153 + (2)モハ152P + (3)モハ153(T) + (4)サロ163<9314> + (5)サハシ153<9315> + (6)モハ152P + (7)モハ153(M) + (8)モハ152P + (9)モハ153(T) + (10)クハ153
  ※基本セットは、<98343>153系(冷改車・低運転台)もしくは、<98344>153系(冷改車・高運転台)からお選びください。
  ※走行させるレイアウトの条件に合わせて、3号車、または9号車のモハ153形(T)に<0649>動力ユニットFW(DT24付)を組み込んで、動力車化してください。
 太字下線部:基Set
 下線部:増Set
 普通字:単品
特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・トレーラーのモハ153とモハ152の中間車による動力無しの増結セット
・車番は選択式で、転写シート対応(転写シートは基本セットに付属)
・新集電システム、黒色車輪採用
・TNカプラー(SP)標準装備
製品内容
【車両】
・モハ153(T)
・モハ152
【付属品】
・ランナーパーツ:流し管
パッケージ形態
ウインド付紙箱
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/98345.html
 
 
HighGrade
●9313 国鉄電車 サハ153形(冷改車) 2,700円+税
153系は新性能電車の101系通勤電車をベースに、準急・急行用に開発された電車で、1958年に登場しました。
サハ153はモーターを搭載していない付随車で、車体や車内設備自体はモハ152・153と同様でした。
後年は一部を除き冷房取付改造が行われました。
編成例
 ●急行「伊豆」伊東・伊豆急下田(1〜10号車)/修善寺(11〜15号車)(1978年10月〜1981年9月)
  ←伊豆急下田・伊東・修善寺  東京→
  (1)クハ153 + (2)モハ152P + (3)モハ153(T) + (4)サロ165<9314> + (5)サロ165<9314> + (6)モハ152P + (7)モハ153(M) + (8)モハ152P + (9)モハ153(T) + (10)クハ153 + (11)クハ153 + (12)サハ153<9313> + (13)モハ152P + (14)モハ153(M) + (15)クハ153
  ※基本セット、増結セットは2セット使用します。その際、基本セットは<98343>153系(冷改車・低運転台)もしくは、<98344>153系(冷改車・高運転台)からお選びください。
  ※4・5号車のグリーン車は、サロ165形となります。
 ●急行「東海」(1978年10月〜1980年9月)
  ←静岡  東京→
  (1)クハ153 + (2)モハ152P + (3)モハ153(T) + (4)サロ163<9314> + (5)サロ163<9314> + (6)モハ152P + (7)モハ153(M) + (8)サハ153<9313> + (9)サハ153<9313> + (10)モハ152P + (11)モハ153(T) + (12)クハ153
  ※基本セットは、<98343>153系(冷改車・低運転台)もしくは、<98344>153系(冷改車・高運転台)からお選びください。また、増結セットは2セット使用します。
  ※走行させるレイアウトの条件に合わせて、3号車、または11号車のモハ153形(T)に<0649>動力ユニットFW(DT24付)を組み込んで、動力車化してください。
 太字下線部:基Set
 下線部:増Set
 普通字:単品
特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・冷房が付けられた後年の姿で再現
・車番は選択式で、転写シート対応(転写シートは基本セットに付属)
・新集電システム、黒色車輪採用
・TNカプラー(SP)標準装備
製品内容
【車両】
・サハ153(冷改車)
【付属品】
・ランナーパーツ:流し管
パッケージ形態
クリアケース
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/9313.html
 
