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TOMIX 2018年10月度~11月度・2019年1月度~3月度 Nゲージ新製品・再生産品 受注書(抜粋)

TOMIXの「2018年10月度~11月度・2019年1月度~3月度 Nゲージ新製品・再生産品 受注書」が問屋様より販売店様に配布されています。
 
2018年10月予定
新製品
●5722 TCSホーム用サウンドユニットII 19,800円+税
 
2018年11月予定
新製品
●97904 <限定>キハ58系ディーゼルカー(いさり火)セット(3両) 16,600円+税 (※既発表・受注開始済)
●90178 ベーシックセットSD E5系はやぶさ 19,800円+税 (※既発表・受注開始済)
●90179 ベーシックセットSD ブルートレイン 18,000円+税 (※既発表・受注開始済)
再生産
●98025 肥薩おれんじ鉄道 HSOR-100形セット(2両) 9,800円+税
 
2019年1月予定
新製品
●98316 485系特急電車(ひたち)基本セットA(4両) 17,000円+税
●98317 485系特急電車(ひたち)基本セットB(4両) 17,000円+税
●98318 485系特急電車(ひたち)増結セット(3両) 8,800円+税
 
2019年2月予定
新製品
●7105 EF65 2000(復活国鉄色) 6,400円+税
●7106 EH500(2次形・新塗装) 10,000円+税
●7107 EH500(3次形・門司機関区) 10,000円+税
●98056 キハ40 2000形ディーゼルカー(ねずみ男列車・目玉おやじ列車)セット(2両) 14,100円+税
●98303 185 0系特急電車(踊り子・強化型スカート)基本セットA(5両) 18,700円+税
●98304 185 0系特急電車(踊り子・強化型スカート)基本セットB(5両) 18,600円+税
●98305 185 0系特急電車(踊り子・強化型スカート)増結セット(5両) 15,500円+税
●98306 185 200系特急電車(踊り子・強化型スカート)セット(7両) 24,400円+税
●98309 103 1000系通勤電車(三鷹電車区)基本セット(4両) 16,000円+税
●98310 103 1000系通勤電車(三鷹電車区)増結セット(6両) 16,800円+税
●98999 <限定>103 1000系電車(三鷹電車区・黄色帯)セット(10両) 33,000円+税
●98656 24系25形(北斗星3・4号・JR北海道仕様)基本セット(6両) 15,900円+税
●98657 24系25形(北斗星3・4号・JR北海道仕様)増結セット(6両) 12,300円+税
再生産
●9126 EF81(北斗星色) 6,500円+税
●9145 EF81(95号機・レインボー塗装) 6,500円+税
新製品
●98665 485 1000系特急電車(上沼垂色)セット(6両) 23,000円+税
再生産
●2005 C57形蒸気機関車(180号機) 16,400円+税
●92877 12系客車(ばんえつ物語・オコジョ展望車)セット(7両) 16,800円+税
●92183 南海電鉄 キハ5501・キハ5551形セット(2両) 12,000円+税
 
2019年3月予定
新製品
●98997 <限定>169系電車(妙高・冷房準備車)セット(12両) 49,600円+税
●98998 <限定>169系電車(妙高・冷房準備車)(室内灯入り)セット(12両) 60,400円+税
 
【情報源:下記情報提供販売店様FAX】
(FAX情報提供:「railways湘南ライン/railwaysしんゆり湘南ライン」様、「ごわす屋」様、「みやこ模型」様)
 
以下メーカー詳細説明です。

 
 
 
常磐線で活躍した485系を揃えよう!
 
HighGrade
●98316 JR 485系特急電車(ひたち)基本セットA(4両) 17,000円+税
●98317 JR 485系特急電車(ひたち)基本セットB(4両) 17,000円+税
●98318 JR 485系特急電車(ひたち)増結セット(3両) 8,800円+税
JR東日本商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド
・「ひたち」は1972年から485系が投入された特急電車です
・1992年からは「ひたち」専用塗装の485系が登場、窓周りを濃いグレーと薄緑の帯をまとった姿となりました、1998年12月に全列車が他形式へ統一されて引退するまで活躍しました
 
