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KATO 製品情報更新

公式サイト製品情報に下記製品情報が更新・掲載されています。
 
●E353系「あずさ・かいじ」
●313系 5000番台<新快速> 5300番台<新快速> 8000番台(中央本線)(抜粋)
●オハ61系客車 / オハ61 オハフ61 オハニ61 スユニ61(抜粋)
●ICE4
 
以下詳細です。

 
●10-1522 E353系「あずさ・かいじ」 基本セット(4両) 14,200円+税
●10-1523 E353系「あずさ・かいじ」 増結セット(5両) 13,100円+税
●10-1524 E353系「あずさ・かいじ」 付属編成セット(3両) 11,000円+税
□インフォメーション
平成29年(2017)12月より営業運転を開始したE353系は、従来「あずさ」「かいじ」などで活躍していたE257系、E351系の後継車両です。空気ばね式車体傾斜装置を採用し、E351系と同等の曲線通過性能を備えるのが大きな特徴です。
アルパインホワイトの車体にあずさバイオレットの帯を纏った、スピード感あふれる、シンプルで力強いデザインは、まさに次世代の特急電車を象徴しています。
現在「スーパーあずさ」「あずさ」「かいじ」にて活躍中です。
KATOオリジナルの車体傾斜機構を搭載し、実車に迫る実感的な曲線通過シーンをお楽しみいただけます。
□主な特長
●平成30年(2018)現在の松本車両センター所属S203+S103編成がプロトタイプ。
●スピード感あふれる先頭形状、力強いデザインの塗装色を実車同様リアルに再現。
●KATOオリジナルの車体傾斜機構を採用。車体を傾斜し実車に迫る実感的な曲線通過シーンをリアルに再現。
●屋根上のアンテナ類は取付済。
●クーラーは中央本体部がステンレス鋼無塗装、前後のカバーが銀塗装された姿を再現。
●フライホイール付動力ユニット採用で、安定した走行を実現。
●スナップオン台車採用。
●中間連結部はボディマウント密連カプラー(フック無)を採用。1、12号車の先頭部はカバー付の姿を再現したダミーカプラーを採用。3、4号車の先頭部には、電連部分を再現したボディマウント密連カプラー(フック無)を採用。
●ヘッド/テールライト点灯。ヘッドライトは5灯全てが点灯。
●車内の椅子は普通車を青紫、グリーン車を茶色で再現。
●号車番号、禁煙表記、車椅子表記印刷済。
●行先表示シール付属。「スーパーあずさ」「あずさ」「かいじ」など豊富な行先を収録予定。
●3セット全て揃えると、増結セットと付属編成セットのブックケースに12両全てを収納可能。
●DCCフレンドリー対応。
 
■E353系「あずさ・かいじ」 セット構成
 ←新宿・東京  松本・南小谷→
 1号車 クモハE353 3 + 2号車 モハE353 1003P + 3号車 クモハE352 3 + 4号車 クハE353 3 + 5号車 モハE353 503P + 6号車 モハE352 503 + 7号車 モハE353 2003 -M-P + 8号車 サハE353 3 + 9号車 サロE353 3 + 10号車 モハE353 3P + 11号車 モハE352 3 + 12号車 クハE352 3
 太字下線部:基本セット(4両)
 下線部:増結セット(5両)
 太字:付属編成セット(3両)
 
□別売対応オプション
●LED室内灯 クリア 品番:11-211 ¥720
●LED室内灯 クリア(6両分入) 品番:11-212 ¥3,600
※ JR東日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.katomodels.com/n/e353/
 
