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TOMIX 2017年11月度〜12月度 Nゲージ新製品・再生産品 受注書(抜粋)

TOMIXの「2017年11月度〜12月度 Nゲージ新製品・再生産品 受注書」が問屋様より販売店様に配布されています。
 
2017年11月予定
新製品
●98628 209 2100系通勤電車(房総色・6両編成)セット(6両) 17,300円+税
●98629 209 2100系通勤電車(房総色・4両編成)セット(4両) 13,500円+税
●98973 <限定>209 2200系通勤電車(南武線)セット(6両) 16,800円+税
 
2017年12月予定
新製品
●9420 キハ40 2000(JR西日本更新車・2134番ノスタルジー) 7,100円+税
●98250 485系特急電車(MIDORI EXPRESS)セットA(4両) 17,000円+税
●98251 485系特急電車(MIDORI EXPRESS)セットB(4両) 17,000円+税
●98252 485系特急電車(ハウステンボス)セット(4両) 17,800円+税
●98259 223 5000・5000系近郊電車(マリンライナー)セットA(5両) 20,500円+税

●98260 223 5000・5000系近郊電車(マリンライナー)セットB(5両) 20,500円+税
●98269 キハ82系特急ディーゼルカー基本セット(4両) 16,700円+税
●98270 キハ82系特急ディーゼルカー増結セット(3両) 8,800円+税
●9421 キハ82(後期型) 3,800円+税
再生産
●8469 キハ80(M) 4,800円+税
●8470 キハ80(T) 2,800円+税
新製品
●0860 トレインマーク(キハ82系用・文字・B) 1,000円+税
●0861 トレインマーク(キハ82系用・文字・C) 1,000円+税
●0862 トレインマーク(キハ82系用・文字・D) 1,000円+税
●98976 <限定>E231 500系通勤電車(山手線・初期型)セット(11両) 27,000円+税

●98978 <限定>583系電車(ありがとう583系)セット(6両) 22,600円+税
 
【情報源:下記情報提供販売店様FAX】
(FAX情報提供:「railways湘南ライン/railwaysしんゆり湘南ライン」様、「ごわす屋」様、「みやこ模型」様)
 
以下メーカー詳細説明です。

 
 
房総地区で活躍する209-2100系を再現
 
●98628 JR 209 2100系通勤電車(房総色・6両編成)セット(6両) 17,300円+税
●98629 JR 209 2100系通勤電車(房総色・4両編成)セット(4両) 13,500円+税
JR東日本商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド
・209 2100系は房総地区で運用されてた113・211系の置き換えを目的に2009年より運転を開始した通勤電車です
・全車両が他線区で運用されていた車両からの転用改造となっており、先頭車のセミクロスシート化や中間車にはトイレが設置されました
・6両編成と4両編成があり、各々を連結した最大10両編成で運用されています
 
◆製品化特徴
・先頭車スカートは強化型を新規製作で再現
・側面窓は従来製品とは異なる形状を新規製作で再現
・車体妻面はビードがない姿を新規製作で再現
・車体、屋根を新規で製作
・4、6両編成それぞれに1両組込まれるトイレ付モハ208の車体を再現
・クハ209・クハ208はセミクロスシートに改造されたシートを新規製作で再現
・前面表示パーツ「内房線」装着済み
・前面表示パーツ付属(外房線、成田線、総武本線、鹿島線、東金線、外房・東金線)
・JRマーク印刷済み
・窓桟を印刷で再現
・車番は選択式で転写シート付属
・ヘッド・テールライトは白色LED採用による常点灯基板装備
・ヘッド・テールライトON・OFFスイッチ付
・先頭車運転台側のみTNカプラー(SP)装備
・フライホイール付動力・新集電システム・黒色車輪採用
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0755>LA+<0756>LBまたは<0733>LC(白色)
 TNカプラー:<0336>密連形
 
