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KATO 2018年5月追加分・6月分 ご注文書 商品解説(抜粋)

KATOの「2018年5月追加分・6月分 ご注文書 商品解説」が問屋様より販売店様に配布されています。
 
2018年5月追加分
再生産
●10-561 オリエントエクスプレス'88 7両基本セット 16,000円+税
●10-562 オリエントエクスプレス'88 6両増結セット 14,000円+税
 
2018年6月分
新製品
●10-1486 119系 飯田線 2両セット 8,800円+税
●10-1487 119系 飯田線 3両セット 13,600円+税
●4870-1 クモユニ147 飯田線 3,300円+税
●10-1456 東急電鉄 東横線 5000系 <青ガエル>ラッピング編成 8両セット 【特別企画品】 21,500円+税
●10-1437 あいの風とやま鉄道521系 2両セット 9,300円+税
●3061-3 EF65 1118 レインボー塗装機 7,300円+税
●10-1490 14系700番台 <スーパーエクスプレスレインボー> 7両セット 13,500円+税
●22-204-3 サウンドカード<飯田線の旧型国電> 2,800円+税
再生産
●10-1395 521系(2次車) 2両セット 9,000円+税
●2016-2 D51 498 オリエントエクスプレス'88 12,500円+税
●5152-9 オリエント急行 プルマン4158 箱根ラリック美術館保存車 3,000円+税
●3069 EF57 7,500円+税
●3069-1 EF57 1 7,800円+税
●10-879 急行「津軽」 6両基本セット 12,000円+税
●10-880 急行「津軽」 5両増結セット 10,000円+税
●10-494 205系3000番台八高線色 4両セット 11,500円+税
●1-701 (HO)DD51 耐寒形 15,000円+税
●1-505 (HO)スハ43 ブルー 5,000円+税
●1-507 (HO)スハフ42 ブルー 5,500円+税
●1-512 (HO)オハ35 茶 5,000円+税
●1-514 (HO)オハフ33 茶 5,500円+税
 
【情報源:下記情報提供販売店様FAX】
(FAX情報提供:「railways湘南ライン/railwaysしんゆり湘南ライン」様、「みやこ模型」様)
 
以下メーカー詳細説明です。

 
新製品 N-GAUGE
6月期発売
●10-1486 119系 飯田線 2両セット 8,800円+税
●10-1487 119系 飯田線 3両セット 13,600円+税
JR東海承認申請中
 
■商品紹介
●飯田線専用車両として登場した、119系電車を製品化いたします。
 
飯田線で活躍していた旧形国電たちの後を引き継ぐ形で昭和57年(1982)に登場した119系電車は、飯田線の短い駅間や多数の勾配区間、冬場の厳しい寒さや長大路線故の乗客の長い乗車時間などの条件に適した構造の新性能電車です。天竜川にちなんだ青22号のボディに灰色9号の帯を巻いた姿は、飯田線専用の車体塗色で、旧形国電のあとの飯田線を語る上では欠かせない車両です。
 
◆お求めやすい2両セットと、様々な編成の再現に役立つ3両セットで製品化いたします。2セットを合わせて多客時の5両編成での運転や、同時発売予定の4870-1 クモユニ147との組み合わせて、荷物電車が併結された混結編成を再現できます。過度期に見られた旧形国電と共演や、165系電車、ED62牽引の貨物列車などと合わせて飯田線の世界をお楽しみいただけます。
 
■製品特長
(1)昭和58~60年頃の豊橋機関区所属のオリジナル形態がプロトタイプ。
(2)裾絞りの無い2,800mm幅国電には珍しい、窓柱が太い近郊形に特有な窓見付を的確に再現。
(3)前面の特徴的なホロ受の形状を再現。クハ118は前面ホロ取付済。
(4)屋根上のベンチレータは別パーツで再現。
(5)前面助士席側にある運番表示器を再現。
(6)乗務員扉・客引戸の靴ズリは銀色で表現。
(7)形式表記のほか保安装置表記、シルバーシート表記などを印刷済。
(8)各車ともヘッド/テールライト、前面表示点灯(消灯スイッチ付)。電球色LEDを採用。
(9)カプラーはボディマウント密連形(フックなし)を採用。
(10)フライホイール付動力ユニットで安定した走行を実現。トラクションタイヤ無。
(11)行先表示シール付属。前面表示は無地のものが取付済、交換用部品としても付属。
   前面表示:「豊橋」「豊橋←→豊川」「本長篠」「中部天竜」「天竜峡」「飯田」「伊那松島」「駒ヶ根」「辰野」「岡谷「上諏訪」
   側面行先表示:「豊橋」「豊橋←→豊川」「本長篠」「中部天竜」「天竜峡」「飯田」「伊那松島」「駒ヶ根」「辰野」「岡谷「上諏訪」
(12)3両セットのブックケースには、2両セットとクモユニ147の収納が可能。
 
■119系飯田線 セット構成
 ←辰野  豊橋→
 2両セット
  クハ118 21 + クモハ119 29 -M-P
 3両セット
  クハ118 24 + クモハ119 33 -M-P + クモハ119 32P
 
■119系飯田線 編成例
 ←辰野  豊橋→
  クハ118 21 + クモハ119 29 -M-P + クモユニ147P
  クハ118 24 + クモハ119 33 -M-P + クモハ119 32P + クモユニ147P
  クハ118 21 + クモハ119 29 -M-P + クハ118 + クモハ119 -M-P
  クハ118 21 + クモハ119 29 -M-P + クハ118 24 + クモハ119 33 -M-P + クモハ119 32P
  クハ118 21 + クモハ119 29 -M-P + クハ118 24 + クモハ119 33 -M-P + クモハ119 32P + クモユニ147P
 
■セット内容
 2両セット
  クハ118 21
  クモハ119 29 -M-
 3両セット
  クハ118 24
  クモハ119 33 -M-
  クモハ119 32
 
■パッケージ/サイズ
 2両セット
  2両紙箱
 3両セット
  6両ブックケース
 
■付属品
 2両セット
  クモハ用ジャンパ栓
  交換用前面表示(無地)
  行先表示シール
 3両セット
  クモハ用ジャンパ栓
  交換用前面表示(無地)
  行先表示シール
 
■関連オプションパーツ
 11/211/212 LED室内灯クリア/(6両分入)
 
■関連製品
 4870-1 クモユニ147 飯田線 10-1335 165系飯田線 急行「伊那」 10-1315 クモハユニ64+クハ68400 飯田線
 10-1316 クモハ51200+クハ47100 飯田線 10-1350 クモハ54 0+クモハ50+クハユニ56 飯田線
 28-211 飯田線車両セットケース
 
 
 
新製品 N-GAUGE
6月期発売
●4870-1 クモユニ147 飯田線 3,300円+税
JR東海承認申請中
 
■商品紹介
●飯田線で119系と共に活躍した郵便荷物電車、クモユニ147を製品化いたします。
旧形国電が119系に置き換えられる際に、それまで旧形国電で担っていた郵便・荷物輸送をクモユニ147が引き継ぎました。主に119系との併結で運転されたため、車体の塗装も119系に合わせたものになりました。
飯田線のみでの運用が前提とされたため、前面のスカートやタイフォンカバーといった耐雪装備を省略しているのが特徴です。
 