◆製品化特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・1992年から登場した、ひたち専用塗装の姿を再現
・全車種別票挿しが撤去され、号車札挿しのみが残った姿を新規製作で再現
・モハユニットは初期型で再現
・Hゴムはグレーで再現
・JRマークは印刷済み
・車番は選択式で転写シート対応(基本セットA・Bに付属)
・無線アンテナなど別パーツ付属(基本セットA・Bに付属)
・ヘッド・テールライト・トレインマークは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
・トレインマークは印刷済みでイラストの「ひたち」装着済み
・トレインマークはカラープリズムの採用で白色に近い色で点灯
・フライホイール付動力採用(増結セット除く)
・新集電システム・黒色車輪採用
・TNカプラー(SP)標準装備
■基本セットAについて
・先頭車はクハ481 1100とクハ481 0をセット
・クハ481 1100は小窓が並ぶ特徴ある姿を新規製作で再現
・クハ481 0は特急シンボルマークが撤去され、ジャンパ栓を別パーツで取り付けが出来る姿を新規製作で再現
・クハ481 0の先頭部はスカートを新規製作、密連形TNカプラー(SP)装備
■基本セットBについて
・先頭車はクハ481 300とクハ481 0をセット
・クハ481 300は特急シンボルマークが撤去され、ジャンパ栓を別パーツで取り付けが出来る姿を新規製作で再現
・クハ481 0の先頭部はスカートを新規製作、密連形TNカプラー(SP)装備
・クハ481 0は特急シンボルマークの有る姿で再現、特急シンボルマークパーツ付属
■増結セットについて
・基本A・Bどちらにも共通で使用する増結セット
・サハ481 300はサロ481から改造された車両で種別票挿しが撤去された姿を新規製作で再現
・サハ481 300はラジオアンテナ用穴ありの姿を再現(パーツは基本セットに付属のものを使用)
・電話アンテナ別パーツ付属
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0733>LC(白色)
 
■セット内容・編成例
 ●特急「ひたち」(1995年頃)
  ←勝田  上野→
  (14)クハ481 0 + (13)モハ485 0 + (12)モハ484 0(M)P + (11)サハ481 300 + (10)モハ485 0 + (9)モハ484 0(T)P + (8)クハ481 1100 + (7)クハ481 300 + (6)モハ485 0 + (5)モハ484 0(M)P + (4)サハ481 300 + (3)モハ485 0 + (2)モハ484 0(T)P + (1)クハ481 0
  太字下線部:基SetA
  太字:基SetB
  下線部:増Set
 
 
 
新潟地区で活躍した485系上沼垂色、115系や485-3000系などと一緒に楽しもう
 
HighGrade
●98665 JR 485 1000系特急電車(上沼垂色)セット(6両) 23,000円+税
JR東日本商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド
・「いなほ」「北越」に使用されていた485系1000番代は上沼垂運転区(現・新潟車両センター)特有の白をベースに腰部に青と緑の帯をまとった姿で活躍していました
 
◆製品化特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・車体色は白をベースに腰部に青と緑の帯をまとった上沼垂色の姿を再現
・クロハの運転台側クーラー2個はAU112を搭載した姿を再現
・モハ484 1000、モハ485 1000は後期型の姿で再現
・Hゴムは黒色で再現
・車番は選択式で転写シート付属
・列車無線アンテナなど別パーツ付属
・JRマーク・グリーンカーマークは印刷済み
・ヘッド・テールライト・トレインマークは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
・トレインマークはカラープリズムの採用で白色に近い色で点灯
・印刷済みトレインマーク「いなほ」装着済み、「北越」交換用付属
・フライホイール付動力・新集電システム・黒色車輪採用
・TNカプラー(SP)標準装備
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0733>LC(白色)
 
■セット内容・編成例
 ●特急「いなほ」「北越」(2013年頃)
  ←新潟  金沢・秋田→
  (6)クハ481 1000 + (5)モハ485 1000 + (4)モハ484 1000(M)P + (3)モハ485 1000 + (2)モハ484 1000(T)P + (1)クロハ481 1000
  下線部:Set
 
 
 
2018年にデザインを一新した、ねずみ男列車と目玉おやじ列車を商品化
 
HighGrade
●98056 JR キハ40 2000形ディーゼルカー(ねずみ男列車・目玉おやじ列車)セット(2両) 14,100円+税
JR西日本商品化許諾申請中 (C)水木プロ
 