■セット内容・編成例
 (2009年10月〜)
 ←安房鴨川・銚子  千葉→
 (6)クハ209 2100 + (5)モハ209 2100P + (4)モハ208 2100 + (3)モハ209 2100(M)P + (2)モハ208 2100 + (1)クハ208 2100
 下線部:Set<98628>
 ←安房鴨川・銚子  千葉→
 (4)クハ209 2100 + (3)モハ209 2100(M)P + (2)モハ208 2100 + (1)クハ208 2100
 下線部:Set<98629>
 
 
 
南武線で活躍した209-2200系を再現
 
●98973 <限定品>JR 209 2200系通勤電車(南武線)セット(6両) 16,800円+税
JR東日本商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド
・209 2200系は南武線で2009年より運転を開始した通勤電車です
・全車両が他線区で運用されていた車両からの転用改造となっており、中間車のシングルアームパンタグラフ化や機器類が更新されました
・3編成で運用されていましたが、2017年3月に最後の1編成がE233系に置き換えられました
 
◆製品化特徴
・車体妻面はビードがない姿を新規製作で再現
・側面窓は従来製品とは異なる形状を新規製作で再現
・モハ209はシングルアームパンタグラフに変更された姿を再現
・前面表示パーツ付属
・ヘッド・テールライトは白色LED採用による常点灯基板装備
・車番は選択式で転写シート付属
・先頭車運転台側ダミーカプラー装備
・フライホイール付動力・新集電システム・黒色車輪採用
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0755>LA+<0756>LBまたは<0733>LC(白色)
 TNカプラー:<0336>密連形
 
■セット内容・編成例
 (2009年6月〜2017年3月)
 ←川崎  立川→
 (1)クハ209 2200 + (2)モハ209 2200P + (3)モハ208 2200 + (4)モハ209 2200(M)P + (5)モハ208 2200 + (6)クハ208 2200
 下線部:Set<98973>
 
 
 
瀬戸大橋を走行するマリンライナー2種類製品化
 
●98259 JR 223 5000・5000系近郊電車(マリンライナー)セットA(5両) 20,500円+税
●98260 JR 223 5000・5000系近郊電車(マリンライナー)セットB(5両) 20,500円+税
JR西日本・JR四国商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド
・2003年10月より活躍を開始した瀬戸大橋線のマリンライナーはJR西日本所有の223 5000系とJR四国所有の5000系で運転されています
・223 5000系は関西地区で活躍する223 2000系をベースに、先頭車同士の連結時に幌枠を使用し通り抜け出来るようになっています
・2階建ての5100形はE217系のサロをベースに、5200・5000形は223 2000系をベースとした構造になっています
 
◆製品化特徴
・各車新規製作で再現
・JRマーク・グリーンカーマーク・ロゴマーク印刷済み
・223 5000系の車番は選択式で転写シート付属
・クハ222・クモハ223はスカート下部が延長された姿で再現
・前面表示は印刷済みパーツ装着済み、交換用パーツ付属
・ヘッド・テールライト・前面表示部は常点灯基板装備、5000形・クハ222・クモハ223はON-OFFスイッチ付
・先頭車の運転台側はTNカプラー装着済み
・側面グリーンガラスを再現
・フライホイール付動力採用
・新集電システム・銀色車輪採用
■セットAについて
・5000系マリンライナーのうち青帯を纏い、「桃太郎とサル」のマークが貼られた編成を再現
・5000系の車番はM2編成の番号を印刷済み
■セットBについて
・5000系マリンライナーのうち赤帯を纏い、「桃太郎とイヌ」のマークが貼られた編成を再現
・5000系の車番はM4編成の番号を印刷済み
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0755>LA+<0756>LBまたは<0733>LC(白色)
 TNカプラー:<0337>密連形
 
■セット内容・編成例
 ●快速「マリンライナー」(2013年10月〜)
  ←高松  岡山→
  (1)5100 + (2)5200 + (3)5000(M)P + (4)クハ222 5000 + (5)クモハ223 5000P
  下線部:SetA
 ●快速「マリンライナー」(2013年10月〜)
  ←高松  岡山→
  (1)5100 + (2)5200 + (3)5000(M)P + (4)クハ222 5000 + (5)クモハ223 5000P
  下線部:SetB
 