◆本製品は動力を持たないため、レイアウト等での運転の際には同時発売予定の10-1486/1487 119系 飯田線 と組み合わせてお楽しみください。
組み合わせて様々な編成を再現可能で、飯田線の一時代をお楽しみいただく上では欠かせない車両です。
 
■製品特長
(1)昭和58~60年(1983~1985)頃の、豊橋機関区所属で飯田線で運用されていた頃の姿がプロトタイプ。
(2)乗務員扉が並び、側窓が少ない郵便(荷物)車特有の側面の窓配置を忠実に再現。
(3)奥まった荷物室扉と、そこに回り込んだ帯を再現。
(4)パンタグラフはPS23を装備。
(5)雨トイは実車同様、119系の雨トイと同じ高さで再現。
(6)乗務員扉・荷物室扉の靴ズリは銀色で再現。
(7)保安装置表記印刷済。
(8)各部のHゴムはグレーで再現。
(9)両端ともヘッド/テールライト、前面表示点灯(消灯スイッチ付)。電球色LEDを採用。
(10)前面表示は「普通(紺地に白文字)」を印刷済。
 
■クモユニ147 内容
 クモユニ147 2P
 
■クモユニ147 編成例
 ←辰野  豊橋→
  クハ118 21 + クモハ119 29 -M-P + クモユニ147 2P
  クハ118 24 + クモハ119 33 -M-P + クモハ119 32P + クモユニ147 2P
  クハ118 21 + クモハ119 29 -M-P + クハ118 24 + クモハ119 33 -M-P + クモユニ147 2P
  クハ118 21 + クモハ119 29 -M-P + クハ118 24 + クモハ119 33 -M-P + クモハ119 32P + クモユニ147 2P
 
■セット内容
 単品
  クモユニ147 2
 
■パッケージ/サイズ
 クモユニ147 2
  クリアケース401
 
■付属品
 クモユニ147 2
  ジャンパ栓
 
■関連オプションパーツ
 11/211 LED室内灯クリア
 
■関連製品
 10-1486/1487 119系 飯田線 10-1446 クモハユニ64000(茶)+クハ68420飯田線 10-1384 80系300番台 飯田線
 10-1445 クモハ53007+クハ68400飯田線 10-1351 クモハ61+クハニ67 飯田線
 
 
 
新製品 N-GAUGE HO-GAUGE
6月期発売
●22-204-3 サウンドカード<飯田線の旧型国電> 2,800円+税
 
■商品紹介
●好評を頂いているKATOの飯田線シリーズをより深く楽しめる、飯田線の旧形国電用のサウンドカードを製品化いたします。
昭和30年代初頭までに製造された、古い構造・構成による旧形国電は、現代の車両には見られない独特の大きなうなり音・ビビリ音が特徴です。各地の旧形国電が集められた飯田線では、勾配区間が多いこともあり盛んに聞くことができました。
 
◆待望の「釣掛モーター」の音色を楽しめるサウンドカードが、飯田線テイストで登場です。
大半の音源を新規に用意し再現した、拘りの旧形国電のサウンドをお楽しみいただけます。
既存の飯田線シリーズの各車両製品と組み合わせて、古きよき時代の面影をお楽しみいただけます。
◆本製品は「コントローラー優先モード」書き込み機能を搭載した「サウンド同調」タイプのサウンドカードです。
車両走行を走行音に同調したリアルな加速・減速感で楽しめるほか、パワーパックの操作に同調した運転容易なサウンド走行も実現。これからサウンドボックスを用いた運転を始める方でも、お手軽にお楽しみいただけます。
 
■製品特長
(1)初の旧形国電のサウンドカードをラインナップ。
(2)MT30系モーターサウンドの再現をはじめ、静かな電動発動機、車体に響く旧式のコンプレッサー、半自動ドアのクラシカルな開閉音、旧式の自動ブレーキと鋳鉄製制輪子のブレーキスキールなど、旧形国電の特徴的なサウンドを再現。
(3)走行の際の演出として、発車を知らせる車掌または駅員の手笛も収録。
(4)サウンド同調タイプのカードは、走行音に追従した加速/減速を、実車を運転するような感覚で楽しめます。
(5)コントローラー優先モードでは、コントローラー同調タイプのサウンドカード同様にパワーパックの操作に合わせて車両が走行します。これからサウンドカードをはじめる方にもお手軽にお楽しみいただけます。
(6)本製品をサウンドボックスに読み込ませることで、既存製品のサウンド同調タイプのカードでも「コントローラー優先モード」での運転が可能になります。
(7)パッケージ内に、サウンドボックス対応の「ファンクションラベル」を同封。
 
■収録内容
◆自動で発声する環境音
 モーター音・転動音・MG・コンプレッサー・ブレーキスキール
◆カードを挿入し、イジェクトボタンを押した際に発声する音
 パンタグラフ上昇
◆ファンクションボタンで再現する作業音・動作音
 警笛 空笛1 空笛2 お好みにより2種類の音色を選択可能。
 ドア 停車中のみ ボタンを押すごとに交互に、引戸の開閉音が鳴ります。連打も可能。
 制動 走行中 スキール音(ブレーキシューの摺動音)が鳴り、もう一度押すか停車すると鳴り終わります。
    停車中 発車時の制動緩解音(エアー排出音)が一度鳴ります。
 ATS ATS-Sのベル音・チャイム音が鳴ります。もう一度押すと鳴り終わります。
 情行 走行中 モーター音が止まり、車両の走行速度を保ちます。もう一度押すか、速度を変えると走行音が力行(または減速)に戻ります。
    停車中 停車位置修正・・・ボタンを押しながら車両を走行させると、走行がコントローラーに同調します。
 ブザー ボタンを押している間、手笛が鳴ります。連打も可能。
◆緊急停車機能を搭載。走行中にイジェクトボタンを押すと、即時に停車します。
◆コントローラー優先モードを搭載。F3とF5を同時に長押しすることでモードが切り替わります。
 
■セット内容
 単品
  サウンドカード本体
 
■パッケージ/サイズ
 単品
  ブリスター
 
■付属品
 -
 
■関連オプションパーツ
 -
 
■関連製品
 22-101 サウンドボックス 10-1446 クモハユニ64000(茶)+クハ68420飯田線 10-1316 クモハ51200+クハ47100 飯田線
 10-1445 クモハ53007+クハ68400 飯田線 10-1351 クモハ61+クハニ67 飯田線 ほか飯田線旧形国電各種(80系除く)
 
 
 
新製品 N-GAUGE
6月期発売
●10-1456 東急電鉄 東横線 5000系 <青ガエル>ラッピング編成 8両セット 【特別企画品】 21,500円+税
東京急行電鉄株式会社商品化許諾申請中
 
■商品紹介
●平成29年(2017)8月、東急東横線90周年イベントの一環として登場した、旧5000系「青ガエル」のラッピングを施した東急5000系後期形を製品化いたします。
東横線の昔の情景を懐かしんでいただくために、かつて同路線で活躍し、現在も先頭車が渋谷駅前に展示されている旧5000系、通称「青ガエル」の塗装を現在の東横線で走っている5000系に施したこの編成は、銀色の車体の車両が行き交う中で一際目立つ存在です。
 