◆実車ガイド
・水木しげる先生の出身地である境港と米子を結ぶ境線では、「ゲゲゲの鬼太郎」のキャラクターたちの異なるラッピングが施されたキハ40系が運用されています
・キハ40形の「ねずみ男列車」と「目玉おやじ列車」は、2018年7月よりデザインをリニューアルして活躍を開始しました
 
◆製品化特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・キハ40 2094はねずみ男列車の姿を再現
・キハ40 2118は目玉おやじ列車の姿を再現
・車番は印刷済み
・Hゴムは黒色で再現
・ヘッド・テールライト・前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
・ヘッドライトはカラープリズムの採用により電球色に近い色で点灯
・前面表示部は交換式で印刷済みパーツ「境港」を装着済み
・前面表示部は交換用「米子」「臨時」印刷済み別パーツを付属
・列車無線アンテナ、信号炎管など別パーツ付属
・DT22形台車を装備
・フライホイール付動力・新集電システム・黒色車輪採用
・TNカプラー(SP)標準装備
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0733>LC(白色)
 
■セット内容・編成例
 キハ40 2094(M)(ねずみ男列車) + キハ40 2118(目玉おやじ列車)
 下線部:Set
 
 
 
185系踊り子号、強化型スカートを装備する現在の姿を再現
 
HighGrade
●98303 JR 185 0系特急電車(踊り子・強化型スカート)基本セットA(5両) 18,700円+税
●98304 JR 185 0系特急電車(踊り子・強化型スカート)基本セットB(5両) 18,600円+税
●98305 JR 185 0系特急電車(踊り子・強化型スカート)増結セット(5両) 15,500円+税
●98306 JR 185 200系特急電車(踊り子・強化型スカート)セット(7両) 24,400円+税
JR東日本商品化許諾申請中
 
トミックス リリースコンテスト アンケート用紙封入製品(踊り子編)
 
◆実車ガイド
・185系は1981年に運用を開始した直流特急形電車です
・カラーリングはクリーム4号に赤2号の帯の国鉄特急色ではなく、クリーム10号に緑14号の帯で帯を斜めに配置するデザインで登場しました
・2010年頃からはスカートが強化型に変更されています
 
◆製品化特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・現在も活躍する185系を新規製作で再現
・スカートは強化型を新規製作で再現
・車体はクリーム10号に緑14号のストライプの帯の姿を再現
・車番は選択式で転写シート対応(基本A・B、185 200系セットに付属)
・無線アンテナなど別パーツ付属(増結セット除く)
・クハの運転室の運行番号表示器をライト点灯式で再現
・運行番号は選択式でシール付属
・クハはJRマーク印刷済み
・サロはグリーンカーマーク印刷済み
・ヘッド・テールライト・トレインマークは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
・トレインマークは印刷済みパーツ「踊り子」装着、「湘南ライナー」付属(増結セット除く)
・トレインマークは白色に近い色で点灯
・フライホイール付動力採用(増結セット除く)
・新集電システム・黒色車輪採用
・TNカプラー(SP)標準装備
■185 0系基本セットAについて
・<98305>増結セットと組み合わせて10両の基本編成が再現できます
・クハは前面のタイフォン部分が網状の姿を新規製作で再現
■185 0系基本セットBについて
・サハを含む5両の付属編成が再現できます
・クハは前面のタイフォン部分が網状の姿を新規製作で再現
■185 0系増結セットについて
・中間車のみのセットで、<98303>基本セットAと組み合わせて10両の基本編成が再現できます
■185 200系セットについて
・200番代の7両編成が再現できます
・クハは前面のタイフォン部分にカバーが付いている姿を新規製作で再現
・サロはトイレ窓が有る200番代特有の姿を新規製作で再現
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0733>LC(白色)
 動力ユニット:<0647>DT32P付
 
