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KATO 製品情報更新

公式サイト製品情報に下記製品情報が更新・掲載されています。
 
●EF80 1次形(ヒサシなし)(抜粋)
●20系 寝台特急 「ゆうづる・はくつる」
●221系リニューアル車<大和路快速>
●EH500 3次形 後期仕様(抜粋)
●えちごトキめき鉄道ET127系
●アクセサリーケース(サウンドカード対応)

 
以下詳細です。

 
●3064-2 EF80 1次形(ヒサシなし) 7,500円+税
□インフォメーション
EF80は昭和37年(1962)~昭和42年(1967)にかけて常磐線用として登場した交直流電気機関車で、交直流機ならではの重量増対策として1台車1モーター方式を採用しています。
1次形と呼ばれる1~50号機のうち、プロトタイプとなった1~30号機は旅客貨物両用で、EG(電気暖房用発電機)を搭載し、20系、24系寝台特急「ゆうづる」などを牽引し活躍しました。
今回製品化するのはEF80を登場当時の姿で、前面にヒサシがなく、また運転室側窓も原形のすっきりした姿が特徴です。
□主な特長(抜粋)
●EF80 1次形(ヒサシなし)
 ・20系「ゆうづる」牽引機に指定された1~12号機の、昭和41年(1966)~昭和48年(1973)頃までの田端機関区所属機がプロトタイプ
 ・原形であるヒサシなしの前面形状を新規ボディで再現。
 ・運転席側窓は、改造前の引き違い式のものを再現。
 ・裾が長く低重心の車体、手すりや解放テコや、軸バネが特徴の重厚な台車を的確に表現。
 ・スカート周りを的確に再現。交換用のスノープロウが付属。
 ・屋根上機器類は実車に忠実に再現。屋根上の碍子は白色。
 ・前面手スリ、解放テコ、信号炎管、ホイッスル、アンテナ取付済。
 ・アーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラー付属。
 ・ヘッドライト点灯。ライトユニットは電球色LEDを採用。
 ・各所のHゴムはグレーで再現。
 ・製造銘板(ボディ彫込)は「日立」を印刷済。ATS表記「S」、全検表記「41-8 大宮工」
 ・選択式ナンバープレート(3、6、7、9号機)
 ・クイックヘッドマーク対応。「ゆうづる」のヘッドマークが2個付属。
 
■EF80 1次形 (ヒサシなし) 編成例
 ・寝台特急「ゆうづる」(上野〜青森)昭和41年7月〜昭和42年7月 ※上野〜平間をEF80が牽引
 EF80 + カニ21 + ナロネ21 + ナロネ21 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナシ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハフ20
 ・寝台特急「ゆうづる」(上野〜青森)昭和43年10月〜昭和44年9月 ※上野〜水戸間をEF80が牽引(上り1号のみ上野〜平間をEF80が牽引)
 EF80 + カニ21 + ナロネ21 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナシ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナロネ21 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハ20 + ナハフ20
 ・北海道観光(上野〜青森)昭和41年頃 ※上野〜平間をEF80が牽引
 EF80 + ナハネフ10 + オハネ17 + オハネ17 + オハネ17 + オハネ17 + オハネ17 + オハネ17 + オハネ17 + ナハネフ10 + オハネ17 + オハネ17 + オハネ17 + ナハネフ10
   ※寝台急行「音戸」4両増結セット×3セットで再現可能です。
 ・常磐線普通列車の例 昭和47年頃
 EF80 + スハフ42 + スハ43 + スハフ42 + スハ43 + スハ43 + スハ43 + スハ43 + スハ43 + スハ43 + スハフ42
 ・常磐線貨物列車の例 昭和47年頃
 EF80 + ワム90000 + ワム90000 + トキ15000 + トキ25000 + トキ25000 + トキ15000 + トキ25000 + トキ15000 + トキ15000 + トキ15000 + トキ15000 + トキ15000 + ヨ6000
 
※ JR東日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.katomodels.com/n/ef80/
 