 
 
クーラーの小さいE231-500系山手線の初期型を再現
 
●98976 <限定品>JR E231 500系通勤電車(山手線・初期型)セット(11両) 27,000円+税
JR東日本商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド
・E231系500番代は山手線用として登場した車両です
・初期に製造された501〜503編成はサハE231 600・4600を除きAU725形クーラーを搭載しています
 
◆製品化特徴
・クハE231 500・モハE231 500・モハE230 500・サハE231 500・クハE230 500はAU725A形クーラーを搭載し、ラジオアンテナの無い屋根を新規製作
・サハE231 600・4600はAU726A形クーラーを搭載した屋根を再現
・11両フル編成セット
・車番は選択式で転写シート付属
・強化型スカートを装着
・先頭部ダミーカプラー採用
・台車はダークグレーに変更された姿を再現
・前面表示部・運行番号は印刷済み
・交換用として前面ガラス、シール付属
・側面グリーンガラスを再現
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0755>LA+<0756>LBまたは<0733>LC(白色)
 TNカプラー:<0336>密連形
 動力ユニット:<0679>
 
■セット内容・編成例
 (2011年〜)
 ←大崎(内回り)
 (11)クハE231 500 + (10)サハE231 4600 + (9)モハE231 500P + (8)モハE230 500 + (7)サハE231 600 + (6)モハE231 500(M)P + (5)モハE230 500 + (4)サハE231 500 + (3)モハE231 500P + (2)モハE230 500 + (1)クハE230 500
 下線部:限定Set
 ※走行させるレイアウトの条件に合わせて、9号車または3号車のモハE231 500形に別売の<0679>動力ユニットFW(DT61D付)を組み込んで、動力車化してください。
 
 
 
485系「MIDORI EXPRESS」「ハウステンボス」ラインナップ
 
HighGrade
●98250 JR 485系特急電車(MIDORI EXPRESS)セットA(4両) 17,000円+税
●98251 JR 485系特急電車(MIDORI EXPRESS)セットB(4両) 17,000円+税
●98252 JR 485系特急電車(ハウステンボス)セット(4両) 17,800円+税
JR九州承認申請中
 
◆実車ガイド
・「MIDORI EXPRESS」は「KAMOME EXPRESS」に次ぐ、赤いシリーズとして登場したカラーリングで、真赤な車体にロゴが配されていました
・ハウステンボスは当初赤い車体にロゴマークの付いた姿でしたが、1994年には1両増車され4両編成となり、同時期に赤を基調に緑・青・黄色が配されたカラフルな外観塗装へと変更されました
 
◆製品化特徴
・各車のロゴマークは印刷済みで再現(共通事項)
・車番は選択式で転写シート付属(共通事項)
・屋根上に設置されたトイレ換気扇を別パーツ付属
■MIDORI EXPRESS セットAについて
・クロハ481はクハ481 300をベースに改造された姿を新規製作で再現
・モハ484の屋根はパンタグラフが一基撤去された姿で再現
・クハ481 200は貫通扉が埋められた姿を再現
・印刷済みトレインマーク「MIDORI EXPRESS」装着
■MIDORI EXPRESS セットBについて
・クハ480 0はAU12クーラーを搭載した姿を新規製作で再現
・クロハ481はクハ481 200をベースに改造された姿を再現
・モハ484の屋根はパンタグラフが二基搭載の姿で再現
・印刷済みトレインマーク「MIDORI EXPRESS」装着
■ハウステンボスについて
・クモハ485 100を新規製作で再現
・モハ484の屋根はパンタグラフが一基撤去された姿で再現
・サハ481の屋根はAU12クーラー搭載の姿を再現
・クハとクモハは赤をベースに側面が緑、車端部下部が青の姿を再現
・サハ481は赤をベースに側面が黄、車端部下部が青と緑の姿を再現
・モハ484は赤をベースに側面が青、車端部下部が黄と緑の姿を再現
・印刷済みトレインマーク「HUIS TEN BOSCH」装着
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0755>LA+<0756>LBまたは<0733>LC(白色)
 
