« TOMYTEC 新製品インフォメーション(受注書) | メイン | TOMYTEC 新製品インフォメーション(受注書) »

TOMYTEC 新製品インフォメーション(受注書)

TOMYTECの「鉄道コレクション 国鉄103系3000番代非冷房車 川越線 受注書」が問屋様より販売店様に配布されています。
 
2017年12月発売予定
新製品
●鉄道コレクション 国鉄103系3000番代非冷房車 川越線 3両セット 4,500円+税
再生産
●TM-18 鉄道コレクション動力ユニット 20m級用D 3,400円+税
●TT-05 鉄道コレクション 走行用パーツセット(車輪径6mm2両分:クロ) 1,000円+税
●TT-03R 鉄道コレクション 走行用パーツセット(車輪径5.6mm2両分:クロ) 1,000円+税
●TOMIX<0290>PS16WN形パンタグラフ(2個入) 500円+税
 
【情報源:下記情報提供販売店様FAX】
(FAX情報提供:「ごわす屋」様)
 
以下メーカー説明詳細です。

 
鉄道コレクション
新製品

川越線103系3000番代
電化開業時の姿を製品化!
1/150スケール Nゲージサイズ 塗装済組立済 オープンパッケージ
 
クモハ102-3004 + モハ103 3004P + クハ103-3004
 
103系3000番代は、1985(昭和60)年の川越線の大宮~高麗川間の電化開業に伴い、仙石線で余剰となった72系アコモ改善車を新性能化改造した車両です。103系化にあたり、103系の予備部品の見直しで捻出した電動台車や、101系の廃車発生部品を利用した付随台車などを利用して改造を施されました。川越線時代は3両編成で運行されており、ラッシュ時にはサハ103を増結した4両編成もみることができました。1996(平成8)年に八高線の八王子~高麗川間が電化されると川越線と八高線は直通運転を開始、この際にサハを連結した4両編成が基本となり、増発用に一般車から改造した103系3500番代も登場しました。その後、209系と共に活躍を続けてきましたが2003(平成15)年から205系の投入が開始され運用が縮小しました。さらに、りんかい線から転用改造された209系3100番代の投入に伴い、2005(平成17)年10月に営業運転を終了しました。
製品は川越線電化開業時の姿を製品化します。
動力ユニットは20m級D TM-18、走行化パーツはTT-03R(クロ)及びTT-05(クロ)を指定、パンタグラフはPSWN<0290>を推奨します。
本体パッケージサイズ W170×H200×D40(mm)
JR東日本商品化許諾申請中
 
別売りの動力ユニットを使用することにより、Nゲージ鉄道模型として走行させることができます。
 
【情報源:下記情報提供販売店様FAX】
(FAX情報提供:「ごわす屋」様)

スポンサー様

  • Bn_158fes300

    Chiyoda0011

    Tamtam_20150826

    170314ngi

    Bana20170502

    Bnrrd

情報提供販売店様

  • Gowasuya_2

    ごわす屋 様

    Image300150_6

    railways湘南ライン様
    railwaysしんゆり湘南ライン様


    Ngimiyako2_2

    鉄道模型カスタマイズショップ
    みやこ模型様


スポンサー様2

  • Bn_158fes300

    Chiyoda0011

    Tamtam_20150826

    170314ngi

    Bana20170502

    Bnrrd