◆東急5000系後期形は、KATOでは初の製品化です。既存の5000系各製品との違いを作り分けて再現いたします。
旧5000系を彷彿とさせる側面リブ、形式表記・会社表記の字体、車端部のエンド表記、前面の形式表記や急行札・編成番号札に見立てた「90周年」ロゴなど、各所に施された拘りのデザインをNゲージの世界で細密に再現、お手元でお楽しみいただけます。
 
■製品特長
(1)プロトタイプは、副都心線対応の床下機器を持つ5122F。
(2)東急5000系後期形の特徴である、すっきりした外観の強化形スカートを再現。
(3)副都心線対応の機器類を装備した、先頭車の床下機器を再現。
(4)緑色の車体と、旧5000系を模した側面リブ表現、各種表記類、前面の形式表記や急行札・編成番号札に見立てた「90周年」ロゴ、ヘッドマークを忠実に再現。
(5)ヘッド/テールライト、前面表示点灯。白色LED採用。
(6)カプラーは中間車連結部はKATOカプラー密連形(フック付)を装備。先頭部はダミーカプラー採用。
(7)行先表示は前面・側面とも無地で設定。側面の行先表示は黒無地になっており、走行中に非表示になる側面の行先表示の再現も可能。
(8)行先表示シール、交換用行先前面表示(無地)付属。
   前面:「06K 急行 元町・中華街」「08K 各停 元町・中華街」「34K 各停 菊名」「23K 各停 渋谷」「03K 各停 新宿三丁目」「22K 各停 和光市」「02K 普通 志木」「17K 各停 石神井公園」「12K 各停 保谷」「12K 快急 飯能」
   側面行先表示シール:「急行 元町・中華街」「各停 元町・中華街」「各停 菊名」「各停 渋谷」「各停 新宿三丁目」「各停 和光市」「普通 志木」 「各停 石神井公園」「各停 保谷」「快急 飯能」
 
■東急電鉄 東横線 5000系 <青ガエル>ラッピング編成 セット構成
 ←小手指・和光市・渋谷  元町・中華街→
 1号車 5122 + 2号車 5222 + 3号車 5322 -M-P + 4号車 5422 + 5号車 5522 + 6号車 5622 + 7号車 5722P + 8号車 5822
 
■セット内容
 8両セット
  5122
  5222
  5322 -M-
  5422
  5522
  5622
  5722
  5822
 
■パッケージ/サイズ
 8両セット
  8両ブックケース
 
■付属品
 8両セット
  行先表示シール
  交換用前面行先表示
 
■関連オプションパーツ
 11-211/212 LED室内灯クリア/(6両分入)
 
■関連製品
 22-203-7 サウンドカード<東急5050系> 10-1256~1258 東急電鉄5050系4000番台
 10-1400~1402 西武鉄道40000系 10-1424 東急電鉄5050系 【特別企画品】
 
 
 
新製品 N-GAUGE
6月期発売
●10-1437 あいの風とやま鉄道521系 2両セット 9,300円+税
あいの風とやま鉄道株式会社商品化許諾申請中
 
■商品紹介
●爽やかな水色と緑色の模様が印象的な、あいの風とやま鉄道の521系を製品化いたします。
北陸新幹線の開通による北陸本線の第三セクター化に伴って、倶利伽羅(くりがら)~市振(いちぶり)間があいの風とやま鉄道として運行されています。JR西日本より521系2次車が16編成譲渡され、現在活躍しています。
風をモチーフにした爽やかな水色と緑色のウェーブ模様が車体の側面にそれぞれ描かれ、見る向きによって大きく印象が異なるのが特徴的です。
 
◆お手軽に楽しめる2両編成のセットです。実車同様に併結して4両編成での運転も可能です。
E7系・W7系新幹線や、EF510牽引のコンテナ列車などと共に、北陸地方の鉄道の世界をお楽しみいただけます。
 
■製品特長
(1)AK11編成の現在の姿がプロトタイプ。
(2)JR時代から大きくイメージチェンジしたカラーリングを的確に製品化。ロゴマークや表記類も忠実に再現。
(3)特徴的なホイッスルカバーを再現。
(4)先頭車間転落防止幌は2種(先頭用・中間連結用)を、選択部品として再現。中間連結用は、先頭車同士の連結時に干渉を避けるために使用。
(5)中間連結部のカプラーはボディマウント密連カプラーを採用。先頭部はカプラーカバーと電連を再現したダミーカプラーを装備。付属の先頭連結用カプラーに交換することで、先頭車同士の連結が可能。
(6)ヘッド/テールライト・前面表示点灯(消灯スイッチ付)。白色LEDを採用。
(7)動力は定評あるフライホイール付き動力ユニットを搭載。安定した走行が可能。
(8)前面及び側面の行先表示は「普通 泊」が印刷済。交換用前面表示として「普通 金沢」「ライナー 泊」を用意。
 
■521系 あいの風とやま鉄道 セット構成
 ←金沢・富山  泊・糸魚川→
 1号車 クハ520 18P + 2号車 クモハ521 18 -M-
 「あいの風」とは、春から夏にかけて日本海沿岸で沖から吹くそよ風です。古く万葉集に詠まれた歌に、豊作、豊漁等「幸せを運ぶ風」として海からの東風(あゆのかぜ)が出てきます。
 
■セット内容
 2両セット
  クモハ521 18 -M-
  クハ520 18
 
■パッケージ/サイズ
 2両セット
  2両紙箱
 
■付属品
 2両セット
  交換用前面表示
  先頭連結用カプラー
  転落防止ホロ(先頭用・連結時用)
  優先席シール
  消灯スイッチ用ドライバー
 
■関連オプションパーツ
 11/211/212 LED室内灯クリア/(6両分入)
 
■関連製品
 10-1262/1263 W7系北陸新幹線「はくたか」 10-1264~1266 E7系北陸新幹線「かがやき」
 3059 EF510 0 3065-4 EF510 500JR貨物色 3065-4 EF510 500JR貨物色
 10-1478 コキ106 コンテナ無積載 10-1313/10-1314 681系「しらさぎ」
 10-1391/10-1392 683系「サンダーバード」(リニューアル車) 10-1395 521系(2次車)
 
 
 
再生産品 N-GAUGE
6月期発売
●10-1395 521系(2次車) 2両セット 9,000円+税
JR西日本商品化許諾済
 
■商品紹介
●521系はJR西日本で初めて新製した交直流近郊形車両です。平成18年(2006)に北陸本線などの一部直流化及び体質改善用として登場しました。北陸新幹線開業に伴い路線形態が変わりましたが、現在でも北陸地区近郊の輸送を担う主力車両です。
223系に似た外観・室内仕様ですが北陸地区の在来車と同様の青帯をまとい、交直流電車ならではの屋根上機器の多さが特徴的です。また転落防止幌を取り付けた顔立ちは、近年のJR西日本の車両ならではの姿と言えるでしょう。
◆手頃で扱いやすい2両編成の為、小形レイアウトでの運転にも向いています。また4両、6両と繋いでラッシュ時の姿を再現するのも楽しみ方の一つでしょう。別売の「ヘッドライト専用化基板」(ホビーセンターカトー扱い)を組み込むことでホームからの転落防止を目的とした中間連結先頭車の前照灯点灯状態を再現可能です。(現在の実車は、中間先頭車の前照灯点灯は行っていません。)
◆今回の製品は再生産になります。
仕様については従来製品からの変更はありません。
 