 
HighGrade
●9314 国鉄電車 サロ163形(サロ165・帯入り) 2,900円+税
163系は153系の出力増強版として計画されますが、抑速ブレーキ付の165系が登場、サロ163形のみ登場した系列となりました。
153系のグリーン車サロ152は後年、近郊形への編入などにより、153系の編成でも代わりにサロ165やサロ163が連結されていました。
編成例
 ●急行「伊豆」伊東・伊豆急下田(1〜10号車)/修善寺(11〜15号車)(1978年10月〜1981年9月)
  ←伊豆急下田・伊東・修善寺  東京→
  (1)クハ153 + (2)モハ152P + (3)モハ153(T) + (4)サロ165<9314> + (5)サロ165<9314> + (6)モハ152P + (7)モハ153(M) + (8)モハ152P + (9)モハ153(T) + (10)クハ153 + (11)クハ153 + (12)サハ153<9313> + (13)モハ152P + (14)モハ153(M) + (15)クハ153
  ※基本セット、増結セットは2セット使用します。その際、基本セットは<98343>153系(冷改車・低運転台)もしくは、<98344>153系(冷改車・高運転台)からお選びください。
  ※4・5号車のグリーン車は、サロ165形となります。
 ●急行「東海」(1978年10月〜1980年9月)
  ←静岡  東京→
  (1)クハ153 + (2)モハ152P + (3)モハ153(T) + (4)サロ163<9314> + (5)サロ163<9314> + (6)モハ152P + (7)モハ153(M) + (8)サハ153<9313> + (9)サハ153<9313> + (10)モハ152P + (11)モハ153(T) + (12)クハ153
  ※基本セットは、<98343>153系(冷改車・低運転台)もしくは、<98344>153系(冷改車・高運転台)からお選びください。また、増結セットは2セット使用します。
  ※走行させるレイアウトの条件に合わせて、3号車、または11号車のモハ153形(T)に<0649>動力ユニットFW(DT24付)を組み込んで、動力車化してください。
 ●急行「外房」安房鴨川/「内房」館山/「犬吠」銚子/「水郷」銚子/「鹿島」鹿島神宮(1979年頃)
  ←新宿・両国  安房鴨川・館山・銚子・鹿島神宮→
  (1)クハ153 + (2)サロ165<9314> + (3)モハ152P + (4)モハ153(M) + (5)モハ152P + (6)モハ153(T) + (7)クハ153
  ※基本セットは、<98343>153系(冷改車・低運転台)もしくは、<98344>153系(冷改車・高運転台)からお選びください。
 ●急行「山陽」(1973年10月頃)
  ←広島・岩国・下関  岡山→
  (1)クハ153 + (2)モハ152P + (3)モハ153(T) + (4)サロ163<9314> + (5)サハシ153<9315> + (6)モハ152P + (7)モハ153(M) + (8)モハ152P + (9)モハ153(T) + (10)クハ153
  ※基本セットは、<98343>153系(冷改車・低運転台)もしくは、<98344>153系(冷改車・高運転台)からお選びください。
  ※走行させるレイアウトの条件に合わせて、3号車、または9号車のモハ153形(T)に<0649>動力ユニットFW(DT24付)を組み込んで、動力車化してください。
 太字下線部:基Set
 下線部:増Set
 普通字:単品
特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・冷房が付けられた後年の姿で再現
・車番は選択式で、転写シート対応(転写シートは基本セットに付属)
・新集電システム、黒色車輪採用
・TNカプラー(SP)標準装備
製品内容
【車両】
・サロ163(サロ165)
【付属品】
・ランナーパーツ:流し管
・転写シート:車番
パッケージ形態
クリアケース
JR東海承認申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/9314.html
 
 
HighGrade
●9315 国鉄電車 サハシ153形(冷改車) 3,000円+税
153系は新性能電車の101系通勤電車をベースに、準急・急行用に開発された電車で、1958年に登場しました。
サハシ153はビュッフェと普通座席車の合造車で、当初ビュッフェ側のみ冷房化されていましたが後年客室側も冷改され、山陽本線の急行列車に連結されていました。
サハシ153形の半数は165系や169系に改造編入されました。
編成例
 ●急行「山陽」(1973年10月頃)
  ←広島・岩国・下関  岡山→
  (1)クハ153 + (2)モハ152P + (3)モハ153(T) + (4)サロ163<9314> + (5)サハシ153<9315> + (6)モハ152P + (7)モハ153(M) + (8)モハ152P + (9)モハ153(T) + (10)クハ153
  ※基本セットは、<98343>153系(冷改車・低運転台)もしくは、<98344>153系(冷改車・高運転台)からお選びください。
  ※走行させるレイアウトの条件に合わせて、3号車、または9号車のモハ153形(T)に<0649>動力ユニットFW(DT24付)を組み込んで、動力車化してください。
 太字下線部:基Set
 下線部:増Set
 普通字:単品
特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・ビュッフェ車特有の独特な窓配置など再現
・客室側にも冷房が付けられた後年の姿で再現
・車番は選択式で、転写シート対応(転写シートは基本セットに付属)
・新集電システム、黒色車輪採用
・TNカプラー(SP)標準装備
製品内容
【車両】
・サハシ153(冷改車)
パッケージ形態
クリアケース
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/9315.html
 