 
●10-1379 313系5000番台 <新快速>基本セット(3両) 10,800円+税
●10-1380 313系5000番台 <新快速>増結セット(3両) 7,100円+税
●10-1381 313系5300番台 <新快速>2両増結セット 6,000円+税
●10-1530 313系8000番台(中央本線)3両セット 12,000円+税
□インフォメーション
313系は平成11年(1999)に登場し、使用線区にあわせた仕様でバリエーション豊かな車種構成で、JR東海の通勤近郊形の顔となっています。
313系5000番台、5300番台は大垣電車区に所属し、中京圏で幅広く中心的な活躍しています。車内はオール転換クロスシート採用で、高速走行時の乗り心地向上のため、車体間ダンパとセミアクティブ装置が導入されているのが大きな特徴です。313系5300番台は、313系5000番台を2両編成化した車両です。「新快速」等の運用では、8両という長大な編成での活躍も見られます。
このほか、既存製品の313系5000番台や、313系0番台、3000番台と組み合わせてお楽しみください。
□主な特長(抜粋)
●5000番台<新快速>の特徴
 ・大垣電車区所属Y109編成をプロトタイプに製品化
 ・5000番台特有の車体間ダンパを再現。
 ・クハ312にベビーカーマークを設定。
 ・行先表示は「新快速 大垣」が印刷済。「特別快速 豊橋」の前面行先表示付属。
 ・313系5000番台 増結セットのパッケージには、313系5000番台 基本セット、5300番台 2両増結セットの車両を収納可能。
 ・先頭・中間連結部ともボディマウントタイプのKATOカプラー密連形(フック付)を採用。
 ・フライホイール付動力ユニット搭載で、安定した走行を実現。
 ・全ての先頭車のヘッド/テールライト、前面表示点灯(消灯スイッチ付)。ヘッドライトは実車同様明るい白色を再現。
 ・313系前面の特徴である、ステップ上面の滑り止めを再現できるシールが付属。
 ・優先席表示シール付属。
 ・DCCフレンドリー対応。
●5300番台<新快速>の特徴
 ・大垣電車区所属Z4編成をプロトタイプに製品化
 ・5000番台の2両編成化された形態を再現。
 ・実車同様に車体間ダンパ非装備。
 ・行先表示は「新快速 大垣」が印刷済。「特別快速 豊橋」の前面行先表示付属。
 ・先頭・中間連結部ともボディマウントタイプのKATOカプラー密連形(フック付)を採用。
 ・フライホイール付動力ユニット搭載で、安定した走行を実現。
 ・全ての先頭車のヘッド/テールライト、前面表示点灯(消灯スイッチ付)。ヘッドライトは実車同様明るい白色を再現。
 ・313系前面の特徴である、ステップ上面の滑り止めを再現できるシールが付属。
 ・優先席表示シール付属。
 ・DCCフレンドリー対応。
●8000番台(中央本線)の特徴
 ・JR東海 神領電車区所属B203編成をプロトタイプに製品化
 ・クハ312の車椅子マークの下に、現在見られるベビーカーマークを再現。
 ・ヘッドライト/テールライト、前面表示点灯(消灯スイッチ付)。ライトユニットは電球色LEDを採用。
 ・313系前面の特徴である、ステップ上面の滑り止めを再現できるシールが付属。
 ・各側面に2個設置された座席表示窓(白地で印刷)を再現。
 ・3分割された側面を再現。
 ・運転台屋根上に設置された列車無線アンテナを表現。
 ・フライホイール付動力ユニット採用で、安定した走行を実現。併結運転を考慮し、トラクションタイヤなし。
 ・先頭・中間連結部ともボディマウントタイプのKATOカプラー密連形(フック付)を採用。
 ・前面行先表示は「快速 中津川」印刷済。「ホームライナー瑞浪」・無地の前面行先表示各2個付属。
 
■313系5000番台 <新快速>、313系5300番台 <新快速> セット構成
 ←大垣・岐阜  豊橋→
 クハ312 5021 + クモハ313 5304P + クハ312 5009 + モハ313 5309P + サハ313 5009 + モハ313 5009 -M-P + サハ313 5309 + クモハ313 5009P
 太字下線部:基本セット(3両)
 下線部:増結セット(3両)
 太字:2両増結セット
 
■313系5000番台 <新快速>、313系5300番台 <新快速> 編成例
 クハ312 5000 + クモハ313 5300P + クハ312 5000 + モハ313 5300P + サハ313 5000 + モハ313 5000 -M-P + サハ313 5300 + クモハ313 5000P
 クハ312 300 + クモハ313 300P + クハ312 5000 + モハ313 5300P + サハ313 5000 + モハ313 5000 -M-P + サハ313 5300 + クモハ313 5000P
 クハ312 300 + クモハ313 300P + クハ312 5000 + クモハ313 5300P + クハ312 0 + モハ313 0 -M-P + サハ313 0 + クモハ313 0P
 クハ312 5000 + クモハ313 5300P + クハ312 0 + モハ313 0 -M-P + サハ313 0 + クモハ313 0P
 
■313系8000番台(中央本線)3両セット セット構成
 ←名古屋  中津川→
 クハ312 8003 + モハ313 8503 -M-P + クモハ313 8503
 
■313系8000番台(中央本線)3両セット 編成例
 ←名古屋  中津川→
 クハ312 8003 + モハ313 8503 -M-P + クモハ313 8503 + クハ312 8000 + モハ313 8500 -M-P + クモハ313 8500
 クハ312 8003 + モハ313 8503 -M-P + クモハ313 8503 + クハ312 8000 + モハ313 8500 -M-P + クモハ313 8500 + クハ312 417 + モハ313 1110 -M-P + サハ313 1110 + クモハ313 1100P
 
□別売対応オプション
●LED室内灯 クリア 品番:11-211 ¥720
●LED室内灯 クリア(6両分入) 品番:11-212 ¥3,600
●LED室内灯 クリア(電球色) 品番:11-213 ¥720
●LED室内灯 クリア(電球色)(6両分入) 品番:11-214 ¥3,600
●28-140 313系 グレードアップシール
□特記事項
・ホビーセンターカトーから、313系の種別表示・行先表示を収録した「28-140N 313系グレードアップシール(LED車用)」を発売予定。
※ JR東海承認申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.katomodels.com/n/313/
 