■製品特長
(1)金沢総合車両所所属のG21編成の現在の形態がプロトタイプ。
(2)223系2000番台と同様の前面デザインを持つ初期製造の2次車を製品化。223系譲りの車体に、521系特有の屋根上の特高機器やホイッスルカバーを再現。
(3)先頭車間転落防止幌は2種(先頭用・中間連結用)を、選択部品として再現。中間連結用は、先頭車同士の連結時に干渉を避けるために使用。
(4)運転台コンソールのJRマーク・編成番号札、スカート・前面ガラス部に表示の編成番号などを印刷で再現。
(5)両先頭車とも先頭部はカプラーカバー+電連のダミーカプラーを装備。付属の先頭連結用カプラーに交換することで、先頭車同士の連結が可能。
(6)中間連結部のカプラーはボディマウント密連形カプラーを装備。
(7)ヘッド/テールライト・前面表示点灯(消灯スイッチ付)。
(8)ヘッドライトは、シールドビームとフォグランプの色の違いを再現。
(9)動力は定評あるフライホイール付き動力ユニットを搭載。安定した走行が可能。トラクションタイヤを装着済。
(10)行先表示は「普通 金沢」を印刷済。交換用として「普通 福井」「普通 敦賀」の前面表示を付属部品として用意。
 
■521系(2次形) セット構成
 ←金沢  福井・敦賀→
 1号車 クモハ521 26 -M- + クハ520 26P
 
■521系(2次形) 編成例
 クモハ521 + クハ520P + クモハ521 + クハ520P
 クモハ521 + クハ520P + クモハ521 + クハ520P + クモハ521 + クハ520P
 
■セット内容
 2両セット
  クモハ521 26 -M-
  クハ520 26
 
■パッケージ/サイズ
 2両セット
  2両紙箱
 
■付属品
 2両セット
  交換用前面表示
  先頭連結用カプラー(2組入)
  転落防止ホロ(先頭用・連結時用)
  優先席シール
  消灯スイッチ用ドライバー
 
■関連オプションパーツ
 11/211/212 LED室内灯クリア/(6両分入)
 
■関連製品
 10-1437 あいの風とやま鉄道521系 10-536 223系2000番台(2次車)「新快速」/(1次車)「新快速」 3059 EF510 0
 10-1439/1440 225系100番台<新快速>
 10-1478 コキ106 コンテナ無積載 10-1313/10-1314 681系「しらさぎ」
 10-1313/1314 681系「しらさぎ」 10-1391/1392 683系「サンダーバード」(リニューアル車)
 
 
 
新製品 N-GAUGE
6月期発売
●3061-3 EF65 1118 レインボー塗装機 7,300円+税
JR東日本商品化許諾申請中
 
■商品紹介
●EF65のレインボー塗装機で二代目となる、1118号機を製品化いたします。
 
初代レインボー塗装機であったEF65 1019号機の老朽化に伴い平成9年(1997)に登場したEF65 1118号機は、EF65のロゴが側面ガラスにも通っているデザインが特徴です。当初は各部のHゴム色が灰色でしたが、平成12年(2000)3月の検査時に黒色になり、同月のスーパーエクスプレスレインボー引退時に花を添える形となりました。客車引退後も塗装はそのままに活躍を続け、平成18年(2006)に冷房装置を搭載、平成21年(2009)の検査時にEF65ロゴの側面ガラス部分がなくなりました。
 
◆同時発売の10-1490 14系700番台<スーパーエクスプレスレインボー> 7両セットとの組合せが最適です。付属のヘッドマークを使用すると引退時が再現できるほか、10-557 12系 JR東日本仕様 6両セットと付属ヘッドマークの組み合わせでEL&SL碓氷号としてもお楽しみいただけます。
 
■製品特長
(1)黒Hゴムでクーラー無、EF65ロゴが側面ガラスにも通されていた平成12年(2000)~平成18年(2006)の姿がプロトタイプ。
(2)実車に即したスノープロウ装着の姿。
(3)クーラー部品を付属。装着済の避雷器と交換することで平成18年(2006)~平成21年(2009)の姿に。
(4)「さよならレインボー」「EL&SL碓氷」ヘッドマーク付属。
(5)フライホイール付動力ユニットで安定した走行を実現。
(6)前面手すり、解放テコ、避雷器、ホイッスル、ナンバープレート取付済。
(7)製造銘板は「川崎重工 富士電機」を印刷済。
 
■EF65 1118 編成例
 EF65 1118 + 14系700番台<スーパーエクスプレスレインボー>
 EF65 1118 + 12系 JR東日本仕様(6両)
 
■セット内容
 単品
  EF65 1118
 
■パッケージ/サイズ
 EF65 1118
  クリアケース 401
 
■付属品
 EF65 1118
  KATOナックルカプラー
  ヘッドマーク
  クーラー
 
■関連オプションパーツ
 -
 
■関連製品
 10-1490 14系700番台<スーパーエクスプレスレインボー> 7両セット
 10-557 12系 JR東日本仕様 6両セット
 
 
 
新製品 N-GAUGE
6月期発売
●10-1490 14系700番台 <スーパーエクスプレスレインボー> 7両セット 13,500円+税
JR東日本商品化許諾申請中
 
■商品紹介
●今注目されつつある「ジョイフルトレイン」の中で、「14系700番台<スーパーエクスプレスレインボー>」を一部内容を改良して発売します。
実車は国鉄民営化直前の昭和62年(1987年)3月に12系・14系座席車をベースに改造して登場、民営化後はJR東日本・尾久客車区に配属され、同社管内を中心に、運用に応じて北海道から九州の全国各地でも活躍する場面が見られました。
編成両端には、大きな窓の展望室を有した「パノラマグリーンカー」や“SUPER EXPRESS RAINBOW”と大きく書かれた「イベントカー」など、赤と白の配色も相まって、人気を集めていましたが、惜しまれつつも平成12年(2000年)3月に引退となりました。
 
◆既存製品をもとに、ライト基板の白色LED化や車端部床下機器を取付、機関車用ヘッドマーク4種付属などのアップグレードを行います。同時発売の3061-3「EF65 1118 レインボー塗装機」と併せておすすめです。
 
■製品特長
(1)特徴的なパールグレーとチェリーレッドのカラーリングを美しく再現。
   編成の中央にある「オロ12 715」車体側面に描かれている“SUPER EXPRESS RAINBOW”の特徴的なレタリングも再現。
(2)既存製品から以下の内容を今回生産分でアップグレードいたします。
   ・全車種共通・・・ビス止め台車とし、中間連結器は台車マウントのKATOカプラーN JP Bタイプを装備。
   ・スロフ14・・・テールライト・バックサインの光源を白色LED基板・DCCフレンドリーとし、低電圧からきれいに点灯するよう改良。また、機関車連結側はボディマウントのアーノルドカプラーを標準装備(ナックルカプラー付属)、取付台にはジャンパ栓などを再現。床下の発電用エンジンおよび関連機器をグレーで再現。
   ・オロ14・・・台車マウントの車端部床下機器の表現を追加。
(3)EF65・EF81・EF62・EF63に取付可能な、機関車用クイックヘッドマークを付属。
   引退時に走行した「さよなら スーパーエクスプレスレインボー」や信越本線・碓氷峠区間の廃止直前に走行した「さよなら 碓氷峠 by レインボー」の再現が可能。内容は以下の通りとなります。
  【EF65他】 ・さよならレインボー
  【EF62・EF63用】 ・さよなら碓氷峠 各1個 
  【EF81用】 ・さよならレインボー、さようならレインボー(各1個)
(4)付属シールには、側面方向幕(スーパーEXPレインボー/黒幕)・バックサイン(スーパーエクスプレスレインボー)、反射板を用意。号車サボは印刷済となります。
(5)セットケースは7両ブックケースとなります。
 