 
●10-1518 20系寝台特急「ゆうづる・はくつる」8両基本セット 15,400円+税
●10-1353 20系寝台特急 ナハネ20 6両増結セット 11,200円+税
□インフォメーション
「ゆうづる」は昭和40年(1965)10月に上野口発として2列車目の寝台特急です。当時は常磐線で交流電化区間の延伸中だったため、平~仙台の非電化区間ではC62による牽引が行われ、これがC62に牽引された最後の20系客車となり話題になりました。
「はくつる」は「ゆうづる」の登場1年前の昭和39年(1964)10月にデビューした上野口初の寝台特急で、編成には希少なナハ20が組み込まれ、上野~青森間を東北線経由で結びました。昭和43年(1968)に583系での運転がはじまり、「はくつる」で使用されていた20系客車は「ゆうづる」へと転用され、それまで使用されていた編成を置き換えました。
10-1353 20系寝台特急ナハネ20 6両増結セットと組み合わせ、基本セット内の車両の選択、組成順の組み合わせで昭和40年代前半の「ゆうづる」「はくつる」をお好みの編成でお楽しみいただけます。
□主な特長
●昭和40年(1965)~43年(1968)頃の尾久客車区所属車がプロトタイプ。
●ナハ20末期の非常口改造後の形態を、新規金型で再現。
●ナハフ20の車掌室部分をよりリアルな形態で再現。
●カニ21、ナハフ20の機関車連結側はボディマウントカプラーを採用。アーノルドカプラー標準装備、交換用ナックルカプラー付。
●中間連結面はいずれも台車マウントのKATOカプラーN JP Bを採用。
●粉砕式汚物処理装置を再現。
●内装の座席部分はカニ21が黄緑、ナロネ21は緑、ナハ20・ナハフ20は青色で再現。
●バックサインは「ゆうづる」を取付済。交換用の「はくつる」が付属。
●DD51用の「ゆうづる」「はくつる」ヘッドマークと交換用ナンバープレート「560」「561」、ED71用「はくつる」ヘッドマークが付属。
●10-1353 20系寝台特急ナハネ20 6両増結セットと組み合わせ、基本セット内の車両の選択、編成順序を変えることで、昭和40年代前半の「ゆうづる」「はくつる」の編成をお好みで組成可能。
 
■20系寝台特急「ゆうづる・はくつる」/20系寝台客車 ナハネ20 セット構成
  ←上野  青森→
 ・20系寝台特急「ゆうづる・はくつる」 8両基本セット
 カニ21 12 + ナロネ21 117 + ナロネ21 115 + ナハネ20 118 + ナハネ20 133 + ナシ20 11 + ナハ20 51 + ナハフ20 5
 ・20系寝台客車 ナハネ20 6両増結セット
 ナハネ20 114 + ナハネ20 110 + ナハネ20 129 + ナハネ20 137 + ナハネ20 147 + ナハネ20 123
 
■編成例
 ←上野  青森→
 「ゆうづる」(昭和41年7月〜昭和42年7月)
  牽引機 + カニ21 + ナロネ21 + ナロネ21 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナシ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハフ20
   牽引機は上野〜平間:EF80、平〜仙台間:C62、仙台〜盛岡間:ED75 0番台、盛岡〜青森:DD51 500番台×2両
   使用しない車両:ナハ20
 「ゆうづる」(昭和43年10月〜昭和44年9月)
  牽引機 + カニ21 + ナロネ21 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナシ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナロネ21 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハ20 + ナハフ20
   牽引機は上野〜水戸間:EF80、水戸〜青森間:ED75 1000番台  上り1号 上野〜平間:EF80、平〜青森間:ED75 1000番台
   使用しない車両:ナハネ20
 「ゆうづる」(昭和44年10月〜昭和45年7月)
  牽引機 + カニ21 + ナロネ21 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナシ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナロネ21 + ナハ20 + ナハフ20
   牽引機は上野〜水戸間:EF80、水戸〜青森間:ED75 1000番台  上り1号 上野〜平間:EF80、平〜青森間:ED75 1000番台
   使用しない車両:ナハネ20
 ←上野  青森→
 「はくつる」(昭和40年10月〜昭和41年2月)
  牽引機 + カニ21 + ナロネ21 + ナロネ21 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナシ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハ20 + ナハフ20
   牽引機は上野〜黒磯間:EF58、黒磯〜仙台間:ED71、仙台〜盛岡間:ED75 0番台、盛岡〜青森:DD51 0番台×2両
   使用しない車両:ナハネ20
 「はくつる」(昭和41年3月〜昭和43年9月)
  牽引機 + カニ21 + ナロネ21 + ナロネ21 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナシ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハ20 + ナハフ20
   牽引機は上野〜黒磯間:EF58、黒磯〜盛岡間:ED75 0番台、盛岡〜青森:DD51 500番台×2両
   使用しない車両:ナハネ20
  太字下線部:20系寝台特急「ゆうづる・はくつる」 8両基本セット
  下線部:20系寝台客車 ナハネ20 6両増結セット
 
