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TOMIX 新製品情報更新(抜粋)

公式サイト新製品情報に下記製品情報が掲載されています。
 
●98035 JR キハ120-300形ディーゼルカー(大糸線)セット 10,300円+税
●98036 JR キハ120-300形ディーゼルカー(関西線)セット 10,300円+税
●98037 JR キハ120-300形ディーゼルカー(三江線)セット 10,300円+税
●98038 道南いさりび鉄道 キハ40-1700形ディーゼルカー(山吹色・濃緑色)セット 11,800円+税
●98040 JR キハ56系ディーゼルカー(青帯)セットB 10,400円+税
●9184 JR EF65-2000形電気機関車(JR貨物更新車B) 6,500円+税
●92777 国鉄 183-0系特急電車(6両編成)セット 22,000円+税
●98264 国鉄 183-0系特急電車基本セット 18,900円+税
●98265 国鉄 183-0系特急電車増結セット 5,700円+税
●98975 限定品 国鉄 183-0系特急電車(登場時)セット 31,500円+税
●98034 JR キハ48-500形ディーゼルカー(更新車・男鹿線)セット 10,300円+税
●9416 JRディーゼルカー キハ40-500形(男鹿線)(M) 7,100円+税
●9417 JRディーゼルカー キハ40-500形(男鹿線)(T) 4,600円+税
●98266 JR 115-2000系近郊電車(瀬戸内色)セット 14,000円+税
●98267 JR 24系25形特急寝台客車(北斗星・JR東日本仕様)基本セット 11,600円+税
●98268 JR 24系25形特急寝台客車(北斗星・JR東日本仕様)増結セット 7,200円+税
●9519 JR客車 オハネフ25-0形(北斗星・JR東日本仕様)増結用 1,900円+税
●9520 JR客車 オハネ25-0形(北斗星・JR東日本仕様)増結用 1,700円+税
●9521 JR客車 オハネフ25-200形(北斗星・JR東日本仕様)増結用 1,900円+税
●9522 JR客車 オハネ25-100形(北斗星・JR東日本仕様)増結用 1,700円+税
 
以下詳細です。

 
●98035 JR キハ120-300形ディーゼルカー(大糸線)セット 10,300円+税
キハ120は、1991年に登場した小型ディーゼルカーで300番代はステンレスボディの車両です。
2004年頃より改造でトイレ取付改造が始まり2007年頃までに全車両施工され側面窓が埋められました。
大糸線では2010年3月より活躍を開始しました。
編成例
 キハ120 300(M) + キハ120 300
 下線部:Set
特徴
・キハ120形大糸線の銀色に橙・赤色の帯を巻いた姿を再現
・車体トイレ搭載により窓埋めされた姿を再現
・スノープロウ付スカート採用
・前面表示部は「糸魚川←→南小谷」印刷済み
・車番印刷済み
・前面のワンマン表示印刷済み
・車体側面サボ印刷済み
・ヘッド・テールライト常点灯LED基板装備
・ヘッド・テールライトはON-OFFスイッチ付
・常点灯対応室内灯(白色LED)装着済み
・TNカプラー(SP)標準装備
製品内容
【車両】
・キハ120-300(M)
・キハ120-300    
パッケージ形態
ウインド付紙箱
JR西日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/98035.html
 
 
●98036 JR キハ120-300形ディーゼルカー(関西線)セット 10,300円+税
キハ120は、1991年に登場した小型ディーゼルカーで300番代はステンレスボディの車両です。
2004年頃より改造でトイレ取付改造が始まり2007年頃までに全車両施工され側面窓が埋められました。
関西線のキハ120はスカートの改造が行われており、亀山~加茂間で活躍しています。
編成例
 キハ120 300(M) + キハ120 300
 下線部:Set
特徴
・キハ120形関西線の銀色と青色のカラーリングを再現
・車体トイレ搭載により窓埋めされた姿を再現
・スノープロウ無しで延長されたスカートを再現
・前面表示部は「加茂」印刷済み
・車番印刷済み
・前面のワンマン表示印刷済み
・車体側面サボ印刷済み
・ヘッド・テールライト常点灯LED基板装備
・ヘッド・テールライトはON-OFFスイッチ付
・常点灯対応室内灯(白色LED)装着済み
・TNカプラー(SP)標準装備
製品内容
【車両】
・キハ120-300(M)
・キハ120-300    
パッケージ形態
ウインド付紙箱
JR西日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/98036.html
 
 
●98037 JR キハ120-300形ディーゼルカー(三江線)セット 10,300円+税
キハ120は、1991年に登場した小型ディーゼルカーで300番代はステンレスボディの車両です。
2004年頃より改造でトイレ取付改造が始まり2007年頃までに全車両施工され側面窓が埋められました。
三江線は島根県江津駅から広島県三次駅に至る路線です。
2018年4月1日で廃止される予定です。
編成例
 キハ120 300(M) + キハ120 300
 下線部:Set
特徴
・キハ120形三江線の銀色に赤・水色・青の帯を巻いた姿を再現
・車体トイレ搭載により窓埋めされた姿を再現
・スノープロウ付スカート採用
・前面表示部は「江津」印刷済み
・車番印刷済み
・前面のワンマン表示印刷済み
・車体側面サボ印刷済み
・ヘッド・テールライト常点灯LED基板装備
・ヘッド・テールライトはON-OFFスイッチ付
・常点灯対応室内灯(白色LED)装着済み
・TNカプラー(SP)標準装備
製品内容
【車両】
・キハ120-300(M)
・キハ120-300    
パッケージ形態
ウインド付紙箱
JR西日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/98037.html
 