■編成図
 ●14系700番台 <スーパーエクスプレスレインボー> セット内容
  1号車 スロフ14 706 パノラマグリーンカー + 2号車 オロ14 711 グリーンカー + 3号車 オロ14 712 コンパートメントカー + 4号車 オロ12 715 イベントカー + 5号車 オロ14 713 コンパートメントカー + 6号車 オロ14 714 グリーンカー + 7号車 スロフ14 705 パノラマグリーンカー
 
 ●編成例
  EF65 1118 レインボー塗装機 + 14系700番台<スーパーエクスプレスレインボー>
  EF65 1000 後期形(JR仕様) + 14系700番台<スーパーエクスプレスレインボー>
 ・さよなら スーパーエクスプレスレインボー
  EF65 1118 レインボー塗装機 + EF81 95 レインボー塗装機 + 14系700番台<スーパーエクスプレスレインボー>
 ・さよなら 碓氷峠 by レインボー
  EF63 2次形/3次形 JR仕様(茶) + EF63 2次形/3次形 JR仕様(茶) + EF62 後期形 JR仕様 + 14系700番台<スーパーエクスプレスレインボー>
 ・「EF58 61」と「EF81 95」でプッシュ・プル運転をした実績もあります。
  EF58 61 + 14系700番台<スーパーエクスプレスレインボー> + EF81 95 レインボー塗装機
 
 ●編成例以外にも、様々な機関車に連結され、運用されていました。
 
■セット内容
 7両セット
  スロフ14 706
  オロ14 711
  オロ14 712
  オロ12 715
  オロ14 713
  オロ14 714
  スロフ14 705
 
■パッケージ/サイズ
 7両セット
  7両ブックケース
 
■付属品
 7両セット
  ナックルカプラー ×2
  機関車用ヘッドマーク EF65他用×2種類各1個 EF81用×2種類各1個
  行先表示・バックサイン・反射板シール
 
■関連オプションパーツ
 11-211/212 LED室内灯クリア/(6両分入)
 
■関連製品
 3061-3 EF65 1118 レインボー塗装機 3061-2 EF65 1000 後期形(JR仕様) 3038 EF58 61
 3058-4 EF62 後期形 JR仕様 3085-2/3 EF63 2次形/3次形 JR仕様
 10-1441 EF81 95+E26系「カシオペアクルーズ」基本セット(4両)
 
 
 
再生産品 N-GAUGE
6月期発売
●10-494 205系3000番台八高線色 4両セット 11,500円+税
JR東日本商品化許諾済
 
■商品紹介
●205系3000番台は、都心路線へのE231系投入により他線区に転用されることになった205系のうち、八高・川越線に使用される車両として平成15年(2003)11月に4両編成で登場しました。それまでは付随車であったサハ205形を種車に先頭車化改造を施して、編成の両端に配しています。そのフロントマスクは、先に登場した南武支線用クモハ205形1000番台や仙石線用クハ205形3100番台、クハ204形3100番台と同形で、それまでの205系先頭車とは異なる個性的な雰囲気を醸し出しています。
 
◆今なお活躍を続ける205系3000番台の、特徴的な顔立ちを模型でお楽しみいただけます。
 
◆今回の製品は再生産になります。
仕様については従来製品からの変更はありません。
 
■製品特長
(1)JR東日本川越車両センターに所属する205系3000番台をプロトタイプに模型化。
(2)中間付随車(サハ205)から先頭車化改造された新規制御車の仕様を再現。
(3)モハ205-3001 にPS33Cシングルアーム式パンタグラフを搭載。
(4)ヘッド/テールライト点灯。
(5)中間車連結部はKATOカプラー密連形PAT.標準装備。
(6)行先表示シール付属。「川越」「高麗川」「八王子」「拝島」の中からお好みのものを選択可能。号車番号表示、優先席表示も収録。
 
■205系3000番台八高線色 セット構成
 ←八王子  川越・高麗川→
 1号車 クハ204 3001 + 2号車 モハ204 3001 -M- + 3号車 モハ205 3001P + 4号車 クハ205 3001
 
 ★今話題のE231系八高線色も製品化決定!
  詳細は決定次第お知らせ致します。
 
■セット内容
 4両セット
  クハ204 3001
  モハ204 3001 -M-
  モハ205 3001
  クハ205 3001
 
■パッケージ/サイズ
 4両セット
  4両ブックケース
 
■付属品
 4両セット
  信号炎管
  列車無線アンテナ
  避雷器
  行先表示シール
 
■関連オプションパーツ
 11-211/212 LED室内灯クリア/(6両分入)
 
■関連製品
 10-1473/1474 E233系中央線(H編成) 10-1444 E233系6000番台 横浜線 3024-1 EF64 1000 JR貨物新更新色
 10-1425 211系2000番台 長野色 10-1342/1343 E351系「スーパーあずさ」
 
 
 
再生産品 N-GAUGE
6月期発売
●2016-2 D51 498 オリエントエクスプレス'88 12,500円+税
JR東日本商品化許諾済 (株)ジーイーエム商品化許諾済
 
■商品紹介
●D51 498号機は、昭和15年(1940)に製造され、本州各地で活躍し、昭和47年(1972)に廃車となって上越線後閑駅前で保存されていましたが、その16年後の昭和63年(1988)11月にJR東日本の手で動態復活を遂げ、全盛期さながらに活躍を再開しました。
その復活最初の牽引列車が、当時来日中だった話題の「オリエントエクスプレス’88」。その国内最終の列車を、出発の上野駅から大宮駅まで本務機のEF58 61号機の前に補機として重連で牽引しました。
 
◆同時期に再生産を予定しているオリエント急行各製品と合わせてお楽しみいただけます。
 
◆今回の製品は再生産になります。
ライトユニットが従来の白色LEDから電球色LEDに変更になります。
 
■製品特長
(1)498号機は、昭和63年(1988)に動態保存機として復活し、当時来日していた「オリエントエクスプレス'88」のラストラン(上野-大宮間)を前補機としてEF58 61とともに牽引したのは今なお語られます。ヘッドマーク装備や、豪華列車牽引に相応しい装飾を再現して「オリエントエクスプレス'88」のラストランを牽引した当時の姿を忠実に再現。
(2)既存の498号機とは違った「オリエントエクスプレス」牽引時の、華やかな姿を余すところ無く再現。
(3)スノープロウやキャブ後方の散水管非装備、ロッドに差された赤やテンダー側面の装飾などの違いを再現。
(4)形式名入の大形ナンバープレートを装着、「オリエントエクスプレス」ヘッドマークは装備状態で製品化。
(5)テンダー側はアーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラー付属。前面には排障器装備、重連非対応。
(6)動輪は銀車輪、先輪・従輪・テンダー車輪は黒染車輪で再現。復活当時の雰囲気を醸し出します。
(7)最小通過半径:R249
 