 
●98354 JR 209-3000系通勤電車(川越・八高線)セット 14,200円+税
209-3000は八高線の八王子~高麗川間電化開業用として1996年より運転を開始した通勤電車です。
基本的な仕様は209-0と同一ですが、客用扉には半自動機能が追加されました。
61編成から64編成までの4編成が導入されましたが、61編成と62~64編成では車両メーカーの違いにより、車体形状が異なっています。
209-3000は、2019年2月に川越・八高線から引退しました。
編成例
 ←川越  高麗川・八王子→
 (1)クハ209 3000 + (2)モハ209 3000(M)P + (3)モハ208 3000 + (4)クハ208 3000
 下線部:Set
特徴
・209-3000川越・八高線の62~64編成の姿を再現
・車体は妻面にビードのない姿を再現
・半自動ドアスイッチは印刷済みで、62~64編成の配置を再現
・前面表示パーツ付属
・JRマークは印刷済み
・車番は選択式で転写シートを付属
・ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備
・ヘッド・テールライト、前面表示部は白色LEDによる点灯
・フライホイール付動力搭載
・新集電システム、黒色車輪採用
・先頭車運転台側のみダミーカプラー装備
製品内容
【車両】
・クハ209-3000
・モハ209-3000(M)
・モハ208-3000
・クハ208-3000
【付属品】
・ランナーパーツ:前面表示パーツ
・ランナーパーツ:避雷器
・ランナーパーツ:アンテナ、信号炎管
・転写シート:車番等
パッケージ形態
ブック型プラケース
JR東日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/98354.html
 
 
●98678 JR 14系14形特急寝台客車(出雲2・3号)基本セット 17,400円+税
14系14形は、サービス用電源をスハネフ14の床下に積んだ分散電源方式の寝台客車として1971年に登場し、分割併合を容易に行える車両として活躍しました。
出雲2・3号は高速バスへの対抗策として、1989年から4号車に3段ベッドのオハネ14を連結しており、割安な料金で寝台が提供されました。
1991年から、A個室寝台を備えたオロネ14-300と、B個室寝台を備えたオハネ14-300を連結していました。
編成例
 ●特急「出雲2・3号」(1997年頃)
  ←東京  出雲市→
  (10)←スハネフ14 + (9)オハネ14 + (8)←スハネフ14 + (7)オハネ14 + (6)オハネ14 + (5)オハネ14 + (4)オハネ14(3段ベッド) + (3)オハネ14 300 + (2)オロネ14 300 + (1)スハネフ14→
  太字下線部:基Set
  下線部:増Set
  ※けん引機は、東京〜京都がEF65形、京都〜出雲市がDD51形でした。
  ※閑散期の編成は、9・10号車が減車となりますので、増結セットを挟まない基本セットだけの編成でお楽しみください。
特徴
・14系で運行されていた「出雲2・3号」を再現できるセット
・オロネ14-300・オハネ14-300を除く全車にはしごパーツを再現し装着済み
・オハネ14のうち1両は3段ベッドシートを表現
・その他のオハネ14およびスハネフ14は2段ベッドシートを表現
・全車クーラーを別パーツで再現
・スハネフ14は床下発電エンジンを別パーツで再現
・B寝台の星マークは4号車のオハネ14に1つ星、その他に3つ星を印刷済み(オハネ14-300を除く)
・スハネフ14の1両はダミーカプラー・ジャンパ栓装着済み
・Hゴムは黒色で再現(3段ベッドのオハネ14はグレーで再現)
・トレインマークは「出雲」印刷済み
・JRマーク印刷済み
・車番は選択式で転写シート付属
・テールライト・トレインマークは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
・トレインマークは白色LEDによる点灯
・新集電システム、黒色車輪採用
製品内容
【車両】
・スハネフ14
・オロネ14-300
・オハネ14-300
・オハネ14
・オハネ14
・オハネ14
・オハネ14
・スハネフ14
【付属品】
・パーツ:ジャンパ栓
・パーツ:カプラー付台車枠
・転写シート:車番
パッケージ形態
ブック型プラケース
JR西日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/98678.html
 