 
HighGrade
●98038 道南いさりび鉄道 キハ40-1700形ディーゼルカー(山吹色・濃緑色)セット 11,800円+税
道南いさりび鉄道は北海道新幹線開業に伴い、2016年3月26日に開業しました。
道南いさりび鉄道ではキハ40-1700形が9両活躍しており、そのうちの1814番は2016年7月に山吹色へ、1810番は2017年3月に濃緑色へと塗装変更されました。
編成例
 (2017年5月〜)
 キハ40 1814(M) + キハ40 1810
 下線部:Set
特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・道南いさりび鉄道キハ40形1814番の山吹色になった姿と1810番の濃緑色になった姿を再現
・屋根上水タンクの台座のみとなった姿を再現
・タイフォンは別パーツ付属
・シートはグレーで表現
・Hゴムはグレーで再現
・台車は黒色で再現
・床下は黒色で再現
・前面表示は印刷済みパーツで再現、「ワンマン」装着済
・車番印刷済み
・ヘッド・テールライト常点灯LED基板装備
・ヘッドライトはカラープリズムの採用で電球色に近い点灯を再現
・ヘッド・テールライト、前面表示部はON-OFFスイッチ付
・フライホイール付動力
・新集電システム、黒色車輪採用
・TNカプラー(SP)標準装備
製品内容
【車両】
・キハ40-1814(M)
・キハ40-1810
【付属品】
・ランナーパーツ:列車無線アンテナ
・ランナーパーツ:タイフォン(山吹)
・ランナーパーツ:タイフォン(濃緑)
・ランナーパーツ:信号炎管
・パーツ:トイレタンク
・パーツ:排障器
・パーツ:幌枠
・パーツ:治具
パッケージ形態
紙箱
道南いさりび鉄道商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/98038.html
 
 
HighGrade
●98040 JR キハ56系ディーゼルカー(青帯)セットB 10,400円+税
キハ56は、急行形ディーゼルカー キハ58系列の北海道向けとして製造された車両で、側面窓の2重窓化など極寒地向けの仕様となっていました。
青帯が入ったキハ56は旭川所属で、主に留萌本線の海水浴臨時列車に使用されたり、宗谷本線の快速「なよろ」や普通列車などでも、キハ24やキハ40-100と組んで運用されていました。
編成例
 ●臨時列車(1991年頃)
  キハ56 128(M) + キハ56 129
  下線部:Set
特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・旭川所属の青い帯を巻いたキハ56を再現
・外ハメ式テールライトの姿を新規製作で再現
・屋根のベンチレーターは7個配置タイプ
・129番の屋根上水タンク横にあるベンチレーターは、付属パーツで再現可能
・前面貫通扉の青帯は、128番は無し、129番は有りで再現
・車番印刷済み(128番・129番)
・快速「なよろ」の印刷済みヘッドマーク付属
・印刷済みの前面表示部パーツは「臨時」「快速」と、紺地に白文字の「普通」および白幕の計4種付属
・JRマーク印刷済み 
・ヘッドライトは電球色LED採用
・前面表示部はカラープリズムで白色に近い色で点灯
・ヘッド・テールライト、前面表示部はON-OFFスイッチ付
・フライホイール付動力
・新集電システム、黒色車輪採用
・TNカプラー(SP)標準装備
製品内容
【車両】
・キハ56-128(M)
・キハ56-129
【付属品】
・ランナーパーツ:無線アンテナ
・ランナーパーツ:ベンチレーター
・ランナーパーツ:前面表示部
・ランナーパーツ:ヘッドマーク
・パーツ:排障器
・パーツ:複線用スノープロウ
・パーツ:幌枠
・パーツ:治具
パッケージ形態
ウインド付紙箱
JR北海道商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/98040.html
 
 
●9184 JR EF65-2000形電気機関車(JR貨物更新車B) 6,500円+税
2000番代は2012年からの国土交通省の省令により、旅客会社所有機との保安装置の有無を区別するために、元の車番に1000をプラスする改番が行われ登場しました。
特徴
・クーラー付で活躍するJR貨物更新車を再現
・ナンバープレートが切り文字スタイルになった姿を新規製作で再現
・ナンバープレートは赤で再現し選択式「EF65-2090・2091・2092・2138」
・運転台助手席側側面窓にある冷房装置用ダクト付属
・スノープロウなしの姿を再現
・GPSアンテナを別パーツにて再現
・前面手すりは別パーツにて再現
・解放テコを別パーツにて再現(取付済み)
・JR FREIGHTマークは印刷済み
・屋根上モニターは灰色
・Hゴムは黒色で再現
・パンタ下屋根は灰色
・ヘッドライトはLED基板採用
・フライホイール付動力搭載
・グレー台車枠、銀色車輪採用
・一体プレート輪心車輪採用
・TNカプラー付属
・ミニカーブ走行可能
製品内容
【車両】
・EF65-2000(JR貨物更新車B)
【付属品】
・ランナーパーツ:ナンバープレート
・ランナーパーツ:メーカーズプレート
・ランナーパーツ:前面手すり
・ランナーパーツ:列車無線アンテナ
・ランナーパーツ:信号炎管、ホイッスル
・ランナーパーツ:冷房用ダクト
・パーツ:GPSアンテナ
・パーツ:治具
・パーツ:TNカプラー
パッケージ形態
クリアケース
JR貨物承認申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/9184.html
 
