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TOMIX 2017年7月度〜9月度 Nゲージ新製品・再生産品 受注書(抜粋)

TOMIXの「2017年7月度〜9月度 Nゲージ新製品・再生産品 受注書」が問屋様より販売店様に配布されています。
 
2017年7月予定
新製品
●98242 225 5100系近郊電車基本セット(4両) 15,600円+税
●98243 225 5100系近郊電車増結セット(4両) 11,600円+税
●98624 225 5100系近郊電車(阪和線)セット(6両) 19,800円+税
●98246 14 200系客車(ムーンライト九州)基本セット(4両) 10,600円+税
●98247 14 200系客車(ムーンライト九州)増結セット(2両) 3,600円+税
再生産
●2189 EF65-1000(下関運転所) 6,200円+税
新製品
●98257 115 1000系近郊電車(懐かしの新潟色)セット(3両) 13,200円+税
再生産
●92495 115 1000系近郊電車(新新潟色)セット(3両) 12,800円+税
 
2017年8月予定
新製品
●8724 タキ1000(日本オイルターミナル・A) 1,800円+税
●8725 タキ1000(日本オイルターミナル・B) 1,800円+税
●98971 <限定>タキ1000形(日本オイルターミナル)セット(2両) 5,000円+税
●0397 自連形TNカプラー(CCカプラー対応・グレー・20個入) 600円+税
再生産
●6219 車両ケース(12両用・タキ1000サイズ) 1,700円+税
新製品
●98258 キハ58系ディーゼルカー(氷見線・キサハ34)セット(4両) 16,400円+税
●98972 <限定>キハ58系ディーゼルカー(ハウステンボス)セット(2両) 10,700円+税
 
2017年9月予定
新製品
●8723 コキ106(後期型・ヤマト運輸コンテナ付) 2,200円+税
●9514 オハ62 1,900円+税
●9515 オハフ62 2,300円+税
●9516 スハ45 1,800円+税
●9517 スハフ44 2,200円+税
再生産
●2003 C57形蒸気機関車(135号機) 15,400円+税
新製品
●98031 EF63形電気機関車(1次形/2次形・青色)セット(2両) 14,200円+税
●98248 489系特急電車(あさま)基本セット(5両) 19,000円+税
●98249 489系特急電車(あさま)増結セット(4両) 13,000円+税
 
【情報源:下記情報提供販売店様FAX】
(FAX情報提供:「ごわす屋」様、「railways湘南ライン/railwaysしんゆり湘南ライン」様、「みやこ模型」様)
 
以下メーカー詳細説明です。

 
 
関空快速・阪和線で運行開始、新バージョン225系
 
●98242 JR 225 5100系近郊電車基本セット(4両) 15,600円+税
●98243 JR 225 5100系近郊電車増結セット(4両) 11,600円+税
●98624 JR 225 5100系近郊電車(阪和線)セット(6両) 19,800円+税
JR西日本商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド
・225系は2010年に登場した近郊電車です
・2016年に増備された5100番代は前面のデザインが変更され4両編成と6両編成が登場しました
・6両編成の先頭車は転落防止幌がない姿となっています
 
◆製品化特徴
■共通項目
・225-5100系の特徴ある先頭部を再現
・前面表示印刷済みパーツ採用
・シートは2列+1列を再現
・ヘッド・テールライトは白色LEDにて点灯
・ヘッドライト・テールライトON-OFFスイッチ付
・先頭車運転台側のみTNカプラー装備
・モハ225-5100形は予備パンタグラフ装備の姿を再現
・車番転写シート付属
・フライホイール付動力採用
・新集電システム・銀色車輪採用
■<98242><98243>について
・先頭車運転台側に転落防止幌がある姿を再現
・転落防止幌は別パーツで2形態を付属
■<98624>阪和線について
・先頭車運転台側に転落防止幌がない姿を再現
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0755>LA+<0756>LBまたは<0733>LC(白色)
 TNカプラー:<0337>密連形
 