■D51 498 オリエントエクスプレス'88 編成例
 D51 498 + EF58 61 + オリエントエクスプレス'88
 
■セット内容
 単品
  D51 498
 
■パッケージ/サイズ
 D51 498
  クリアケース401
 
■付属品
 D51 498
  KATOナックルカプラー
 
■関連オプションパーツ
 -
 
■関連製品
 10-561/562 オリエントエクスプレス’88 5152-9 オリエント急行プルマン 4158 箱根ラリック美術館保存車
 3038 EF58 61
 
 
 
再生産品 N-GAUGE
5月期発売
●10-561 オリエントエクスプレス'88 7両基本セット 16,000円+税
●10-562 オリエントエクスプレス'88 6両増結セット 14,000円+税
JR東日本商品化許諾済 (株)ジーイーエム商品化許諾済
 
■商品紹介
●昭和63年(1988)秋、ヨーロッパ発日本行きという空前絶後の列車が運転されました。
その名は「Orient Express 1988」。9月7日にパリ・リヨン駅を発ち、フランス、当時の西ドイツ、東ドイツ、ポーランド、ソビエト連邦、中国とユーラシア大陸を横断し、香港までの14500km余りを鉄路により運行されました。香港からは海路、山口県の下松へ運ばれ、日本国内での運行用に整備された後、東京行きの列車として運行され、単一列車による15494kmの世界最長運転の世界記録に認定されました。その後約2ヶ月にわたって日本国内運行が行なわれ、完成間もない青函トンネルをくぐって北海道まで運行されるなど大きな話題となりました。
 
◆かつて日本で走ったオリエントエクスプレスを各地で牽引を担った機関車と合わせて、Nゲージの世界でお楽しみいただけます。
 
◆今回の製品は再生産になります。
ライトユニットが従来の白色LEDから電球色LEDに変更になります。
 
■製品特長
(1)豪華列車の代名詞ともされる「オリエントエクスプレス」の気品あふれる姿を、美しく模型化。
(2)日本国内運行時に連結された控え車両(マニ50、オニ23)を含め、1988年に来日した「オリエントエクスプレス‘88」の編成をプロトタイプにリアルかつ的確に製品化。
(3)「青いプリマドンナ」と称された深みと光沢のある車体色や金装飾表現、銅色の手すりなどをリアルに再現。
(4)特徴的な形態の屋根ベンチレーターや床下機器のディティール表現。
(5)ヨーロッパの台車を模した台枠に白色がペイントされた日本国内走行用のTR47台車を再現。
(6)日本国内運行時に連結されたJRの控え車両マニ50、オニ23を連結時の仕様で再現。
(7)中間の車両端には、ヨーロッパ車特有のバッファや大柄な連結ホロ、石炭庫、物入れを再現。
(8)室内はマホガニーの色調をイメージして再現。別売の室内灯を取り付けることにより、より優雅な室内を演出できます。また、9号車WSP 4158DE プルマン食堂車の室内には、ムード満点の赤いテーブルライトが点灯します。
(9)アーノルドカプラーを標準装備(基本セットのみ、オニ23・マニ50機関車連結側の交換用ナックルカプラー付属)。
(10)特別装丁のパッケージにブック形ケースと小冊子が付属。
(11)日本国内運行で牽引した機関車に取り付けられる「ORIENT EXPRESS‘88」のヘッドマークを基本セットに付属。(EF65等用、EF58用)。
 
■オリエントエクスプレス'88 セット構成
 牽引機 + 1号車 マニ50 2236 控車 + 2号車 3487A LX16 寝台車 + 3号車 3472A LX16 寝台車 + 4号車 3537A LX16 寝台車 + 5号車 3480A LX16 寝台車 + 6号車 3542A LX16 寝台車 + 7号車 3551A LX20 寝台車 + 8号車 4164E バー・サロン + 9号車 4158DE プルマン食堂車 + 10号車 3354D プレジデンシャル + 11号車 1286M 荷物車 + 12号車 3909A スタッフ専用車 + 13号車 オニ23 1 控車
  太字下線部:7両基本セット
  下線部:6両増結セット
  牽引機の例 D51 498+EF58 61 EF65 1000 後期形など
 
■セット内容
 7両基本セット
  マニ50 2236 控車
  3487A LX16 寝台車
  3551A LX20 寝台車
  4158DE プルマン食堂車
  3354D プレジデンシャル
  1286M 荷物車
  オニ23 1 控車
 6両増結セット
  3472A LX16 寝台車
  3537A LX16 寝台車
  3480A LX16 寝台車
  3542A LX16 寝台車
  4164E バー・サロン
  3909A スタッフ専用車
 
■パッケージ/サイズ
 7両基本セット
  7両ブックケース
 6両増結セット
  6両ブックケース
 
■付属品
 7両基本セット
  クイックヘッドマーク
  KATOナックルカプラー
 6両増結セット
  -
 
■関連オプションパーツ
 11-211/212 LED室内灯クリア/(6両分入)
 
■関連製品
 2016-2 D51 498 オリエントエクスプレス’88 3038 EF58 61 3061-2 EF65 1000 後期形(JR仕様)
 5152-9 オリエント急行プルマン4158 箱根ラリック美術館保存車
 
 
 
再生産品 N-GAUGE
6月期発売
●5152-9 オリエント急行 プルマン4158 箱根ラリック美術館保存車 3,000円+税
(株)ジーイーエム商品化許諾済 箱根ラリック美術館商品化許諾済
 
■商品紹介
●「Orient Express 1988」運行終了後、来日した客車たちはヨーロッパの地へ返却されましたが、時を経て平成16年(2004)4月に、プルマンカー4158が再来日。平成17年(2005年)3月に箱根に開設された「箱根ラリック美術館」に収蔵されました。
「箱根ラリック美術館」とは、フランス人のガラス工芸家ルネ・ラリック(1860~1945)の作品を収蔵展示する美術館で、平成17年(2005)に神奈川県箱根町に開設され、ラリックの作品約1,500点を収蔵、約230点を常設展示しています。そこで展示保存されるプルマンカー4158は、ルネ・ラリックが内装を手がけた14両のうちの1両で、車内は150点あまりのガラスパネルの装飾とで、正に走る芸術品と呼ばれるにふさわしい内装が施されています。
 
◆オリエントエクスプレスの美しい造形を、卓上に展示してお楽しみいただけます。もちろん、線路での走行も可能です。
 
◆今回の製品は再生産になります。
仕様については従来製品からの変更はありません。
 
■製品特長
(1)人気の「オリエント急行」神奈川県箱根町の「箱根ラリック美術館」に収蔵されているプルマンカー4158を製品化。
(2)クリームと濃紺の塗色がシックな外観を醸し出す、プルマンカーと呼ばれる豪華サロン車両を再現。
(3)テーブルランプは点灯式で、現在の電球色の雰囲気を表現。オプションで室内灯の取り付けも可能。
(4)「オリエントエクスプレス'88」の日本国内運用時の姿と異なる、オリジナル台車、客扉下ステップを装備している形態。
(5)車体表記も、展示車両に忠実に、幕板部の表記など国内運行時とは異なるヨーロッパ走行時の表記類を再現。
(6)展示用に、ユニトラック線路直線S186 1本が付属。ちょっとしたインテリアとして飾っていただけるようにいたしました。
(7)パッケージは、特製のデザインを施した化粧紙箱。
 