□別売対応オプション
●LED室内灯 クリア 品番:11-211 ¥720
●LED室内灯 クリア(6両分入) 品番:11-212 ¥3,600
※ JR東日本商品化許諾申請中
※ JR西日本商品化許諾済
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.katomodels.com/n/20kei_yuzuru/
 
 
●10-1491 221系リニューアル車<大和路快速>基本セット(4両) 12,500円+税
●10-1492 221系リニューアル車<大和路快速>増結セット(4両) 11,400円+税
□インフォメーション
221系は平成元年(1989)に登場した、東海道本線「新快速」用の直流近郊形電車で、JR西日本初となる新設計・製造が行われた車両です。現在は東海道・山陽本線の快速運用のほか、関西本線(大和路線)系統~大阪環状線、奈良線、山陰本線(嵯峨野線)、草津線、湖西線など幅広い地域で活躍しています。
平成25年(2013)より体質改善工事(リニューアル)が施され、前頭部に転落防止ホロを装備した姿になり、前照灯もHID灯+フォグライトになりました。
□主な特長
●吹田総合車両所奈良支所所属のNA413編成・NA414編成の現在の姿がプロトタイプ。
●前面の強化形スカート、転落防止ホロ、前照灯のHID灯+フォグライト化をはじめとした体質改善工事施工車の特徴を的確に再現。
●各先頭車ともヘッド/テールライト点灯、前面表示点灯(消灯スイッチ付)。ライトユニットには白色LEDを採用。
●先頭車間転落防止幌を、別パーツで再現。
●弱冷房車表記、車イス・ベビーカーマーク、ドアスイッチ、エンド表記、保安装置表記、ドアコック表記印刷済。
●イスの成形色は茶色で設定。
●フライホイール付き動力ユニットで安定した走行を実現。
●ボディマウント密連カプラー(フック無)を採用。
●DCCフレンドリー。
●側面行先表示部は黒色で再現。側面行先表示シール付属。
●前面表示は「Q 大和路快速 奈良」印刷済。交換用の前面表示は基本セットに「O 大和路快速 大阪環状線」「D みやこ路快速 京都」、増結セットには「O大和路快速 大阪環状線」「Q 区間快速 加茂」が付属のほか、無地のものを各セット2個ずつ付属。
 
■221系リニューアル車<大和路快速> セット構成
 ←加茂・奈良  JR難波・大阪→
 1号車 クハ221 26 + 2号車 サハ221 26 + 3号車 モハ221 26 -M- + 4号車 クモハ221 26P + 5号車 クハ221 27 + 6号車 サハ221 27 + 7号車 モハ221 27 + 8号車 クモハ221 27P
 太字下線部:基本セット(4両)
 下線部:増結セット(4両)
 
□別売対応オプション
●LED室内灯 クリア 品番:11-211 ¥720
●LED室内灯 クリア(6両分入) 品番:11-212 ¥3,600
※ JR西日本商品化申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.katomodels.com/n/221kei_renewal/
 
 
●3037-2 EH500 3次形 後期仕様 10,200円+税
□インフォメーション
EH500は82機製造され、製造時期によって形に変化が見られるのが特徴です。
平成14年(2002)から増備されている10号機以降の量産形(3次形)は、車体色が鮮やかなレッド、GPSアンテナ搭載など、いくつかの変更が加えられています。
EH500 3次形 後期仕様は、圧縮機換気屋根、運転室窓部の黒塗装の部分が変更、新製当初からGPSアンテナ未搭載などが特徴です。
現在は主に首都圏と東北、そして下関~門司間の関門トンネル間の貨物列車の牽引を担っています。
□主な特長(抜粋)
●EH500 3次形 後期仕様
 ・平成30年(2018)のJR貨物仙台総合鉄道部所属の73~81号機がプロトタイプ。
 ・特徴的な圧縮機換気屋根付を再現。
 ・前面のヘッドマークステー無し、屋根上GPSアンテナ無しの姿を再現。
 ・ヘッドライト点灯。ライトユニットは電球色LEDを採用。またテールライト(非点灯)は消灯時の赤色に見えない実車の雰囲気を再現。
 ・車体表記類は印刷済。 製造銘板「東芝」 全検表記「25-3 新製」 ATS関連「PF」「SF」「Ps」「C」
 ・フライホイール搭載動力ユニットの採用により、パワフルかつスムースな走行性能を発揮。
 ・2車体連結・8軸駆動の実車仕様を忠実に再現。
 ・美しいカラーリング、「金太郎」ロゴ、精悍な車体や重厚な台車まわりを的確に表現。
 ・列車無線アンテナ、信号炎管、碍子、解放テコ(ユーザー付部品)
 ・アーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラー付属。
 ・選択式ナンバープレート(69、73、77、81号機)
 
