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KATO 製品情報更新

公式サイト製品情報に下記製品情報が掲載されています。
 
●20系「カートレイン九州」 13両セット 【特別企画品】
●201系中央線色(T編成)
 
以下詳細です。

 
●10-1548 20系「カートレイン九州」 13両セット 【特別企画品】 23,000円+税
 
国鉄末期に登場した「カートレイン」は自家用車とそのドライバーが一つの列車で移動できるサービスで、寝台車と貨車を連結した異色の編成が特徴です。
当初は「カートレイン」は首都圏の浜松町(時期により汐留・恵比寿)と九州の東小倉を結ぶ列車のみでしたが、好評だったため後々名古屋と九州、首都圏と北海道を結ぶ列車も登場しました。他の列車との区別のため「カートレイン九州」と名前を改め、平成6年(1994)まで活躍しました。
 
編成例
■20系「カートレイン九州」 セット構成
 ←東小倉  浜松町(恵比寿)→
 牽引機 + カヤ21 21 + 1号車 ナロネ21 147 + 2号車 ナロネ21 130 + 3号車 ナロネ21 140 + ワキ10067 + ワキ10063 + ワキ10151 + ワキ10060 + ワキ10064 + ワキ10066 + ワキ10180 + ワキ10181 + ワキ10155
■20系「カートレイン九州」 編成例
 ←東小倉  浜松町(恵比寿)→
 (下り)
 牽引機 + カヤ21 21 + ナロネ21 147 + ナロネ21 130 + ナロネ21 140 + ワキ10067 + ワキ10063 + ワキ10151 + ワキ10060 + ワキ10064 + ワキ10066 + ワキ10180 + ワキ10181 + ワキ10155
 (上り)
 ワキ10067 + ワキ10063 + ワキ10151 + ワキ10060 + ワキ10064 + ワキ10066 + ワキ10180 + ワキ10181 + ワキ10155 + カヤ21 21 + ナロネ21 147 + ナロネ21 130 + ナロネ21 140 + 牽引機
 牽引機の例
 浜松町(恵比寿)〜下関:EF65 1000
 下関〜東小倉:EF81 400
 東小倉構内:DE10
 ※上り列車/下り列車とも、営業運転時は必ずワキ10000が最後尾に組成されます。
 
主な特長
・平成初期の「カートレイン九州」の姿をプロトタイプに製品化。
・角屋根のワキ10000カートレイン用改造車を新規に製作。
・ワキ10000は編成の両端になる車両(ワキ10067、ワキ10155)には反射板、テールマークを取付可能。
・ワキ10000はスナップオン台車採用、中間連結部分は台車マウントタイプのKATOカプラーN JP B、ワキ10067、ワキ10155の編成端部側のみ
・ボディマウントタイプのアーノルドカプラー採用。
・ワキ10000の表記は、所属:「東」 常備駅:「品川駅常備」、所属:「広」 常備駅:「広島駅常備」で再現。
・20系客車は青15号にクリーム1号の帯を2本まとった姿を再現。
・20系客車はいずれもビス止めタイプの台車を採用。
・ナロネ21 140は妻面貫通路塞ぎ板を再現したボディを新規に製作。
・ナロネ21の床下の汚物処理装置を新規パーツで再現。
・カヤ21は荷物室シャッターがハッチ化された姿を新規パーツで再現。
・カヤ21のバックサイン、テールライトは非点灯。バックサインは無地の状態のものを取付済。
・カヤ21とナロネ21のワキ10000または機関車との連結部はボディマウントタイプのアーノルドカプラー採用。その他の20系客車中間連結部分は全て台車マウントタイプのKATOカプラーN JP B採用。
・機関車に取り付けるヘッドマークが付属。(EF65用/EF81用)
・ブックケースは6両ブックケース+7両ブックケースの構成。6両ブックケース/7両ブックケースいずれも機関車1両を収納可能。
 
別売対応オプション
●LED室内灯クリア 品番:11-211 ¥720
●LED室内灯クリア(6両分入) 品番:11-212 ¥3,600
 
※ JR東日本商品化許諾済 JR東海承認申請中 JR西日本商品化許諾申請中 JR九州承認申請中
 
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.katomodels.com/product/n/20kei_cartrain
 
 
 
●10-1551 201系中央線色(T編成) 6両基本セット 14,100円+税
●10-1552 201系中央線色(T編成) 4両増結セット 6,900円+税
 
かつて中央線の主力として活躍した201系を、新たなセットで製品化いたします。
従来の抵抗制御車から半導体を用いたチョッパ(電機子チョッパ)制御と回生ブレーキを用いた「省エネ電車」として登場したのが201系です。昭和54年(1979)に登場した試作車の結果をもとに、昭和56年(1981)から量産車が登場しました。中央(快速)線での運転を皮切りに、中央・総武緩行線、東海道線緩行線(関西地区)などに投入され、JR化後も活躍しました。
201系 中央線色(T編成)は、途中で増解結を行わない10両貫通編成で、平成12年(2000)から平成13年(2001)にかけてシングルアームパンタグラフに換装した車両です。
 
編成例
■201系 中央線色(T編成) セット構成
 ←東京  高尾・大月・青梅→
 1号車 クハ201-46 + 2号車 モハ201-97P + 3号車 モハ200-97 + 4号車 サハ201-39 + 5号車 モハ201-98P + 6号車 モハ200-98 -M- + 7号車 サハ201-40 + 8号車 モハ201-99P + 9号車 モハ200-99 + 10号車 クハ200-46
 太字下線部:6両基本セット
 下線部:4両増結セット
 
主な特長
・モハ201がシングルアームパンタグラフに換装された、平成13年(2001)以降の姿をプロトタイプに製品化。
・偶数車・奇数車で異なる形状の前面スカートを再現。
・中央線201系の特徴である、電動幕式の前面種別表示器を再現。
・朱色1号の車体塗装を美しく再現。
・先頭車各部のJRマークを再現。
・運転席屋根上の列車無線アンテナと信号炎管を再現。
・ビス止め台車採用。
・定評ある動力ユニット(フライホイール非搭載)を装備。
・中間連結部はジャンパ管付KATOカプラー密連形を標準装備。先頭車先頭部はダミーカプラー採用。
・ヘッド/テールライト、前面種別表示器点灯。
・形式・車番は銀色で再現。
・所属表記「八トタ」
・行先表示、前面種別表示、優先席表示、女性専用車表示、号車番号、弱冷房車表示のシールが付属。
 行先表示シール内容:東京、豊田、高尾、中央特快 大月、中央特快 東京、青梅特快 青梅、通勤特快 東京、通勤快速 高尾、各駅停車 三鷹
 
別売対応オプション
●LED室内灯クリア 品番:11-211 ¥720
●LED室内灯クリア(6両分入) 品番:11-212 ¥3,600
 
※ JR東日本商品化許諾済
 
【掲載先:公式サイト下記URL】
https://www.katomodels.com/product/n/201kei_toyoda

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