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KATO 2006年1月予定新製品

※下記内容は発注予想数量打診書につき、生産を確約するものではありません。

2006年1月予定

●4496 モハ201 中央線色 シングルアームパンタグラフ仕様 1,575円
●4315 クハ201 中央線色 2,205円
●4317 モハ200 M 中央線色 3,780円
●4318 モハ200 T 中央線色 1,365円
●4319 サハ201 中央線色 1,365円
●4320 クハ200 中央線色 2,205円

昭和54年に、国鉄初の電機子チョッパ制御式省エネ電車として、中央線にデビューした201系はブラックマスクの前面デザインや空気バネ台車の導入など、その後の通勤形電車の改良への道筋をつけました。
平成12年からは中央線・高尾以西への乗入れ用(狭トンネル・雷害対策)として、豊田電車区所属車にシングルアーム式のパンタグラフ(PS35C)の取付が行われ、従来車とは違ったイメージとなっています。
今回そのシングルアーム式パンタグラフ装備のモハ201を新規に設定。併せて201系中央線色・単品の再生産を行います。
編成例:クハ201・モハ201・モハ200T・サハ201・モハ201・モハ200T・サハ201・モハ201・モハ200・クハ200
※再生産に際し、車番は実編成に対応した新規車番に設定されます。

●10-413 183系1000番台 一般特急色 基本7両セット 15,750円
●10-414 183系1000番台 一般特急色 増結2両セット 3,150円
●4442-1 サロ183-1000 1,470円

再生産につき変更はありません。


(FAX情報提供:コンドル模型池田店)

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KATO 2006年1月予定新製品を参照しているブログ:

» Nゲージ 201系再生産 (鉄道趣味の記録)
KATO 201系中央線が再生産します。
今回の生産は10両固定編成の単品。
カタログに記載されていた「モハ201」のPS35C装備車が新たに生産されるようです。
車番もそれに準じたものになるとのことで、再生産とはいえ多少の変更があるようです。モハ201に関しては中央線高尾以西運用可能車の証である「◆」が表記されることは間違いないはずですが、所属表記(前回生産は「東ムコ」)は今のところ不明。
この情報は私の巡回サイト「N-Gauge Information」からです。 [続きを読む]

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