 
HighGrade
●92777 国鉄 183-0系特急電車(6両編成)セット 22,000円+税
183系は1972年に内房・外房線全線電化と総武本線の東京駅の地下乗り入れを受けて登場した直流特急形電車です。
編成例
 ●特急「わかしお」「あやめ」「すいごう」(1987年頃)
  ←安房鴨川・銚子・鹿島神宮  両国・東京→
  (6)クハ183 0 + (5)モハ183 0P + (4)モハ182 0 + (3)モハ183 0(M)P + (2)モハ182 0 + (1)クハ183 0
  下線部:Set
特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・183系0番代のモノクラス編成を再現
・モハ183-0・モハ182-0を新規製作で再現
・モハ183-0はパンタグラフが2個搭載されている姿を再現
・クハ183-0は両側にジャンパ栓が付いている姿を再現
・屋根はグレーで再現
・Hゴムはグレーで再現
・JNRマーク・JRマーク・車番は選択式で転写シート付属
・印刷済みトレインマーク、イラスト「わかしお」装着、イラスト「すいごう・あやめ・ウイング」付属
・ヘッド・テールライト、トレインマークのON-OFFスイッチ付
・ヘッド・テールライト、トレインマーク常点灯基板装備(電球色LEDによる点灯)
・トレインマークはカラープリズム採用により白色に近い色で点灯
・フライホイール付動力搭載
・新集電システム、黒色車輪採用
・TNカプラー(SP)標準装備
製品内容
【車両】
・クハ183-0
・モハ182-0
・モハ183-0(M)
・モハ182-0
・モハ183-0(T)
・クハ183-0
【付属品】
・ランナーパーツ:特急シンボルマーク
・ランナーパーツ:アンテナ、ホイッスル
・ランナーパーツ:トイレタンクB
・パーツ:トレインマーク
・パーツ:排障器
・パーツ:治具
・転写シート:JNRマーク、JRマーク、車番
パッケージ形態
ブック型プラケース
JR東日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/92777.html
 
 
HighGrade
●98264 国鉄 183-0系特急電車基本セット 18,900円+税
183系は1972年に内房・外房線全線電化と総武本線の東京駅の地下乗り入れを受けて登場した直流特急形電車です。
編成例
 ●特急「わかしお」「さざなみ」「しおさい」(1987年頃)
  ←安房鴨川・千倉・銚子  東京→
  (9)クハ183 0 + (8)モハ183 0P + (7)モハ182 0 + (6)モハ183 0P + (5)モハ182 0 + (4)モハ183 0(M)P + (3)モハ182 0 + (2)サロ183 0 + (1)クハ183 0
  太字下線部:基Set
  下線部:増Set<98265>
特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・183系0番代の国鉄色を再現
・サロ183-0・モハ183-0・モハ182-0を新規製作で再現
・モハ183-0はパンタグラフが2個搭載されている姿を再現
・クハ183-0は片側にジャンパ栓が付いている姿を再現
・屋根はグレーで再現
・Hゴムはグレーで再現
・JNRマーク・JRマーク・車番は選択式で転写シート付属
・印刷済みトレインマーク、イラスト「わかしお」装着、イラスト「さざなみ・しおさい・あずさ」付属
・ヘッド・テールライト、トレインマークのON-OFFスイッチ付
・ヘッド・テールライト、トレインマーク常点灯基板装備(電球色LEDによる点灯)
・トレインマークはカラープリズム採用により白色に近い色で点灯
・フライホイール付動力搭載
・新集電システム、黒色車輪採用
・TNカプラー(SP)標準装備
製品内容
【車両】
・クハ183-0
・サロ183-0
・モハ183-0(M)
・モハ182-0
・クハ183-0
【付属品】
・ランナーパーツ:特急シンボルマーク
・ランナーパーツ:アンテナ、ホイッスル
・ランナーパーツ:トイレタンクB
・パーツ:トレインマーク
・パーツ:排障器
・パーツ:治具
・転写シート:JNRマーク、JRマーク、車番
パッケージ形態
ブック型プラケース
JR東日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/98264.html
 