■セット内容・編成例(2016/7~)
 ←天王寺・京橋  日根野・関西空港・和歌山→
 (8)クモハ225 5100P + (7)モハ224 5100 + (6)モハ225 5100P + (5)クモハ224 5100 + (4)クモハ225 5100P + (3)モハ224 5100(M) + (2)モハ225 5100P + (1)クモハ224 5100
 太字下線部:基Set
 下線部:増Set
 ←天王寺  日根野・和歌山→
 (6)クモハ225 5100P + (5)モハ224 5100 + (4)モハ224 5100(M) + (3)モハ225 5100P + (2)モハ224 5100 + (1)クモハ224 5100
 下線部:Set
 
 
大阪と九州を結んだムーンライト九州、晩年の姿を再現
 
●98246 JR 14 200系客車(ムーンライト九州)基本セット(4両) 10,600円+税
●98247 JR 14 200系客車(ムーンライト九州)増結セット(2両) 3,600円+税
JR西日本商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド
・14系客車は1972年に登場した特急用客車です
・1988年にシュプール号用に改造が行われ外観の塗装変更や荷物置き場を設置し200番代となりました
・ムーンライト九州は1990年に登場した夜行快速で晩年は新大阪-博多間で運転されました
 
◆製品化特徴
・特徴ある外観塗色を再現
・全車両側面窓が1箇所埋められた姿を再現
・Hゴムは黒色で再現
・スハフ14の1両はジャンパ栓が車体にある姿を再現
・スハフ14の1両はジャンパ栓が床下の姿を再現
・スハフ14の発電用エンジンは別部品でグレーで再現
・スハフ14の1両はダミーカプラー・ジャンパ栓取付け済み
・トレインマーク「ムーンライト九州」印刷済み
・トレインマーク・テールライト白色LEDにて点灯
・新集電システム・黒色車輪採用
・車番転写シート付属(基本セットにのみ付属)
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0755>LAまたは<0733>LC(白色)
 TNカプラー:<0374>密自連形
 
■セット内容・編成例
 ●快速「ムーンライト九州」(2006〜2009年頃)
 ←博多  新大阪→
 (1)スハフ14 200 + (2)オハ14 200(250) + (3)オハ14 200(250) + (4)オハ14 200(250) + (5)オハ14 200(250) + (6)オハ14 200(250) + (7)オハ14 200(250) + (8)スハフ14 200
 太字下線部:基Set
 下線部:増Set
 ※けん引機は、新大阪〜下関がEF65 1000形、またはEF66形、下関〜門司がEF81 400形、門司〜博多がED76形でした。
 
14系のけん引が似合う<2169>EF65 1000形(下関運転所) 同時期再生産予定
 
 
 
懐かしの新潟色となった115系を製品化決定!!
 
●98257 JR 115 1000系近郊電車(懐かしの新潟色)セット(3両) 13,200円+税
JR東日本商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド
・115系は113系ベースの勾配線区用近郊電車です
・1000番代はモデルチェンジされた車両です
・新潟地区で活躍している115系も新型車の登場により運用が少なくなっています
・旧型国電の70系などで採用された懐かしの新潟色が登場し2017年1月より運用を開始しています
 
◆製品化特徴
・赤色と黄色の新潟色になった115-1000系を再現
・PS35形パンタグラフ搭載
・Hゴム黒色で再現
・ヘッドライト・テールライトは電球色LEDで点灯
・ヘッドライト・テールライトON-OFFスイッチ付
・先頭車前面表示部点灯式・シール付属
・先頭車運転台側のみTNカプラー(SP)装備
・先頭車運転台側貫通幌付属
・車番印刷済み
・フライホイール付動力採用
・新集電システム・黒色車輪採用
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0751>Aまたは<0752>Bまたは<0731>C(白色)
 TNカプラー:<0336>密連形
 