■セット内容・編成例
 ●特急「ハウステンボス」ハウステンボス〜博多(7〜10号車)/「みどり」佐世保〜博多(11〜14号車)(1995年頃)
  ←ハウステンボス・早岐  博多・佐世保→
  (7)クハ481 200 + (8)サハ481(初期型) + (9)モハ484 200(M)P + (10)クモハ485 100 + (11)クロハ481 + (12)モハ484 200(M)P + (13)モハ485 + (14)クハ481 200
  太字下線部:Set<98252>
  下線部:SetA<98250>
  ※「みどり」は早岐で方向転換、早岐〜佐世保間は逆向き
 ●特急「ハウステンボス」ハウステンボス〜博多(7〜10号車)/「みどり」佐世保〜博多(11〜14号車)(1995年頃)
  ←ハウステンボス・早岐  博多・佐世保→
  (7)クハ481 200 + (8)サハ481(初期型) + (9)モハ484 200(M)P + (10)クモハ485 100 + (11)クロハ481 + (12)モハ484 200(M)P + (13)モハ485 + (14)クハ480 0
  太字下線部:Set<98252>
  下線部:SetB<98251>
  ※「みどり」は早岐で方向転換、早岐〜佐世保間は逆向き
 
 
 
長年の旅路に終止符を打った、寝台電車「583系」
 
HighGrade
●98978 <限定品>JR 583系電車(ありがとう583系)セット(6両) 22,600円+税
JR東日本商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド
・1967年に登場した583系は、昼は座席の特急列車、夜は寝台をセットした夜行列車として昼夜を問わず活躍しました
・JR東日本に所属する最後の6両編成が、2017年4月8日、ツアー形式による記念運転と、翌日の秋田駅での展示会をもって、引退しました
 
◆製品化特徴
・トレインマークは印刷済み「ありがとう583系」装着、「臨時」付属
・各車シートは青色のカラーシートで再現
・車番、JRマーク印刷済み
・イラスト入りパッケージ採用
・床下は黒色で再現
・前面貫通扉や側面業務用扉の筋は埋められた状態で再現
・パンタグラフの集電シューは、先端が2本でパイプ状になった姿を再現
・ヘッド・テールライトは電球色LEDによる点灯で常点灯基板装備
・トレインマークはカラープリズムの採用で白に近い色で点灯
・フライホイール付動力・新集電システム・黒色車輪採用
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0755>LA+<0756>LBまたは<0733>LC(白色)
 
■セット内容・編成例
 ●「ありがとう583系」(2017年4月8日)
  ←秋田  弘前→
  (1)クハネ583 8 + (2)モハネ582 106P + (3)モハネ583 106 + (4)モハネ582 100(M)P + (5)モハネ583 100 + (6)クハネ583 17
  下線部:限定Set
 
 
 
非電化路線に咲き誇る美しきディーゼル特急「キハ82」を模型で再現
 
HighGrade
●98269 国鉄 キハ82系特急ディーゼルカー基本セット(4両) 16,700円+税
●98270 国鉄 キハ82系特急ディーゼルカー増結セット(3両) 8,800円+税
●9421 国鉄ディーゼルカー キハ82形(後期型) 3,800円+税
●0860 トレインマーク(キハ82系用・文字・B) 1,000円+税
●0861 トレインマーク(キハ82系用・文字・C) 1,000円+税
●0862 トレインマーク(キハ82系用・文字・D) 1,000円+税
●8469 <再生産>国鉄ディーゼルカー キハ80形(M) 4,800円+税
●8470 <再生産>国鉄ディーゼルカー キハ80形(T) 2,800円+税
JR北海道商品化許諾済 JR東海承認済 JR西日本商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド
・キハ82は、昭和36年10月全国に特急列車網を築くため登場した特急形ディーゼルカーで、分割併合にそなえ前頭部は貫通型となりました
・北海道以外でも、北は青森から南は鹿児島まで四国を除く全国各地の非電化路線を中心に活躍しました
 
