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KATO 製品情報更新

公式サイト製品情報に下記製品情報が更新・掲載されています。
 
●えちごトキめき鉄道 <日本海ひすいライン> ET122系
●E231系0番台 中央・総武緩行線
[特別企画品]: 43系 急行「みちのく」
●ワキ50000 ワキ10000 ワキ5000(抜粋)
 
以下詳細です。

 
●10-1510 えちごトキめき鉄道<日本海ひすいライン> ET122系 2両セット 11,000円+税
□インフォメーション
えちごトキめき鉄道は、平成27年(2015)3月の北陸新幹線開業による並行在来線のJRからの経営分離に伴い誕生した第3セクターです。
ET122系はえちごトキめき鉄道に所属する新形気動車です。車両の両端に運転台を持ち、単行運転や2両編成での運転が可能な車両です。泊(あいの風とやま鉄道)~直江津間で主に運行されており、一部列車は妙高はねうまラインの新井まで乗り入れることもあります。運転区間の全区間とも架線で結ばれていますが、デッドセクション区間があることから、気動車であるET122系によって運転されています。
□主な特長
●直江津運転センターに所属するET122系の、現在の姿がプロトタイプ。
●ステンレスの車体に描かれた青のカラーリングを美しく再現。
●車内の椅子は、海側に2人掛けシートがある形態を再現。
●フライホイール付動力ユニット採用で、安定した走行を実現。トラクションタイヤは非装備。
●車両の片側は電連を表現したダミーカプラーを装備。もう一方は2両編成が組めるよう、ボディマウント密連形(フック無)を採用。電連を表現したパーツが付属。交換用ダミーカプラー付属。
●ヘッド/テールライト、前面表示点灯(消灯スイッチ付)。
●台車にはスノープロウ取付済。
●車両のトイレ側の先頭部は幌付。
●ドアスイッチは印刷で表現。
●各表記類、社章、車イスマーク、銘板印刷済。
●行先表示シール付属。交換用前面表示(無地)付属。
●DCC非対応。
 
■えちごトキめき鉄道<日本海ひすいライン> ET122系 2両セット セット構成
 ←泊・市振  直江津→
 ET122 3 -M- + ET122 5
 
■えちごトキめき鉄道<日本海ひすいライン> ET122系 2両セット 編成例
 ←泊・市振  直江津→
 ET122 3 -M- + ET122 5
 ET122 3 -M-
 1両、2両での運用が中心です。
 
□別売対応オプション
●LED室内灯 クリア 品番:11-211 ¥720
●LED室内灯 クリア(6両分入) 品番:11-212 ¥3,600
※ えちごトキめき鉄道商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.katomodels.com/n/et122kei/
 
 
●10-1520 E231系0番台 中央・総武緩行線 6両基本セット 15,500円+税
●10-1521 E231系0番台 中央・総武緩行線 4両増結セット 7,100円+税
□インフォメーション
平成12年(2000)に登場したE231系0番台が最初に投入されたのが中央・総武緩行線で、それまで活躍していた103系、201系を置き替えました。前面スカートの交換、ホーム位置検知装置などの取付を経て現在も活躍しています。
中間の5号車には6扉車のサハE230を連結しており、現在唯一6扉車を備える車両でもあります。
中央・総武緩行線、総武快速線で活躍する他形式車両との共演をお楽しみいただけます。
□主な特長
●三鷹車両センター所属のB15編成がプロトタイプ。
●先頭車に追設されたホーム位置検知装置、強化形スカ―トを再現。
●E231系0番台初期車の特徴である、側面スピーカー準備蓋がなく、幕板の帯が繋がる車体を再現。
●制御機器が未更新の床下機器を再現。
●6扉車サハE230 0番台を新規に製作。屋根上のAU726クーラー、グレーのラジオアンテナを再現。
●各車で異なる屋根上のクーラーを再現。
●フライホイール付動力ユニット採用により、安定した走行を実現。
●中間連結部はKATOカプラー伸縮密連形(ボディマウント)を装備。先頭車の先頭部はダミーカプラーを装備。
●ヘッド/テールライト、前面行先表示、運番表示点灯。電球色LEDを採用。
●クハE230、クハE231の先頭部とサハE230客扉上部の「6DOORS」表記印刷済。
●車番表記、車イスマーク、ベビーカーマーク印刷済。
●基本セットに行先表示シール付属。行先表示、前面編成番号札のほか、女性専用車表示、優先席表示を収録。
●DCCフレンドリー。
 
■E231系0番台 中央・総武緩行線 セット構成
 ←三鷹・中野  西船橋・千葉→
 10号車 クハE230 15 + 9号車 モハE230 30 + 8号車 モハE231 30 -M-P + 7号車 サハE231 45 + 6号車 サハE231 44 + 5号車 サハE230 15 6扉車 + 4号車 モハE230 29 + 3号車 モハE231 29P + 2号車 サハE231 43 + 1号車 クハE231 15
 太字下線部:6両基本セット
 下線部:4両増結セット
 
□別売対応オプション
●LED室内灯 クリア 品番:11-211 ¥720
●LED室内灯 クリア(6両分入) 品番:11-212 ¥3,600
※ JR東日本商品化許諾済
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.katomodels.com/n/e231_0_sobu/
 