■セット内容・編成例
 ●特急「踊り子」(2017年頃)
  ←伊豆急下田・伊東・修善寺  東京→
  (1)クハ185 0 + (2)モハ184 0 + (3)モハ185 0(T)P + (4)サロ185 0 + (5)サロ185 0 + (6)モハ184 0 + (7)モハ185 0(M)P + (8)モハ184 0 + (9)モハ185 0(T)P + (10)クハ185 100 + (11)クハ185 0 + (12)サハ185 0 + (13)モハ184 0 + (14)モハ185 0(M)P + (15)クハ185 100
  太字下線部:基SetA<98303>
  太字:基SetB<98304>
  下線部:増Set<98305>
 ●特急「踊り子」(2017年頃)
  ←伊豆急下田・伊東・修善寺  東京→
  (1)クハ185 200 + (2)モハ184 200 + (3)モハ185 200(T)P + (4)サロ185 200 + (5)モハ184 200 + (6)モハ185 200(M)P + (7)クハ185 300 + (11)クハ185 0 + (12)サハ185 0 + (13)モハ184 0 + (14)モハ185 0(M)P + (15)クハ185 100
  太字下線部:Set<98306>
  下線部:基SetB<98304>
 
 
 
三鷹電車区の青色の帯を纏う103-1000系、初期の黄色帯姿は限定で
 
HighGrade
●98309 JR 103 1000系通勤電車(三鷹電車区)基本セット(4両) 16,000円+税
●98310 JR 103 1000系通勤電車(三鷹電車区)増結セット(6両) 16,800円+税
●98999 限定品 JR 103 1000系電車(三鷹電車区・黄色帯)セット(10両) 33,000円+税
JR東日本商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド
・103系は1963年登場した通勤形電車で3400両以上製造されました
・1000番代は、常磐緩行線と地下鉄千代田線直通用に1970年登場した地下鉄乗入れ対策を施した103系ですが、のちに常磐快速線に運用を移し、冷房改造やエメラルドグリーン1色の姿となりました
・1989年、10両編成1本が地下鉄東西線乗入れ用として三鷹電車区に転属、灰色に黄色帯となり、再び地下鉄乗入れ用として活躍しました
・東西線乗入れ車は黄色い帯をまとっていましたが、総武各駅停車に黄色帯の205系が1989年に登場したことにより、誤乗車防止目的で青帯に変更され、1000番代も転属してまもなく青帯に変更されました
・東西線乗入れの後継車E231 800系の登場により、2003年をもって引退となりました
 
◆製品化特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・モハ102 1000の床下はブラシレス電動発電機でなく従来の電動発電機を搭載した姿で再現
・各Hゴムは黒色、乗客用ドア窓のフチは銀色で再現
・ヘッド・テールライト・前面表示部は常点灯基板装備でON-OFFスイッチ付、電球色LED採用
・前面表示部はカラープリズムで白色に近い色で点灯
・前面表示部行先表示は「西船橋」「三鷹」「快速西船橋」「快速三鷹」付属予定(増結セット除く)
・無線アンテナ・信号炎管など別パーツ付属(増結セット除く)
・JRマーク・車番は印刷済みで再現
・フライホイール付動力・新集電システム・黒色車輪採用
・TNカプラー(SP)標準装備
 
■三鷹電車区セットについて
・前面の運行番号表示はLED化された姿をイメージに、黒地に緑色数字で表現
・帯は青色で再現
■三鷹電車区・黄色帯セットについて
・三鷹電車区に転属した直後の姿を再現
・帯は黄色で再現
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0733>LC(白色)
 
■セット内容・編成例
 ●中央・総武緩行線・東西線(2000年頃)
  ←西船橋  中野・三鷹→
  (1)クハ103 1009 + (2)モハ103 1032P + (3)モハ102 1032 + (4)モハ103 1033P + (5)モハ102 1033 + (6)モハ103 1034(M)P + (7)モハ102 1034 + (8)モハ103 1036P + (9)モハ102 1036 + (10)クハ103 1010
  太字下線部:基Set<98309>
  下線部:増Set<98310>
  ※走行させるレイアウトの条件に合わせて、4号車のモハ103 1033に<0646>動力ユニットFW(DT32N2付・103系非冷房車・冷房車・1000番代用)を組み込んで、動力車化してください。
 ●中央・総武緩行線・東西線(1989年頃)
  ←西船橋  中野・三鷹→
  (1)クハ103 1009 + (2)モハ103 1032P + (3)モハ102 1032 + (4)モハ103 1033P + (5)モハ102 1033 + (6)モハ103 1034(M)P + (7)モハ102 1034 + (8)モハ103 1036P + (9)モハ102 1036 + (10)クハ103 1010
  下線部:限定Set<98999>
  ※走行させるレイアウトの条件に合わせて、4号車のモハ103 1033に<0646>動力ユニットFW(DT32N2付・103系非冷房車・冷房車・1000番代用)を組み込んで、動力車化してください。
 