◆製品化特徴
・主に本州、九州の普遍的なスタイルのキハ82系を再現
・付属の交換式トレインマークは「白鳥」「まつかぜ」を付属
・タブレットキャッチャーがある姿で再現、タイフォンはシャッター付で再現
・運転室側面窓上の雨どいが延長されているタイプで再現
・床下のDMH17Hエンジンは別パーツで再現(先頭、M車除く)
・キロ80の車掌室窓はオリジナルの下降窓で再現
・キハ82はクーラー形状、配置が一部異なる初期型と後期型の2種セット
・新規のトイレタンクパーツを付属し、お好みで取付可能(キシ除く)
・キハのシートは青色、キロのシートはエンジ色のカラーシートを採用
・キハ82のJNRマークは印刷済み
・車番は選択式で転写シート付属(転写シートは基本セットに付属)
■増結セットについて
・基本セットと組み合わせて食堂車入りの基本7両編成が再現可能
・キシ80は業務用窓が増設されていない姿を新規製作で再現
■単品キハ82形について
・クーラーが初めから5個搭載されて登場した46番以降を再現
・トレインマークは白地の物を付属
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0755>LA+<0756>LBまたは<0733>LC(白色)
 
<トレインマーク>(各2個入り)
 B「つばさ」「はくたか」「ひだ」「南紀」
 C「かもめ」「みどり」「なは」「日向」
 D「はまかぜ」「あすか」「やくも」「雷鳥」
 
■セット内容・編成例
 ●特急「白鳥」(1970年3月頃)
  ←大阪・青森  新潟→
  (1)←キハ82(初期型) + (2)キハ80 + (3)キハ80<8470> + (4)キハ80<8470> + (5)←キハ82(後期型) + (6)キハ80(M) + (7)←キハ82(後期型) + (8)キハ80 + (9)キハ80(M) + (10)キシ80 + (11)キロ80 + (12)キロ80 + (13)キハ82(後期型)→
  太字下線部:基Set
  下線部;増Set
  普通字:単品
  ※新潟で方向転換、新潟〜青森間は逆向き。
  ※この編成の場合は、<98269>基本セットを2セット使用します。
 ●特急「まつかぜ」博多〜京都(1〜6号車)/米子〜京都(7〜10号車)(1967年10月頃)
  ←博多  米子・京都→
  (1)←キハ82(初期型) + (2)キロ80 + (3)キシ80 + (4)キハ80(M) + (5)キハ80 + (6)キハ82(後期型)→<9421> + (7)キハ80 + (8)キハ80<8470> + (9)キハ80<8470> + (10)キハ82(後期型)→
  太字下線部:基Set
  下線部;増Set
  普通字:単品
  ※走行させるレイアウトの条件に合わせて、<8470>キハ80(T)に代わり、<8469>キハ80(M)をお選びください。
 
 
 
ノスタルジー塗装となったキハ40−2134を再現
 
HighGrade
●9420 JRディーゼルカー キハ40 2000形(JR西日本更新車・2134番ノスタルジー) 7,100円+税
JR西日本商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド
・JR西日本のキハ40系は機関の換装や更新工事の施工を行い、側面窓が変更されるなど外観が大きく変わりました
・先に登場したキハ47形ノスタルジーの好評を受け、2016年9月には同様の外観塗装となったキハ40 2134が登場しました
 
◆製品化特徴
・更新工事を受け側面窓が変更された車体を再現
・機関更新された床下を再現
・ベンチレーター撤去、冷房用機器搭載の屋根を再現
・車番は印刷済み
・前面表示部は「快速岡山」を装着済み
・前面表示部は「快速津山」「臨時」印刷済み別パーツを付属
・DT22形台車を装備、Hゴムは黒色で再現
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0756>LBまたは、<0733>LC(白色)
 
 
 
【情報源:下記情報提供販売店様FAX】
(FAX情報提供:「railways湘南ライン/railwaysしんゆり湘南ライン」様、「ごわす屋」様、「みやこ模型」様)

スポンサー様

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情報提供販売店様

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