 
●10-1546 43系 急行「みちのく」 7両基本セット 14,200円+税
●10-1547 43系 急行「みちのく」 6両増結セット 12,100円+税
□インフォメーション
東北の名門急行「みちのく」のルーツは戦後復活した上野と東北方面を結ぶ急行列車です。昭和25年(1950)に「みちのく」の名前が与えられ、当時貴重だった食堂車を半室ながらも編成に備えており、名門列車ならではの風格漂う列車でした。昭和30年代半ばには43系や10系で構成される編成になり、電気暖房付のオロ61の他、スシ48などの食堂車が特徴でした。
昭和40年(1965)に上野と青森を常磐線経由で結ぶ急行列車の愛称が「十和田」に統合された後も「みちのく」は昭和43年(1968)まで存続し、一時期は上り列車をC62が重連で牽引する姿も見られました。
牽引機は、仙台~平間を2017-6 C62 常磐形(ゆうづる牽引機)、上野~平間を3064-2 EF80 1次形(ヒサシなし)、青森~仙台間を7008-7 DD51 500 中期 耐寒形が担当。仙台~平間を牽引した上りC62の重連運転も再現可能です。
 
2019年1月発売予定の「C62常磐形(品番2017-6)と併せてお楽しみください。
□主な特長
●昭和40年(1965)頃の青森客車区・盛岡客貨車区所属車をプロトタイプに製品化。オロ61、スシ48、オハフ45を新規に設定。
●新規作成は3客車
 ・オロ61・・・オハ61より改造された一等客車(片デッキ化、便所・洗面所追加、アルミサッシ化、リクライニングシート取付)のちに冷房取付工事を受けてスロ62となった。窓がすべてHゴム化された2022番以降の後期車で設定。便洗面所が全てHゴム窓、後位側(客扉側)妻面に配電盤突起のある形態を再現。妻面雨ドイは丸い断面で再現。
 ・スシ48・・・スシ37、スハシ48から改造されたシングルルーフ原形丸屋根の食堂車。車体外周とウィンドシル・ヘッダーにリベットがある2012番をプロトタイプに設定。特徴的な3軸台車を再現。
 ・オハフ45・・・オハフ45として新製された非アルミサッシの多数派0番台がプロトタイプ。スハ43の軽量化版(鋼板屋根、細雨樋)であるオハ46の緩急車。
●スハ43、オハ47、スハフ42は近代化改造車のタイプを再現。側面客室窓は原形窓。
●客車のサボは、重連運用に合わせ上り「上野行」を設定。種別、愛称、号車、行先「上野行」の各サボ類は印刷済。
●スシ48はぶどう色2号、その他の車両は青15号の塗装で再現。
●台車はビス止めのものを採用。
●台車マウントタイプのカプラーを採用。
●DCC非対応
 
■43系 急行「みちのく」 セット構成
 ←上野  青森→
 牽引機 + 1号車 スハフ42 2294 + 2号車 スハ43 2452 + 3号車 オロ61 2072 + 4号車 オロ61 2044 + 5号車 スシ48 2012 + 6号車 ナハ11 2101 + 7号車 ナハ11 2085 + 8号車 スハ43 2449 + 9号車 スハ43 2462 + 10号車 スハ43 2463 + 11号車 スハフ42 2244(上野〜青森) + 12号車 オハ47 2093 + 13号車 オハフ45 2018(上野〜盛岡)
 太字下線部:7両基本セット
 下線部:6両増結セット
 牽引機
  上野〜平間 EF80
  平〜仙台間(上りのみ) C62 + C62
  平〜仙台間(下り) C62
  仙台〜青森間 DD51 + DD51(盛岡〜一戸間は補機のDD51がつきます)
 
□別売対応オプション
●LED室内灯 クリア 品番:11-211 ¥720
●LED室内灯 クリア(6両分入) 品番:11-212 ¥3,600
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.katomodels.com/n/43kei_michinoku/
 
 
●10-1211 ワキ50000 2両セット 1,700円+税
□インフォメーション
東京~九州間をコキ50000とともに活躍した、ワキ50000を製品化。
昭和53年(1978)10月のダイヤ改正で、東京~九州間の高速貨物列車の主力がコキ10000系からコキ50000系に移行するのに際し、コキ50000系と併結運用可能な有蓋車として、ワキ50000が誕生しました。
ワキ10000をベースに改造が施された車両で、昭和52年(1977)~55年(1980)にかけて順次登場し、小荷物輸送を中心に活躍しました。
□主な特長(抜粋)
●ワキ50000
 ・ワキ10000丸屋根車からの改造車で、昭和58年(1983)頃までのTR203台車を装備した形態がプロトタイプ。
 ・とび色2号と銀色の塗色を的確に再現。
 ・TR203台車を装備した足回りを再現。
 ・車番はそれぞれ「59014」「59017」。所属表記「門」、常備駅「東小倉駅常備」。各表記類印刷済。
 ・アーノルドカプラー装備。
 
■ワキ50000 セット構成
 ワキ59014 + ワキ59017
 
■ワキ50000 編成例
 牽引機 + ワキ50000 2〜4両 + コキフ50000 + コキ50000 16〜18両 + コキフ50000
 牽引機の例:汐留〜下関 EF66(汐留駅廃止後は川崎貨物〜下関間)
       下関〜門司 EF30 ×2
       門司〜東小倉 ED76
 
※ JR貨物承認済
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.katomodels.com/n/waki10000_5000/

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