■オリエント急行 プルマン4158 箱根ラリック美術館保存車 内容
 4158DE プルマン食堂車
 
■セット内容
 単品
  4158DE プルマン食堂車
 
■パッケージ/サイズ
 単品
  1両 紙箱
 
■付属品
 単品
  展示用線路(S186)×1
 
■関連オプションパーツ
 11-211 LED室内灯クリア
 
■関連製品
 10-561/562 オリエントエクスプレス’88 2016-2 D51 498 オリエントエクスプレス’88
 
 
 
再生産品 N-GAUGE
6月期発売
●3069 EF57 7,500円+税
●3069-1 EF57 1 7,800円+税
 
■商品紹介
●EF57は、昭和15年(1940)に誕生した、前後に先台車デッキが付く勇壮なスタイルの戦前の国鉄を代表する旅客用直流電気機関車です。東海道本線で特急「つばめ」などを牽引して活躍、後に東北本線へと転じ、客車列車用の電気暖房装置を搭載し、急行列車「八甲田」「津軽」や普通列車の牽引に活躍しました。
その中でもトップナンバーの1号機は、EF56の2次形(8~12)の流れを引く角ばった車体と、中央に寄ったパンタグラフの異端機で、2号機以降とは大きく違う外観が特徴です。
 
◆人気のEF57を再生産いたします。晩年の昭和50年(1975)頃に、東北本線の上野-黒磯間の直流区間で、急行列車や普通列車、臨時列車を牽引し活躍した、宇都宮機関区所属の時代を再現いたします。
今回の製品は再生産のため、仕様については従来製品からの変更はありません。
 
■製品特長
(1)EF57
  ・昭和47年頃、宇都宮機関区所属の形態をプロトタイプに製品化。
  ・前方へ張り出したパンタグラフに大きなデッキ、旧形電機特有の重厚な先台車などを表現。
  ・大宮工場担当車両の特徴である、屋根上は黒色で設定。
  ・パンタ台座は補強リブなしの形態を再現。
  ・主台枠は、デッキ下まで一体で再現。
  ・屋根上横のベンチレータは、6-4個の組合せを再現。
  ・屋根上の1エンドランボードは、標準的な長さで設定。
(2)EF57 1
  ・EF57の中でも大きく外観が異なるトップナンバーのEF57 1。EF56 2次形の流れを引き継ぐ特徴ある外観を再現。
  ・昭和50年代前半、宇都宮機関区に所属し東北本線を中心に活躍した、電気暖房装置搭載の姿をプロトタイプに製品化。
  ・中央に寄ったPS14パンタグラフはEF57 1号機の大きな特徴。丸みのある屋根上モニターや埋込式のテールライトなども再現。
  ・旧形電気機関車独特の重厚な主台車を的確に表現。EF56とは異なる外台枠式の先台車や繊細なデッキてすりも正確に再現。
  ・ナンバープレートは1が装着済。メーカーズプレートは日立を印刷済。
(2)アーノルドカプラー標準装備。交換用にKATOナックルカプラー(CSタイプ)が付属。
(3)定評あるフライホイール付き動力ユニットで、安定ある走行と牽引力を発揮。
(4)運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)
(5)ヘッドライト点灯。
(6)最小通過半径R282
 
■EF57 編成例
 ・寝台急行「津軽」
  ←上野  青森→
  EF57/EF57 1 + 10系寝台急行「津軽」
 ・オハ35系・スハ43系で構成された普通列車
  ←上野  東北方面→
  EF57/EF57 1 + 1号車 スハフ42 + 2号車 オハ47 + 3号車 オハ35 + 4号車 スハ43 + 5号車 スハ43 + 6号車 スハフ42 + 7号車 オハフ33 + 8号車 オハ35 + 9号車 スハ43 + 10号車 オハ47 + 11号車 オハフ33
 
■セット内容
 単品
  EF57
  EF57 1
 
■パッケージ/サイズ
 EF57
  クリアケース401
 EF57 1
  クリアケース401
 
■付属品
 EF57
  KATOナックルカプラー
  選択式ナンバープレート
 EF57 1
  KATOナックルカプラー
 
■関連オプションパーツ
 -
 
■関連製品
 10-879/880 10系寝台急行「津軽」 5127-1/2 オハ35 茶 一般形/ブルー 一般形 5256 スハ32
 5257 スハフ32 5258 スハ33
 
 
 
再生産品 N-GAUGE
6月期発売
●10-879 急行「津軽」 6両基本セット 12,000円+税
●10-880 急行「津軽」 5両増結セット 10,000円+税
 
■商品紹介
●急行「津軽」は、上野駅-青森駅間を東北本線・奥羽本線経由で結ぶ夜行急行列車で、津軽地方の帰郷列車としてはもちろん、ふるさとに錦を飾る出世列車として名を馳せました。
EF57やEF58が直流区間の上野ー黒磯間の牽引を担当し、国鉄が長距離輸送を担っていた昭和40年代、上野口の名列車です。
 
◆懐かしい東北夜行急行を再現可能です。牽引機には同時再生産予定の3069/3069-1 EF57/EF57 1や、4月発売予定の3087-2 ED71 2次形 がおすすめです。
 
◆今回の製品は再生産になります。
仕様については従来製品からの変更はありません。
 
■製品特長
(1)編成は、昭和46年頃の下り1号(401レ)、上り2号(404レ)をプロトタイプに再現。尾久客車区配置の10系寝台車に43系座席車、キノコ形切妻のマニ37荷物車とスロネ30改造のマニ36という当時の夜行急行列車に典型的な編成を再現。
(2)荷物車マニ36は、切妻車体を再現したスロネ30を改造したタイプを選定。
(3)座席車オハ46は、窓枠がアルミサッシで、キャンバス押さえ無しの妻面と、明灰色の鋼板屋根に細かい雨樋を再現。
(4)グリーン車スロフ62は、スロ62の緩急車で、車体妻面のテールライトを再現(非点灯)。
(5)車体の各種サボ類は印刷済。行先サボは「青森」が印刷済。「上野」行はシールが付属。
(6)マニ37、マニ36は共にテールライト点灯(マニ36は消灯スイッチ付)。
(7)各車の屋根は、濃灰・明灰・グレーと塗り分けて、実車の雰囲気を再現。
(8)ガーランドベンチレータ別パーツ化。
(9)「青森行(奥羽本線経由)」の行先サボ、種別サボ、愛称サボ、号車サボは印刷済。マニ37には荷物サボ「北東荷203」、マニ36には荷物サボ「北東荷1」を印刷済。
(10)荷物車と編成端のオハフ33 2564 戦後形は片側のみテールライト点灯(その他は非点灯)。
(11)屋根色の違いを再現。マニ36/マニ37/オロネ10/オハ47=濃灰色 スロフ62/スハネ16=灰色 オハ46/オハフ33=明灰色
(12)ブックケースには基本セット、増結セットそれぞれ機関車1両を収納可能。
 