 
HighGrade
●98265 国鉄 183-0系特急電車増結セット 5,700円+税
183系は1972年に内房・外房線全線電化と総武本線の東京駅の地下乗り入れを受けて登場した直流特急形電車です。
編成例
 ●特急「わかしお」「さざなみ」「しおさい」(1987年頃)
  ←安房鴨川・千倉・銚子  東京→
  (9)クハ183 0 + (8)モハ183 0P + (7)モハ182 0 + (6)モハ183 0P + (5)モハ182 0 + (4)モハ183 0(M)P + (3)モハ182 0 + (2)サロ183 0 + (1)クハ183 0
  太字下線部:基Set
  下線部:増Set<98265>
特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・183系0番代の国鉄色を再現
・モハ183-0・モハ182-0を新規製作で再現
・モハ183-0はパンタグラフが2個搭載されている姿を再現
・屋根はグレーで再現
・Hゴムはグレーで再現
・車番は選択式で転写シート対応(転写シートは基本セットに付属のものを使用)
・新集電システム、黒色車輪採用
・TNカプラー(SP)標準装備
製品内容
【車両】
・モハ182-0
・モハ183-0(T)
【付属品】
・ランナーパーツ:トイレタンクB
パッケージ形態
ウインド付紙箱
JR東日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/98265.html
 
 
HighGrade
●98975 限定品 国鉄 183-0系特急電車(登場時)セット 31,500円+税
183系は1972年に内房・外房線全線電化と総武本線の東京駅の地下乗り入れを受けて登場した直流特急形電車です。
編成例
 ●特急「わかしお」「さざなみ」「あずさ」(1972年10月)
  ←安房鴨川・千倉・新宿  東京・松本→
  (9)クハ183 0 + (8)モハ183 0P + (7)モハ182 0 + (6)モハ183 0P + (5)モハ182 0 + (4)モハ183 0(M)P + (3)モハ182 0 + (2)サロ183 0 + (1)クハ183 0
  下線部:限定Set
  ※「あずさ」の場合は、号車番号が逆転。
特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・1972年に登場した183系0番代の登場時の姿を再現
・サロ183-0・モハ183-0・モハ182-0を新規製作で再現
・モハ183-0はパンタグラフが2個搭載されている姿を再現
・クハ183-0は片側にジャンパ栓が付いている姿を再現
・屋根は銀色で再現
・Hゴムはグレーで再現
・JNRマーク印刷済
・車番は選択式で転写シート付属
・印刷済みトレインマーク、文字「わかしお」装着、文字「さざなみ・しおさい・あやめ・あずさ」付属
・ヘッド・テールライト、トレインマークのON-OFFスイッチ付
・ヘッド・テールライト、トレインマーク常点灯基板装備(電球色LEDによる点灯)
・トレインマークはカラープリズム採用により白色に近い色で点灯
・フライホイール付動力搭載
・新集電システム、黒色車輪採用
・TNカプラー(SP)標準装備
製品内容
【車両】
・クハ183-0
・サロ183-0
・モハ182-0
・モハ183-0(M)
・モハ182-0
・モハ183-0(T)
・モハ182-0
・モハ183-0(T)
・クハ183-0
【付属品】
・ランナーパーツ:特急シンボルマーク
・ランナーパーツ:ホイッスル
・ランナーパーツ:トイレタンクB
・ランナーパーツ:トレインマーク
・パーツ:排障器
・転写シート:車番
パッケージ形態
紙箱
JR東日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/98975.html
 
 
HighGrade
●98034 JR キハ48-500形ディーゼルカー(更新車・男鹿線)セット 10,300円+税
キハ48-500・1500は寒地向けとして登場した片運転台構造の車両で、側面窓が上段下降、下段上昇式のユニット窓となっています。
500番代は便所付で屋根上に水タンクが装備され、1500番代は便所がなく屋根上に水タンクの無い姿が特徴です。
主に男鹿線で活躍するキハ48-500はクリームをベースに緑の帯を配した姿で活躍しています。
編成例
 キハ40 500(M)<9416> + キハ40 500(T)<9417> + キハ48 500(M) + キハ48 1500
 下線部:Set
 普通字:単品
特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・キハ48-500形の男鹿線をラインナップ
・キハ48-1500の車体は雨樋が外付けの姿を新規製作で再現
・キハ48-500の車体は雨樋が内蔵されている姿を再現
・機関更新がされて、屋根上にクーラー機器が搭載された姿を再現
・タイフォンは「シャッター形・スリット形」各大小の4種類からの選択式
・DT44A台車を黒色で再現
・Hゴムは黒色で再現
・「なまはげ」のイラストは印刷済みで再現
・前面表示部は印刷済みパーツ「普通」装着
・JRマークは印刷済み
・車番は選択式で転写シート付属
・ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFスイッチ付
・白色LED採用、ヘッドライトはカラープリズムで電球色に近い色で点灯
・フライホイール付動力搭載
・新集電システム、黒色車輪採用
・TNカプラー(SP)標準装備
製品内容
【車両】
・キハ48-500(M)
・キハ48-1500    
【付属品】
・ランナーパーツ:タイフォン(緑)
・ランナーパーツ:タイフォン(クリーム)
・ランナーパーツ:列車無線アンテナ
・ランナーパーツ:信号炎管
・パーツ:幌枠
・パーツ:排障器
・パーツ:エアータンク
・パーツ:治具
・転写シート:車番等
パッケージ形態
ウインド付紙箱
JR東日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/98034.html
 