 
●98679 JR 14系14形特急寝台客車(出雲2・3号)増結セット 4,500円+税
14系14形は、サービス用電源をスハネフ14の床下に積んだ分散電源方式の寝台客車として1971年に登場し、分割併合を容易に行える車両として活躍しました。
出雲2・3号は高速バスへの対抗策として、1989年から4号車に3段ベッドのオハネ14を連結しており、割安な料金で寝台が提供されました。
1991年から、A個室寝台を備えたオロネ14-300と、B個室寝台を備えたオハネ14-300を連結していました。
編成例
 ●特急「出雲2・3号」(1997年頃)
  ←東京  出雲市→
  (10)←スハネフ14 + (9)オハネ14 + (8)←スハネフ14 + (7)オハネ14 + (6)オハネ14 + (5)オハネ14 + (4)オハネ14(3段ベッド) + (3)オハネ14 300 + (2)オロネ14 300 + (1)スハネフ14→
  太字下線部:基Set
  下線部:増Set
  ※けん引機は、東京〜京都がEF65形、京都〜出雲市がDD51形でした。
  ※閑散期の編成は、9・10号車が減車となりますので、増結セットを挟まない基本セットだけの編成でお楽しみください。
特徴
・14系で運行されていた「出雲2・3号」を再現できるセット
・スハネフ14・オハネ14ははしごパーツを再現し装着済み
・スハネフ14・オハネ14は2段ベッドシートを表現
・スハネフ14は洗面所窓の埋められた姿を再現
・全車クーラーを別パーツで再現
・スハネフ14は床下発電エンジンを別パーツで再現
・星マークは3つ星を印刷済み
・Hゴムは黒色で再現
・トレインマークは「出雲」印刷済み
・JRマーク印刷済み
・車番は選択式で転写シート対応(転写シートは基本セットに付属)
・テールライト・トレインマークは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
・トレインマークは白色LEDによる点灯
・新集電システム、黒色車輪採用
製品内容
【車両】
・オハネ14
・スハネフ14
【付属品】
・パーツ:ジャンパ栓
・パーツ:幌枠
パッケージ形態
ウインド付紙箱
JR西日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/98679.html
 
 
●98680 国鉄 0-1000系東海道・山陽新幹線基本セット 18,200円+税
0系は初の営業用新幹線車両として、東海道新幹線開業の1964年より運転開始されました。
1976年より製造されたグループは、マイナーチェンジにより側面窓が小窓化され、1000番代として区分されました。
1000番代は編成中の古い車両の差替えで登場しますが、この番代のみで統一された編成が3本存在し、小窓が綺麗に揃った編成は魅力的なスタイルとなっていました。
編成例
 ●「ひかり」(1979年頃)
  ←博多・新大阪  東京→
  (1)21 1000 + (2)26 1000P + (3)25 1000 + (4)26 1200P + (5)25 1700 + (6)26 1200(M)P + (7)27 1000 + (8)36 1000P + (9)37 1000 + (10)26 1200(M)P + (11)15 1000 + (12)16 1000P + (13)25 1000 + (14)26 1000P + (15)25 1000 + (16)22 1000P
  太字下線部:基Set
  太字:増SetA
  下線部:増SetB
特徴
・リリースコンテスト新幹線編第1位車両
・オール1000番代のN編成で、小窓に統一された姿を再現
・1号車・2号車・3号車・10号車・11号車・16号車の6両基本セット
・小窓になった各車を新規製作で再現
・フック・U字型通電カプラー採用
・普通車は灰色、グリーン車は黄色のカラーシート採用
・15形グリーン車のグリーンカーマークとドア周りの金縁を印刷で再現
・車番は選択式で転写シート付属
・ヘッド・テールライトは常点灯基板装備
・フライホイール付動力搭載
・新集電システム、銀色車輪採用
製品内容
【車両】
・21-1000
・26-1000
・25-1000
・26-1200(M)
・15-1000
・22-1000
【付属品】
・ランナーパーツ:ガイシ
・パーツ:動力台車取付補助棒
・転写シート:車番等
パッケージ形態
ブック型プラケース
JR東海承認申請中
JR西日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/98680.html
 