 
 
全室ロビーカーのオハ25-550とオロネ25-500大窓車でJR北海道編成を揃えよう
 
●98656 JR 24系25形(北斗星3・4号・JR北海道仕様)基本セット(6両) 15,900円+税
●98657 JR 24系25形(北斗星3・4号・JR北海道仕様)増結セット(6両) 12,300円+税
再生産
●9126 JR EF81形電気機関車(北斗星色) 6,500円+税
●9145 JR EF81形電気機関車(95号機・レインボー塗装) 6,500円+税
JR北海道商品化許諾申請中 JR東日本商品化許諾済
 
◆実車ガイド
・北斗星は、1988年青函トンネル開通に合わせ登場した上野~札幌間の寝台特急列車で個室寝台やロビーカーなど豪華な設備を誇りました
・当初B寝台だけの編成だった3・4号は1989年夏頃より、個室A・B寝台車、食堂車、ロビーカーなど増備連結され設備面が向上しました
・B寝台車にはオハネ14 500を24系化したオハネ24 500やオハネフ24 500も投入されました
 
◆製品化特徴
■基本セットについて
・ロビーカーのオハ25 550を新規製作で再現
・スシ24のテーブルランプはJR北海道特有の赤いシェード形で点灯
・スシ24は金帯のパターンが異なった508番を再現
・カニ24 500はマイクロスカート付の501番を再現
・オハネフ25、カニ24のJRマークは印刷済み
・オハネフはベッドシートパーツとハシゴパーツを組込み実感的に再現
・オハネフ25とカニ24のテールライトは常点灯基板装備で、オハネフ25にはON-OFFスイッチ付
・トレインマークは「北斗星」印刷済みで白色LED点灯
・オハネフ24 500は基板未装備、トレインマークは「北斗星」印刷済み、中間用幌枠付属
・オハネフ25車掌室側はアーノルドカプラー、カニ24はダミーカプラー装着
・マイクロスカートのカニ24用新規TNカプラー付属
■増結セットについて
・オロネ25 500はオハネ25 0から改造された、寝台側窓も大きい車両を新規製作で再現
・オロハネ25 550はロイヤルとB寝台ソロ設備の車両を再現
・元14系のオハネ24 500、オハネフ24 500を再現
・オハネとオハネフはベッドシートパーツとハシゴパーツを組込み実感的に再現
・オハネフ24 500のテールライト基板は未装備、トレインマークはお手持ちのシールなどで楽しめるよう印刷無し、中間用幌枠付属
■共通事項
・車番は選択式で転写シート対応(基本セットに付属)
・新集電システム・黒色車輪採用
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0731>C(白色)、<0733>LC(白色)
 TNカプラー:<0374>密自連形
 
■セット内容・編成例
 ●特急「北斗星3・4号」(1998年頃)*青森〜函館は逆向き
  ←上野・函館  青森・札幌→
  (1)オハネフ25 0 + (2)オハネ24 500 + (3)オハネ25 0 + (4)オハネ24 500 + (5)オハネフ24 500 + (6)オハ25 550 + (7)スシ24 500 + (8)オロネ25 500 + (9)オロハネ25 550 + (10)オロハネ25 550 + (11)オハネフ24 500 + カニ24 500
  太字下線部:基Set<98656>
  下線部:増Set<98657>
  ※けん引機は、上野〜青森がEF81形、青森〜函館がED79 0形、函館〜札幌がDD51形重連でした。
 
 
 
ニューラインナップのEH500形で貨物列車を楽しもう!
 