■セット内容・編成例
 (2017年1月)
  ←柏崎・新潟  東三条・村上・長岡・柏崎→
  クモハ115 1044 + (2)モハ114 1061(M)P + (3)クハ115 1044
  下線部:Set
 
再生産決定!! 新潟で現在も活躍する115系<92495>115 1000系(新新潟色)セット
 
 
 
旧型客車の北海道向けバージョン追加ラインナップ
 
●9514 国鉄客車 オハ62形 1,900円+税
●9515 国鉄客車 オハフ62形 2,300円+税
●9516 国鉄客車 スハ45形 1,800円+税
●9517 国鉄客車 スハフ44形 2,200円+税
 
◆実車ガイド
・北海道・東北で活躍した旧型客車は二重窓・発電装置など寒地向け装備が施され運用されていました
・寒地向けの車両は形式名も変更されました
・SLの時代~DD51けん引まで長きに渡り活躍しました
 
◆製品化特徴
■共通項目
・側面窓の二重窓枠を再現
・歯車式車軸発電機を新規製作し付属
・木製窓枠を再現
・側面ドアはプレスタイプ装着
・オハフ・スハフ車掌室側はテールライト点灯式
・テールライトはON-OFFスイッチ付
・オハフ・スハフはジャンパ栓・ダミーカプラー付属
 新集電システム・黒色車輪採用・車番転写シート付属
■オハ62・オハフ62について
・釧網線で使用されていた床下暖房機パーツ付属
・車軸発電機はベルト式が装着済み
■スハ45・スハフ44について
・床下蓄電池箱の大型化を再現
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0755>LA+<0756>LBまたは<0733>LC(白色)
 TNカプラー:<0373>自連形
 ドア部品:<0891>Hゴム窓茶または<0892>Hゴム窓大茶
 ドア部品:<0893>Hゴム窓青または<0894>Hゴム窓大青
 
■セット内容・編成例
 ●函館本線(1984年頃)
 スハフ44<9517> + スハ45<9516> + スハフ44<9517> + マニ50<2512> + マニ50<2512>
 全て単品
 ※一般形客車は、1両単位で編成が組めるために、さまざまな編成が見られました。なお、けん引機はDD51 1000形でした。
 ●室蘭本線(1975年頃)
 オハフ62<9515> + オハ62<9514> + オハ62<9514> + オハ35(戦前型)<8543> + オハ35(戦後型)<2515> + スハ32<8524> + スハ32<8524> + オハフ62<9515>
 全て単品
 ※一般形客車は、1両単位で編成が組めるために、さまざまな編成が見られました。なお、けん引機はC57形などでした。
 
 
 
貨物列車を彩るヤマト運輸コンテナ搭載のコキ106形新登場
 
●8723 JR貨車 コキ106形(後期型・ヤマト運輸コンテナ付) 2,200円+税
JR貨物承認申請中・ヤマト運輸株式会社商品化承認申請中
 
◆実車ガイド
・コキ106形は1997年より活躍しているコンテナ用貨車で海上コンテナにも対応しています
・製造途中より青色から灰色へ車体色が変更となりました
・UV51Aコンテナは30フィート級通風コンテナです
・日本石油輸送所有コンテナの一部がヤマト運輸のロゴ付で運行されています
 
◆製品化特徴
■コキ106について
・手ブレーキ緊解表示装置の付いた後期型を新規製作
・JRFロゴマーク・突放禁止など印刷済み
・車番「コキ106-1080」印刷済み
・ブレーキハンドル取付け済み
■UV51Aコンテナについて
・UV51Aコンテナを再現
・ヤマト運輸の社名ロゴ・ネコロジーロゴなど印刷済み
・コンテナ2個搭載(コンテナは番号違い)
 
 
 