■寝台急行「津軽」 編成例
 ←上野  青森→
 ED71/EF57など + 荷物車 マニ37 2018 + 荷物車 マニ36 2337 + 4号車 スロフ62 2024 + 5号車 オロネ10 2056 + 6号車 スハネ16 2235 + 7号車 スハネ16 2155 + 8号車 オハ46 2014 + 9号車 オハ46 2322 + 10号車 オハ46 2029 + 11号車 オハ46 2032 + 12号車 オハフ33 2564
  太字下線部:6両基本セット
  下線部:5両増結セット
  ※上野寄りのマニ37は、上野-秋田間で連結されていました。
  ※下り2号、上り1号は、上野-秋田間で、1~3号車としてオハフ+スハネ+スハネが増結されていました。
  上野-黒磯間の直流区間は、EF57が牽引(EF58と共通運用)。黒磯以北の交流区間はED71やED75が牽引。
  福島-山形間は板谷峠越えのためEF71(ED78)が牽引していました。山形-青森間は非電化で当時はDD51が牽引していました。
 
■セット内容
 6両基本セット
  マニ37 2018
  スロフ62 2024
  オロネ10 2056
  スハネ16 2235
  オハ46 2032
  オハフ33 2564
 5両増結セット
  マニ36 2337
  スハネ16 2155
  オハ46 2014
  オハ46 2322
  オハ46 2029
 
■パッケージ/サイズ
 6両基本セット
  6両ブックケース
 5両増結セット
  5両ブックケース
 
■付属品
 6両基本セット
  行先表示シール
  ドライバー
  KATOナックルカプラー
 5両増結セット
  行先表示シール
 
■関連オプションパーツ
 11-211/212 LED室内灯クリア/(6両分入)
 
■関連製品
 3069 EF57 3069-1 EF57 1 3087-2 ED71 2次形 5127-1/2 オハ35 茶 一般形/ブルー 一般形
 5128-1/2 オハフ33 茶 一般形/ブルー 一般形 5256 スハ32 5257 スハフ32 5258 スハ33
 
 
 
再生産品 HO-GAUGE
6月期発売
●1-701 DD51 耐寒形 15,000円+税
 
■商品紹介
●昭和37年(1962)非電化線区の主力ディーゼル機関車として、DD51形が登場しました。最盛期には649両を数えたDD51は、量産の過程で寒地・暖地、旅客・貨物等のバリエーションが生じました。
 
◆客車や貨物列車の牽引機として、幅広い活躍をした車両です。同時再生産を予定している43系・35系客車各種や、3-512 コキ104 19Dコンテナ積載、1-824 タキ1000 日本石油輸送 ENEOS・エコレールマーク付などと合わせてお楽しみいただけます。
 
■製品特長
(1)国鉄時代のA寒地仕様(北海道・東北・東海・新潟)をプロトタイプに製品化。
(2)耐寒形の特徴であるスノープロウ、旋回窓、ホイッスルカバーを再現。
(3)ヘッドライト 点灯。
(4)DCC対応(8ピンソケット)
(5)動力ユニットは定評あるフライホイール付きで重連でも協調、パワフルな安定走行を実現。
(6)選択式ナンバープレート:「745」「758」「790」「791」
(7)メーカーズプレート:「日立」「川崎」
 
■DD51 耐寒形 編成例
 ・客車列車の例
  DD51 + スハフ42 + スハ43 + スハ43 + オハ47 + スハフ42 + スハフ42 + オハ47 + スハ43 + スハフ42
 ・貨物列車の例
  DD51 + コキ104 10両程度
  DD51 + DD51 + タキ1000 10~16両
 
■セット内容
 単品
  DD51 耐寒形
 
■パッケージ/サイズ
 DD51 耐寒形
  HO 1両 紙箱
 
■付属品
 DD51 耐寒形
  ナンバープレート
  メーカーズプレート
  ジャンパ栓
  手スリ
  ホイッスルカバー
 
■関連オプションパーツ
 6-511 機関士
 
■関連製品
 1-505 スハ43 ブルー 1-507 スハフ42 ブルー 1-512 オハ35 茶 1-514 オハフ33 茶
 3-512 コキ104 19Dコンテナ積載 1-824 タキ1000 日本石油輸送色 ENEOS・エコレールマーク付
 
 
 
再生産品 HO-GAUGE
6月期発売
●1-505 スハ43 ブルー 5,000円+税
●1-507 スハフ42 ブルー 5,500円+税
●1-512 オハ35 茶 5,000円+税
●1-514 オハフ33 茶 5,500円+税
JR西日本商品化許諾済
 
■商品紹介
●スハ43系は、1000両以上量産された国鉄を代表する客車で、急行列車から普通列車まで、全国各地でその活躍を見ることができました。
 
●オハ35系は、実に2,000両以上が量産された戦前の国鉄を代表する客車形式のひとつで、国内の客車では最多両数を誇った系列です。昭和14年(1939)に折妻・丸屋根、1メートル幅の客室窓、TR23形台車、溶接を多用した構造で登場。活躍は全国の線区におよび、急行列車から普通列車まで、いたる所で見ることができました。
 
◆今回の製品は再生産になります。
仕様については従来製品からの変更はありません。
 
■製品特長
(1)今は懐かしいカラーリングとなった、国鉄旧一般形客車の標準塗色を美しく再現。
(2)スハ43 ブルー/スハフ42 ブルー
  ・ブレーキシューを奥に配置するなど、台車のディテールを追求。
(3)オハ35 茶/オハフ33 茶
  ・枕バネ、端梁、ブレーキシューまで表現したスポーク車輪付TR23形台車を装備。
  ・旧一般形客車らしい、2段雨ドイ、木製ドア、屋根端部の丸み、リベットを多用するがっしりとしたスタイルを忠実に再現。
(4)ベンチレーターを別パーツ化して屋根上をリアルに再現。
(5)開状態の窓に変更可能(付属の開状態の窓ガラスパーツと交換)
(6)緩急車(スハフ42、オハフ33)には、点灯式テールライト(消灯スイッチ付)を標準装備
 
■スハ43 ブルー/スハフ42 ブルー/オハ35 茶/オハフ33 茶 編成例
 牽引機 + スハフ42 + スハ43 + スハ43 + オハ47 + スハフ42 + スハフ42 + オハ47 + スハ43vスハフ42
 牽引機 + オハフ33 + オハ35 + スハ43 + スハフ42 + オハ35 + オハ47 + オハ35 + オハフ33
 様々な編成でお楽しみいただけます。
 
■セット内容
 単品
  スハ43
  スハフ42
  オハ35
  オハフ33
 
■パッケージ/サイズ
 各車両共通
  HO 1両 紙箱
 
■付属品
 スハ43 ブルー /スハフ42 ブルー
  ベンチレーター
  窓開ガラス
  手スリ
  伸縮ドローバー
  レタリングシート
 オハ35 茶 /オハフ33 茶
  ベンチレーター
  窓開ガラス
  手スリ
  伸縮ドローバー
  レタリングシート
  ハシゴ(オハフ33のみ)
 
■関連オプションパーツ
 7-504 (HO)LED室内灯クリア(電球色)
 
■関連製品
 1-701 DD51 耐寒形 1-506 スハ43 茶 1-508 スハフ42 茶 1-513 オハフ33 ブルー 1-551 スハ43 ブルー改装形
 1-553 オハ47 ブルー 改装形
 
 
 
【情報源:下記情報提供販売店様FAX】
(FAX情報提供:「railways湘南ライン/railwaysしんゆり湘南ライン」様、「みやこ模型」様)

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