 
HighGrade
●9416 JRディーゼルカー キハ40-500形(男鹿線)(M) 7,100円+税
キハ40-500は寒地向けとして登場した両運転台構造の車両で、側面窓が上段下降、下段上昇式のユニット窓となっています。
キハ40-500は553番までは雨樋が外付けで登場しています。
主に男鹿線で活躍するキハ40-500はクリームをベースに緑の帯を配した姿で活躍しています。
編成例
 キハ40 500(M)<9416> + キハ40 500(T)<9417> + キハ48 500(M) + キハ48 1500
 下線部:Set
 普通字:単品
特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・キハ40-500形の男鹿線をラインナップ
・車体は雨樋が外付けの姿を新規製作で再現
・機関が未更新で、屋根上にクーラー機器が無い姿を再現
・タイフォンは「シャッター形・スリット形」各大小の4種類からの選択式
・DT44A台車を黒色で再現
・Hゴムは黒色で再現
・「なまはげ」のイラストは印刷済みで再現
・前面表示部は印刷済みパーツ「普通」装着
・JRマークは印刷済み
・車番は選択式で転写シート付属
・ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFスイッチ付
・白色LED採用、ヘッドライトはカラープリズムで電球色に近い色で点灯
・フライホイール付動力搭載
・黒色車輪採用
・TNカプラー(SP)標準装備
製品内容
【車両】    
・キハ40-500(M)
【付属品】
・ランナーパーツ:タイフォン(緑)
・ランナーパーツ:タイフォン(クリーム)
・ランナーパーツ:列車無線アンテナ
・ランナーパーツ:信号炎管
・パーツ:幌枠
・パーツ:排障器
・パーツ:トイレタンク
・パーツ:治具
・転写シート:車番等    
パッケージ形態
クリアケース
JR東日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/9416.html
 
 
HighGrade
●9417 JRディーゼルカー キハ40-500形(男鹿線)(T) 4,600円+税
キハ40-500は寒地向けとして登場した両運転台構造の車両で、側面窓が上段下降、下段上昇式のユニット窓となっています。
キハ40-500は553番までは雨樋が外付けで登場しています。
主に男鹿線で活躍するキハ40-500はクリームをベースに緑の帯を配した姿で活躍しています。
編成例
 キハ40 500(M)<9416> + キハ40 500(T)<9417> + キハ48 500(M) + キハ48 1500
 下線部:Set
 普通字:単品
特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・キハ40-500形の男鹿線をラインナップ
・車体は雨樋が外付けの姿を新規製作で再現
・機関更新がされて、屋根上にクーラー機器が搭載された姿で再現
・タイフォンは「シャッター形・スリット形」各大小の4種類からの選択式
・DT44A台車を黒色で再現
・Hゴムは黒色で再現
・「なまはげ」のイラストは印刷済みで再現
・前面表示部は印刷済みパーツ「普通」装着
・JRマークは印刷済み
・車番は選択式で転写シート付属
・ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFスイッチ付
・白色LED採用、ヘッドライトはカラープリズムで電球色に近い色で点灯
・新集電システム、黒色車輪採用
・TNカプラー(SP)標準装備
製品内容
【車両】    
・キハ40-500(T)
【付属品】
・ランナーパーツ:タイフォン(緑)
・ランナーパーツ:タイフォン(クリーム)
・ランナーパーツ:列車無線アンテナ
・ランナーパーツ:信号炎管
・パーツ:幌枠
・パーツ:排障器
・パーツ:トイレタンク
・パーツ:治具
・転写シート:車番等    
パッケージ形態
クリアケース
JR東日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/9417.html
 
 
●98266 JR 115-2000系近郊電車(瀬戸内色)セット 14,000円+税
115系は113系ベースの勾配線区向けに開発された近郊電車です。
115-2000系は座席のシートピッチが拡大されるなどモデルチェンジされた暖地向け車両です。
広島・下関地区に導入された115-2000系は、導入当初は湘南色でしたが、のちにクリームに青帯の通称「瀬戸内色」に変更されました。
編成例
 ←岡山・広島  下関→
 (1)クハ115 2100 + (2)モハ115 2000 + (3)モハ114 2000(M)P + (4)クハ115 2000
 下線部:Set
特徴
・クリームに青帯の115-2000系瀬戸内色を再現
・パンタグラフは集電シューが舟形で碍子が上下2段を新規で再現
・Hゴムはグレーで再現
・前面表示部用シール付属
・車番は選択式で転写シート対応
・ヘッド・テールライトは電球色LED基板装備、ON-OFFスイッチ付
・フライホイール付動力搭載
・新集電システム、黒色車輪採用
製品内容
【車両】
・クハ115-2100
・モハ115-2000
・モハ114-2000(M)
・クハ115-2000
【付属品】
・ランナーパーツ:列車無線アンテナ、ホイッスル
・パーツ:幌枠
・パーツ:治具
・シール:前面表示部用
・転写シート:車番等
パッケージ形態
ブック型プラケース
JR西日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/98266.html
 