青色タンカー編成、タキ1000オイルターミナル新登場
 
●8724 私有貨車 タキ1000形(日本オイルターミナル・A) 1,800円+税
●8725 私有貨車 タキ1000形(日本オイルターミナル・B) 1,800円+税
●98971 <限定品>私有貨車 タキ1000形(日本オイルターミナル)セット(2両) 5,000円+税
●6219 <再生産>車両ケース(12両用・タキ1000サイズ) 1,700円+税
●0397 自連形TNカプラー(CCカプラー対応・グレー・20個入) 600円+税
日本石油輸送株式会社商標使用申請中・日本オイルターミナル商標使用許諾申請中
 
◆実車ガイド
・タキ1000形は1993年登場のガソリン専用のタンク貨車
・フレームレス構造でガソリンを45トン搭載できます
・台車はFT21形を採用し95km/hでの走行が可能です
 
◆製品化特徴
■共通項目
・日本オイルターミナルのタキ1000形を再現
・本体タンク新規金型で再現
・小径車輪採用
・ロゴマーク・車番等印刷済み
・エコレールマーク印刷済み
■<8724>タキ1000形について
・車番印刷済み(タキ1000-406)
■<8725>タキ1000形について
・日本オイルターミナル40周年時のカラーを再現
・車番印刷済み(タキ1000-748)
■2両セットでブックケース入り
・車番印刷済み(タキ1000-410/411)
・反射板パーツ・ダミーカプラー付属
・車番変更用転写シート付属(10両分)
 
<別売りオプション>
 TNカプラー:<0397>自連形CC
 
タキ1000形専用のTNカプラー登場
 
■編成例
 EH500(3次形・GPS付後期型)<9161> + タキ1000形(オイルターミナル)<8724・8725>/限定Set + …
 ※けん引機をEH500形(3次形・GPS付後期型)としていますが、その他のEH500形も使用できます。
 
 
 
12系客車を組み込んで運転、キハ58系氷見線を再現
 
HighGrade(キハ58・28のみ)
●98258 JR キハ58系ディーゼルカー(氷見線・キサハ34)セット(4両) 16,400円+税
JR西日本商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド
・キハ58系は急行形ディーゼルカーとして登場しました
・氷見線(高岡-氷見)の普通列車として活躍していましたがラッシュ対策として1992年より12系客車を改造したキサハ34形2両を挟んだ編成で4年間ほど運行されました
・外観は黄色・青色の高岡色となり活躍しました
 
◆製品化特徴
・ハイグレード仕様(キハ58・28のみ)
・ユニークな列車を黄色・青色の高岡色で再現
・キハ58-400はトイレ窓が細長い後期型で再現
・キハ58-400の水タンクは山形形状を取付け済み
・キハ28-2300は給水口が中央寄りに変更された姿を再現
・ヘッドライト・テールライトON-OFFスイッチ付
・12系時代に乗務員扉が設置されスハフ12-1000形となりその後改造で登場したキサハ34-500を新規で再現
・キサハ34-0・500はTNカプラー(SP)装備
・キサハのキハ58・28連結側は別形状の幌枠を再現
・ヘッド・テールライトは電球色LEDにて点灯
・前面表示部はカラープリズムにより実感的に点灯
・前面表示部「高岡」「氷見」付属
・キサハ34-500のテールライト基板は未装備
・車番転写シート付属
・フライホイール付動力採用
・新集電システム・黒色車輪採用
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0755>LAまたは<0756>LBまたは<0733>LC(白色)
 
■セット内容・編成例
 ●氷見線(1992年頃)
  ←高岡  氷見→
  キハ58 400(後期型)(M) + キサハ34 500 + キサハ34 0 + キハ28 2300
  下線部:Set
 
 
 
赤い車体で活躍したキハ58系ハウステンボスカラー
 
HighGrade
●98972 <限定品>JR キハ58系ディーゼルカー(ハウステンボス)セット(2両) 10,700円+税
JR九州承認申請中
 
◆実車ガイド
・キハ58系は1961年に急行形ディーゼルカーとして登場し全国各地で活躍した車両です
・JR化以降も北海道を除く全国で活躍しましたが2011年頃で運行が終了しました
・大村線沿線に開業したテーマパークに合わせ2両が専用カラーとなり運行されました
 