 
●98681 国鉄 0-1000系東海道・山陽新幹線増結セットA 8,000円+税
0系は初の営業用新幹線車両として、東海道新幹線開業の1964年より運転開始されました。
1976年より製造されたグループは、マイナーチェンジにより側面窓が小窓化され、1000番代として区分されました。
37形はビュッフェと座席の合造車で、以前の35形よりビュッフェ室の縮小が行なわれ、代わりに車椅子対応設備が追加されました。
編成例
 ●「ひかり」(1979年頃)
  ←博多・新大阪  東京→
  (1)21 1000 + (2)26 1000P + (3)25 1000 + (4)26 1200P + (5)25 1700 + (6)26 1200(M)P + (7)27 1000 + (8)36 1000P + (9)37 1000 + (10)26 1200(M)P + (11)15 1000 + (12)16 1000P + (13)25 1000 + (14)26 1000P + (15)25 1000 + (16)22 1000P
  太字下線部:基Set
  太字:増SetA
  下線部:増SetB
特徴
・リリースコンテスト新幹線編第1位車両
・オール1000番代のN編成で、小窓に統一された姿を再現
・4号車・9号車・12号車・15号車の4両増結セット
・小窓になった各車を新規製作で再現
・37形はビュッフェ車独特の窓配置を再現
・フック・U字型通電カプラー採用
・普通車は灰色、グリーン車は黄色のカラーシート採用
・16形グリーン車のグリーンカーマークとドア周りの金縁を印刷で再現
・車番は選択式で転写シート対応(転写シートは基本セットと増結セットBに付属)
・新集電システム、銀色車輪採用
製品内容
【車両】
・26-1200
・37-1000
・16-1000
・25-1000
【付属品】
・ランナーパーツ:ガイシ
パッケージ形態
ウインド付紙箱
JR東海承認申請中
JR西日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/98681.html
 
 
●98682 国鉄 0-1000系東海道・山陽新幹線増結セットB 17,200円+税
0系は初の営業用新幹線車両として、東海道新幹線開業の1964年より運転開始されました。
1976年より製造されたグループは、マイナーチェンジにより側面窓が小窓化され、1000番代として区分されました。
博多開業時に食堂車が設定され36形が登場しますが、搭載しきれない機器類の一部を、隣の普通座席と車椅子対応設備を備えた27形に分散したため、36・27形はペアを組んで使用されました。
当初大窓だった36・27形も1000番代車が3組登場し、1000番代で統一のN編成に組込まれ「ひかり」を中心に活躍しました。
編成例
 ●「ひかり」(1979年頃)
  ←博多・新大阪  東京→
  (1)21 1000 + (2)26 1000P + (3)25 1000 + (4)26 1200P + (5)25 1700 + (6)26 1200(M)P + (7)27 1000 + (8)36 1000P + (9)37 1000 + (10)26 1200(M)P + (11)15 1000 + (12)16 1000P + (13)25 1000 + (14)26 1000P + (15)25 1000 + (16)22 1000P
  太字下線部:基Set
  太字:増SetA
  下線部:増SetB
特徴
・リリースコンテスト新幹線編第1位車両
・オール1000番代のN編成で、小窓に統一された姿を再現
・5号車・6号車・7号車・8号車・13号車・14号車の6両増結セット
・小窓になった各車を新規製作で再現
・36形食堂車とペアで使われた27形を再現
・フック・U字型通電カプラー採用
・普通車は灰色のカラーシート採用
・車番は選択式で転写シート付属
・フライホイール付動力搭載
・新集電システム、銀色車輪採用
製品内容
【車両】
・25-1700
・26-1200(M)
・27-1000
・36-1000
・25-1000
・26-1000
【付属品】
・ランナーパーツ:ガイシ
・パーツ:動力台車取付補助棒
・転写シート:車番等
パッケージ形態
ブック型プラケース
JR東海承認申請中
JR西日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/98682.html
 