●7106 JR EH500形電気機関車(2次形・新塗装) 10,000円+税
●7107 JR EH500形電気機関車(3次形・門司機関区) 10,000円+税
JR貨物承認申請中
 
◆実車ガイド
・EH500形は、EF65・ED75の置き換えと性能向上をめざし、2両連結方式で、2000年3月から運用開始しました
・2次形は3号機から9号機までの車両で、ヘッドライトが正面窓下に配された前面と、前面から運転席後方まで黒色の塗り分けがある姿が特徴です
・貨物列車のけん引に関東~東北~青森間で運転中
・3次形は10号機以降の車両で、少しずつ改良されながら、現在81号機まで増備されて活躍しています
・門司機関区に所属するEH500は関門トンネル区間を含む幡生操車場-福岡貨物ターミナル間を中心に活躍しています
 
◆製品化特徴
・解放テコを別パーツにて再現(取付済み)
・前面手すりは別パーツにて再現
・スカートの色が車体のグレーと同じ色になった姿を再現
・全軸集電、全軸駆動を採用
・ヘッドライトは常点灯基板装備
・台車・床下は灰色で再現
・銀色車輪採用
・無線アンテナ・信号炎管など別パーツ付属
・TNカプラー付属
・フライホイール付動力採用
■2次形・新塗装について
・EH500形2次形のJRFマークが無い姿を再現
・車番はプレート式で選択式(EH500-5・7・8)
・GPSアンテナを撤去した姿を再現
・JR FREIGHTマーク・金太郎マークは印刷済み
■3次形・門司機関区について
・EH500形3次形のうち、門司機関区に所属する67~72号機を再現
・車番はプレート式で選択式(EH500-67・69・70・72)
・GPSアンテナが無い姿を再現
・JRFマーク・JR FREIGHTマーク・金太郎マークは印刷済み
 
 
 
2018年以降に国鉄色に復元されたEF65-2000を商品化
 
●7105 JR EF65 2000形電気機関車(復活国鉄色) 6,400円+税
JR貨物承認申請中
 
◆実車ガイド
・2000番代は2012年からの国土交通省の省令により、旅客会社所有機との保安装置の有無を区別するため、元の車番に1000をプラスする改番が行われ登場しました
・2066号機からは、より原色に近く光沢があり、耐候性にも優れた塗料に変更されました
 
◆製品化特徴
・ナンバープレートは赤で再現、「EF65-2066・2067・2068・2070」の選択式
・屋根上モニターは黒で再現
・Hゴムは黒色で再現
・前面手すりは別パーツにて再現
・解放テコを別パーツにて再現(取付済み)
・JRマークは印刷済み
・ヘッドライトはLEDによる点灯、常点灯基板装備
・一体プレート輪心車輪採用
・無線アンテナ・信号炎管・冷房用ダクトなど別パーツ付属
・TNカプラー付属
・フライホイール付動力・黒台車枠・銀色車輪採用
・ミニカーブ走行可能
 
 
 
169系妙高を、43年10月ダイヤ改正時の懐かしい姿で
 
HighGrade
●98997 限定品 169系電車(妙高・冷房準備車)セット(12両) 49,600円+税
●98998 限定品 169系電車(妙高・冷房準備車)(室内灯入り)セット(12両) 60,400円+税
 
トミックス ヨンサントオ50周年企画
 
◆実車ガイド
・169系は165系をベースに信越本線の碓氷峠区間対策を施した車両で、峠区間は補機のEF63形機関車との協調運転で走行しました
・43年10月より上野~直江津間の急行妙高などで運用開始しました
・クモハ・モハ・クハが製造され、サロは165系、サハシは153系より賄われました
・クモハ・モハ・クハは冷房準備車として落成、屋根上の冷房取付部分には、蓋が設置されていました
・初期のサハシは電気的改造のみにより外観はサハシ153そのものでした
 
◆製品化特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・クモハ、クハ、モハの屋根新規で冷房準備車を再現
・サハシ169は登場時の外観がサハシ153そのままで客室側が非冷房の姿を新規で再現
・トイレ窓は白、ドアレールは銀など細部色彩印刷済み
・急行「妙高」と「信州」の印刷済みヘッドマーク付属
・ヘッド・テールライト・前面表示部は常点灯基板装備でON-OFFスイッチ付、電球色LED採用
・サロ169は1等表記、等級帯のある姿で再現
・前面表示部はカラープリズムで白色に近い色で点灯
・付属の前面表示部は「急行」印刷済み
・車番は印刷済み
・フライホイール付動力・新集電システム・黒色車輪採用
・TNカプラー(SP)標準装備
・特別イラストパッケージ採用
・<98996>室内灯入りセットは全車に室内照明ユニットを組込み済み
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0733>LC(白色)
 品番<98997>用
 