 
●98267 JR 24系25形特急寝台客車(北斗星・JR東日本仕様)基本セット 11,600円+税
北斗星は、1988年青函トンネル開通に合わせ登場した上野~札幌間の寝台特急列車で、個室寝台やロビーカー、食堂車を連結した豪華寝台列車として運転開始時より人気を集めました。
JR東日本とJR北海道の2社運用により、各受持ち列車で仕様が異なるなど、24系客車の改造も相まって車両のバラエティーが豊富でした。
長年東京と北海道を結ぶ列車として活躍しましたが、北海道新幹線開業に伴い、2015年惜しまれながらその活躍に終止符を打ちました。
編成例
 ●特急「北斗星3・4号」(2007年頃)
  ←函館  上野・札幌→
  (1)←オハネフ25 200 + (2)オハネ25 0・100<9520><9522> + (3)オハネ25 0・100<9520><9522> + (4)オハネ25 0・100<9520><9522> + (5)←オハネフ25 0・200<9519><9521> + (6)オハ25 500 + (7)スシ24 500 + (8)オロネ25 500 + (9)オロハネ25 500 + (10)オロハネ24 550 + (11)←オハネフ25 0・200<9519><9521> + (12)カニ24 500
  太字下線部:基Set
  下線部:増Set<98268>
  普通字:単品
  ※けん引機は、上野〜青森がEF81形、青森〜函館がED79 0形、函館〜札幌がDD51形重連でした。
 ●臨時特急「北斗星」(2015年4月〜8月) *青森〜函館は逆向き
  ←上野  札幌→
  (1)←オハネフ25 200 + (2)オロネ25 500 + (3)オロハネ25 500 + (4)オロハネ24 550 + (5)←オハネフ25 0・200<9519><9521> + (6)オハ25 500 + (7)スシ24 500 + (8)オロネ25 500 + (9)オロハネ25 500 + (10)オロハネ24 550 + (11)←オハネフ25 0・200<9519><9521> + (12)カニ24 500
  太字下線部:基Set
  下線部:増Set<98268>
  普通字:単品
  ※けん引機は、上野〜青森がEF510 500形、青森〜函館がED79 0形、函館〜札幌がDD51形重連でした。
  ※この編成では、<98268>増結セットを2セット使用します。
特徴
・JR東日本担当の編成を再現する基本セット
・スシ24食堂車のテーブルランプはLEDにより点灯
・カニ24とオハネフ25のトレインマーク部は「北斗星」印刷済みで白色LED点灯
・カニ24とオハネフ25のテールライト点灯
・オハネフ25は小さい後退角の200番代で、幌座は細身タイプで再現
・オハ25のロゴ類、カニ24、オハネフ25のJRマークは印刷で再現
・B寝台オハネフ25は寝台区分ごとのベッドシートパーツとハシゴパーツを組込み実感的に再現
・オハ25とオハネフ25のクーラーはステンレスカバータイプをシルバーで再現
・スシ24は厨房室の窓が3つから2つになった姿で再現
・オハネフ25の監視窓側はダミーカプラー装着、カニ24はアーノルドカプラー装備
・単品のオハネフ25-0用の幌枠、取付等治具、トレインマークシール付属
・車番は選択式で転写シート付属
・新集電システム、黒色車輪採用
製品内容
【車両】
・カニ24-500    
・スシ24-500
・オハ25-500
・オハネフ25-200
【付属品】
・ランナーパーツ:列車無線アンテナ(ピン有)
・ランナーパーツ:列車無線アンテナ(ピン無)
・ランナーパーツ:電話アンテナ
・パーツ:台車枠(カプラー無・カニ24用)
・パーツ:台車枠(カプラー有・オハネフ25用)
・パーツ:ジャンパホース(カニ24用)
・パーツ:幌枠
・パーツ:治具各種
・シール:トレインマーク
・転写シート:車番等
パッケージ形態
ブック型プラケース
JR東日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/98267.html
 