◆製品化特徴
・ハイグレード仕様
・赤色の車体でハウステンボスロゴの有る姿を再現
・ハウステンボスロゴ印刷済み
・リクライニングシートを再現
・キハ58形にスカートが取り付けられた姿を再現
・キハ58形はベンチレーター搭載の姿で再現
・ヘッド・テールライトは電球色LEDにて点灯
・前面表示部はカラープリズムにより実感的に点灯
・前面表示部「快速」「白幕」付属
・車番印刷済み
・フライホイール付動力採用
・新集電システム・黒色車輪採用
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0755>LAまたは<0756>LBまたは<0733>LC(白色)
 
■セット内容・編成例
 (1992年頃)
  キハ58 700(M) + キハ65 61
  下線部:Set
 
 
 
碓氷峠廃止より20年、協調運転の思い出ふたたび
 
HighGrade
●98248 JR 489系特急電車(あさま)基本セット(5両) 19,000円+税
●98249 JR 489系特急電車(あさま)増結セット(4両) 13,000円+税
●98031 JR EF63形電気機関車(1次形/2次形・青色)セット(2両) 14,200円+税
JR東日本商品化許諾申請中
 
◆実車ガイド(489系)
・489系は485系をベースに横川-軽井沢間の通過対策を施した車両で1971年に登場しました
・あさま色は1992年頃より登場し碓氷峠の終焉まで上野-長野間の「あさま」を中心に活躍しました
 
◆製品化特徴(489系)
・ハイグレード(HG)仕様
・全車両側面の号車札挿し・種別札挿しの無い姿を再現
・クハ489は前面貫通扉が埋められた姿を再現
・クハ489-600はコンプレッサーが2基搭載の床下を再現
・ヘッド・テールライトは電球色LEDにて点灯
・ヘッドライト・テールライトON-OFFスイッチ付
・トレインマーク「あさま」装着「そよかぜ」付属
・グリーンカーマーク・ASAMAロゴ印刷済み
・車番転写シート付属(基本セットのみ)
・カラーシート採用
・フライホイール付動力採用
・新集電システム・黒色車輪採用
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0755>LAまたは<0756>LBまたは<0733>LC(白色)
 
◆実車ガイド(EF63形)
・EF63形は1962年に登場した碓氷峠の補助機関車で横川-軽井沢間の全ての列車に重連で連結されました
・1997年の碓氷峠廃止まで同区間で運行されました
・1~3次形が存在し各車細部が異なっています
 
◆製品化特徴(EF63形)
・ハイグレード(HG)仕様
・1次形・2次形共に水切り・ドア取っ手形状を新規製作により従来製品とは異なる形状を再現
・軽井沢側に双頭式TNカプラー搭載
・横川側は密自連形TNカプラー搭載
・C’アンテナのある姿・ない姿を選択可能
・ヘッドライト・テールライト点灯式
 (1次形M車は軽井沢側のみ・2次形T車は横川側のみ)
 
■セット内容・編成例
 ●特急「あさま」「そよかぜ」(1996年頃)
  ←上野  軽井沢・長野→
  (1)クハ489 600 + (2)モハ488 200P + (3)モハ489 + (4)サロ489 + (5)モハ488 200(M)P + (6)モハ489 + (7)モハ488 200P + (8)モハ489 + (9)クハ489 200
 太字下線部:基Set
 下線部:増Set
 ※EF63形は1号車のクハ489 600形と連結します。
 
 
 
【情報源:下記情報提供販売店様FAX】
(FAX情報提供:「ごわす屋」様、「railways湘南ライン/railwaysしんゆり湘南ライン」様、「みやこ模型」様)

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