■セット内容・編成例
 ●急行「妙高」(1968年10月頃)*12〜10号車は上野〜長野間連結。
  ←直江津・長野  上野→
  (12)クハ169 3 + (11)モハ168 13P + (10)クモハ169 13 + (9)クハ169 1 + (8)モハ168 7(M)P + (7)クモハ169 7 + (6)クハ169 14 + (5)サハシ169 1 + (4)サロ169 12 + (3)サロ169 5 + (2)モハ168 11(M)P + (1)クモハ169 11
  下線部:限定Set
  ※EF63形は1号車のクモハ169 11と連結します。なお、室内灯付、もしくは全車に室内灯を取り付けて運転する場合、パワーユニットの定格出力電流の範囲内(1.2A)に収まるよう、9〜7号車を外して9両としてください。また、編成中間に入る先頭車のライト類の「ON・OFFスイッチ」は、OFFにすることをお奨めいたします。
 
 
 
実物の自動放送で活躍されているナレーターを起用!
 
●5722 TCSホーム用サウンドユニットII 19,800円+税
 
◆製品化特徴
■商品
・実物の自動放送で活躍されているナレーターを起用しホームで聞こえる臨場感あふれるサウンドを再現
・振動スピーカー2個付属、独立した音声を再生可能
・付属のハンドマイクで肉声でのアナウンスが可能
・録音機能搭載で任意の音声再生も可能
・自動放送の音声は400種類以上の組合せが可能
■機能
・振動スピーカー2個付属
・手動で任意に設定した音声を再生出来ます
・録音機能により任意の音声再生も可能です
・別売りのセンサーレールを使用する事により自動で接近放送を再生(手動再生も可能)
 ※センサーレールは4本まで
・ハンドマイク付属
・ACアダプター付属
・ライン出力端子装備
■ナレーター
・本物の鉄道で自動放送のナレーションを担当されている津田英治さん・向山佳比子さんの音声を収録し、よりリアルなサウンドを楽しむことが出来ます
 
<別売りオプション>
 <5558>TCSワンタッチ装着センサー
 <5559>TCSセンサーレールS70(F)(2本セット)
 <5567>TCSワイドレール・スラブレール用センサー
 <5573>TCSセンサーPCレールS70-PC(F)(2本セット)
 
 
 
再生産インフォメーション
 
11月下旬公開予定の邦画に登場!
 
再生産
●98025 肥薩おれんじ鉄道 HSOR-100形セット(2両) 9,800円+税
肥薩おれんじ鉄道株式会社商品化許諾済
 
■セット内容・編成例
 (2004年3月〜)
 HSOR-100(M) + HSOR-100
 下線部:Set
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0733>LC(白色)
 
 
 
好評のC57形(180号機)12系(ばんえつ物語・オコジョ展望車)を再生産
 
再生産
HighGrade(C57)
●2005 JR C57形蒸気機関車(180号機) 16,400円+税
●92877 JR 12系客車(ばんえつ物語・オコジョ展望車)セット(7両) 16,800円+税
JR東日本商品化許諾済
 
■セット内容・編成例
 ●「SLばんえつ物語」(2014年4月〜)
  ←新潟  会津若松→
  C57 180<2007> + (7)スロフ12 102 + (6)オハ12 315 + (5)オハ12 316 + (4)オハ12 1701 + (3)オハ12 314 + (2)オハ12 313 + (1)スハフ12 101
  下線部:Set
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0734>LC(電球色)
 TNカプラー:JC6354密自連形、<0374>密自連形
 
 
 
南海電鉄キハ5501・キハ5551形をこの機会に是非
 
HighGrade
●92183 南海電鉄 キハ5501・キハ5551形セット(2両) 12,000円+税
南海電気鉄道株式会社商品化許諾済
 
■セット内容・編成例
 ●「きのくに」(1985年)
  ←新宮・難波  和歌山市→
  Aキハ5501 + Bキハ5551(M)
  下線部:Set
  ※南海電鉄線内は特急扱いで運転、国鉄和歌山駅でキハ58系による急行と併結されました。
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0733>LC(白色)
 
 
 
【情報源:下記情報提供販売店様FAX】
(FAX情報提供:「railways湘南ライン/railwaysしんゆり湘南ライン」様、「ごわす屋」様、「みやこ模型」様)

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情報提供販売店様

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