 
●98268 JR 24系25形特急寝台客車(北斗星・JR東日本仕様)増結セット 7,200円+税
北斗星は、1988年青函トンネル開通に合わせ登場した上野~札幌間の寝台特急列車で、個室寝台やロビーカー、食堂車を連結した豪華寝台列車として運転開始時より人気を集めました。
オロハネ24-550は、最上級の個室A寝台ロイヤルと2人用個室B寝台デュエットの寝台設備を持つ車両で、ロイヤルの客室が中央配置となっていました。
オロハネ25-500は、個室A寝台ロイヤルと1人用個室B寝台ソロの寝台設備を持つ車両で、ロイヤルの客室が片側に寄った配置が特徴でした。
オロネ25-500は、2人用個室A寝台ツインの設備をもった車両で、ベッドにもなる赤いソファーと上段ベッド用の極小窓が特徴でした。
編成例
 ●特急「北斗星3・4号」(2007年頃)
  ←函館  上野・札幌→
  (1)←オハネフ25 200 + (2)オハネ25 0・100<9520><9522> + (3)オハネ25 0・100<9520><9522> + (4)オハネ25 0・100<9520><9522> + (5)←オハネフ25 0・200<9519><9521> + (6)オハ25 500 + (7)スシ24 500 + (8)オロネ25 500 + (9)オロハネ25 500 + (10)オロハネ24 550 + (11)←オハネフ25 0・200<9519><9521> + (12)カニ24 500
  太字下線部:基Set
  下線部:増Set<98268>
  普通字:単品
  ※けん引機は、上野〜青森がEF81形、青森〜函館がED79 0形、函館〜札幌がDD51形重連でした。
 ●臨時特急「北斗星」(2015年4月〜8月) *青森〜函館は逆向き
  ←上野  札幌→
  (1)←オハネフ25 200 + (2)オロネ25 500 + (3)オロハネ25 500 + (4)オロハネ24 550 + (5)←オハネフ25 0・200<9519><9521> + (6)オハ25 500 + (7)スシ24 500 + (8)オロネ25 500 + (9)オロハネ25 500 + (10)オロハネ24 550 + (11)←オハネフ25 0・200<9519><9521> + (12)カニ24 500
  太字下線部:基Set
  下線部:増Set<98268>
  普通字:単品
  ※けん引機は、上野〜青森がEF510 500形、青森〜函館がED79 0形、函館〜札幌がDD51形重連でした。
  ※この編成では、<98268>増結セットを2セット使用します。
特徴
・JR東日本担当の編成を再現する基本セット
・単品車両と合せ、1セット使用で北斗星1往復体制以前の編成を、2セット使用で閑散期および最後の臨時編成が再現可能
・各車両のクーラーはステンレスカバータイプをシルバーで再現
・各車両ドア上付近にある「ロイヤル・デュエット」「ロイヤル・ソロ」「ツイン」表示印刷
・車番は転写シート選択式対応(転写シートは基本セットに付属のものを使用)
・新集電システム、黒色車輪採用
製品内容
【車両】
・オロハネ24-550
・オロハネ25-500
・オロネ25-500
パッケージ形態
ブック型プラケース
JR東日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/98268.html
 
 
●9519 JR客車 オハネフ25-0形(北斗星・JR東日本仕様)増結用 1,900円+税
北斗星は、1988年青函トンネル開通に合わせ登場した上野~札幌間の寝台特急列車で、個室寝台やロビーカー、食堂車を連結した豪華寝台列車として運転開始時より人気を集めました。
緩急車オハネフ25-0は、14系などと同じく後方監視窓側の妻面は大きい後退角がついていました。
北斗星に使用された車両は、折り戸だったドアが引き戸に改造されるなど寒地向けの仕様となっていました。
編成例
 ●特急「北斗星3・4号」(2007年頃)
  ←函館  上野・札幌→
  (1)←オハネフ25 200 + (2)オハネ25 0・100<9520><9522> + (3)オハネ25 0・100<9520><9522> + (4)オハネ25 0・100<9520><9522> + (5)←オハネフ25 0・200<9519><9521> + (6)オハ25 500 + (7)スシ24 500 + (8)オロネ25 500 + (9)オロハネ25 500 + (10)オロハネ24 550 + (11)←オハネフ25 0・200<9519><9521> + (12)カニ24 500
  太字下線部:基Set
  下線部:増Set<98268>
  普通字:単品
  ※けん引機は、上野〜青森がEF81形、青森〜函館がED79 0形、函館〜札幌がDD51形重連でした。
 ●臨時特急「北斗星」(2015年4月〜8月) *青森〜函館は逆向き
  ←上野  札幌→
  (1)←オハネフ25 200 + (2)オロネ25 500 + (3)オロハネ25 500 + (4)オロハネ24 550 + (5)←オハネフ25 0・200<9519><9521> + (6)オハ25 500 + (7)スシ24 500 + (8)オロネ25 500 + (9)オロハネ25 500 + (10)オロハネ24 550 + (11)←オハネフ25 0・200<9519><9521> + (12)カニ24 500
  太字下線部:基Set
  下線部:増Set<98268>
  普通字:単品
  ※けん引機は、上野〜青森がEF510 500形、青森〜函館がED79 0形、函館〜札幌がDD51形重連でした。
  ※この編成では、<98268>増結セットを2セット使用します。
特徴
・後方監視窓側の幌座は、後年の細身タイプを新規製作で再現
・寝台区分ごとのベッドシートパーツとハシゴパーツを組込み実感的に再現
・幌枠と列車無線アンテナは基本セット付属のパーツで再現可能
・トレインマークは基本セットの付属シールで再現可能
・テールライト基板は未装備
・車番は転写シート選択式対応(転写シートは基本セットに付属のものを使用)
・新集電システム、黒色車輪採用
製品内容
【車両】
・オハネフ25-0(北斗星仕様)
パッケージ形態
クリアケース
JR東日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/9519.html
 