 
●5242 スユニ61 2,200円+税
□インフォメーション
60系客車は、戦後の輸送力増強と安全性確保のために木造客車の台枠などを流用して3,500両が改造され登場した鋼体化改造車です。3等車や荷物車の他、郵便・荷物の合造車も多種存在していました。旧形客車の晩年まで各地の普通列車で活躍しました。
60系グループの中で最大勢力の本州以南向けのオハ61系を忠実に再現しました。43系客車同様に1m幅の側面窓を持ちますが座席間隔が43系より狭く配置されているため窓が一組多く配置されています。
スユニ61は、昭和40(1965)~43年(1968)にかけて、オハニ61等をベースに改造を施した郵便荷物合造車です。改造前の種車の形式などにより番台が異なります。0番台は、オハニ61の元客室部分を郵便室に改造したもので、外観に客室時代の1000mm幅窓が残っているのが大きな特徴です。
□主な特長(抜粋)
●スユニ61
 ・TR11台車装備の0番台を、既存製品とは異なる車番で初の単品製品化。
 ・緩急室側の妻面はテールライト点灯(消灯スイッチ付)。
 ・妻面標記印刷済。
 ・旧形客車ならではの茶色の車体色を的確に再現。
 ・カプラーは台車マウントのアーノルドカプラー採用。
 ・車番:スユニ61 38 所属標記:「米イモ」
 
■スユニ61 編成例
 大社線 C11 + スユニ61 + オハフ33 + オハ35 + オハ35 + オハフ33
 磐越西線 C11 + スユニ61 + スハ32 + オハ61 + オハ61 + オハフ33 + オハ61 + オハフ61
 関西本線 DD51 + スユニ61 + マニ60 + マニ60 + マニ60
 
□別売対応オプション
●LED室内灯 クリア(電球色) 品番:11-213 ¥720
●LED室内灯 クリア(電球色)(6両分入) 品番:11-214 ¥3,600
●KATOカプラーN(PAT.) 品番:11-702 ¥400
●マグネマティックカプラー MT-10 品番:11-711 ¥400
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.katomodels.com/n/oha61kei/
 
 
●10-1512 ICE4 7両基本セット 25,000円+税
●10-1513 ICE4 5両増結セット 17,000円+税
□インフォメーション
ICE4はドイツの欧州本線系統を代表する高速列車ICE(Inter City Express)の4世代目の車両です。動力分散方式を採用した12両編成で、最高速度は250km/h。新しい長距離輸送の主力というコンセプトを掲げ、地方と都市をより高頻度に結び、輸送力を引き上げる目的から運用の柔軟性、居住性の向上に重点を置き開発されました。
今後は2020年より国際列車としての運転を見据え、ドイツをはじめとした欧州各地で新たなICEの主力列車としての活躍が期待されています。
ヨーロッパ圏で活躍する高速列車ならではの、スタイリッシュなボディとカラーデザインをお手元でお楽しみいただけます。
7両基本セット/5両増結セットいずれも、従来よりも横幅の寸法が大きいブックケースを採用し、車体が長いICE4を安全に収納します。
□主な特長
●ICE4の特徴である、精悍な流線形の先頭車形状をリアルに再現。
●白い車体にブラックアウトされた側面窓、赤いラインで締められた高速鉄道用車両に相応しい外観を的確に再現。
●車体の各所に配されたサイン、車番などの表記類を的確に再現。
●付随車の台車は車輪が露出したブレーキディスク付車輪を表現。
●モーター車は基本セット、増結セットそれぞれに1両組み込み。モーター車の協調を考慮し、増結セットのモーター車はトラクションタイヤ無し。
●フライホイール付動力ユニット採用で、安定した走行が可能。
●車体の長さに合わせた専用の室内灯用照明板組込済。別売りの室内灯セットを組み合わせることで、点灯可能。
●中間連結部のカプラーは全周ホロを再現した、接続の容易なものを新規に用意。先頭部カプラー非装備。
●ヘッド/テールライト点灯。ヘッドライトは電球色LEDを採用。
●最小通過半径:R282
●DCCフレンドリー対応。
●7両基本セット/5両増結セットとも従来よりも横幅の寸法が大きなブックケースを採用。
 
■ICE4 セット構成
 1号車 5812 010 + 2号車 2412 810 + 3号車 2412 510 + 4号車 4812 010P + 5号車 2412 310 -M- + 6号車 2412 010 -M- + 7号車 9812 010 + 9号車 6412 010P + 10号車 8812 010 + 11号車 1412 010 + 12号車 1812 010 + 14号車 0812 010
 ※8号車、13号車は欠番です。
 ※パンタグラフは4号車・9号車いずれか妻面寄りの1基のみ上昇させて走行します。
 太字下線部:7両基本セット
 下線部:5両増結セット
 
□別売対応オプション
●LED室内灯 クリア(電球色) 品番:11-213 ¥720
●LED室内灯 クリア(電球色)(6両分入) 品番:11-214 ¥3,600
※ (C)Deutsch Bahn
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.katomodels.com/n/ice4/

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