■EH500 3次形 後期仕様 編成例
 EH500 + コキ106、107 × 20両
 EH500 + タキ1000 × 16両
 
※ JR貨物承認申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.katomodels.com/n/eh500_3ed/
 
 
●10-1516 えちごトキめき鉄道ET127系 2両セット 8,300円+税
□インフォメーション
えちごトキめき鉄道は、平成27年(2015)3月の北陸新幹線開業による並行在来線のJRからの経営分離に伴い誕生した第3セクターです。ET127系は妙高はねうまライン(妙高高原~直江津)で活躍している車両で、オリジナルカラーの妙高山のフレッシュグリーンと山並みをイメージした、シンプルで爽やかな塗色が特徴です。スノープロウ一体式の厳つい強化形スカートを装備しています。最大で3編成を併結した6両編成での運転されてます。
□主な特長
●プロトタイプは、現在活躍中のV2編成。
●車体下半分の山並みのグリーンを的確に再現。
●編成の両端で形状が異なる強化形スカートを新規パーツで再現。
●特徴的な前面形状、下枠交差形パンタグラフを再現。
●片台車駆動。
●併結時の運転を考慮し、トラクションタイヤは無し。
●KATOカプラー伸縮密連形を標準装備。
●DCCフレンドリー。
●ヘッド/テールライト/前面表示点灯(消灯スイッチ付)。LEDは電球色を採用。
●クモハの前面ホロは黒色で再現。
●前面・側面部の「トキてつマーク」、側面部の特徴ある形式表記などを的確に再現。
●前面・側面表示は「ワンマン 直江津」を印刷済。交換用として「妙高高原」が付属。
 
■えちごトキめき鉄道ET127系 2両セット セット構成
 ←妙高高原  直江津→
 ET126 2 + ET127 2-M-P
 
■えちごトキめき鉄道ET127系 2両セット 編成例
 最大で3編成を併結した6両編成で運用されています。
 ET126 2 + ET127 2-M-P + ET126 + ET127-M-P
 ET126 2 + ET127 2-M-P + ET126 + ET127-M-P + ET126 + ET127-M-P
 
□別売対応オプション
●LED室内灯 クリア 品番:11-211 ¥720
●LED室内灯 クリア(6両分入) 品番:11-212 ¥3,600
□特記事項
●3編成併結運転を行えるように、トラクションタイヤを装備しておりません。
※ えちごトキめき鉄道商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.katomodels.com/n/et127kei/
 
 
●10-201 アクセサリーケース(サウンドカード対応) 1,800円+税
□インフォメーション
サウンドカードや、鉄道模型をメンテナンスする道具の収納にぴったりなアクセサリーケースです。
KATOの8両ブックケースの中にサウンドカードをはじめとする小物が収納できるケースです。サウンドカードをひとまとめに管理したり、メンテナンス用のスペアパーツ、ちょっとした工具や線路・車両のクリーニングに使う綿棒などの収納に活用できます。
●鉄道模型に必要な小物の保管・持ち運びに最適
●サウンドカード、最大26個収納可能
●サウンドカードの中敷がピッタリはまる
●メンテナンス用パーツや、工具などの収納
□主な特長
●8両ブックケースサイズのセットケース、中敷、スリーブで構成された製品です。
●中敷にはサウンドカードとサウンドカードに付属するファンクションラベルを一緒に収めることができるスペースが9ヶ所と、ピンセットや細めのドライバー、線路・車両クリーニング用の綿棒などの工具を収めることができる長めのスペース1ヶ所で構成されています
●各スペースの横幅はサウンドカードが中敷にぴったりはまるように作られており、持ち運びの際に動いたりすることもありません。縦の長さは余裕を持たせてあるので、出し入れも簡単に行えます。
●サウンドカードは重ねることで1スペースに2個まで入れることができます。また、長めのスペースにはサウンドカードを4つ×2段収納可能です。ケースにサウンドカードのみを収納した場合、最大26個まで収納可能です。
●サウンドカードのパッケージ台紙はアクセサリーケースに付属するポリ袋に収納することで、カードと一緒に保管できます。ポリ袋には、車両用のシールを収納することも可能です。
 もちろん、サウンドカードに限らずメンテナンス用のスペアパーツや、小さな部品をまとめておく際にも最適です。
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.katomodels.com/n/accessory_box/

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