 
●98683 JR N700-4000系(N700A)東海道・山陽新幹線基本セット 21,500円+税
N700系は東海道・山陽新幹線の主力車両で、さらに安全と安定性を向上させた改良版のN700Aは、2013年より活躍しています。
N700Aのうち、JR西日本に所属する車両は4000番代となっています。
編成例
 ●「のぞみ」「ひかり」「こだま」
  ←博多・新大阪  東京→
  (1)783 4000 + (2)787 4000 + (3)786 4500 + (4)785 4000 + (5)785 4300(M)P + (6)786 4000 + (7)787 4400 + (8)775 4000 + (9)776 4000 + (10)777 4000 + (11)786 4700 + (12)785 4600(M)P + (13)785 4500 + (14)786 4200 + (15)787 4500 + (16)784 4000
  太字下線部:基Set
  下線部:増Set
特徴
・本製品(1・2・3・4・5・10・14・16号車)と<98684>増結セットで16両編成が再現可能
・「N700A」ロゴマークを印刷済みで再現
・JRマークは青色で印刷済み
・号車番号・禁煙マーク印刷済み
・転写シートにグレードアップ要素収録
・車番は選択式で転写シート付属
・カラーシート採用
・可動幌装備
・フック・リング通電カプラー採用
・ヘッド・テールライトは常点灯基板装備
・ヘッドライトは白色LED、テールライトは赤色LEDによる点灯
・フライホイール付動力搭載
・新集電システム、銀色車輪採用
製品内容
【車両】
・783-4000
・787-4000
・786-4500
・785-4000
・785-4300(M)
・777-4000
・786-4200
・784-4000
【付属品】
・パーツ:動力台車取付補助棒
・転写シート:車番等
パッケージ形態
ブック型プラケース
JR東海承認申請中
JR西日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/98683.html
 
 
●98684 JR N700-4000系(N700A)東海道・山陽新幹線増結セット 20,800円+税
N700系は東海道・山陽新幹線の主力車両で、さらに安全と安定性を向上させた改良版のN700Aは、2013年より活躍しています。
N700Aのうち、JR西日本に所属する車両は4000番代となっています。
編成例
 ●「のぞみ」「ひかり」「こだま」
  ←博多・新大阪  東京→
  (1)783 4000 + (2)787 4000 + (3)786 4500 + (4)785 4000 + (5)785 4300(M)P + (6)786 4000 + (7)787 4400 + (8)775 4000 + (9)776 4000 + (10)777 4000 + (11)786 4700 + (12)785 4600(M)P + (13)785 4500 + (14)786 4200 + (15)787 4500 + (16)784 4000
  太字下線部:基Set
  下線部:増Set
特徴
・本製品(6・7・8・9・11・12・13・15号車)と<98683>基本セットで16両編成が再現可能
・「N700A」ロゴマークを印刷済みで再現
・JRマークは青色で印刷済み
・号車番号・禁煙マーク印刷済み
・転写シートにグレードアップ要素収録
・車番は選択式で転写シート付属
・可動幌装備
・カラーシート採用
・フック・リング通電カプラー採用
・フライホイール付動力搭載
・新集電システム、銀色車輪採用
製品内容
【車両】
・786-4000
・787-4400
・775-4000
・776-4000
・786-4700
・785-4600(M)
・785-4500
・787-4500
【付属品】
・パーツ:動力台車取付補助棒
・転写シート:車番等
パッケージ形態
ブック型プラケース
JR東海承認申請中
JR西日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/98684.html
 
 
●98687 小田急ロマンスカー7000形LSE(新塗装)セット 18,700円+税
小田急ロマンスカー7000形LSEは1980年に登場しました。
ロマンスカー伝統の前面展望と連接車体が特徴です。
1996年から2012年までは10000形HiSEに準じた塗装で活躍しましたが、その後オリジナルカラーとなりました。
塗装変更に合わせてバリアフリー対応が行われ3号車のドア幅が幅広に拡大されました。
2018年に実車は全て引退しました。
編成例
 ●特急「はこね」「さがみ」(1996年〜2012年)
  ←新宿・片瀬江ノ島  小田原・箱根湯本→
  (11)7001 + (10)7101P + (9)7051 + (8)7201 + (7)7301P + (6)7401(M) + (5)7501P + (4)7601 + (3)7151 + (2)7701P + (1)7801
  下線部:Set
特徴
・小田急ロマンスカー7000形LSE新塗装をリニューアル
・車体色はホワイトにレッドとワインレッドの帯の姿を再現
・印刷済みトレインマークは「はこね」装着済み
・トレインマークは交換用に印刷無しのパーツとシール付属
・シートは1~5号車は青色、6~11号車は赤色で再現
・第1編成の車番を印刷済み
・「odakyu」ブランドマークは付属の転写シートで再現
・ヘッド・テールライト、トレインマークは常点灯基板装備
・ヘッド・テールライト、トレインマークは独立したプリズムにより点灯
・ライトとマークのケース間は印刷にて表現
・フライホイール付動力搭載
・新集電システム、銀色車輪採用
製品内容
【車両】
・7001
・7101
・7051
・7201
・7301
・7401(M)
・7501
・7601
・7151
・7701
・7801
【付属品】
・パーツ:トレインマーク(無地)
・パーツ:補助ウエイト(大)
・パーツ:補助ウエイト(小)
・シール:トレインマーク
・転写シート:ブランドマーク
パッケージ形態
ブック型プラケース
小田急電鉄商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/98687.html
 
