« GREENMAX 試作品レポート | メイン | GREENMAX 生産予定表更新20190310 »

KATO京都駅店特製品 C62 23 糸崎機関区(抜粋)

2019年春発売予定(3月10日10:00予約受付開始予定)
KATO京都駅店特製品
●C62 23 糸崎機関区 22,000円+税
 
以下詳細です。

 
活躍の場を常磐から山陽へ​移したC62 23号機を再現
・区名札入れには「糸」を印刷。
・「C62 23」のナンバープレート取付済。
・前面ヘッドライト副灯が撤去された後の姿を再現。
​・前面端梁に設置された標識灯を再現。
​・デフレクターの点検蓋を印刷で表現。
・側面ランボードに白ラインを表現。
​・火室部の赤色を再現。
・前部ヘッドライト点灯。
・テンダーにはアーノルドカプラー標準装備。
・「あき」のヘッドマークが付属。
・交換用ナックルカプラー、重連用カプラー、重連用ナックルカプラー付属
​・単品ケース入り。(ペーパーインサートは専用デザイン)
​ 
当特製品では、KATO製C62 常磐形(ゆうづる牽引機)をベースに、加工を行った特製品です。
 
○実車について​
C62形は、D52のボイラーを流用して製造された旅客用蒸気機関車です。23号機は、昭和23年(1948年)に川崎車輛兵庫工場にて落成しました。新製当初は下関機関区に配属されましたが、昭和24年(1949年)に軸重軽減工事を施工の上、常磐線に活躍の場を移しました。平機関区所属時は、昭和40年(1965年)から常磐線が全線電化される昭和42年(1967)年にかけて、寝台特急「ゆうづる」の牽引を中心に活躍。
C62牽引の「ゆうづる」最終列車を牽引しました。
その後糸崎機関区に転属、ヘッドライト副灯を撤去した姿で急行「安芸」等の牽引に活躍しました。
呉線電化後の昭和45年(1970年)に廃車。
 
※当特製品は、KATO製 C62 常磐形(ゆうづる牽引機)(品番:2017-6)をベースに、加工を施しています。
※模型は一部表現が実車と異なります。
 
2019/3/10 10:00 ご予約受付を開始予定。
 
【情報源:KATO京都店公式サイト下記URL】
https://www.katomodels-kyoto.com/c62-23itozaki

スポンサー様

  • 177_fes

    ホビーランドぽち 様

    Chiyoda001111

    チヨダレールセンター 様

    1220_tetsudoumokeibaneer

    BOOK OFF 様



    Tamtam_20150826

    HOBBY SHOP Tam Tam 様

    Kani2414

    KATO京都駅店 様

    Bana20170502

    ホビーセンターカトーオンラインショップ 様

    Bnrrd

    鉄道ホビダスショップ 様

情報提供販売店様

  • Gowasuya_2

    ごわす屋 様

    Image300150_6

    railways湘南ライン様
    railwaysしんゆり湘南ライン様


    Ngimiyako2_2

    鉄道模型カスタマイズショップ
    みやこ模型様


スポンサー様2

  • 177_fes

    ホビーランドぽち 様

    Chiyoda001111

    チヨダレールセンター 様

    1220_tetsudoumokeibaneer

    BOOK OFF 様

    Tamtam_20150826

    HOBBY SHOP Tam Tam 様

    Kani2414

    KATO京都駅店 様

    Bana20170502

    ホビーセンターカトーオンラインショップ 様

    Bnrrd

    鉄道ホビダスショップ 様