 
●9520 JR客車 オハネ25-0形(北斗星・JR東日本仕様)増結用 1,700円+税
北斗星は、1988年青函トンネル開通に合わせ登場した上野~札幌間の寝台特急列車で、個室寝台やロビーカー、食堂車を連結した豪華寝台列車として運転開始時より人気を集めました。
オハネ25は、開放式B寝台の設備を持つ車両です。
北斗星に使用された車両は、折り戸だったドアが引き戸に改造されるなど寒地向けの仕様となっていました。
編成例
 ●特急「北斗星3・4号」(2007年頃)
  ←函館  上野・札幌→
  (1)←オハネフ25 200 + (2)オハネ25 0・100<9520><9522> + (3)オハネ25 0・100<9520><9522> + (4)オハネ25 0・100<9520><9522> + (5)←オハネフ25 0・200<9519><9521> + (6)オハ25 500 + (7)スシ24 500 + (8)オロネ25 500 + (9)オロハネ25 500 + (10)オロハネ24 550 + (11)←オハネフ25 0・200<9519><9521> + (12)カニ24 500
  太字下線部:基Set
  下線部:増Set<98268>
  普通字:単品
  ※けん引機は、上野〜青森がEF81形、青森〜函館がED79 0形、函館〜札幌がDD51形重連でした。
特徴
・寝台区分ごとのベッドシートパーツとハシゴパーツを組込み実感的に再現
・車番は転写シート選択式対応(転写シートは基本セットに付属のものを使用)
・新集電システム、黒色車輪採用
製品内容
【車両】
・オハネ25-0(北斗星仕様)
パッケージ形態
クリアケース
JR東日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/9520.html
 
 
●9521 JR客車 オハネフ25-200形(北斗星・JR東日本仕様)増結用 1,900円+税
北斗星は、1988年青函トンネル開通に合わせ登場した上野~札幌間の寝台特急列車で、個室寝台やロビーカー、食堂車を連結した豪華寝台列車として運転開始時より人気を集めました。
緩急車オハネフ25-200は、後方監視窓側の浅い後退角と寝台側の側面窓が上下方向に小さくなってたのが特徴でした。
北斗星に使用された車両は、折り戸だったドアが引き戸に改造されるなど寒地向けの仕様となっていました。
編成例
 ●特急「北斗星3・4号」(2007年頃)
  ←函館  上野・札幌→
  (1)←オハネフ25 200 + (2)オハネ25 0・100<9520><9522> + (3)オハネ25 0・100<9520><9522> + (4)オハネ25 0・100<9520><9522> + (5)←オハネフ25 0・200<9519><9521> + (6)オハ25 500 + (7)スシ24 500 + (8)オロネ25 500 + (9)オロハネ25 500 + (10)オロハネ24 550 + (11)←オハネフ25 0・200<9519><9521> + (12)カニ24 500
  太字下線部:基Set
  下線部:増Set<98268>
  普通字:単品
  ※けん引機は、上野〜青森がEF81形、青森〜函館がED79 0形、函館〜札幌がDD51形重連でした。
 ●臨時特急「北斗星」(2015年4月〜8月) *青森〜函館は逆向き
  ←上野  札幌→
  (1)←オハネフ25 200 + (2)オロネ25 500 + (3)オロハネ25 500 + (4)オロハネ24 550 + (5)←オハネフ25 0・200<9519><9521> + (6)オハ25 500 + (7)スシ24 500 + (8)オロネ25 500 + (9)オロハネ25 500 + (10)オロハネ24 550 + (11)←オハネフ25 0・200<9519><9521> + (12)カニ24 500
  太字下線部:基Set
  下線部:増Set<98268>
  普通字:単品
  ※けん引機は、上野〜青森がEF510 500形、青森〜函館がED79 0形、函館〜札幌がDD51形重連でした。
  ※この編成では、<98268>増結セットを2セット使用します。
特徴
・後方監視窓側の妻面は幌枠がついた前面を使用
・寝台区分ごとのベッドシートパーツとハシゴパーツを組込み実感的に再現
・列車無線アンテナは基本セット付属のパーツで再現可能
・トレインマークは基本セットの付属シールで再現可能
・テールライト基板は未装備
・車番は転写シート選択式対応(転写シートは基本セットに付属のものを使用)
・新集電システム、黒色車輪採用
製品内容
【車両】
・オハネフ25-200(北斗星仕様)
パッケージ形態
クリアケース
JR東日本商品化許諾申請中
【掲載先:公式サイト下記URL】
http://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/9521.html
 
 
●9522 JR客車 オハネ25-100形(北斗星・JR東日本仕様)増結用 1,700円+税
北斗星は、1988年青函トンネル開通に合わせ登場した上野~札幌間の寝台特急列車で、個室寝台やロビーカー、食堂車を連結した豪華寝台列車として運転開始時より人気を集めました。
オハネ25は、開放式B寝台の設備を持つ車両で、100番代は寝台側の側面窓が上下方向に小さくなっていたのが特徴です。
北斗星に使用された車両は、折り戸だったドアが引き戸に改造されるなど寒地向けの仕様となっていました。
編成例
 ●特急「北斗星3・4号」(2007年頃)
  ←函館  上野・札幌→
  (1)←オハネフ25 200 + (2)オハネ25 0・100<9520><9522> + (3)オハネ25 0・100<9520><9522> + (4)オハネ25 0・100<9520><9522> + (5)←オハネフ25 0・200<9519><9521> + (6)オハ25 500 + (7)スシ24 500 + (8)オロネ25 500 + (9)オロハネ25 500 + (10)オロハネ24 550 + (11)←オハネフ25 0・200<9519><9521> + (12)カニ24 500
  太字下線部:基Set
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特徴
・寝台区分ごとのベッドシートパーツとハシゴパーツを組込み実感的に再現
・車番は転写シート選択式対応(転写シートは基本セットに付属のものを使用)
・新集電システム、黒色車輪採用
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