 
●7124 JR EF65-500形電気機関車(501号機) 7,500円+税
EF65 501号機は客車けん引用のP形として登場、JR東日本に継承され高崎を中心にイベント列車のけん引などで現在も活躍しています。
2008年以降はJRマークが無くなっています。
特徴
・EF65形500番代(P形)トップナンバー501号機をテールライト外バメ式となった姿をリニューアル
・新モーター(M-13)採用
・前面手すり(縦)は別パーツ付属
・解放テコは別パーツ装着済み
・一体プレート輪心車輪採用
・Hゴムは黒色で再現
・屋根上モニターは黒色で再現
・パンタ下屋根部は灰色
・車番は印刷済み
・ヘッドライトは常点灯基板装備
・ヘッドライトは電球色LEDで点灯
・フライホイール付動力搭載
・黒色台車枠、黒色車輪採用
・自連形ダミーカプラー付属
・自連形TNカプラー付属
・ミニカーブレール走行可能
製品内容
【車両】
・EF65-501
【付属品】
・ランナーパーツ:メーカーズプレート
・ランナーパーツ:前面手すり
・ランナーパーツ:信号炎管、ホイッスル
・ランナーパーツ:無線アンテナ
・パーツ:自連形ダミーカプラー
・パーツ:ダミーカプラー受け
・パーツ:自連形TNカプラー
・パーツ:治具
パッケージ形態
クリアケース
JR東日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/7124.html
 
 
●7125 JR EF65-1000形電気機関車(田端運転所・Hゴムグレー) 7,500円+税
EF65は1965年に登場し、全308両が製造されました。
500番代(P形)に代わってブルートレインをけん引する為に1978年に製造されました。
特徴
・1997年当時の14系出雲2・3号編成のけん引機に最適
・新モーター(M-13)採用
・パンタグラフはPS22Bの上枠・下枠部分を金属で新規製作
・前面手すり(縦)は別パーツ付属
・解放テコは別パーツ装着済み
・一体プレート輪心付車輪採用
・ナンバープレートは別パーツ付属「EF65-1104・1108・1111・1115」
・1997年頃をイメージして、Hゴムはグレーで再現
・スノープロウの無い姿を再現
・JRマークは印刷済み
・ヘッドマーク「出雲・彗星・瀬戸」付属
・屋根上及び、モニターは黒色で再現
・パンタ下屋根はグレーで再現
・ヘッドライトは常点灯基板装備
・ヘッドライトは電球色LEDによる点灯
・フライホイール付動力搭載
・黒色台車枠、黒色車輪採用
・自連形ダミーカプラー付属
・自連形TNカプラー付属
・ミニカーブレール走行可能
製品内容
【車両】
・EF65-1000(田端運転所・Hゴムグレー)
【付属品】
・ランナーパーツ:メーカーズプレート
・ランナーパーツ:ナンバープレート(青)
・ランナーパーツ:ナンバープレート(クリーム)
・ランナーパーツ:ヘッドマーク
・ランナーパーツ:前面手すり(縦)
・ランナーパーツ:無線アンテナ、信号炎管、ホイッスル
・パーツ:自連形ダミーカプラー
・パーツ:ダミーカプラー受け
・パーツ:自連形TNカプラー
・パーツ:治具
パッケージ形態
クリアケース
JR東日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/7125.html

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